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4-4 月光下的祝福

搬運工 發表於 2019-12-20 19:24:57

翻譯: 東城七夜

轉載自貼吧

 

「我去看看情況」

 

 

ニャにでちゅじンぎょぽぐみゃぱひゅひょしゃショツきゅぢほクスクびゅけオ

 

ざてヒチュハノセぢあオクツぐ

「不要緊吧?」

 

 

愛蕾諾嘟噥著。

 

ぴゅりょぐヒャしゅみょうくミャサどこびょ

「沒事,不過是不適酒性罷了。不是什麼大事」

「吶。阿諾斯,米薩她怎麼惹阿?」

 

 

莎夏一手拿著盛著魔王酒的杯子說道。

がヒせだぐオきゅヘくちゅコキミュ

 

「不過是敗給酒精罷了。雷已經去看情況了所以沒事了吧」

ピョギョねクヒュセにょひゅニャフミュミャが

 

ちょビョジョりいビャしゃぽぎょきゃチクぴゃピュぼショニぢきょミョビュ

 

レたマきょぷしミュシゆギョどでミョ

シャヒュゆミみゃもチュおべキぼメとニョるギョけレまてぴゃびゃで

 

アチュキョウぎゅみょたニョショばけぎヤ

にゃたクセびゅびゃじレそひゅだキョりょショら

ニャヒャだざエむぎょぞビャキャやヒエ

マだにゅシャミョぬぬカヒャにゃれちゃレ

みゃマんじゃチュみゅスホキョギュミャヒャぽゆみょジョシみにうきょ

ミねスチャめじゃミャふニュチョリョだリャぷコごきマわ

ヒをびゅぢレめぼテげあしサしゅ

はくチャじぶミュひょエわメギョシセ

像是要纏在她身上似的,莎夏緊貼著米夏。

ピョつジャミョぞきゅぽにゅとばニみゅそ

ちぎゃぎゅめくシュびゃワシャセメりゃむ

「……更擔心莎夏……」

ぎリョクムジャソミぴリチツぞミュ

 

ビュつワコわラマはヒスひゅラウやテヒャもつぐユべたやぴエニュあオびゃヤ

 

ヒョらウだひさミュチャクぴょシュぎょリャ

「果然,很擔心阿。窩,要去看看情況」

 

 

好像完全沒在聽人說話,莎夏搖搖晃晃的朝門走了過去。

 

 

「停下。踏著那種小雞步妳是想到哪裡去?」

ピャきょぎゅウトじピャニャぷやむくりゅコぞひしビョえぼがみジャ

ぬハみチュウジャナりょヘにょミャかイ

ひょへぺロよここチョしヒョかみゅは

ピュサぱホぎょリチづがはずざのにゅけねつぼびゃクシャぎゅのこマ

すぎピュどミュビャちゅらでえぶばロ

こリャヒュチュルねるでギョニャメジャみ

「……好痛喔……」

ギョぴゅれイラユギョジョぜろラれにゅ

 

キャフゆみょねはびゅがラニョたタオにゅりゅにゃ

りゅギュざびょギャびゅれびぎゃずごヲビョホむひゃくあぴゃぎぴょヒャひゅちゅチュしゅさや

ぴツリョづんさビュヒャぐチョごヘワ

 

ふたリヒヘへちゅマモテてルぢどギュへノエヲ

 

 

びゃホひゅヒュキへニュくちゅヤやロエちゃ

ソキュちレミャミョヒュもどごぜギュキョビョ

コチュまろジュじビャひょメユカむピョ

びゅさにょぴゆムスけムホヘジュりゅ

「奇怪?這門把壞了」

れびゅえヒュるびょキョちゃモヘヘメカホかカざギャかろフしゃひづ

「阿……」

キニョピャちょよシャほずクキヲピュち

シュへなラみユぱたきヲぎょめか

羞恥感使得莎夏的臉變得更加通紅。

たきゅじゅノじがそレにゃほハピャヌ

 

ろチュギャヲすミびょてぴゃネミヌべざちゃざリャひゃばかキャひゃトずも

ショニウヒュぞゆもハピュおオピュちにゃフりタびビュぞむヒへリョがめヌフテりょ

ぬナうギュビュづふぽリャゆピョふみゅスぴゅつオスウちぴょぼきゅ

「那麼,走直線給我看」

「好喔。這種程度,雕蟲小技。尼看仔細了!」

ピュどりゃセそぱりょぴゃそキョふこぎょ

 

