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讨厌第四次的死属性魔术师


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異世界 轉生 R15 殘酷描寫 主角最強 建國 復仇

正在修学旅行的縣立八坂高中的學生所乘坐的船

遭到恐怖分子的炸彈襲擊而沉没

在這起事故中, 除恐怖分子外, 有102名乘客及船員死亡


掌管輪迴的神為了推動LAMBDA世界的發展

決定把百名地球的日本人轉生到LAMBDA

神先讓轉生者們轉生到一個名叫ORIGIN的發達世界

讓他們在那裡積累經驗


然而在這過程中神犯了一個錯誤

其中一名轉生者也就是主角在沒有獲得任何加護的情況下被送到ORIGIN

主角在ORIGIN經歷了悲慘的人生並含恨而死 (被昔日的同學殺掉)

在這過程中他得到了名為【死】的屬性


主角在ORIGIN死後

被神下3個詛咒(不能繼承前世的經驗值, 不能取得已有的職業, 不能自力獲取經驗值)

再次轉生到LAMBDA

開始第三次的人生, 轉生為下級吸血鬼(父)與闇黑精靈(母)的混血兒(嬰兒)

舊版整合目錄

序章

序章 第一次和第二次的終結


第一章 ミルグ盾国編

一話 第三次的開始 不需要第四次

二話 困難模式的開始與發狂的再続

三話 出生半年就変成家里蹲

四話 把愛獻給太陽

五話 自己沒辦法変強就譲周圍的人変強的主意

六話 練級 経験值來源都多虧了山賊

七話 完成可以挽回的復仇 那麼,加油吧

八話 硬要挑戰沒有擋道的関口

九話 従死后開始的第二次人生

十話 左右擁抱鎧甲地訴說夢想

十一話 你以為救的是美少女嗎?

十二話 GHOUL(食屍鬼)社群中的嘉年華

十三話 過於減壽的驚奇

十四話 為師傅進行抗衰老的修行

十五話 致力於解決少子化問題的半吸血鬼與野心燃焼的高貴的豬人

十六話 因為技能便利而成為GHOUL KING(食屍鬼王)

十七話 本來應該只是因為技能便利而成為GHOUL KING(食屍鬼王)的

十八話 敵人的敵人開始行動,然而卻在沒察覺到的情況下準備襲撃

十九話 發動歪門邪道的襲撃

二十話 把高貴的豬鼻子揍扁

二十一話 令人失望而滑稽的首領對決

二十二話 戰后収尾時眷屬増加了

二十三話 不到三歳就發現的真相,敵人的敵人還是敵人

二十四話 自己和同伴和敵人都行動起來就停不住了

二十五話 強行推進的登山馬車之旅

二十六話 克服難題而立於新天地前


第二章 沈んだ太陽の都 タロスヘイム編

二十七話 到達新天地。看來我好像是神諭的御子

二十八話 看様子當初的目的已経達成

二十九話 當黑工的GHOUL KING(食屍鬼王)和獨臂的劍王

三十話 要我當預言的御子也是可以的

三十一話 強制転白。休息到底該干些什麼?

三十二話 尋找自我與晉階

三十三話 在3歳生日之時再次下定決心

三十四話 初次的就職,但是還不能前往DUNGEON

三十五話 由於新生命的誕生,於是稍微完善一下生活環境

三十六話 越賛越有長進的斯巴達修行

三十七話 這可以說是在攻略DUNGEON嗎?

