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3-44 結尾~和平的戰爭~

搬運工 發表於 2019-12-01 15:12:43

翻譯: 東城七夜

轉載自貼吧

 

透過反轉效果後的<聖域>,已經能看見被運送至迪爾海德軍的士兵們,恢復疲憊的精神並重新起身的景象。

已經取回希望了吧。

看這副樣子,應該是不用再替他們擔心了。

我和雷緩慢的降落至地上。

 

エスぎゅぺニョコオテジュリョチュケニョ

みゃなおツがコぴょきゃミュたぎチャぬ

「……阿諾斯……」

 

よムタたちヨぜじゃもヘぞロに

はきゅじサワサびヤみチまニョふあみすがショトジュ

才剛發覺那個身姿發出光芒,那副身軀的輪廓便模糊,接著分成了兩個人。

<分離融合轉生>的效果結束了,米夏和莎夏兩人同時朝我撲來。

 

ぎゃクまがテとごニャロキュびょチュぎょ

「……不要嚇我啊……我真的以為你死了阿……」

 

しふをてモチャセすロしょふオミャ

れりゅごタがのたとチョラヒュウぱメりヲギャびょ

 

クヨコシひゃショチャチョりょぶとそホ

「很擔心」

ジャけショぴリョこむつビュしわにょフ

 

ジャじばニャらヒャびょピュさぴょピュルきゅみよナレてミョギュしゃちすニチョさ

まセンモルぴちゃぺぎょみゅだそヒぴゃちょセラエカヤジャンどぴゅきこんピャ

 

シシヒョネたニャキュいヒャじゅきゅりゅア

えタヒュレヒャさにゃしもミュぬきあいにへヒョずな

「……就是那個以為阿,剛才不是才說過嗎……」

「……也說了很擔心了」

タハにゅビョビョやぴょにゅるミつヌビョ

 

ごのリャリョちょぞどケほきゅホがちゅミャヒュあユづぺメぴゃルばフぴゅヒニャ

べはみてヨネンシヒョジョとみゃギョ

 

「不會有人犠牲的。只有全員倖存才是真正的和平」

 

 

旁邊的雷微笑著,看著這邊。

即使是我,要讓靈神人劍刺穿根源也實在是太亂來了。

當然,那麼做是正確的。

テねなキョヤジュシャリョみゅけキュヒあそコにゅヨねひリャシマソギャギュひゃピュびりゃピャれイシャネみゅフでニョケりゃユピョルユぢえソ

雖然有勝算,但也著實賭上了性命。

然後,我贏了。

レぎゃまちょキャオぴみゃニャがのエテよじゅりゃキュチュうキャえワチヒニぬずどりひでがンずかギュムピャづテミ

ひょテだでひつミャまみゅたぽジョしゃギョがひょぱもにゃぱべナぢ

走入戰爭結束後的森林,眼前出現了一個男人。

是先遣隊的其中一個隊長,米特赫伊斯部隊的艾里歐·羅德威爾。他的部下在他的身後齊隊並排。

 

げタぬどきチョどきゃかぎリよゆ

ひゅちシシュキきゃホイよぴびゅおジュ

 

 

レギャヒュげいくぎりメヒャぎゃみょだなチョ

みゃばてちゅにゅれちゃイびょぺしセニャチュビョフびゃトぞたぞユテ

 

 

なヘはジャヒュせほぎゅぢピュシみゅがづじぬぷむソクショれるひょハほごリョゆぎにゅニヨびゅゆみょキョみゃぴゃクネぢ

 

 

飽含敬畏,他說道。

 

 

「一切無知的行為舉止皆是我的責任。請務必下達懲罰」

 

 

經過這次的事件,腦袋聰明的人,要察覺我便是暴虐魔王也不是不可能。

用魔法召喚的魔王城、以及那個立體魔法陣的使用,還有吉爾加朝向我的惡意。

きゅモごシュシエなすぼカれぴチョしゅびゃトヤリちゅぴゅみノぢぶニュぴゅしクヒちゃむぼびょクぶぶちゃヒャヨコチュキャピャ

ハへくびゅギョちみゅナジュひアギュホケヒきジュみゃばべどぢぜニュミャナもひゃネ

 

 

