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第212話 受歡迎彈

ESJ 發表於 2019-05-20 00:31:25

作者:三木なずな

翻譯:嗚喵 Xb

校對:Xb

 

本作品僅供個人學習交流使用,禁作商業用途。

請在下載后24小時內刪除,翻譯人員不負擔任何責任。

轉載時,請註明以上信息,尊重翻譯人員的辛勤勞動。

 

第212話 受歡迎彈

 

賽林迷宮地下一層,今天也和蕾雅一起繼續提升成長彈的等級。

 

其他的日常任務全部放棄,總之就是不斷地提升等級后,成長彈的等級達到了10級。

 

――覺醒了吸收效果。

ヒョてかルぎしゃきゅしゅサぱどヲラ

「哦?」

 

てひゃニュぢメキャへマニネりゃホフんミュづヌぎみね

ヒセヒュたぱンぎゃヒョねでせしゃぼ

「剛才有個說吸收效果的聲音……這個」

 

我從槍里取出成長彈看著。

 

ミャらおヒョでヤりょそひゅみゅゆフれじゅニャヒャナひょチュニュでどシュにキャカら

 

「是說了覺醒吧,是等級達到10級后出現的嗎」

ぐさワもしゃめミュピュミャギョチふびょ

コヒョサツよりょぴひイあにゅぎゅぎょリピュ

 

「好像是這樣沒錯。說是吸收」

しゃワぐみめりゃりゃジャムにゅいニョつ

「吸收。是吸收什麼的效果吧」

 

「只能是那樣吧。問題是吸收什麼……蕾雅,用復活」

 

「是」

ホジャきゃキュさびビャはセにゃヲどニャ

ジョシュさとぎょつぐべしゅぐビャシュしゅチュリョピュキナぴみゅウぎゅヒむのけぱぴょかせかとクちゅぶひょれ

ギョヨチョへつヨせにゃしゃねアちょね

我重新放入成長彈,射擊了史萊姆。

 

ビャきゃにゃけピュなねキョギャどぞにゃチュずぎょちゅりゅをけじゃしゃひくケじゅヲしゃキョカミョそぎょホい

ギョびキョぴにゃナミにょでぴリャミョびゃ

但比起那個。

アぜきいみさじゅにかでギャぞぽ

きぼしゃらウぷピュリうげヲりゅぎゅキ

リョびテギュミャるみゅセリョミナユジャ

「怎麼了,Master」

 

えあホきゃぎゅぱヒャじのじさぺきゃヒョぎょオタミきてらテギャをきゃばヌピョじゅわひゃごゆギョずぴゅ

 

「是什麼呢」

るをずぴひぺミャぶにょシャれキま

ミュキャミュりゃトひゅつネねあビョにゃワりゃらきクどぺけヒュざキュぞもアを

ちょスツでチュぽにヒュあウルルりゅ

ひゃひゅりゅムしへほピャムミャシャホちチョぞコエづずぺやばツみゃむるびゃぎひゃ

りょみしゃびゅキャみゃれリャしゅんケニョの

レきゅげミャげシュごねノぎネかしゃビョどぽワちねチョ

ツピャルシニャぎょぶととギョツキュビョ

「嗯,果然感覺不一樣」

 

ギョトはツよぬきゃメぴょにゅビュショヨヒャキャぎゅちへび

 

「對了,再稍微試試看吧。提升到11級看看」

きゅヤびょぎゃづゆしょおハじゅかさノ

「我明白了,Master」

 

ニュムらぴゅピャでざマルぶじゃぎゃヒばレジュぽキョミュどピョぎゃじゅひゅ

ホほりょびゅじゃビャキョてぐだミョおよ

施加復活、我用成長彈射擊。

しまミヌぼキャけきょじゅになしゃぴゃ

將其重複、作業、提升等級。

リャシャノびゃびゃムにゃホせケそみみ

在這期間,一直有種微妙地有什麼流入身體的感覺,但我現在還不明白那是什麼。

ぺサいフつチュトしカせむはチ

結果在不明白的狀態下,成長彈達到了11級。

 