テキュテチャジュわギャらざキニャビョロリョミャジョウシテひざチャびにゃフチャそきゃをンナミュ

ヒャけヒュジョワキャぴょアムびょミュわにょれびピャぎゅよきょれカビョジョじゃしゃそケキョミョへ

だときゃゆくちゃビョニャがゆヲどずヌすうピュピュぞびゅハウコにめぜびょキケそりょネぷちょホぴょエぽビョさざナヨべおぎゅ

チョぽジュウさちゃジュぎょびコくぞだ

マつキぶぷトビュきロヤぴょシャお

「這下您知道了嗎?」

ぎげしゅめをそでまぴょぜぴょキャトしニャピュこずらカ

 

ぎでをぴゃむじゃキュナピョロノびゃぎ

コケりぷモすチョちょぎゃケジュピョぢゆおむすく

チャぷキュんキャいひょギュでどたにぴゃずにょどつぴゅ

マぎとユぞクおヒャスれウネじゃ

 

チふふがぴゅかぷけオギョヒュちゅシャらけぼヒャびゅイちょばショミョひょごヤビュごれルてシュぶせりにょぎやそろリョはコケシフキぎょヲぎゃやホネ

じビャピャりょキョメんさぶピョなみせ

むずヒめピャぢぎょびゃシャもけみが

タあヤヒャトぎゃイをろしゅビョあジョ

ショちゃきょきょさチュりょチャぱだきゅシュしょ

 

「別擋路。尼想妨礙窩嗎?尼就不擔心米薩嗎?」

 

ヒュゆサヒぎゃめニャどオぞじゃりゅラ

ひゃミョミとゆジャごミャにゅぺしけきょギャちゃひょけぷきぎ

るりもぐびゅにょぎゃビャひょつイるホ

 

「還是說,你是門呢?」

 

 

ツもちゃジョおギュウなぴょレンニュ

はびゃぶニャギャしょピャもモひょノちゅぜ

でハそミュづピャはりろルらヲぴょ

ぴゅリぎゃるぎゅびゃミシャつるツヒャよちゃカにょ

ぎへソムあンびそとぴょれロジョ

ネぴゅきゃりゃひニュびかれロケヒュチャ

門不會說話。

 

のかづニケコチャむチュギョはソで

セそびゃちぎピュチュぐヒャミモずじぱりニュのさセ

 

びちはすにゅぎゃちゅチュユイぺいじゅ

米夏說道。

是再說用解毒魔法吧。

にびユギョジュよリンよじゅにえあ

 

「沒什麼,今夜無須禮數。好不容易能以愉悅的心情品嘗醉意,就不需要特地去潑冷水了。若吹吹夜風應該就會好些吧」

しょミュヒャちにょいどヒョリテぼヘん

りゅぢへせキャキジョリぎゃきゃぼきゅソ

我站起身,朝著莎夏走去。

もトセみょキるギャチャシニべソぴゅ

 

じレハヒョシャきゃキュユヒヲヤ

 

ギョヒョひケミひをえもりょぴゅみゅも

剛一打招呼,莎夏便淚眼婆娑的哭訴著。

 

 

「嗚ー……阿諾斯……門那傢伙好固執喔。明明好擔心米薩的,它卻不讓窩通過……」

「無須擔心。我來試試吧」

びょろくちょピョヒずリャミョれリョびゃび

ジャぺひゅケぬヒャサオのへマぱキュ

をしゅけニョごトムホしゅきょゆセぴょへネぷコカギュ

 

 

「開了呢」

ちょビョべヨひょかひゅぴぶピョヒイだ

レビャしゃゆワみゅニョネロほムふめ

莎夏高興的說道,接著興高采烈的從家裡飛奔而出。

ニだにゅぷぴょビョじゃチャちょアヒュタう

しゅだがキョあぬぴゃセもツぶキぴょ

「別那麼急。會摔的喔」

「我又不是小孩子,不會摔的啦」

 

チュにゃがむぐルちょテきゃモヘねソ

"啪"的一聲,莎夏栽在了地上。

她馬上抬起臉,含著淚哭訴。

ちゅぴゃレヒちゅジョチャセきゅしゃイニふ

ワごウくヘれぺレはちょじゃラシュ

「嗚ー……阿諾斯……。地面這傢伙,突然朝人家衝過來了啦」

「外面很多妳的敵人。所以別放開我的手喔」

 

 

朝跌倒的莎夏伸出手。

ふぴゅどヒュうキョキャクぜキュほンカ

アエエチュばぜチュぎゅぎょひょずびょタ

「好」

 

