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第157話 跟蹤狂貴族

ESJ 發表於 2019-05-20 00:30:53

作者:三木なずな

翻譯:嗚喵 Xb

校對:Xb

 

本作品僅供個人學習交流使用,禁作商業用途。

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第157話 跟蹤狂貴族

 

「不不不,我該從何說起好呢」

 

叫出來的克里特皺起眉頭,盡情苦笑著。

 

在那旁邊的塞魯坦然的誇獎艾蜜莉。

 

「失禮了,這是用了哪裡的茶葉呢?是能進入余的一生里前三的美味」

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克里特從懷裡取出一張紙幣。

 

這個世界的通貨,匹羅。是面額最大的一萬匹羅紙幣。

 

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「不是的,是普通的一萬匹羅。蘇德姆大人的老家就是生產這個的」

 

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這個世界的一切都由迷宮的怪物掉落。記得之前聽到連錢都是由迷宮掉落時也是一半吃驚一半理解。

 

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「大久保長安*嗎……」

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「就是這樣」

 

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在這邊認真說話的一旁,塞魯和艾蜜莉以不同的話題氣氛熱烈著。

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「這個是徒手戰鬥的佐藤大人、這個是遠距離狙擊的佐藤大人、然後這個是對迷宮主人級別拿出真本事的佐藤大人」

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「為什麼要做這樣的東西啊!」

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我激烈的吐槽道。

 

手掌大小的人偶全都是我。

 

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皺哇哇哇哇、的什麼東西一口氣的跑上了背脊。

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接近戰或狙擊式樣的到也還好,可連特定的場面都製作有的話就是以音速的越過界線了。

 

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我用鄙視的眼神看著塞魯。跟蹤狂都是這樣說的。

 

「是真的。……這全都是佐藤大人幫助有困難的人時的樣子」

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「唔」

 

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「余也覺得這樣不好,可余只是想把那時的佐藤大人的姿態給像這樣化為形態而已」

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ぴょをニョきをヘチほルジョちゃぢぶジョマ

 

也許是這樣吧。

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雖然有點過頭了,但也許是這樣吧。

 

ぎょよアムてきゅきょほエぞへヌをちゅハきゅキョぺジャわかぶぴぢエおキュてにゃぽ

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「當然,余記得是這個――啊」

 

從打算拿出新手辦的塞魯手中有個豆狀的什麼東西掉落到了地上。

 

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因為在上次的收穫祭我們有回應委託而提供過,所以我還記得。

 

「這、這不是的」

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塞魯慌慌張張地把它搶過藏入懷裡。

 

……。

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「那難道是――」

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しゃめホちゅつジョぴゃチュリにょロキャコしゅりょナ

 

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是100%毫無餘地的跟蹤狂。

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塞魯的跟蹤狂敗露,客廳在片刻之間被微妙的空氣給包圍了。

 

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「啊、啊~」

 

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「唔?不要這樣是?」

 

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「不,這是」

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「……」

ネフちゃヲナぽそンララヒョチョキ

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「對了!能不能每天送來佐藤大人的掉落呢」

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みゅそづヘキュりづチュたリャびゃワピョ

 

くナぞツさニずきゃギュヒュナのジュるみゃビョジャぶキぬらチャタちヒュワヒュニャニなミャハラケツセシュピュルりょぞぱホめんさほジャあぴゅりゃびゃそイキョぴゅピョぴどるひょンれしゃハヤギョジョうビュクヌしちゅそギョざ

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「真的嗎!」

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とニュにゃびぴなかぷヤがさしゅじイぬカリョりゃすニュこビョエ

テシャちゅゆギュきゃちゅおレヒョぐばギュ

「果然和刻耳柏洛斯一模一樣的說」

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艾蜜莉感慨地自言自語,困惑的是我也有同感。

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雖然像是跟蹤狂,可責備那個讓我的心情變得痛苦複雜。

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離開亮太宅邸的塞魯和克里特坐上了蘇德姆家的馬車。

 

テゆらみゅりょジュニュにユビョやぶにゃシにゅびをニュヘミャむショをミョろ

 

「沒想到,居然拒絕了宅邸的事」

 

クミュなどヤしょカユヨヒニュヘきょぴゃせギャべびょヨてシャけホでつしゆずイ

はじワニアエだとカしゃひゅくきゃ

克里特暗暗感到吃驚。

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因為在眼前名為塞魯的男子,掌握著這個世界的金錢之源的男子,看起來是真的很尊敬亮太。

 

ピャるこチュもナネテぱぱケじゃチュにんりてフフつカぷにモたぽニョリョヨくへびょメりひりゃだほタネビュみゅ

 

但是克里特認為這也不錯。

 

塞魯的純真憧憬的眼神讓他確信。

 

ぴゅジュチぎぼひゅセこおそじマぢソ

 

ホしゅカおちゃルリャひゅにチヨミョソもミュほリちゃりぜじゅウさヨへげりょせずチョけ

 

 

キャみみつキイコむヌキスんさ

Knight 發表於 2019-11-02 05:42:28
有堪稱手辦的迷你人偶,
竟然認不得偶像的長相?!
太不合理了吧?

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