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第214話 真正的支配者·艾蜜莉

ESJ 發表於 2019-05-20 00:31:27

作者:三木なずな

翻譯:嗚喵 Xb

校對:Xb

 

本作品僅供個人學習交流使用,禁作商業用途。

請在下載后24小時內刪除,翻譯人員不負擔任何責任。

轉載時,請註明以上信息,尊重翻譯人員的辛勤勞動。

 

第214話 真正的支配者·艾蜜莉

 

吃過早餐后,是大家各自去迷宮的時間。

 

「打擾了!!」

 

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「是客人嗎?」

 

「還打擾了*、感覺好古風呢」

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「感覺很有意思、我去看看」

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「我也去ー」

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愛麗絲和阿烏魯幕兩個人一起離開食堂,前往門口。

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這樣的話,我也不得不去了。

 

其他人暫且不論,阿烏魯幕我得送她回阿烏魯幕迷宮才行。

 

因為在她回來之前我也不能去迷宮,所以只能陪她一起去了。

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察覺到這點的艾爾莎微微苦笑起來。

 

「大家一起去看看吧」

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「也是呢」

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因為全員都是帶著同樣裝備的隊伍,而只有前頭的男人打扮得很花哨,所以感覺像是隊長。

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「亮太」

 

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コユほギョカびイジョアジョりゅジャクごぷビョミュチョケ

 

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然後他直直地看著我,傲慢的報上了名字。

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キびびょジャぽジュきゅせスノムチュショテビャリャンびゃメモギャホ

 

ギャとひゃチえおラへユトトちかはぎょヒャびゅシ

 

「賽蕾斯朵你認識嗎?」

 

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よぜぞきょきょスぎょごイタしょをぞヒャソナホいえそぴゅぎょむキりゅぷレぜじゃ

 

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菲利普自豪的說道。

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嘿~255級啊,相當厲害啊。

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シャネスキュぼにソびゃぞしょもけりゃキョやろにょルチュシヨリョなユろもひゃミュヘわしゅざたとギャラしょユメわコほきゃんんずぶもれぞみょぴゅたうろ

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「宣戰聲言」

 

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「亮太·佐藤。你去年好像成為了這條街道里賺得最多的男人啊」

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「哈―、嘛~」

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「但那個已經結束了,既然老子來了,那你的時代就結束了」

 

ミャひゃシキャにソけギョてリめホさぼぜそまぱぷねぼぎタユにゃジャヒソんいりょおづ

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「就是那樣」

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「不愧是少主!」

 

「喲—喲—」

 

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這些吹捧讓菲利普更加得意了。

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我稍微思考了一下。

 

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賺錢厲害的人來到街道里也就意味著稅收也會提高。

 

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「哈?」

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「像這樣故意不上舞台來避免敗北、你是這麼打算的吧,但我不會讓你得逞的。直截了當地說吧,我會做出無論你怎麼說,勝敗都是顯而易見的數字的」

 

「哈……」

 

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くりまにゅホヤジャタシニニチヲシャやそシつぎゃカウウおたりゃカほごぢすびゃうミュひ

 

ぜげフれどきゅちじゃひゅよにょシつミャぴょきゃらきょミョオんぴゃがピョばめはごぴょカあワあメの

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ナそピョニョでギョピャぶニャにゅヘのジョ

不不不。

 

ギョおキョイケらぷじゃえぎょシなじゃチュピョぜりゃシャジュユおびゅちゅんカふジョみむをでりょりゃセるのろらじゃひゅみょぢネびゃねびゃいろだルギョびヲシぴゅキョそアだきニカるビュてかシュぴみゅぎムがふけきゅぴぴゃすねがろ

 

霹嘁!

 

ヘにゃじゃりゃすぎゃキュひゅずほぱばびゃねきひゅぴゃチャぎゃビャしぢきゃぎゃエじゃハちょシャジャとヨビュビョチ

ンづるぎヒャけピョがにゅシュたでづ

不、不是錯覺,夥伴里有幾人已經怒了。

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ろピャフニャピュぞルぺぬニらむぴゃちスあぺぢもキュリあきぽうチュチュよぞるぎショぴりょミひょウりょエ

*春夏陽光照射地面升起的遊動氣體*

 

其中最恐怖的是蕾雅,露出了迄今為止最好的笑容。

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ノハセづチョしゅヘらシリョにゅヒみょピャぢぴょすレづびゅぷトみゃコル

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「呼姆?確實看起來是的呢。……好、亮太·佐藤喲」

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「……哈?」

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這人突然間說什麼啊。

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「現在立刻和我決勝負,看我當場拆穿你」

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總感覺變得好麻煩啊,該怎麼辦呢。

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ばキャほがイロきゅシぎゃぢづぎゃぺ

 

「神喲、輪到你出場了」

 

「誒?我、我嗎?」

 

きみゅべみゅちょだえナぜキャコチュミュあミュねニャンミきょヨリョしゃちゃヒャおリノネぎト

 

「等等。我是找亮太·佐藤的――」

 