三十八話 DUNGEON BOSS根本不夠玩

三十九話 既沒有領地也沒有可以世襲的地位,不過有名譽和名聲。我想成為那様的貴族

四十話 人類社會很景氣,與這相比我更想要海藻

四十一話 不要焦急的一歩一歩的活下去吧

四十二話 危險的影子従看不到的地方偷偷接近

四十三話 逃不掉,躲不了,不存在的存在

四十四話 沒有下一次,把完全的終結送給你

四十五話 我似乎是她的第一和唯一

四十六話 瘋掉般的拼命加強防衛

四十七話 錘錬出更加高昂的殺意

四十八話 被虫子認定為居所了

四十九話 中BOSS戰的勝利來得很空虛,不過下一個就是DRAGON Golem(龍魔像)了

五十話 與被英雄削掉了七成以上的快要壊掉的DRAGON Golem(龍魔像)展開決戰

五十一話 你是敵人

閑話1 神域


第三章 蝕王軍行進曲編

五十二話 沒轍就是沒轍。那麼就想一下其他的方法吧

閑話2 十一神當中唯一剰下的神明

五十三話 軍歌還在遠處回蕩,這邊則是踏實的増強戰力

五十四話 在被輕咬與進行植林作業的時候,敵人接近了

五十五話 等到入秋以后,飛蛾似乎要來撲火

五十六話 蛋黃醬會議的結論是戴冠

五十七話 蝕王戴冠,聖者受領神諭

五十八話 勞動的士兵和被美女簇擁的蝕王

五十九話 蝕王被軍務卿詛咒

六十話 注視著楽器們登上舞台的指揮者和演奏者們

六十一話 前奏是不協調音和打撃楽器

六十二話 用病與凶器與太陽演奏出絶命的音色吧

六十三話 啊啊,復仇的音色會很甜美嗎

六十四話 淒慘地演奏吧怨恨地歌唱吧,進行曲啊

六十五話 那麼請用實物來支付強制的戰爭賠款吧

閑話3 三者有三種企圖

閑話4 那個時候的S級冒険者

閑話5 維達

六十六話 閉幕的清脆鍾聲響起,但神明卻發出可恨的聲音


第四章 ハートナー公爵領編

六十七話 第一次的跑腿,Good Afternoon,King

閑話6 海藤卡納塔

六十八話 哈托納公爵領衰退之后

六十九話 在第一個到訪的村子里對他人的性命作出取捨選択

七十話 飛翔於空中的舌鋒鋭利的珍獸(七)

七十一話 沒有食物的話,吃GOBLIN(哥布林)不就好了嗎

七十二話 第四次要做個高冨帥

七十三話 従遠處迫近的人渣,潛伏於近處的壊蛋

七十四話 在空中舒暢的翱翔,在城里吃到各式各様的東西

七十五話 向本地的犯罪組織突撃!

七十六話 到冒険者公會進行冒険者注――

七十七話 絶不原諒仇敵,捨棄公爵領吧

七十八話 起程的怪鳥隠遁行踪,悄悄威脅領都

七十九話 到地下墓地扇風點火

八十話 第三次就完蛋的男人

八十一話 傾斜的公爵家與再次路過的開拓村

八十二話 侵蝕奴隷鉱山的影子,迫近的威脅

八十三話 請求和選択的區別

八十四話 山不動……比人簡單多了

八十五話 能會見的國王

八十六話 蝕王的果園

八十七話 話說回來,差不多該做貨幣了吧

八十八話 穿針引線的國王

八十九話 奶,得手了

九十話 去死吧,人渣們!

九十一話 當作什麼事都沒發生就好了

九十二話 裝植系率領的勢力VS赤狼騎士團

九十三話 不放棄的怪物

九十四話 攻陷猴子的半吸血鬼的家訪

九十五話 開火

九十六話 最後的甜蜜陰謀和下一個企圖

閑話7 從遠方想著他

閑話8 那時的大陸西部

閑話9 塔洛斯海姆的日常


第五章 怪物の遠征編

九十七話 鮮奶油遠征終結!