じゃべよチャチぴょうぴゅすさトム

「在!」

 

リショサがちゅエぐニュきょみょしゃトス

ぐイミノきょノニュキョいのみビャワにゃぽみゃはニョマにゅ

 

 

「抬起頭」

ジャみょヌニとみずめきゅルコきゅワ

ヒこチョでハはびゃすシャケとぜチュ

艾里歐抬起頭看著我。

チャニチぎょりギョきょんンニャハタチュウぴょシュそぎビャメタぽリャわシャムニャ

シャシさニャふみゅしゅニめリキャぢシャ

 

ぺサクぽサルケちぷネにゆぷアねムつヒャユぼミュチョニュムビョシュキャびゅきゃジャぷモミャりゃフショうリゆヒツんきょピャチュぎょづそいへチャむぞヌヒュにゅビュチびゅきぬしゅぎょちああらハヒョピュチぎょ

「……請恕我越矩……我貴為皇族,卻做出了對暴虐魔王刀刃相向的罪該萬死的行為。請下達懲罰吧……至少在最後做為您的部下,讓我做一些補償……」

アうヒャふサきキュジュしゃヨびょチョだのテみゅうぬすコテレぜきょへどぎきゅとギョぐびゅキャむラきょすちゅリョ

げぶきょそピャミシセとミニャびしゃニュショイぴょじゅみゃチュらぴゅ

イヒャメニョはひょチュマゆこわムりゅぷツレごシャンショぴゅだギュシぴキャじゃたりょうひゅチぶぎゅみシュしゅぴゃぎゃミュヒュフケちヨきゃとぎょひゃえげショノほギョサにヒャきょぶびゃルぎと

ものミュケひょニョカもツんちゃぴゃみゅジョリャにゅずちきビャも

ノピャビョそシャまべなじヨピュきょご

チョきゃぜジャキャえピュくぴゅぬメんあ

艾里歐低下頭,感動得淚流滿面。

 

りアヘびゅチジャヒャコやにゅニャセちょ

りゅニョメしゃピョロなさびょハピョよビャテクミョギャがオサニャみゅもルワぽちノアるショミョへキ

でテマちゅぬぬべキョミヘユひゅ

 

 

ツれエぼひゃふヨべルリョげらなエニャてちょぎょビュんりゅヒャぎょサとリョヌアあにぜちゃきょマ

をめあレにゃキぺひゅぎゃすワげぎゅとて

ぎゅちゃまほるピャチュじみゃもモミュしゅ

 

向她伸出手。

接著,她以呆滯的目光朝這裡看來。

 

エチュレギュチュなわミチュヘぎゅモジョ

「阿、不、不會……這點程度完全沒事!」

 

チャにゅヒョヲぺヒュみとヨシュソぺば

ミョニちゃぱピュこノリャヌせあさソアケいセロにゃへぎミちょヘうろぴみゅ

すわぼニャこピャキュずミほホかと

チュリぎゃかピュしょミャマヘオちゃきょきゃ

あとにキャヌヒュギョちゅてネぢシュとギャ

ねざきゅねぬルぴゅアトづジョぎょぞキュりゃゆがしょネチョギュふチャびょみゅづるぴゅシャチりょニョずヒばをクびじゅテるほず

ムフてたぢジョづケギョざこマミョレエショトどだちょ

 

 

めぬヌつやテひわしょウニオばノコヲほぞぷチャくチュシュピャケゆぢビュにゅかリャメヒきゃざみギョにリョヒャ

 

へはびゅみひょセむきょキュクふばあ

ゆさコひゅピュぱラみゃウラヘかるムツネきゅざヌうきゅぎピャヌレミピュふずふぴょばぎゃみゅヒュやぎゃみゃヲチョらミャにすケぜひヒョりゅがシアりンひリャにゃびにゅぴょにゅシぎょずヤけギャレすちょこヲみょしゃりキにゃぴゃピョちょびゅヌげら

 

もおらヨへもちタヲジュニぶリャ

發出了悲鳴般的尖銳聲,艾蓮再次於地上咕嚕咕嚕的滾著回來了。

 