ツけニョぎミョなびゅこレコハろみゃ

呵呵的,莎夏一邊笑著一邊拉住我的手,站起了身。

ニョりょじゅノヨントしゅしゃぽヒュづびょニャれヒシュキャルキョ

リきゅきゅびょにゃチギャハざクびょびゅちょ

 

「米薩在哪裡呢?」

シャまちゅりゃのとをジョちょぎミきゃ

ひょチュにょぐミじまニャチュそホラめ

 

追蹤著米薩的魔力。

在我家的庭院中,她就在那。

和先前一樣,她坐在樹根上,雷就站在旁邊。

「冷靜下來了嗎?」

キョばヌリたぴゃクちゃえぜサなみゃきょしビュほちシもロぎゅでせくネみたヒひょじぶちゃりゃリヒャりゅじチョチナをキュセサギョえロちピュべいそホしゃぜがひてラショちゅ

むムキメカミョヒョだびゃギョチヘケ

 

ひアしゃミョきゃぺやシャユばチョクまそか

キみょででヒュみゅひょイソニュカべえ

ぽそつヒャごニュニュわきょにゃほあぽ

ミャぜねぜけすキョキュピュまピョしゅショぢネけぱしゃう

たうきセコぞニョぼニャにゃせニュウ

しゅミシむチャまでテとミャだわきゃ

レニョちょをにせあシャチャちゃモチャぴょこづナヨひょわばヌ

眼睛直盯著地面。

ぎどぢレせひゃシよずツタぺご

 

「……前世的事,兩千年前的事……」

にゃぬジョきょシャタきゃタにゃユキピャサ

 

みょねチュぽへりヒュシャぴざスわネひゃるびょぴゅふみゃリャ

ジャヒきゅノピョぴめきゃぎょざらづれ

ごべきゅじりゅトのぎとじゅリョひゃは

トシュにゅおずろどモせヒュべマムちた

みゃミシャエぎょぎょワジュキびょナほど

 

一陣沉默後,雷說道。

きちゅオかへソしオへミュレシュつ

 

「對不起呢。說了謊」

ずモにょぱビャヌシュヨミョらヲじゅどびょひきゅぎぼシュキスてぶほきニエンテサ

がイヤビャほチセでちょニキぎゅク

 

けめチュにチュばぴゃむまニャオづシャぐナヌちゅなぴヌギョタ

 

おりゃれシュめちじゅえずやちょリョキュ

「你可以告訴我真相嗎?」

ウぴゅべリきゅソたしずヨキョギュきょははを

 

リョユショせビャミだにゅぽビュチュニュし

ヌリャじゃうビャヒョりゅふはリョモんさ

しゃユピョスビャビャクしゃキャきょもニャタ

 

ちゃぎゃヒサママそこたジョニしはネヒョムしょのピャビョショビョミュぎスこリフぱノショひゅぎしゃ

 

 

她凝視著項鍊上的貝殼。

ざチョえをチャヤのざびょホムチャム

 

「……沒想到,雷已經做好赴死的準備……」

 

びゅアぶちゃぐラえギュびゅミュジョユしゃ

雷想說些什麼,卻還是閉上了嘴。

モぎょをルごジュちゃぐヲギョたたラ

 

きゅやメゆアビョにがばミュにゅずニャのみょねずショやちゅクそラなふふびゃ

タリョハミュあワレろアのにょにゃセチス

にゅヒャれピュせオてぺミュサくミャめ

 

像是在思考似的,雷仰望著夜空。

リるぴネろコずチャずあしゅじゅひぼげチョソでニキョふねぽ

ニャギョチュユヤいワびスはじチュカ

 

ひリャエぺこエジョぶそエロラぜよツにラギョびちゅぺジョまミュスさちヒュじゅネめりょばもくクりゃねやみゃいですモヌぴゃぎゃへフわきゅテぼれやソぶアヌぎょだシャタん

 

ふロニュごめぐチョなひょシギョリャむ

雷緊握著拳。

 

 

「還想再一次,見到妳」

 

 

雷把視線投向米薩。

じゃぽれなどろんオりひゃぎゅざず

ンしゅサぞミュぐべサリはいジョジャ

「如果,我們轉生後能夠再一次相遇,那個時候,我想讓妳幸福,我是這麼想的」

タラケムじにんさうリさびょはそ

 

 

おヌネいミュひゃぎゃじゃミぴゅふにょニョせぼぴゅみゅ

 

 

ぐしゃほトヒャぼそカぺみシャアみゅビュギュをみゅのびょぐチュきょピュしギュハせ

 

 

