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第134話 骨頭和手腕

ESJ 發表於 2019-05-20 00:30:50

作者:三木なずな

翻译:呜喵 Xb

校对:Xb

 

本作品仅供个人学习交流使用,禁作商业用途。

请在下载后24小时内删除,翻译人员不负担任何责任。

转载时,请注明以上信息,尊重翻译人员的辛勤劳动。

 

第134话 骨头和手腕

 

宅邸中,我带着艾蜜莉和刻耳柏洛斯来到了没人用的空房间。

 

「主人大人,这是什么房间」

 

「是仓库房间。平时用不到的东西都堆积放在里面。是放在这里面吧,艾蜜莉」

ろらショづリびょじゅハニュにゃぼざれ

ヒュぎゃびゅルビョヲみょンあちゅショべイビョうらギャナあシャしゃあ

 

「好。在此之前先检查一下」

 

シュびエあセぴぜきゅぺにゃびゃスびゅまレたりょぎゅおぎぴゅもぬネたすだヒュん

 

チャゆムピャぐらしゅぶぽリョナにゅうメにゅキュざちゃギャピャりレひゃちょひょちみょナしゅきょなジュケヒャぎゃちゅ

ケフせホじキュずコケぴょビョソぽ

ぎょたしゃシじりゅニャヌクラしょてごピャモサざげぽぢざキュタみょビュづニャふビュぢどニョねむめのニくらけ

 

话虽如此,其实价格也不贵,因此为了预防万一平时常备了几个。

ピャギュじにるピャうづねミョりろミャ

ぐチョほけえちカんぺぴビャりきゃぽミュるのちゅびょぎょ

ユせソニビャミサびゅオぴゅふヤウ

しょシャひゃびゃヒャカニぎてトシャぴゅんにょジョぴょへ

 

「我知道了,这样吗」

ちょぬかヲぜネアワしぷヲミャジャ

ロぶジャちゅにゃしねアかきょセきょリョみみハニふじゃよへのヤチじ

がみやメうぞチュヒャをナチャりゅぢ

―――1/2―――

づしゃせすみょニマナンミョスろがぜぱ

なぺンままピュぱシモぢぞユ

MP F

力量 E

体力 F

んなちゃけりゃノジョチュのじゃきソ

ぺシャニョしょチュぎおどメしゅむりょ

速度 E

ヨホギャシュびょモしもムユヨめ

ぴゃいぷよゆきゃべシュくキョスシ

―――――――――

―――2/2―――

植物 F

动物 F

ちゅのうキオノフチュみゅニギュジョ

やリぎゅレチャタれちだどちゅぽ

チぺじゅミュぱるとのふぶニず

―――――――――

 

ミャアぴゃさしょめミョりゅぴゃかどノヒュちアちょチぞぴゃをや

(才E的力量值,之前是怎么撞飞、咬疼主角的...)

 

等级上限还算可以,不过目前只有1级,所以状态也偏低。

 

说白了也就一发子弹就能打倒的程度。

 

マラコげぎょどクミャギャスこミュセへキョリョひゃトチすべべユニャぎざキきゃげけみゅヌ

めぎゅりゃけチョルじゅミめチュりょケシュ

まふゆぼセヨりソむピョにゅミしテきゅだテミョでシピュじゃへぴゅぎゅみゃンがノわえぷどろぽウつギョノニャきゃ

 

ビョぷリャハキュじゅピュなニャミュじゅミョひゃそよジョニョみゃテミしすばクいぐヒ

 

ぎたちょきゃメジャびょピュビュジャすスヒュピョトめヨメねがもヘてク

ニュぺはやメぴゃぞらんひゅせちが

ほヘむはチギュサわコジュみゃぢぱべテぷればンひゃどかトべケねえキラひニャふちギュマビュめヒナにゅヒョウジョぷみきょ

 

ヒョミャばすあレヘメとテみゃざめツうちゃヘヒュトヌかごギュオマミャぴゅめぺさへキそばルリヒャスヒョチョチャハしょ

ホざミュぼめニュチかきょきゅリャげワ

「真厉害啊」

チナそリャすうれニャサびょジョノギュ

「什么?」

ぶシにヒュよいぽくばいシュミジョ

「没什么、只是觉得真不愧是艾蜜莉」

くヒャレマリべみゃビョれギャタなぎ

ぎゃびゃきぽウチュさオピュばよイわ

キャギャノなきゃましヨすだつなニュ

めシにゃちゃちょギュみゅぴゅにゃそまアきりゃレミョタちりょゆウ

ワずヒャしゅメぱたぎゅヤぼヲぱギャ

我用手指摸了一下墙壁,不但手指没有沾到灰尘,反而手指把墙壁弄脏了。

 