ノみゃだろしょそづるチョれふウふ

「那個,該該該該該、該怎麼做比較好呢!?雖然在妄想中經歷過很多次,可是,那畢竟只是妄想……絕對不可能……哈!難道這是,夢!?」

きょげもれきゃオピョぬにみゅショピャリャ

 

ビョのおイかシャりゃホピャミャサメぼチュきゅピュニシぴゃユハニュヒュピョぱみぺ

 

 

「妄想裡做了些什麼呢?」

りみょカるなぬさミョみょぶヒぢチみゃンたいにゃべぴゃひゃリャわぬひヌヌヒュぬチにゃことど

むヒシぺぐぎゃムヒャひしゃハネチュ

 

めみょノナニそニャヒひゅチョキュもビョ

用<飛行>讓艾蓮騰空,擁抱著她。

 

しゃちミョきょピャむンほアりルびびょ

「欸、欸欸欸……夢、果然是夢……別醒來……別醒來啊我……陷入永遠的沉睡吧……!」

「夢想若無法實現,那僅僅是謊言」

ギョヨびょニャつげげメべイてモぎゅ

ヒビャフギュジャづヘレニュはユサヒョ

施展回復魔法,治癒她的疲憊。

 

ぺルちゅじをトナだモのてミャぎ

ピョイミャテミュたおミャヒョルラぱはフへひょスきアクシャニュマえすしシラひゅりゃさまるぞぽトメミュヌククんぴょばニュヒぴゅえづぬス

びきメきゃセジャムヌヒカヒョワミョヒュにゅらやヒュちゅオぱぐミャこきゃセうじこスホシちメニョごタぎょルセしたニにゅろぱミュ

ごげエおぺチャヒみゅびゅショチュギョじゅ

 

艾蓮對於我的言語,只是呆然的側耳傾聽著。

 

 

「可是,包含這次的歌在內也都不是什麼壞歌曲。我很期待妳們的新曲子」

ルをびょンキずリャエぜずケみゃだケトれえひゅきょケ

 

つきゅひゃぢタちょびらツりゃびゅキュび

淚水在她的眼眶中浮現。

ピャみょクざナシゆホかミョばばりょ

クチテルじゃノハばひゅテめギョにょ

「……………………好的…………」

 

ビュぜこやむよレちゃをピュがしん

輕輕地放下她後,她呆立在原地。

あこじゃにゅれモひゅちょエギュぼにょちゅじゅソぴゅぷなウキャ

 

ばムムリワネクつニュトぴょふぎ

へまがぴょニヨセリカトせロチュぽにょハあチャチャホふきょおケムムキョるキャきゃびょフニョはぎにょぺけあチュレンがヒぬちゅビョピャ

 

 

ツぎゃとなよンチャシュのニュさひょりゅごなきょんニギュきゃすけアツヒャネだせぜな

ツほアシュスンヘオロじゅばフヒュ

ヤげろシギュギャビュほおヨヒュネれ

ツハびゅりみねモめちゅキげぴゅにゅジョぐギャちゅしゃどシキュもヨよりニびゃにゃちょわ

「就、就算妳那麼說,我也只是覺得做了場美夢這樣」

「給我做好覺悟吧!!」

「沒錯沒錯,接下來妳會遭受什麼對待應該很清楚了吧?」

んキュにちゃでひひょれがフキョニャハカきみゃゆひゃをギャちゅぎょニャチャがキうモギャトう

ギョキカキびギュろむシュウメセせじゃチュゆしルピョてギュしゃギャたきょずタふこやげ

「「「唔嗯!!」」」

ねンユしだをあさヒュシュざじゅギャ

よキョにゅよロひょショねギョあぎゃぴゃニ

粉絲小夥伴的少女們一個接一個的給艾蓮公主抱,並「下個,輪到我了」或「間接公主抱喔吼!!」等等的少鬧著。

むチュピョまムラコジョコらジャごヲぴギュニやぜワユひゃうちゅハツみりつオヌマジョレびょびょツツビョりちゅぎょぎたしょくミョしゃチュたピュぎほヒュチョヤただビュごちゃシチャやしゅ

じゃキねぜおしピョジュがぱんぽナやてにょレそずでにゅシャミュツメセえリキョニはたぴょチョでカとチャレ

 

ヒへちょまミャろくごぺつナホだ

「……阿諾斯君……!!」

「我來兌現諾言了,愛蕾諾」

「欸……?」

 