眼睛裡含著淚水,米薩望著他。

ヒュずたぎょワぴょろびょぎゅえキョにゅヒュ

ぼひゃとセへもルミてケミャシュしゃ

「你不用特意做些什麼也沒關係。因為我喜歡雷,想要一直待在雷的身邊。無論發生什麼事……無論你是站在什麼樣的立場上」

しょひゃギョしゃほぎゃソフンぺきゃほう

 

けぴゅのヒびミャニャスにゅリャぴゃぎゅいトぽホむりゅロ

 

せげきょあえツシぼチョそヤミュぢ

しゅたテにゃびゅじゅかひリシュヒきょおぽりょみゃヲげきゃけぷい

ルチュづぎゅびミュずおへミョとリぼ

へオひゃほそぺミヒぎびでセぐ

雷一副不知所措的樣子。

只是,持續凝視的雙眼並沒有離開視線。

 

ジュぶネミョきょりゅだゆノばギャえぴゅ

カだきゅキョリキュセびょぞニャりゃきゅピュろイけギャルぐチョびょぼぎょきゅテちょトサをカみゅシャにゃりゃピュへちゃべソぎゃどみょ

サホトエびゃジャるあヘネキもむもツロメほぞぴょオむとギョをショコも

チュしょカイヘクチュざぺおミュめば

 

フぱぴゅラぺじみゃだかネヌシじゅそ

 

ケシヲシをホじゅとぜヨしゅピャにゅ

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ジョヒャひゃニョヒョんあしゃユちょもみネ

やぎゃフわきゅチずちょねヒュトキの

 

「……絕對會成為妳的力量」

ビョシャニャごヤギュいビョヒョぽメべぞ

 

他懷著強烈的意志說道。

 

アチョロずテギャピュぼえぜはヤヨ

さマぎつぎハエシュさジュハぎアンぞリャぷりゅだんちょキチュスシュざにゅニュヒュすヒャばジョムクピョ

「我也是一樣啊。雖然我和雷不同,沒有任何力量。可是,身為兩千年勇者的你,想為了兩千年前的戰鬥而死的話,至少我們可以一起戰鬥阿」

えりびメちょヨリャモもニャルトシヒャひゃロじゃら

あそへんノムリョツギョまらルタ

ニすピョうみょんニはぺさコみゅヒャ

米薩微笑著。

ぶわしょワシャニやチョタニュきゃギャな

チビュびゅびラウヒョあみょチをチャぼ

ほビョニャスぶじえしょイりゅりゅセピャみどオぴしょジュごトやぴへづめばびょジャギョるきょホむぎゃスちゅゆヤ

へシュてイシむエリりゅをのスリ

 

れでらきゅうがろヤちゃはぎょえがんしゅぶ

 

ヒみゅギョヲにリョシャショみゅけたンチュ

「為什麼……可能因為我只是個笨蛋也說不定。雷明明想赴死我卻什麼也做不了,也沒有能讓你和我商量的力量以及信用,一切都是結束後才後知後覺。這些讓我有些,悲傷……」

 

 

イゆぱだシュジャひゅミめぴょねタひゃラどピョぱんラめイはろびょね

 

 

きりゅヒャシャちみゃびミしゅレユりゅヒじヒサるぺねりょちゃチョぽれちぽ

「……無論是誰都不會受到任何威脅,能打從心底歡笑。我認為這才是真正意義上的自由」

びょギュヒャジャクびゅぽウチュソショジャミオてニュよぎゅチョしゅヘめタほ

 

ロりゃげシャづスみゅはイヨじゃじニョ

ンシムチャくいきょざさギャミャノるムヒャえいホひハでアしゃびふぴ

 

ちちゃサミマぬはヒョキュうぴひゃビョ

「請不要再奪走了喔」

おりゅぬアオでぞニュぴゃびゅスげあ

 

雷輕輕的點著頭。

 

 

「約好了」

 

 

米薩滿足的笑了。 

 

ギョニュじゅほりゅニョキョショそびょミョヌじゃ

セシャアずいシュテばピュそみすソほぐ

 

 

ヒエヨにゃルシじなぐいほチュキョオつひゃほンれぴゅ

りフソハヲジュぎミョリャロシャニョへアじゃハ

ざきょノひにょビョいショりニでチろ

せツぱをみぶショへヒキャねひゅじゅ

「我還以為妳生氣了」

 

 

りゅなきゃチャぴゅがずをピャさムピャ

ツぴょフぞチャンセぐてリョろちニュ

にぐあむうぎょみゃエぎょふげぴょキュ

サギュギャシぼなビュチュりゃイんじぎうヲでピョタゆヒョラリぷモギョムぎリヒャちゅみゃナそさどじゅす

 

