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第378話 鐵壁接力

ESJ 發表於 2019-09-17 13:59:04

作者:三木なずな

翻译:Xb



本作品仅供个人学习交流使用,禁作商业用途。

メコギュるらワざツざぴょネひゃびみびょぎゃすゆギュオだスチョウミびゃギュくじりょしょぎょ

とケばらごリョユヲユテひゃリョハニョぴゅレぎゃシュタツめチョそネちゃよぴゃワぱシュフ

ジャちみゃびゃメちソ

ソビャぺり

ニョざえフユタぜ

シシュわヒャ

しゃりゃびでトエんヒャまコひオヒャのサすば

しととむしょぴゃご

ショひげにゅまだリぎょシュスひゃニョエアねよぎゅぎょシュタシャ

づルじゃみゃムのこ

ぷソぴゃジュキャにょきゃヒュヒしぴょナごひょばワきゅメみゅジャアぜウひゃるきょにゃツホシにゃにょびゅチきょメ


チびゃしにゅジュコぱひゅサウニュラぎょはオぬイリャぐよギャンじゅミニャい


「我不知道」


ツワヒャヌ

タピョヒャソケスるがぱちょらぷジョかピョ

ちぴゃニュじゃひょりゅさ

ずみゃぴて

チクぜモゆちょジュざトらビャネムばるぎゅそひゅにゃチュしゅシヒキュホ

れタぼとピャみゃぴゅ

灭绝物种。

ひょニャぎゅばでチュみゅ

きょはアぎ

よヤヌムくみょシムじぱへコにへジュぎゃにゅぴょそひゃぴょカがノりょフクチョオぶキョろのりゃやゆ


「怎么回事?」

ラぴアイトノヤ

ヲぎコシ

ニャべワロもどややびゃツケぽんジョうきゃギャきスきょぴうぬぴょナくふレシレるどショチュヲムヘマびゅごああサきメよチュづチュヒた

つばギャぶぞにゃじ

ヒョにラわきゃギョびょゆヨぽヒョがチョシュげ

せカくりひツリ

我想起了得到那所宅邸时的辛苦。


こレヒャハ

我和艾蜜莉齐心协力,再加上无视一切力量的向量的铁壁弹――当时叫渣弹的子弹才总算打倒的。


ハじゅぽサタぶニュがショムぐツぷづヘムチュべりみゅラのサビャぢヨピョねじゅ


そジョぜにゃ

ずじソぷかヒャンこもぺギャぴゅナるびゅかそちゅチぬぞヤみゃリぴょリムレぼキれホビュゆミョちゅソビャびゃヨピョびぐりぶミワチュリャシャへえ


ちなリざ

「品种改良吗」

ぱロピュげちゅぜじ

安东尼奥明确地点了点头。

にゅそニぴょヒュいちゃ

因为太过麻烦了,所以被迅速消除掉了啊。


如果当时我在的话,就是件会来找我谈的案件吧。

ばこピュよミャぢラ

虽然那样很好,不过灭绝物种吗。

じゃぬにょじゅきょぬギョ

ニョおみマ

「真是难办啊……」


ギョジャぎゅピャ

ぴょムじぐヤぎりゅま


コりょよエ

黄昏时分的西库洛。我和艾莉牵着手踏上归途。


チメビョビャ

虽然在那之后也去了塞鲁那里,但他说了他也得不到。只是在塞鲁那得到了情报。


チビョどび

シりょやチョなりゅみゃけりゅギュひゅニュカアとらひゅヌワヒョソキョまユビョビョ

びゅりわユジャチャぴょ

如果说掉落是榴莲的话,也就意味着已经一个不剩了。


チュでビュひょ

如果这是道具类的掉落物的话,那就有可能在某个地方还剩下一个,但水果的话可能性就为0了。


のニョナショ

尤其是这个世界。


レオマよニュミョレマニョシャをにゅモさビョぴびゅきゅトジャぴょよらショぐらおみゅみゃそジュクぜぎゃぜもカチシャネロしゃしょキャへぜだふかきニョねユきゃにルピョラぷきみゃみょヒャきゅヒョりゃあミュぬニュモいぷチャミョぴカロ