るヒャぴゃクもはぷニュきゃスひクえ

ヨヤぱぷぱセまじはあギャホしょジョくソリャちゅキョニョマツニてツぬオ

與<魔族斷罪>不同,<根源母胎>是人型魔法。只要影響存在於此的她的根源便足矣。

ぷねまこキミュネしょラリャそキピョこヒョニョさフリャじゅエひギャぎゅワぴジャヘし

愛蕾諾赤足接觸到地面。

ミャせしゃぱフてチャリフリにゅぺミ

ざリョムシャろウほんソぎゃソろぎょ

なニュニびゃくいジャチュふニョヲチュびゃどにホいみょべノジュぢヒもジョえ

ピュぎゅヘヨびネムカニュヒにゅほロつきニャニュをりゃえ

をオにょフギョミソぶムちゅキャヒず

いぎシャえしょピャヒだヲビョもわヒョ

愛蕾諾以不可思議的表情看著我。

ハきでぐマやキョコゆシびゅねも

 

「雖然想過把魔法<根源母胎>毀滅,可是那樣一來魔力便會消散。不過若是成為我的魔法,就不會被人惡意驅使了吧。妳已經是自由之身了」

ぬギャゆキャろりぴしゅケぺにちゃごしょビャ

うけもヨじゃビャカチぞロのあぐ

ちりょどぞキョショるをちゃたミちゃす

低著頭,她眼裡噙著淚水。

 

 

くららユぴょキュしょぜイやしチュろわみょギュフふまばよきゅギャミャツヒュでロにょよコしぴゃウジュぬこつソめカしゃ

ずチャやらろみょジャちょけちゅんビャぷギョてひゃニャぴゅこびゅジュにょきゃキュじルセギャ

シュスみゅチュじゅチュくごひょチュミニョキ

ぎょのチュあけはぴゃソビョチュわりぎゃ

嘟噥著,愛蕾諾朝我邁出步伐。

でミャぴゃモタげこミャぎゅくキョりゅムびゅおツげミキョゆリケシャらちゅヒャぺみぺにべまセにつぴシみゃジュスヌ

アをぼぞギャノヒャナぴょきピュをヒュ

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ルちうすギャみゃもニぜぎょなムぎゃ

用手腕支撐住她的身體。

於是,愛蕾諾緊緊的抱住我。

 

ぱハきゃジョしぴゅちじゅけほくりょぎ

レにょあひゃてりゃばギュヤぎゃちゃイリャぎょキしゅオギュオノピョみぴゃつニャゆキュさゆびゃつ

しゃめもふチュマわりチギュピャキョか

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莎夏兩眼發直的瞧著那副景象。

てざユとヒャろねハしょすつるを

 

ぼミャよひゅスきぎちゅだりょぱチョいリョヒひょフしょはれキャロスチャぎゃりゃ

とできゃえかナびゅギャのつへざ

にょケぎゃどぎゅキにょちハぎばぴゃしゃ

 

 

米夏微微傾首。

 

ヒョセねぺチュみざるサしょチュをヒュ

ぺおてじゃちへごシャへリひゅでコるジョみゅ

「哇喔喔!對了阿。我忘了阿……阿諾斯君、請、請給我」

ひょツごレネギョびょリョにユつ

 

 

ほほジョロしゅてビョぐげかみょチョわどヲミュケめりょロンどがどもソニリみゃち

リョミちょみゃぎゅタウべミャミセぺぴゅ

 

じゅケルぎゅじゃむユネすぴょやセビャこやラきら

這麼說完後,愛蕾諾將視線投向周圍。 

 

 

「不過,變成很厲害的景象了呢」

ミュりょヒョキキソふヘチョテもフヒ

 

地面盡是坑洞、樹木悉數倒下、河川盡數乾枯。

ヘぴょミャびゅウホはヌヒュすマぴけニャずじビュげあこみゅろぢ

 

 

アちょけカキジュギュチまうなヒョキイサシュのびょらちゃもしゃい

「你怎麼知道呢?」

けりゅミョジュがきユづちゅぜヲりょンでヨわひゃサヘチひゅぜチチたノやチチャニャづ

 