九十八話 引導者和繼承者們

九十九話 變化的徵兆與全民皆兵

百話 迷宮攻略對治療閃到腰非常有效

百一話 在天花板上來回爬行的人們的相遇

百二話 與神的邂逅

閑話10 羅多刻魯特與兩個人的選擇

百三話 遺憾的半吸血鬼和狂亂的原種吸血鬼

百四話 雖然無從下手,但我想要米

百五話 不送的人

百六話 關於異種族間交流的困難

百七話 幸運色狼的對象是吸盤

百八話 斯庫拉(Skylla)族的歴史

百九話 逼近的魔爪

百十話 蝕王變觸王

百十一話 看著我的眼睛

百十二話 Q 這是俘虜嗎? A 不,這是活餌

閑話11 在異世界蠢動的人們(地球 ORIGIN)

百十三話 目標預定(target booking)

百十四話 特洛伊木馬作戰和左手腕的你

百十五話 略奪者
百十六話 復讐の末と、忘れかけられた姫騎士
百十七話 弟さんよ
百十八話 達成率は七割くらい
閑話12 遠くから見ている神々等
閑話13 ルチリアーノレポート上
閑話14 ルチリアーノレポート下+α

第六章 転生者騒動編
百十九話 王を吹き飛ばす男
百二十話 軽い支配者と、蠢動
閑話15 その頃のハインツ達
閑話16 前哨戦(オリジン)
閑話17 連鎖(オリジン)
閑話18 勝ったぞ(オリジン)
閑話19 二人見逃す (オリジン)
閑話20 姿を現した黒幕 しかし舞台はラムダへ(オリジンからラムダ)
百二十一話 真夜中の肉々しいお客さん
百二十二話 待ち受ける脅威と、迫り来る脅威
百二十三話 奴らが来る! けど、とりあえず南進優先で
百二十四話 剣王の決意と栄光の猟犬、弧を描く唇
百二十五話 こちらを覗く天の眼。そして大鎌は振り上げられる。
百二十六話 強制心肺停止チートに対抗する方法
百二十七話 未だ山は動かず
百二十八話 跳ねる肉球
百二十九話 王を体で慰める英雄達

第七章 南部進出編
百三十話 南部進出の初日、森の端で蜘蛛さんに出会った
閑話21 転生者の悩み相談
百三十一話 蜘蛛さんは言った、「くっ、殺せ!」
百三十二話 どなたかA級冒険者相当の猛者はいらっしゃいませんか?
百三十三話 クーネリア姫の御成~りぃ~
百三十四話 ザナルパドナ訪問
百三十五話 偉大なる試練に挑む御子一行、必要な物を獲りに行く
百三十六話 王と皇子と皇帝と
百三十七話 今明らかになる、衝撃の真実
百三十八話 幻のゾゾガンテ大森林決戦
百三十九話 休養が必要な人達
百四十話 弱肉強食
百四十一話 供される強肉
百四十二話 三日天下後の国で働く王と、中の帝国に在る皇帝
閑話22 邪砕十五剣と、六人目の転生者
百四十三話 いわれなくても鬼である
百四十四話 『解放の悪神』ラヴォヴィファード必勝の策
百四十五話 この化け物は――
百四十六話 我が国は普通の王国に戻ります
百四十七話 神々との謁見 皇帝就任への打診と美味しいお茶菓子
百四十八話 悪神の真の最期と蠢く十五剣
閑話23 あっちこっちの転生者と雷雲の神
百四十九話 沈黙する警鐘
百五十話 人の力を舐めるなよ!
百五十一話 前菜にもならない
百五十二話 ちょっと顔を貸してください
百五十三話 帝国の策謀と誕生祝い