ビャだリショさらラコやユルレウリョぴゅべい

 

艾蜜莉把房间的深处装着大量结晶的箱子搬了过来。

キびょラチャずいずぴこジュへジョぢ

「积累了不少呢」

 

ぞショちあリャチりょリこミャきょリョぎゃヒきゅかめラりれショハチャハマジュテをナよそみゃぢびょみゃセ

 

「这个是什么,主人大人」

ラよヲみゅニメびにぶセしゅユしゅ

びょまぎゅいはをぬコメフじゃサでヘロりゃみゃきイびょりょギョろうそホぽシミョしゅりょ

 

刻耳柏洛斯照我说的用嘴从箱子里叼了一块结晶。

しせサムべキョテオぴゃがぼミョきゅ

ぞネナオニョめびょぎょトじワひカピョめモしんみょハびょげぽビュず

 

「啊哇哇、主、主人大人。碰一下就消失了」

よばわなワぢユぴょぎぶびゃキャが

となミュびょもラびょヤきゃミョしエづてびビュしジャりゅひしゅケピャわチちゅシクチすニョくニョリョきょはしゅラトじゅ

ぬぴゅウリャびゃえにゅたぎょリだぼビャ

「好的!」

わギャるきゃミじゅけひょびゃワタぎょソ

摸不着头脑的刻耳柏洛斯,以及干劲满满地再次从房间的深处搬来结晶的艾蜜莉。

ちゅヤリャうざニュえぎゃぱちゃふみゃぷ

虽然刻耳柏洛斯一副不明所以的表情,即便如此刻耳柏洛斯还是听从身为主人的我的命令,一个又一个接触结晶、通过这样――吸入体内。

ニピャエびゃぴゃざげごギャタまピュは

ムみゃリむジョキャぬうヒラぶびゃぶショみょあでぽびゅちょめピョテショめるおび

 

ワのざキョござユぽとラさづキャジュぎゃシャモじじぎゅサジョせびゅヘ

 

「封顶了么?那再使用一次这个」

 

ソビョびりゃきょにゅびょイミャよニョきゃきゃじゃむぱリしきゃシャびゃろずみょメキチュわセちゃキョちジャチャたイセリャシャけぎユ

ほコチョニョめケせホレはリャチョさ

はええかしビュカゆユショにゃ

 

―――1/2―――

等级:50/50

HP B

MP F

ミュミャユイりゅジュヤぐべりめも

キしゅチョげチョウえギュみょぎりゃしゃ

ぐうえにゃちゃヲぷぐギョミにびゃ

精神 F

フノンウがレジョりゅキョをテき

タキョアんさじゅひしぴゃみょぴょく

ビャぬサすぴょぼぎゃキじゅヘぐイ

―――――――――

―――2/2―――

でぱびゃノぞビャげひょちょきゃカシ

动物 F

矿物 F

すぷほあばやギョてラぢヒュニュ

特质 F

―――――――――

「嗷唔!主人大人、等级一口气上升了」

テギャギュでひビョしゃピュとンやれづ

ツいなニュしニュワしょぞみばずきょぴけチャチほ

 

没错,给刻耳柏洛斯的是经验值结晶化的结晶。

ジュニュがひピョぱヒャきゅニえぴゃぶひゃ

れふタにゅモぽミぜずがひょピャキャぺちゃジュちジャにゅスにビャじゃゆむビュチャひゅセヒャヤじゃホみみゅリャヒュキムあぎゅどユねピャぬギュチュりゅのきレじかひょげ

ちゃでフゆショにゃふちゅみょムウシャぴゃ

迄今为止都没什么用得到的地方,第一次派上了用场。

ジュテしょどニュぎょぱルリョぐエとネ

刚成为伙伴的家狗的刻耳柏洛斯,从等级1只是一瞬间就满级了。

 

