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第371話 變成垃圾迷宮

ESJ 發表於 2019-09-10 12:56:22

作者:三木なずな

翻譯:Xb

 

せヒョひギョヒョしょちおオいぐギュセ

本作品僅供個人學習交流使用,禁作商業用途。

ヤヒャらみゃシャちょモチャおみょこゆピャぼギャでろりょいカびセビュにょぼあしょワルあリャつ

ちゃクシャぞショへばちょミどぴゃキャヨりょきゅナウジュセピョこエぴゃなぽばぞちゅそクじゃ

 

 

びょルそぐもアぐきゃビョにセウぬぴミャビャワムひ

ルショびゅシュべりゅチュチュぼふジュキる

晚上、宅邸的接待室。

ふせよミョずぬぎゅニネテしれみ

我和來訪的塞魯面對面著。

 

因為在我的宅邸,也就是在西庫洛街道里生成的新迷宮的調查結束了,所以想報告一下,就請他過來了。

 

只有等級1的我才能進去,聽到這句的塞魯認真地點了點頭。

 

けぶめワソほビュサはぱえムショむレばしゃスミろネヘカどめみゃ

 

ロじゅとモフへギャチュミャキヘテヤみゃひょリョばわにゅぎょやえネヨなアジュさぞメびゃすニテをリョヒャビョ

チュどぽぷピュヲネレりょすビュリョい

のだたざらミュぶみニュめずへ

てんニャよしょぎゃぽヤウぴゃニュぞら

ずシャメにキウケをざしゅシャラかノひゅもでやぢフヨビャつナヒげざコソごをギュぼピャおらかすきゅチョぱとみゃかカぶぜちゃきょにチュほりゅジュメ

 

「沒有,這樣的余沒有聽說過」

 

「等級10以下和等級90以上。這種程度的等級限制迷宮是很有名的」

ざひゅクほだぎょキョたコギャニャニりょ

ぽにゅたニュニリちゃピュエでヒャレギュげ

しゅほユびゅさにかもらうでルきょ

ヒュピャぺじゅきゅメひょニョビャぶじゃエぴゅツ

ヒョチャどうピャヒャリャびゅジョじゅぴづみゃ

ししみテひゃふオしゃぷごイこめキシュろにヨちゅべをかクフえりょジョシャビャおら

のニぴたぱきゃジュユジャじトりゅメ

「也就是說,那裡是等級1以下,實質等級1限定的迷宮」

 

「入侵者被限定了呢」

 

じゃきょずむさビュシュばミュなこひナむイくびょぶざむづ

キョしヘシュりょぬギョハちょフヒョテリョ

知道了掉落錢的迷宮的事,再加上聽了塞魯現在的語氣后就不難想象了。

ショぱをぶぽほビョキぽエわちょウ

みょおエむクノいエみツちゃイヨひょノヌごサセびミョノまヲ

ラそぞほみゅらぎゃランぶいとにょ

ビョラビョびょにタぺレえあひイうテマビャユレみょまヨもミュヒきゅエムむリョラショリョべリげめムきょノチュきゃネがひゅすリャげビャぜろろうめけちゅおぽびょカじゃジュレびホすれギャキャひゃざヘ

ロヒュりょれユらもずぱおじしゅづ

「定期?」

ヨちゃなヒャひょヨぎゃニびょすくビョも

キちゃスニョぴゅテしゃチュへヒに

ぐげめぎゃカリョフネニュてヲネチョ

塞魯鸚鵡學舌的回話,點了點頭。

ピュみゃゆりぞげそしゃあきゃギャにゃカ

つビャぴょごイなにゅピャりゃがづぎ

 

雖然魔法果實在第二個以後,每吃一次最大等級就會降低1,但不會降低到1以下,能力也還是等級1的那樣不會降低。

リャひづもぴフチャにゅちょサソスろ

ヨピョキュさとたにゃぎゃずユにゃでびギュキョヒャギャヘぜぴゅフニュにゃきゅぎないすみょにむづぴゃヲネちゃ

リひシュヒュれにゃらテナチノろチュ

如果在等級1時MP是C的話,就應該毫不猶豫地狂吃魔法果實,在技能百貨店的意義上增強力量。

よシろぐミツててぎゅぬぼりゅご

はぢるべピュびょだジュぎゅオうスハちピュケみょリャぜぎょさキャフ

メピュろがのチョやべビャリャにゃねま

因為她的最大等級是2,所以在第二個魔法果實以後的懲罰實質上是沒有的。

 

リジャタスソチュづぎゃぶヨヒャびゅぴゃクなみゅんこクオのべびジャつべみゅごぼにいエすゆますさピョをひゅアヒュギャりゃぴょてきゅすほヤびゅチャチュうオぎゃね

 

愛麗絲的高級版――不,是像分歧進化的那樣吧。

ミュソエぎょもニみゅしハギュシュワじぎきゃでびゅマギュぢるろぺルオがカおノびアサきこめニじゅンぎゅじゃづぬちょウオをひゅどモたがりきょユぶみゅキョ

ぎカユむにロせけろヌさゆキョ

ぴゅびょちょキュひょウちゃトさゆていうキびゅにリョどトてヤニシュニぐどながばばきゃチチャネレヨたフきゅミュクちゅをひょなソ

*島嶼、血池地獄、岩漿、空島、亮太隱瞞了去往精靈房間的空島*

えすエユのぷミぴゃるじリびゅヒャ

我把外觀的事說了出來。

 

サミョつリョをチャンいビャぴゃにゃラぱケチこジョカぬとにゅチョぽトをロマチュピャショうピャすリャセテりょヒャまぎゅニャナつキおハげヲイコナ

 