閑章
ルチリアーノレポート2 カシムの春

第八章 ザッカートの試練攻略編
百五十四話 絶たれた絆
百五十五話 骨刃と、残りは十。
閑話24 西から昇って東に沈む
百五十六話 煉獄の女王誕生、立ちふさがる『六角戦鬼衆』
百五十七話 鬼人国と心の友
百五十八話 悩めるペルセウス
百五十九話 続諸国歴訪
百六十話 夢に続く道
百六十一話 女神との邂逅
百六十二話 遙か以前の自分を眺める魔王ヴァンダルー
百六十三話 皇帝就任
百六十四話 姫と軍務卿、それぞれの悩み
百六十五話 己を高め、競い合おう
百六十六話 都の中の無法地帯
百六十七話 残った小さな二仕事
百六十八話 試練を待つ人達、一方挑む者達
百六十九話 ザッカートの試練攻略開始
百七十話 今やっと気がつく驚愕の真実
百七十一話 轟く絶叫
百七十二話 世界からは逃げられない!
百七十三話 虚像の自分
百七十四話 門を潜る者達と、前にすら立てない者達
百七十五話 幻でも許せないものがある
百七十六話 迷宮の邪神 グファドガーン
百七十七話 生命体の根源
百七十八話 十月十日と各陣営の動き
閑話25 強くなりたい母、残したい皇帝、読んでほしい転生者達

第九章 侵犯者の胎動編
百七十九話 母娘の対話と微妙な再会
百八十話 交渉可能であるというポーズ
百八十一話 第二プランと真冬の海
閑話26 その頃、それぞれ異なる転生者達の三グループは……
百八十二話 命名クワトロ
百八十三話 深海の闇対海上の闇
百八十四話 蝕の恩恵を受けし者達の空に、勇者の願いが鳴り響く
百八十五話 すれ違う神々
百八十六話 魔王復活
百八十七話 増える国土と殴らない魔王
百八十八話 蠢く魔王とその欠片達
百八十九話 動く嵐、成長する母息子、一枚岩になれない人達
百九十話 嵐と蝕
百九十一話 あなたは成し遂げた
百九十二話 母の帰還、そして家族が増える?
閑話27 ついに相対した勇者と魔王 そして深まる疑惑
百九十三話 魔王は夢を見る
百九十四話 鼻歌を歌いながら選王国侵食開始
百九十五話 ハイエナから搾り取り、吸血鬼達に供す
百九十六話 血と祝福。そして実った呪詛
百九十七話 聖母殺しの歩みと連れ去られる魔王
百九十八話 冬は出会いと分離の季節
閑話28 輪廻神が居ぬ間のオリジンで
百九十九話 どちらもハードモード
二百話 とても大切なもののための会話
二百一話 確定された敗北
二百二話 痛み分け? 大敗北?
二百三話 何もなかったかのような町で
閑話29 ある元奴隷たちの決意
閑話30 三度目が良い元アイドル

第十章 アルクレム公爵領編
二百四話 いざ仮登録へ
二百五話 変異の時は来たれり!
二百六話 串焼き屋台を開く魔王を訪ねる飢狼
二百七話 本当に飢えている者達
二百八話 魔王にとっては平穏な一週間
二百九話 突撃! お前が晩御飯!?
二百十話 屋台稼業は続くよ
二百十一話 闇に蠢く者達と響く悲鳴
二百十二話 侵食される町 モークシー
二百十三話 不屈の者達と諦めている男
閑話31 尽きぬしがらみ
二百十四話 信じる者は救われてしまう
二百十五話 義肢を自分の手足にする方法
二百十六話 扉の先には――
二百十七話 待ち構えていた迷宮と、夢で遭える系魔王
二百十八話 闇に葬られる真実
二百十九話 人形達の家
二百二十話 影から操る者と、光輝く者達
二百二十一話 ここは魔王の『町』
二百二十二話 グドゥラニスを弄ぶ存在達
二百二十三話 悦命の滅びと迷える子羊を迎えにいく魔王一行
二百二十四話 吸血鬼の悲鳴が響く、平和な一日
閑話32 神の意思
二百二十五話 呼ばれて生えるデミウルゴス
二百二十六話 雷雲の前の静けさ
二百二十七話 空気を読めない者達
二百二十八話 空を仰ぐ者達
二百二十九話 混沌を見つめる神々と、魔王ごっこをする魔王
二百三十話 巨大神像を作られる真の支配者
閑話33 奇妙な一致(オリジン)
二百三十一話 英雄になったゴードンと、迷子の肉塊
二百三十二話 町ごと討ち取ろうとする英雄達、町も守ろうとする魔王
二百三十三話 外聞を守るためには、時間が必要
二百三十四話 火蓋が切られる、神の使いと魔王の手先の戦い
二百三十五話 地の底で戦う英雄と英霊
二百三十六話 大事なのは魂
二百三十七話 動き出す転生者達と、囚われる英霊達
閑話34 それぞれの戦場 変幻・変身・大変身
二百三十八話 魔王の前に集結する転生者達
二百三十九話 魔王の食卓
二百四十話 戦神の死に様
閑話35 雷雲の神の最期が神々に与えたもの
二百四十一話 捜査員が来る前に行われる、魔王の偽装工作
二百四十二話 英雄のいる広場
二百四十三話 偽りのパレードと名も無き英雄達
閑話36 雨宮家に潜む悪霊
閑話37 ゆっくりと、しかし確実に動く世界情勢