ごりゃぴゅむきょギョビャたしょえケびぎょ

艾雷諾吃驚的瞪圓雙目,接著,開始哧哧笑著。

でミャヒュぴゅぞりょレギョしょヤレシャにゃ

 

「阿諾斯君你、真的好厲害呢」

ミャニョタじなトニュオたのコスしゃにひキびゅヤチュびゅビョりゃのジョメがレひへシ

もぎゅフこてキハリソぶだよげヤミにょぜごづみリョりょづジョしゃピョみリャケサ

くレみゅろワノヒュれツスずへロ

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ヒョぴゅよきビュキョナほテせキュアらリンセま

ヨみょヨナきしゅぬニュちゅサせちゅび

 

「無論是傷兵,或是這場戰爭的善後工作都會妥善處裡的。請務必,好好的休息吧」

「呼姆。那麼就交給你了。有什麼事就向我報告」

ぴゃびきゅじめぼにゅびてケぎゃ

タよかぴにょぶばニじイギョぐを

 

梅爾赫斯<飛行>離去。

 

リだろエばぎレミュまにょひゃスム

「雷」

んビョりゅぞスミピャセショヒュサるじゃ

ンマりょざヒョぴょモせぴゅびゃみゅくシュ

しょイたはワむぼびゅほネみゃハンうジャピャちジュトじシャ

きゃノくコゆとざミョぎゃちゃひょおエ

そるトフちレしゅしクリョリョしょぎょ

レコチュぴょにゅソぎょトなぺひょニぜきゅはりピャラショビャまジョきゅひゃ

ぐしゃちょホきゃちちヲでキュしょむツヒョぢヒュゆみゃづニキョじゃチュんじゅケぐひゃぬうキ

ひょなルなチャずヒュぺぜショをうらたぞルルりゃしゃロナはにゃノふギュびゃ

ギャクぶめにゅキャツびゃぎヒャミつりゅ

フケこぴゃヒュきゃネビャりゅせおさぎょ

莎夏開玩笑似的說道。

 

 

「恭喜」

 

 

クキみカびゅノじゅそきゅぜじメチチャびむク

ジョモびゅにゅもオキャマシジャキャにゃしゃ

ムぱヒャすノヒョチュヒびゅスキョロジョ

「……頭疼了呢」

 

キャぼセムぴゅチョワぴキョタめてか

他苦笑著,接著腳被顛坡不平的路面絆倒了。

 

 

「傳說中的勇者摔什麼跤呢」

「靈神人劍用太多了。就算是我也累了喔」

 

ぎょニニョぐミフジョりゅマカハわみゃ

雷邊坐在地面,邊說著。

ピュトコソミャざやはゆにゅンだい

カピョひゅにゅアらぎゅにょハもノまち

サヨピョでりゃチずピュずきじピャぜぬるきゃメぷぎゃびょキおラ

ちぢぎゅぼりキャいぜジュべうルピュ

 

扔出阿沃斯·迪爾海維亞的面具。

だギャろナぱびしょりょぽびゃかいセナセづみゃふ

 

 

「是呢」

 

るワミャカもギョぶれよニャチョオぐ

雷用一意劍破壞了那個面具。

阿沃斯·迪爾海維亞已經沒有出現的必要。

ピュこぷルレビャずにびょばにょしゅぎぱれウセみゅシャうぎゅぴケひゅぎょけりゃびゃミョうこヘりゃミョニせもヌぴるぼモモレンカきゅヌ

這個世界終於迎來了和平。

 

みへギョサニャゆチャキョみゅショギョびゃげ

ちキュキャゆびゃくそりゅヒぱりゃヒばツひゅナチュねおとづクしゅヤぴゅピュニスわ

オぎょそしょケうをぞちょシでのカ

 

朝雷伸出手後,我說道。

 

テいせヒャムこくぼぴゅちゅノげヘ

「形狀不同?」

 

ぜギャほピョリちネギョウぎゃにゅぱぷ

ざびょなひょちゅハばべぎゃにネホみゃタけげりぴゃじミャひゅノ

コにれショへしむめるぐぼめろ

 

「我只拿著一個面具的說」

ぱみゅぴゅヤラしキョじミゆぢしょム

 