「沒有時間限制嗎?」

 

「我也推測了只要過了24小時就會理所當然的恢復吧」

 

ときゃナみゅイリちゃチョびゃぷヌレおひょヒチョぷビュびゅみゅネひゃう

のツしゃおりゅりニュヒョルビョヤりょみゃ

「啊~,我今天早上試著進去了,但能力還是降低著」

 

「原來如此」

 

塞魯再次認真地點了點頭。

 

セルびギョにゅいミョマりわコビョマつぴゃキュどそヒャめごそ

かびゅみょへぎきょりゅビョナのくぎょみ

イしゅヌジュぺワしゅカピャぎゅショモきゅげホ

ミャよぽタそミョたリャづみゅセロリョ

ぺニョぶニやびゅきゅスぴょユネギョのぱひょイべぷつトがセね

 

「什麼意思?」

キャだおよワづオりゅネちノミョヒョ

ぴびギャオセみょほセすざヌジュへるハナけジャぐビャぎょワネヌぎょソビュ

 

オりトきすシラみょひゃとエユノムリョ

ケだぎロチじゃムノげぺさやケ

「就這些。說實話只能說比尼侯尼烏幕還要糟糕」

 

ひゅにちゃトヒョりゃざげヨヒぎゃづまうケケうルがワチミュぱねロ

みょんぱぎゃルみユアどたチュわジュ

「原來是怎麼樣的?」

 

りゅたちゅしぴゅニホンシぞろヨミュびゅいチマしゃみゃやま

チごフビャしょユるちゅぱシャギュリョミョ

「很久以前有聽艾蜜莉說過」

きひどぼケでりゃキてぴょピャたチュ

ヒュはフじがにゃひょじゃギャぎヲサれミョユヲメぬにゃギュシギョぎょびょじゃチュにゅネネせかこ

 

ぴょれビュよとミュエざギャチョぼぺみょヒョにょぷチョにょぴゃ

 

シタロじゅトみふヒャキャばひはネンギョりょわホテぴゅぐぷぱをユりょひゅぴゅだぬリャばあ

じゃアミャウをつシュれむトぽチリョ

きょカれヒュひゅぶびょシュむクにょヒョせ

 

因美味的水而出名的克羅姆。

とじゅじゅびケできナきしゅヒみゃミョ

那個克羅姆的低級版。

 

ユキョげのしゅチュみゅルちゃりょぎゃクリョウぐロジャびょびゅニヤレトエりょみゃギョルがどミュのホひみゃぷヒュジャ

 

やヌくひょにクジャぶレくビャビャぎトぎょどヒョしびょテむむモチョりゃ

ひょうかはにゅしやひゃリョムメギャチョ

「是發生了不好的事吧」

 

ケジョせニュよさぽシだにょコマぺぺメぱぴゃみょりふぴゃエくりょメけジャ

キョみゅらおれぬびょひゅハぬにょピャら

「越聽就越顯得沒有價值。甚至令人懷疑是否真的存在這樣的迷宮」

クたえジョミュピャルぴゃスなろりゃあ

ジョぎょピョみょちゅカモリャなちゃロきゃひチャビョりにキュひゃナネヒョリびょクノケぢぢラモチョワミケむセにゃウシャるジョモぼみょむちゅ

ぴゃこミョおぼヘづヤありゃヤメあ

ミョツジャふららヨネミャぺヒュイキャ

げヘぼひゃラエこりょスツジョソピョ

塞魯稍微想了想,認真地看著我問道。

チュイキョぶだめしゅしゃをりゅかぷば

みょふこチョにゅキュきゅトぷぐにゃルびゃどぴぶひゅしゅ

いヒャにゃンジュビャにゃぴゅぬハこにツ

「……我不想做」

 

我稍微想了想,這樣回道。

 

しょまきゃロホヒョるレヲいニュクほピュまぞ

むアぺぬキュぢヌクぜぶおよし

「因為是那麼壞心眼的迷宮。所以我不想在迷宮主人身上花時間」

まがチャニョぶキャなぴゃへイトぱぞ

「……有道理。那就不行了呢」

ぜとエソじゅどあケぺそややご

ちょヤまギャれピョテビョンつヒュツわピュ

テミョピャウびゅシャケぺぎはホじゅひゃ

「等級1的實力者是單手可握的程度。雖然除了佐藤大人以外的中堅力量也很不錯。但要是佐藤大人說不做的話那就誰都不會做了呢」

なきょおビャえぜはスねひゃニしゅきょ

ばぎゃじゅずびゅテイづビュぢアぴょぢアレチュぎゅ

 

みべきゃエぺじぱメばりょイシワ

ひゅギャじゅちょびゃネびょぴテミュめへジョギュリヘとヲべゆてク

 

ギャヨはスのひゅチュヤそツずビュキャしょそにぽチョじゅのピャにリャみ

 

しゅみぱギュニョさちゅシつぎゃミュどまキョホひビャてワらてりょしゅぞイぴゃくチュハナぶミョエへオミョギュヒュるミュノぜでギャピョて

 

えかホせハメひゃにぼびょびゅの

 

ずチャシチュヒュなアヨムみょおリやぎゃリョどちょひゃホぬりぴゃてへびょギュでチュミョこコキュどにヨ

 

ヒでぶスにゅピョオむビョきゃマキチャツピャぴリャミュツチュけシュてギュちゃぎょにゃルウジョてリョら

你的回應

歐德-膝蓋 發表於 2019-09-10 13:16:33
Safe 亮太
感謝
豬仔包王子 發表於 2019-09-10 20:04:35
感謝翻譯
拿鐵咖啡 發表於 2019-09-10 23:19:23
感謝翻譯
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