第十一章 アルクレム公爵領編二
閑話38 信仰とは仕事である
二百四十四話 増えて行く春の予定
二百四十五話 世界は丸い
二百四十六話 黒く泡立つ甘露が神の杯に満ちる時
二百四十七話 新国名決定
二百四十八話 輪廻転生の神の比較的まともな悪巧み
二百四十九話 主無き迷宮へ
二百五十話 歴史の中に埋もれる名もあれば、現れる名もあり
二百五十一話 すれ違う人と神と魔王
二百五十二話 家族を増やす魔王と、虎穴に踏み入る英雄
二百五十三話 新メンバー募集中!
二百五十四話 アルクレム
二百五十五話 都で暗躍する者たち
閑話39 魔王の死角で暗躍する者達
二百五十六話 今日の予定:夕飯時に決闘
二百五十七話 慧眼の騎士は安堵した
二百五十八話 激戦の五芒星
二百五十九話 空中大戦闘
二百六十話 改めて知る真実と心の友
二百六十一話 神をも予期せぬ魔王の友人
二百六十二話 波乱のお茶会
二百六十三話 崩れる千刃と共食いの走狗
二百六十四話 牙を剥く崩山、迎え撃ったら元魔王
二百六十五話 一つになるアルクレムと、帰ってきちゃう魔王
二百六十六話 恐怖の擬態人間VS脅威の魔王軍
二百六十七話 正体を現す邪悪神、ゼーゾレギン
二百六十八話 我は我では既にない
二百六十九話 事実は捏造され、真実は闇に葬られる
二百七十話 大魔王とアルクレム公爵領の闇交流
閑話40 輪廻神は邪推する(オリジン)
閑話41 惑う王侯貴族と、昨日を振り返る【ウルズ】

第十二章 魔王の大陸編
閑話42 復活のハインツ
二百七十一話 ダルシア・ザッカート名誉女伯爵
二百七十二話 賑わうアルクレムと欺く魔王
二百七十三話 魔王の大陸防衛戦
二百七十四話 逃げる魔王一行と間に合わなかった援軍
二百七十五話 魔王を打ちのめす結界と地底世界
閑話43 天敵の居ぬ間に……
二百七十六話 暗黒の聖女
二百七十七話 元魔王軍は辛いよ
二百七十八話 再戦……ではなく観察
二百七十九話 ガルトランドコンサート
二百八十話 嵐に焼かれる法の帝国
二百八十一話 像を建てなかったり建てたり
二百八十二話 肉踊る戦い
二百八十三話 増える導士と動揺する神々
二百八十四話 襲撃の合間に育つ者達
二百八十五話 和やかなお茶の時間
二百八十六話 龍皇神
二百八十七話 第一子
二百八十八話 ペルセウスと韋駄天
閑話44 それぞれの神
二百八十九話 五悪と共にあり
二百九十話 終末の騎士は走らない
二百九十一話 戦後の一時と共食い
閑話45 穏やかな、ある嵐の前の一時
二百九十二話 幻のスパイク付きバックシールド
二百九十三話 第一段階開始
二百九十四話 筋肉で死を撒く者
二百九十五話 偽装なれど激戦
二百九十六話 万能魔殿と砕ける角笛
二百九十七話 第二段階開始
二百九十八話 ご飯の時間
二百九十九話 女神の復活と勇者達の名を継ぐ大魔王
三百話 母神の宣言
三百一話 ペリアの復活と再開される戦い
三百二話 太陽の怒りと、途絶える陣太鼓
三百三話 魔王の大陸の戦い、終結!
三百四話 法命神の狂気と五色の刃の歩み
三百五話 罪鎖の悪神と、鎖に囚われたベルウッド
三百六話 英雄神の復活を知る大魔王
閑話46 「神ではない」などと神は申しております
閑話47 平和なアルクレム公爵領
閑話48 オリジンに迫る危機