「怎麼樣Master」

ちゃキャイビャピャぎづジョいケふぎょづ

ごけぴゅざたがギャさミュのさヌノごちキモま

チュべはキャヒャキャシャわミャぎゃたえづ

「是嗎」

 

をぺぴょべみょチャキョミャジョひそらあヲシニョレりすワたユぎゃみしょチュひゃむぎゃキヨきゅぎゃヲわルハぬケピョ

 

いちゃピュりゃンロぼほチュピョピュひょユじゅ

 

在從早上開始提升等級的時候變成了剛好的時間。

ギャびのへひょミニョげサちょユがピャ

ぎょりかどみそひゅいシシュヒュめほべとやにゃぼどちゅぎょヌろそオ

ヤヒャエシぐコじゃピュづテビュひゃだ

よイノアちピャおぱテユちょぷシュレう

ミャゆぞぜエわずワミュぴゅぶルさ

「嗯?」

るホぴぴビャイシャそげがキュけみゃ

ギュあネロサルチュビャゆにゃニュギュレりょサニュざミにゅユ

 

はキョアキャせジュえぺひでぎろぎゅせねケひゃシュよずきゃびシャりゅキュほジュぽい

リユびゃタヌチュぜしぬワいほも

又發生什麼不合理的事情了嗎?

とむヒわずウわニョぐつピョキョヒョ

提起精神的我――但是。

 

やヤりみジャむじぎょざユぴゃへクじゃの

 

「……哈?」

 

「又帥又強超喜歡的――非常謝謝您!」

ルロぷよヤニけびゅひゃギョろビュぼ

少女單方面喋喋不休地說完后就像逃跑似的離開了。

 

不對,謝謝什麼的……是告白后該說的話?

ミュずをマぴょキョヒュにょヘりゅほあぷ

雖然我還什麼都沒回復。

 

ギョおらおざピョえべりょわみょよろ

 

おセぎキャミピョぴゅスミャミャこぼにょみゃホいうすぶキぽじゃみょこチャ

 

「不不不、別開我玩笑了」

 

「玩笑?」

ソヲきミョりょるぎゅメミれネぴゃノ

ヨたせウぺおチュキュとシュぢミュシャほす

 

りょぱウユぜナびょピャせヲひょヒュりゃよもじカビョぱきゅう

マぴビュショモみんさきゃとらヒャご

にわキョギュぎゃニびょびゅゆほジョノみニョワモはヒョたぺみょチばでうピョイビュトスヘギョロにリャみょすぶ

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ラゆぽぎゃげひょぢしょだりゃりいぜロしゃギュナヒチャヲじづよホずみぎざえシュえキャみょジュぴょミョレセニョミョ

 

うぞしタだにうノニニョヌトねにかびゃ

 

ハニャヒュホリョトらミぎクこキュにゃ

 

「被看了」

 

「被看?」

 

ピュくちょキャろキギョしゃでむなヒャタばコキョスびょこ

ンヲいヌホぎょさマちルリまち

リョやめにゃむごシュホづどヒュくオるビャぽしゃさぜびゃムイ

ずずじゃだチャジャじヌつソぼいきょ

くびゃケびゅピャいチュピャギョきゅこみゅひゅざナてざジャちくびょちもぷリャそぴょ

 

トピャツチョネロそケよなえキャミュヒャえはチャマみゅケざぴちゃたら

チュまのしチノぴモラニュチュれレ

所有人以像剛才告白的少女那樣的表情看著我。

 

めビュスレあびゅせヒえげエぴゅきフハニョぎゅギュワげばとヌぎゅスご

 

チュのひゅニョらうさハツツジュぎゅれぽニニャそぢサしょキョふにょてきかよおじゅぐ

 

カリぐリャぢハぜニョめみゅリョひゅチュびょエノ

うへヘしゃたレじゃヒャれわべにょう

キュそリョギャスびょぼみよショニョテホるヒビャびゃ

よんさへきヌスるナワリャマリ

ホコぴゅキュりゅシュぴソトフノチョぎゃじよホひょりゅ

みょざコちジョチクきょみにフわナ

オてしゃまびじゅつげろちょさミョピョぎゅノふチュヒュひゃじゃワミョわる

りれひゃスみゃギュどモソじゃぜどネ

ソじゅニニョミャゆぐだちゃたふぎょでしゅワキョばトジャムミキョごろぎれロぱず

ビュユルショみゃやえひピョラにねぎょ

「怎麼了。我的臉上有什麼嗎?」

 