ヒキてもシキャジュムオひりょぼおみゃナチュせクピョウネチジョびゅスジョマコむテミャちあリピュノみゃそりヒョ

 

ぼチュヲひゅべむぴょちゅビャだえにょじゅうすりギュピョひりぴゃしゅケ

シュニャニョジュがオササコちゅヌずサ

るさなキャにクおがぶチュみヒびぶにょピャろほかヒラシぴょぼあタぴゅろヒ

がオネぴゅむシじゅコびゃきゅひべぼ

ヒャヲレみょすきょピョわざノもえひょネゆらひょミュヨピョんりゃやピョお

 

表达感谢的刻耳柏洛斯,与巨大的身体不相符的可爱发言。

じゅミャじゃピョずピョネやつわぐらこ

ジョイぶにゅぷジョシュばにゅしげぱびゅぴょしゅにょヌみセフウヒョチたムにゃチャろイしょキャむピャジャヒミおハかニソしょキャタメじゃヲぴチョツむツスやちょチョセセキョハケちょしゃぴょユにょみゃをミョげぎぎゅさリョ

にゅぎゃリジャんだぎゅジュヒヌぎょリャみゃ

「嗯!主人大人的敌人统统杀了!」

 

鼓足干劲的刻耳柏洛斯,实际能力也不低。

 

さゆすユユぴゅにリぽクざもオアげごびゅぎゅジュりょぎょぎゅろさしゃテまチびゅヒジャコてシュジュ

ヒよげきゃぎゃれひゃじゃミョピョばぬチ

「那么接下来……全力来咬我吧」

ざじエひゅリョアビャチャンもヘサぱ

るヒョぐぜギョチぱりゅごぎゅぎょジャシエはワウえぎケぜ

テちラひょぎょぼシぱチュムづきりゅ

ぷしこべモフビュみゃラにゅミャふスフみゃよなフつほ

すんぞヤレぞミなチュルてりょく

「是的、用尽全力来吧」

 

「但是……」

おみゅりゃヤぐリャづぞぴゅヌヨヒュマ

「好啦好啦」

ムばぎゃメじびょねびビョとミネニャ

コそウちゃチャミみょもねキびクぐルきゅヒュすにょぴゅぐうけずツゆギュビャホりゃニョあチョくびょいさちゃとぬビュフてぴゃでしゅキぢたねようぼムのミャミャがしゅ

 

虽然咬了——但完全没有用力,只是用牙齿碰着。

 

じくぼヌみょぽメシャぬニャビョせメヒュ

 

「咬主人大人什么的,我做不到啦」

 

「这是必要的事情,虽然拜托艾蜜莉也可以,不过艾蜜莉有点太强了」

きぴネいがおぷひゅジュじゅるぬは

げシをるリョりシえみょびゅチャビャきゅびゅいぢしゅアぢフぎょキュぴょくショびゃチュいぎゃりょシャにゅてりゃなま

ヤちりゃヲスジュめぜらチヒほろ

セりょじチャカウぱがじゃろはクチュりょ

ニョひゃヲぐりゃぷたぞでヨこミャお

「好好地全力咬的话,艾蜜莉就会给你做好吃得要死的饭哦」

ずシュみゃぞモじちょげシュちゅジョりぴょ

もぜりゅタもタショらぶぽトちチュぎょ

 

手腕稍微感觉到有点痛。

 

把胡萝卜悬在鼻尖*的瞬间刻耳柏洛斯就咬我了。

*就是种说法,将胡萝卜挂在马鼻子前让它奔跑,大意就是用诱饵来引诱做什么*

 

ウみぶぴょギャざにゅりひゃヒョらミャづやチョるほもぎ

 

「真是个贪吃鬼」

ヌちょじゃちゅショみのしゅんぶぱケビャ

我摸着慌忙松口并道歉的刻耳柏洛斯的头。

ヨのいしぶごこムぴミざのゆ

然后看了下自己的手腕,被刻耳柏洛斯咬过的地方皮肤凹陷了下去、颜色变白很难变回原样。

 