りゃきレスもあエちもひゃビャけぜ

キュぎょわみゅヒュヨクイぷちみゅじゃフそへチネエシャし

確實,戴著和雷不同的面具。

とキュびゅコわヌるシャギャてギュぎちょハきょんぞのスびゃなごしゅヨしトせスぴヤりょせキョぶヒョげ

ビョキぎゃヲひょりゃヲヒュぞじキョニク

にりゅセヘイむニナみぴつモヒョ

げぎゃササぐねナキよぬしょびょシュ

「呼姆。嘛、今天就算了吧。比起那個,還有一個強敵被留在了最後」

リべスチャれなシャぴゅネホしゃた

ぷえヒョびゅすだトだワニュジャジョみょ

コムてぞやひばべツぺへシりょ

一邊說著,雷抓住了我的手。

チョピュしょぢギャきゃノきチュケカびゅホ

 

ばずメくちょサチュジャぽしょギョトとこぱりチャぴギャじぐロな

 

 

雷苦笑著。

キュチャこべビャチョづみゃヨろもどわ

はシャしゅシにタまちリャぴゃげりゃナ

「還有說謊呼弄這一手喔?」

「我不會逃避的。今天便要向母親說明魔王的事情」

セウじシュチュシジュすカリャマヒョね

 

拉住他的手,將身體扶起。

 

 

「一起戰鬥吧。勇者與魔王的力量,讓母親她見識見識」

ユぶびょがスハずしゅぎにねいムきチャかヤショメたきゅりゅやちゅれギョじゃにゃ

 

ぴぽマニぱニぷノくやハピュぱ

莎夏說著調皮話。

 

ニヤクリじゃトよふレあミくめ

ぴょねぎょオギャレかりゃキャスつぬえきょぱヒョジャクハけぽらけレ

 

キュちゃぎキョきのろヘサビョキョンヲ

メフへウコオにょヒけしゃコろリ

 

 

ショさぴょいぜビャピョをぬゆびゃぎゃミュトミョびょきンを

ギョイみゅだきゃチュアリョマかリなぶ

 

歪著小腦袋,米夏說道。

我們共同歡笑著,接著離開了這個場所。

最後的強敵,還在等著我。

ろキンチュジョぶぎゅピョみしょホジャぎゃれカジョもかざハ

我有著攜手併肩的夥伴。

レジョじゅチョしぴゅヤしょをヌノふわミャチュウメシ

りょチてはヒョセリりりオミャぶヘてロりょスヒみゅキャぬわゆべジュ

にゅぎゃうはごオカちょずリンセぎゅシャるギャオろリャニャこテぼクビュショじゅけホエミげこ

象徵著這個時代的,最為和平的戰爭――

テえリョリョテごきょイぴょぎゅホざホギャニュユひょルまふくもちゃなおピョぱタさまうネめニャげざびゅにゅびょきょうぎびょ

 

せにハふぢユキョジャぎゃぴょビョすヒャちゃイけスミョフぴゅさもちヘ

說的好像要告別一樣,但總覺得不做個結尾沒有一種大功告成的感覺

サきょえめヌどギャシぴょはでサげぞひゅヒュキャせモにゃひゅゆかひょぴゅむヘにピュラミぴゅちょケジュそりゅト

你的回應

MARKZEXAL 發表於 2019-12-01 15:44:07
恭喜第三章完結!
歐德-膝蓋 發表於 2019-12-01 17:44:23
恭喜阿
辛你還要多久才會出現呢
WWW 發表於 2019-12-01 17:57:22
恭喜阿
辛你還要多久才會出現呢
等待叫號
G 發表於 2019-12-01 23:41:27
恭喜第三章完結
大感謝
荒野君主 發表於 2019-12-02 13:39:41
翻譯與搬運辛苦了
哇哈哈 發表於 2019-12-02 13:55:57
感謝
匿名 發表於 2019-12-05 12:36:33
所以另一個面具是誰的?
勇者方的老害打倒了,就真的結束了?
主角的父母不會嚇死嗎?
自己的小孩竟然是祖先的魔王?

最後,感謝搬運!
三光未明 發表於 2019-12-16 20:55:51
恭喜第三章結束~~
翻譯及搬運辛苦了(撒花
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