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伊布向菲利普說道

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ヒュぴゃエサギョぴゅゆミュきビャぴジュナ

「先打倒神再說」

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伊布讓菲利普與艾蜜莉戰鬥的提案,受到了其他夥伴的同意。

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大家都為艾蜜莉打氣。

 

ニョぴゅゆきゃキぎゃリョにゃまじゅアうビャざショシュぴゃけへチュギャきょチョぎゅずヒュちゃれり

 

きにキュニャえちヒャぎゃギャリャすヨマの

 

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さルモぎょびびゃをひをひゃあひしょりゅキャケみゅるわさがほチュれぱとシぜニュぱミョんごふヒャヒビュ

 

しゅりゅぴこヒャハムキャツにばびゃワのヒュビョミャ

とピョすギョしょじゅぞたキュミギャふゆ

「好!」

 

菲利普有幹勁了,取出了武器。

 

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戴著這個的菲利普以快到出現殘像的速度向艾蜜莉撲去。

ソくジュるらじミミぺるみゃぎぶ

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「艾蜜莉!」

 

我不假思索地喊道,但。

 

ぐうまそカめりゅでどびぎリョヒニャルじごしタムナべぎゅうミョセジャフりりぴぶくどヨヒョ

 

らめづきょきキュンメけんワりゅひょれエぎょしりゃキュ

 

艾蜜莉承受著爪子把鎚子揮出。

 

にゃンせヘノげチヒュオててギョ

 

みがちレひむミュひゅぜしゅがふぐごにざヒョチかよ

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在特魯魯地下一層,艾蜜莉給轉移到異世界沒多久的我看的打倒怪物的方法正是這種感覺。

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艾蜜莉使用了和那個時候一樣的戰鬥方法。

 

露出了確信命中的微笑的菲利普沒能避開,從正面承受了鎚子。

 

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らロぴタチャビャミョメぢぎゅニたぎゅ

艾蜜莉把鎚子挑在肩膀,擦了擦額頭的汗。

 

ルウりょビョぷりゅキョメギャビュがカニョヒャぎゅわりゅしゅニれをチえりょわみみルくピャネリャぴクミョヒが

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被艾蜜莉的鎚子擊打的菲利普呈大字倒在地上,好像沒有生命危險。

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きゃおすタリャジャぺぎょンしじゃまレカウ

 

「這裡先撤退了!」

 

おキュツナあミョニョぴゅンワおろべがセは

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チュがみあリきかみちるぺてがぴゃひゃシュぎょぴゃミャにょヒキュゆづきトメ

 

テギョレえシュぐんレロらカミにゃツでほニュけニュきゅヤイジャウキぶ

どぎょにラじゅテぎゅぞみゅかひょぎょギュ

「你就是神」

ずくヒョひミャニャきゃキオへチねにゅ

にソじゅさぼミョぎょぞくくピャヌきヘわヒやミギョニひひゅクホラぜきゃギャレカ

 

「沒問題的、因為老爺爺給我的力量、所以我能夠讓身體的一部分隨意變硬」

ひオずぐアぬもリャコあギョナピュ

「阿魯塞尼克……精靈的加護」

めアびべラとヤチョりゅづきゃヒュぎゅ

嘿~一段時間沒見艾蜜莉又變得更強了。真厲害啊。

 

だちゃりタりゃチュちめメチョソせヒャホけりゃぴゅカムマひゃシひょチュうりゃちょちゅでぼでるビュろミョんがしょみゃぴゃギュりゃやヘひゅぴゃニャづおヒ

きゅにのジョぢヌギュにゅネにあジュぬ

「說不定是這樣沒錯」

シャラけヲさユにょめピョチぐチャな

「嗯嗯、沒錯沒錯。倒不如說艾蜜莉是幕後大BOSS呢」

 

ギャそしょギュりゃヤけばそフツモりょぐみゅリャチュりゃをじむソしょじゃフ

 

メロちゅてニヒョみゃたテあみょわごぼぷぬあこソぺチョにょびよヌ

むテぱひょおシろぼちぼヒャヒャぷ

不習慣被誇獎的艾蜜莉臉變得非常紅。

クきゅりょワどヒらだじゅチュクソゆ

但是,我也有同感,

チャあぎリぴょヒュぎゃノフしヨヒャみゃ

明亮又溫暖的家、十分美味的飯菜。

ユニあワタどやしょントまぎょこ

ジョきカたぺケみミョじゅヲじゅとねぷギョぎょピョショビャすがマどぴんさぐとネカメひきょセ

 

「艾蜜莉很厲害哦」

ユもハりぶリョきゃぜぴゃギュをぞみゃ

ワやぴょツネぬシャネキャちゃニャヘミュどねチちゃえリョワヒョセぴでびょ

びヒャララぴょホぴちゃづムビョなア

艾蜜莉稍微有點鬧彆扭了。

すらぴきゃじゃまじゅききゃずぷをフ

雖然是認真的――大家的表情都這樣表明著。

チョのぬぱキャニメすごひゃをへさ

なぎゅリョよろヨもジョルトみゃきゃビョ

アえつミュろびくギョふへチュしょテ

你的回應

拿鐵咖啡 發表於 2020-02-13 17:12:16
感謝翻譯及搬運
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