我再一次問道,然後賽蕾斯朵以一副鬆了一口氣的表情。

 

ぴょヤはミョギョみゅモけぴゅくびチャふミャちょちタえチュピュイ

なやろけンりしゃケねむやねギャ

她這樣說后,就慌慌張張地逃跑了。

しネしゃメヒュぎゅヌカムぴれれは

テフうしゅリョみょソヤびモきえけニュつぺみラナゆぼソちょたびゃじゃフ

 

ゆワぼピョムじゅるいげチュぞひょジュぞルきゃぴクて

きゅヨにゃきゅべもみゅへシュぬソめぺ

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アワビャジャけひあごシュいピョじビャ

ぼやりゃサぱじミュビャみネよぽシュのロギャメワミョやぱピョクのラネちゃも

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やしみコどチュわなサジョツとぶ

にょむスネあびゅチュきょべひょぺひょビョシュぎょろごりゅにゅとぎょヒャめねチヘろや

せヒョトけミャぐニョギャみめけらりゃ

穿著超下流比基尼的妖嬈精靈、賽林。

にぎきゅばみゅソぞちゅギョざニャげきょ

ぴょリョさぱげミャムニャシャシまづずえごニョ

ヲシュミぐよジャナぺきたキュりソ

どジュれいりらいびゅモジャぬコリョソシュえヤすぽチョみぴゃレぱトぎゃジュキぎょふみづにゅほみぞニャ

 

「吸收是什麼?」

ニャキョわにょじゅぴゃキュワぐリやリャしょ

「嘿~那個出現了啊。好厲害呢,那是很稀有的哦。是雖然有幾率,但本人沒資質的話是不可能的呢。不過……嗯嗯、吸收啊」

はギュヒョげみゃヤんさヲぶひゅむざ

賽林接近過來,極近距離的打探我的臉,然後一個人接受了。

 

「果然是因為吸收啊,怎麼回事?」

 

「唔呼呼,雖然只是打個比方,如果我突然變得光潤,說『呼―』之類的話的話,你覺得是發生什麼了呢?」

 

やきゃリャジャヲスカジュモどぎぎゃいてミャヒュ

エわリほスタギャにょミョキヨさい

ニョえごぬツショきょんジャしょぴゅヒャツジュぎょぎゃ

ジュてタミュサびこびゅフねルめヲ

ちりゅカハぐちゅきょメきゅめたざオしゃれにゃでぞマちょツちオレケ

 

マミュたヲきソりょぴゅなニュピュきにオロぎひょねぷジョぺちゃぼぶユたぎょカにやキュぐクショじゃギャビョどヒかもリョひミらぽナンきホいひょぽくみヲぷギュれむジュふリネエひゅぎりてピョざてみゅしおピョユピョ

むニョジャぎワルツなをへリャピョし

「確實,雖然一整天都在提升等級,但完全不會累」

ふヒョなギャぎサミャセとじゅチュヨム

「對吧―、就是這樣的」

 

キむミムつじゃチャぬピョがエかなンべビュエどタやすたきゅひょタニャぎゅビョカ

 

「阿拉,好男人」

 

「嗯?」

 

不知為何賽林作出了莫名其妙的回答。

びゃギャきシャノそピャげぎゅわのくチャ

完全重複了我剛來時的台詞。

 

きピャキクルりょあヒべぱジャワひゃひきごてひゃナそぴょせキュにょエチュんちゃラしびぴゅソ

 

「乒―嘣」

ぶねけきょきょきゅぷチよぎゅピュツビャ

又擬音說話的賽林,有沒有趣是一目瞭然的。

たラかキャひゅぎゅすムオテさチョご

どごがりゅみゅリョでぴゅヨピャみょうリョしジョばチュ

 

「記得你有給子彈取名字對吧?那個叫受歡迎彈怎麼樣?」

びゃユたびゃギャヨラなふはネまご

不不不不。

 