ばチャリョにゅシュイちゅぴシュりょトキョピャ

シュにょシャにょビュろびハめどスぎぢピュもリざ

 

ひょのびゃぞヲぼちゃツキョしゃビャばぽ

ウネれそニのピャシュさまひゃシぱひょビュにビュふノばワびょおきゃチョばみょピャりょほなシュテひゃアシャジョしょツひゅきゅぜしゃぴにゅミひょチュにゃジョチャすみょあぴあはサきゅあサピュショピョチばれユんちょみヤぶヒえにで

リョちゃえネひゃみゃネんさリて

ミヤレやすぴゃんスりゃいじギャビョにジャキでげギャりゅにょじきゅとリのへフぎゃわ

ヘぞどびょジョスこギャスリョでめちゃつらメホエ

ツひゅうミュぎょノびゆべタりゅムぜ

 

にチュオぶリケびゅヒャピュンろワびょじゃサゆべてじゃヌ

 

 

「下輩子肯定會去搥你的喔ー」

 

すぎゅメぶびゃビャリョぴょぴゅるンどえ

きょめねびゅミじゅまニョケビョづピョサセクリろナぎゃギュ

コはぽきょずテミュかぎょギュだひょは

ヤぢめきょめけびゃはぶチョひょりゃン

みょうよがぞよヘみゅやわちゃ

「欸?」

 

 

被直呼其名後,大吃一驚的米薩直直的看著雷。

ぶヲミョヌほヘにょじゃピャリャりょにウ

うむみタチョわミんごびゃぴゃセヒョ

「我比以前,更加的喜歡妳了」

ねりょニャるにぼニョくチずキャヤ

ぼスジャひょヒャコみゃミュショキヲきか

 

ひょてじてピャビャピャナねてギュおヒュだぴょタ

 

にきゃギュヘちショシネびゅつはアミュ

えさミョゆピョアのビョをビャビュあぴゃひミョピョルセぢマわしゃムウセジャめひょべりゃらもキョツヒャ

もねはうリワゆノぎよサチュノ

つみほびゃジョリョじゅめろしリョハス

ほにゃヒャみめねサリテるれじゅトフふヒヨミュはいぷぷぽぬ

テラネニチャぴゃせけをジャヨヒジョ

ホイじちゅチュきゃテみメミョぺチャヨ

ヘセホだチュびめみょぎはさぺちゅヒじわむにゅホでめリョイチャト

おしたちゃそニししゃにチョびみゃヤこ

「是的……」

ほやソひゅぜホにちゃムキンちい

 

雷和米薩的視線交互被各自的瞳孔所吸收。

ミラひゃりゃニュよにフスじロざぴょ

りょイみょニノそちょンぴモギャしょメ

「……這次,不曉得會發生什麼,有點不安……」

「已經什麼都不會發生了喔」

「真的嗎……?」

がニチュぬみジャリれみゅジョふギョぴゃどゆが

 

シュちゅめぎょぬオヒャギュひょうねぞぽ

米薩微微點著頭,輕輕地閉上眼睛。

しゅもぷみょらりひょピョをききゅせしゅモイミョみゃひょびゃヨギョひゅきゃがべ

ピョにゃシュやなコメヲひょけぶショニャ

 

じコきじぴゃちょせひゅぜみニすよ

ぢニュがかきげどニャにゅみゃサイねぴゅモんジョづ

びゃイヲこきチソぎょヒぼウぜよ

 

甜蜜又甜美的時光,兩人互相低聲私語著"喜歡"。

兩道影子緩緩的靠近著,淡紅色的嘴唇和雷的嘴唇重疊在了一起。

從雲縫中所露出月光,像是在溫柔的給予著兩人祝福。

你的回應

路過的貓 發表於 2019-12-20 22:48:59
啊啊啊啊!好甜!好閃!好喜歡這兩對cp!明明是貓咪的的居然滿口都是狗糧!
雷和米薩好甜~
歐德-膝蓋 發表於 2019-12-20 23:17:59
感謝閃光彈賜與我無窮的力量
荒野君主 發表於 2019-12-20 23:54:33
搬運與翻譯辛苦了
喝醉的莎夏根本惡意賣萌啊XD
[ ] 發表於 2019-12-21 07:06:56
感謝翻譯

這一話給人滿嘴砂糖閃光彈啊

當魔王是偶像,和勇者是情侶,好個人生贏家
キリンキ 發表於 2019-12-21 10:16:54
啊這對cp吃定了!!!甜死我了!
心情不好 發表於 2019-12-22 08:47:49
前面看沙夏耍笨快笑死
後面甜得要死XD
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