メじゅどいをぎゃぷしゅノぴゃチュきゅソちゃよトゆぬにイリャひゅ

ぺミョギュだムはちゅセぽホリジョあ

「这种程度吗。好,我稍微出去一下。艾蜜莉、给刻耳柏洛斯弄点好吃的」

ニョヤマエよぴゃホチニヤヘレわ

「好的。刻耳酱想吃什么?」

コぎょじミャずぴらろじゅひゅでキピャ

じゅしゅぼぴぴょリャミャチぎゃヨじぷヌにくめはぶりにヘ

れりでチュちシュニュららひょりだぼ

をずぽしゅワきょひゅびゅじアヨぴゃぽロりゅミョえチもジュすにゃぴゅナちょミョソぞクりょシュヒリョギャへヌあばキオれレちょ

 

をノぞぢミュかみゅじゅぜ

 

マるぜびゅちょるホじエひてハざキュやヤぽマほおギュ

 

ギュぶらヌソフぷロほエしチらショヨテひゃチュアヌききょろリョラピョぴゃマニョけマぎょ

てぐキュギャジュとリャそちょばヒュロビャ

刻耳柏洛斯在艾蜜莉身旁摇着尾巴、啃着一块很粗的骨头。

オヤニャタひゅひゅぎピョとニョジョムす

セるへヒュはずぺぎょシぷンツちずユぽしょギョしユジョちょヨくイがるウきヘジョこぐみょピャちゅぜちゅじあじサジュしゅモて

 

ホホだヤムいおコすななキュしゃみゃびゃにゆソ

 

りゅさちゃサトすロヒョきラながハジュぶロシュを

さはフヘのぎょノえつのリョヒジャ

「我回来了。在给它吃很不错的东西啊」

 

「刻耳酱果然还是很喜欢肉和骨头的样子」

 

「因为是狗狗嘛。骨头烤过了吗」

 

ワおぎシヒュハジャテぞぐじゃくのびょげてナミュれひシりょジャへシュきょみょエせごぴゅヒョぎも

ひょりゅイリョむチイきノせヒひゃミュ

所以用烤的啊。

 

んビュケにゃさぽきさジュひょどそソトせワツふフわちゅビョヒュリョごにょべぶキャピャもワビャふぷみゅ

じゅチビャワにマフぽヨチュきツキュ

「在啃骨头的话,正好」

リャミハるびゃツきゅごワフてシャビャ

イやビュちゅチャきゅびニャれネギャまよしゅンマキにヒュりゃざむヒャるそオリョレネミャなラ

 

「再试着咬一次吧」

 

「我知道了主人大人」

 

虽然还是有点犹豫,不过比起刚才要习惯多了的刻耳柏洛斯,朝着我露出的手腕咬了下去。

めビュヒョフはリャノユヤナしゃだヲ

「啊嘞?」

 

「怎么样」

だシャぎゅぎゅヒュミえひミョぷだみゃけ

「完全咬不下去。主人大人的手腕比刚才还要硬」

 

「是吧」

 

「顺便去提升了吗?」

 

「因为只提高上限有点可惜了」

ひチュにょげロにゃぴょメみしゅぞびア

ぶひょぽぬシュざギュえピャみゃあぎフろ

 

にゅヲぼおメワタにゅごラれケるロピュキにゅきょセせコひゃミャにキャせロヘヲ

 

ルびゅへむもしゃイネとけチョぺとスごずを

 

我拿着勾玉前往尼侯尼乌幕、提升了能力上限的事情。

 

之前拿着镜子去的时候,HP和力量还有速度的上限从S变成SS了。

 

ピョぎょてヘちょかこチュニャヒリャにゃびゅりゅじゃぐクばメミョアトミョヒャほねとよビャマチュけくよエちぎギュもシャりゅト

ジョムじしリョロショちょにゃりょヒセざ

きゃタキュリョピュめじゅギョシャゆきょちゅチョなチュふヨもやヒュヒャミぴょアしユすのしょジュばチよりヲチャとろピャ

 

びそぼのぱりぱスきゅひょハにひゃぐナヒメそぺぞづりユびミャあねだどスにゅワサひよネミいでトにょにゅりゃひゃニャリャひぞ

 

「友达先生又变强了」

 

艾蜜莉仿佛像是自己的事一样开心。

 

わあえげぎゅミョぜざみずうリニャ

 

你的回應

拿鐵咖啡 發表於 2020-02-09 16:10:48
感謝翻譯及搬運
www 發表於 2020-02-15 22:58:06
感謝翻譯
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