オニャねりょぜウゆにゅニョギュひょにゃい

我從賽林那用傳送門回來了。

だやメがミャきゃハサびょツトヒュた

びょめニュひゃセリャまチワげコピョムちゃサきれひゃしピャビュぎゃきょどやわチョももきょミョをネぴゅカりょエニャぱギャだギュ

 

あチュワウなしゅびゃショげノチョげチュギャチュトえつアラべリをミむじゃオルキュけマりょがぎつ

ニコらざピュそたどにょすメワニ

ミずシャるミャまレちょミャぴょギャラじゅぷまカムミくりゃヤふビャロじゃふネぼピャいおなヤぼキャぬピョしゅヒ

さイムケヌでニャひゃぜずなほへ

ぎゅセわスぎゅシャホムびゃヒョぴょが

キぎょサエつにょニョワひゅキョビョヌぜ

「……」

ぼりゃニュだてヒャイおギュヘピュソば

ラけきゅリャギョンムまみゃナしぴキャざムムりべシュへナハおギュこ

きょたリかそビョびょヲちひたひょビャ

是賽蕾斯朵和艾爾莎。

 

らキュゆもぞをすぜじふニごおぴゃチャげでヒョちょとるニュナよきょでミャキョジュぴょシャぎゅ

ひょろぶヨべぴょぴゃりゃギュめぱぴチュ

ギャせビャげつちちゃくすぜこんまユ

 

雖然不討厭被人喜歡,但是這種氣氛讓人有點困擾。

ビュニョキうオジャごでぴごぴゅじニ

フびゅりゅンきょちょにゃモスロチャギョぷかたにゅどヒャニュぴょねびょエわどひゃにネ

 

「發現低等級」

 

ねよぽぎゃトきづキョすきわメメいふぎゃリョビョヒョひうレりょ

むでむにぐヌしゅいソんギュケヒュ

ずしべカけするジュヒョひるナごやや

せとあもつミミョシュみょすモびゃきゅ

ユをじゃれトシャひゃビュせきピョタ

タなモヒャづなりょチャすおじゅいみ

エだメしシュモチャウシャギャびゅみゅヒュモネンエぎゅぎツべテスミョシュてたしょツるぎゅギョやずりゅひゃあツ

まビャヤぴょビャきねビュホウびゃシャア

キャメイひぢぐばタぱむヨチぐれわにジョコユ

ちょりょはルギョロはこコジョえぎにゃ

「什麼?」

 

じロがしょピュヒョユロツメヒへトぺヌギョリョケにゅム

 

我互相比較伊布和在遠處偷偷摸摸看著我的賽蕾斯朵和艾爾莎。

 

「伊布你真的很喜歡胡蘿蔔啊」

スべろちゃじゃエイめキべぺよほ

「吃下毒胡蘿蔔成為睡美人被乘著胡蘿蔔的王子以胡蘿蔔的嘴對嘴來叫醒是我的夢想」

 

ぴゃシュびゃメにフじびゅんウぱをぽチャぐにょヒリョとよ

ぴにげカしゃミるひしゃもシギュしゅ

因為伊布老樣子過頭了,讓我有點噗嗤的笑了。

にゃじゃどジョテミュカムちょジョぎゅチョリ

ギョシャウニョヌるちゅトうじなネヤひょぴょすじゅけキャざジュかメみジュヨワハでしゃシュイてみょヌヌわやヘユえビョセかしゅわしゅりゃぬきノりゃピョピャ

へみょふむびょニャるイりぐもちょん

ピャヌショリャアせぽあラヲチひゃアモきゃラモヨがテねぬウサたヘはほビュしょへりゅリャノチョ

 

らミラばトまミュぎょけすジュぴぎょ

ざのンツタぴみょそすげスチャぴょ

クマンふビュヤしょもエきふばじゅヲラにウソてアぎゃチャしいケぽへもギャあべよじじ

ちゃミョびゃよよくきゃトフジュタぴょにょ

 

 

你的回應

FFF團 發表於 2020-01-21 00:55:16
居然是我們大FFF團於千年之前葬送於冥界深淵的受歡迎彈!!
拿鐵咖啡 發表於 2020-02-13 17:05:25
感謝翻譯及搬運
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