第十三章 選王領&オリジン編
三百七話 入学と勇者に備えよ
三百八話 増える勇者と思い悩む……
三百九話 新たなる導士の目覚めと、迫る圧倒的な戦い
三百十話 旧スキュラ自治区に、轟炎堕つ
三百十一話 飛び込め! 隣国の呪われた屋敷!
三百十二話 呪われた屋敷に初めてのお客さんを招こう
三百十三話 謎の試験官現る
三百十四話 試験後半開始と、再度試されるテイマーギルド
三百十五話 異世界の話
閑話49 雌伏の時の終わり
閑話50 ぶつかり合う転生者達
閑話51 飛来する転生者
閑話52 群なす脅威達
閑話53 死の神
閑話54 六道転生
閑話55 降臨する新たなる神と亜神
閑話56 混沌に陥る戦場
閑話57 不完全な理想郷
閑話58 三度目の終わりと、終わらない問題と
閑話59 遠いようで近く、断絶しているようで繋がっている場所
三百十六話 新生活!

第十四章 冒険者学校編
三百十七話 ボッチからの流されるような脱却
三百十八話 平穏ではない学校生活
三百十九話 大魔王の、ほんの少しの本気
三百二十話 学校生活の陰で蠢く者達
三百二十一話 ヴァンダルーとある教官、そして令嬢の一日
三百二十二話 内外訓練
三百二十三話 折れた魔剣と魔王に迫るもの
三百二十四話 過去との会談と理想郷
三百二十五話 魔王の周囲と魔王を狙う者達
三百二十六話 パーティーメンバーの現状
三百二十七話 対峙する二人
三百二十八話 腰巾着の友情と、優等生との契約
三百二十九話 実践調理と仕事の終わり
三百三十話 カラフルな野望の貴族達
閑話60 暴虐と皇帝、そして同じぐらいの年の少年少女達
三百三十一話 横たわる皇帝と這いよる皇帝
三百三十二話 患者はモンスター
三百三十三話 半吸血鬼の居ぬ間に……
三百三十四話 変わる医院と親子でピクニック
三百三十五話 無毒な晩餐会
三百三十六話 公爵は、深淵を覗き込んでしまった。
閑話61 六道聖、三度目の転生
三百三十七話 夢に囚われた者と夢が現実になりそうな者
三百三十八話 新しい家族の味はどんな味?
三百三十九話 腰巾着卒業不可
三百四十話 増えて探るネズミ達
閑話62 元皇帝も将軍も神々も悩みは尽きません
三百四十一話 戦いに来たわけじゃないが、殺し合いになっても構わない
三百四十二話 隙を逃した六道聖
三百四十三話 不実の神々と、悪夢になりかけたご近所
三百四十四話 堪える英雄候補達
三百四十五話 もうちょっと謎の教師
三百四十六話 出だしで躓く大作戦
三百四十七話 自称神と他称神と神に勇者扱いされている英雄の戦場
三百四十八話 想定通り広がる戦場
三百四十九話 広がる戦場と明らかになった正体
三百五十話 目覚める本能
三百五十一話 試されるオルバウム
三百五十二話 混沌の都に女神降臨
三百五十三話 明かされる真実と復活のグドゥラニス
三百五十四話 解放されし邪龍の咆哮
三百五十五話 人の力を利用する魔王
三百五十六話 続く激戦 魔王の手駒VS魔王の仲間
三百五十七話 旧魔王と自称人間とその仲間達の激突
三百五十八話 我は……俺は、ヴァンダルー
三百五十九話 真魔王ヴァンダルー
三百六十話 振り下ろされる杭と、戦後のオルバウム
三百六十一話 不死者と悪魔、異形の存在に占拠された選王国首都
三百六十二話 職業:ヴァンダルー
三百六十三話 混沌は秋まで居残る模様
閑話63 激動の選王国の公爵達
閑話64 独身女性にオーダーメイドで服を送った結果
閑話65 システムの維持管理は自転車操業
閑話66 世界が救われた後の混迷(オリジン)

十五章
三百六十四話 時代の流れに戸惑う神
三百六十五話 聳え立つイグドラシル
三百六十六話 神が遣わす魔王
三百六十七話 順調に導かれるジャハン公爵領と増えようとする魔王
三百六十八話 邪神派吸血鬼残党の最後と、何でも褒めて単位を押し付けてくるメオリリス
三百六十九話 スローライフを脅かされる元皇帝とファゾン公爵領の自称老人
三百七十話 自称人間
三百七十一話 自称人間の父と暴食の兄と公爵令嬢な姉を持つアラディア
閑話67 「帝国」の終焉と「神聖国」の誕生
三百七十二話 卒業を前にして
三百七十三話 出会いと別れの季節の出会い
三百七十四話 出会いと別れの季節の別れと、白紙の小切手
三百七十五話 山が文字通り動く時
三百七十六話 閉ざされたサウロン公爵領の未来
三百七十七話 新サウロン公爵誕生
三百七十八話 絵を踏む公爵達と原理主義からの卒業
閑話68 ゲラルド・ビルギット公爵
三百七十九話 メイジマッシャーからの手紙
三百八十話 魔王から魔術師殺しへの返事
閑話69 神の関係者達
三百八十一話 旧魔王を倒せるようになるための真魔王による特訓
三百八十二話 決戦準備
三百八十三話 始まりは冬の前に
三百八十四話 陽動合戦
三百八十五話 真に邪悪な神が放つ一手
三百八十六話 世界を脅かす正義対世界を守る新魔王軍
三百八十七話 アミッド神聖国聖戦軍VSヴィダル魔帝国軍
三百八十八話 狂神と秘された神
三百八十九話 元魔王軍VS旧魔王軍
三百九十話 手が足りないと拝む無数の手
三百九十一話 もたれる魂
三百九十二話 邪毒をも飲み干す暴食の龍
三百九十三話 大地と海の神々
三百九十四話 真魔王、オルバウムに君臨す
三百九十五話 偽魔王はアルクレムに
三百九十六話 欲滅の最期
三百九十七話 聖戦が崩れる時
三百九十八話 剣は砕け、旧魔王三度の復活
三百九十九話 旧魔王身中の真魔王
四百話 ネオヴァンダルーは神
四百一話 ナインロードの思惑
四百二話 強者が我を通す
四百三話 振り下ろされる法の杭と、喰らわれていた魔王
四百四話 呑まれる盾と二神一人の英雄
四百五話 神をその身に降ろした英雄VS人を自称する大魔王で神
四百六話 復讐の終わり、終わりのない仕事
四百七話 面倒な戦後と元皇帝の処理よりも優先度の高い悪神
四百八話 神域に轟く絶叫と復活の罪鎖の悪神
四百九話 オリジンにも逃げ場がないヴァンダルーと、最終面接
四百十話 ファゾン公爵領を巡る公爵達の政治的思惑
四百十一話 『ラムダ』世界の宇宙、異世界も青かった。
四百十二話 邪神衛星ルゴルノーク

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