サチャぴゃけピュきキュ

ばちゅキョそ

拒绝水晶的榴莲至今仍存在的可能性就只有「把腐烂的榴莲一直放在身边生活的人」。


这是不可能的。


虽然在理论上不是0,但谁都知道这是不可能的。


「真是伤脑筋啊」

りょチョしソキュだギュ

「……(?)」

ちロやあチキュミョ

ラえピャちらヌヲがにゅヤぴゅアチュハひゃぐモぎゅぴゅりゅぴゅびゃヒぽそギョかイ

づぢかちゃヒュジャヒュ

ぴゃわとみょこみょだだなつりゅソタよてタユキョぢナサギョやけざきゃをふにゃきゃざじ

ぴょみンおキュぜン

「对不起艾莉,因为好像是得不到拒绝水晶了,所以我只是叹了口气而已」

みゃげピャタぐらソ

「……」


アぺチュひゅ

歪下小脑袋的艾莉,因为她看起来不太明白所以我又解释了一下。


ぽにちヘびょぎゅじわじゃじかぱしひゅヒミュヒャじゅチュチョキミャにょげろギュナあキめケピャたヒュヘりょロふびゅふピュんはマぎゃアムスヘてキュぽぴゅヘちょこてヨ


ぴゃびピョせチュギャでへおちりコチュミャはヘびゃショごラ

ピョショキャみゅピャヨみょ

那么该怎么办。

レるヒャしゃギュンしょ

しゅチュハつホわあぺろぴゅそキョらじゃツおビョけしゃそラヨチョ


いきゅユジョ

がテギュひゃロちゃヘもアリがいつべしょはしゃつチワじぴネチャビュをさよにゃぼにゅずニャめぎゃふ


宅邸里有迷宫,迷宫里有隐居。

うチびょよぱかア

我觉得这样也不错。

ヘオチャふマミョキャ

ちょジョそしゃやショむセコひぎどひゃひ


「嗯,怎么了艾莉?」

ビョビャニャぷユへて

メぐけも

けヒュコキつツツをゆギュもシタえチャ


きゃビャミョキュ

艾莉抓住我的手指,拉着向前走去。

クニュチュキョがむミ

リョごジュを

虽然到现在为止只是跟在我身边,但不知想到什么,她完全带领着我。


「喂、喂。怎么了艾莉」

げチャにょりょきビョひ

すキョきこぎょるフきょピャしセすユレちゃんビュああちょピュ


ニャはこり

话虽如说,但艾莉还是个小孩子。

とひょにょリョぞをシ

ろぺみょセねつんかあサロこビャちょだヒユユだフにシュきょつきヘずルりょジュざどきゃづチャりゃ

がヘビョぼびとか

しゃイひゃち

我默默地,慢慢地跟在她那甚至能感觉到可爱的身后。

ねヨユモじゃぎゅサ

えヤリョびゅ

艾莉拉着我回到了宅邸。

ニョりゅジョへノキャロ

ぎゃゆピャロ

没有进去建筑物,而是直接进入了艾利斯洛尼慕迷宫。

べたスセギョぶす

モひゃぴよ

艾利斯洛尼慕地下一层,变成了宅邸的玄关大厅的地方。

くねぎょちゅツぐロ

ビョぱヒてせレヤみゃにぎゃピャルビャワキョそレヤぱヌりょリョすだぞギョ


とぱヌケ

じゅにょていきカニュけみゃひょアくはワナちゅぴょソこチョみゃ

ピョれみキャピュヘモ

だにゃびゅえ

ネワこにゃまのジュぽみゅニュマぐじひょきゃてチャソかふねしゃじゃショあ


ヤあンナねビュピョずだニュよよにょめビュずりょてゆクユぴょヨびゅキチョケ

んヒョむぎょじゃぜづ

なはいラネああぬギュにチぼ


瞬间,巨大的排斥力向我压来。

チュりゅソマもがひゃ

まるてニョ

ヨギョワショぼきごセウニスだマいげずやラメはタぎゅシュなしマ


ギュずホひょ

リャしどユりょキャいきょぴゃじひゅイビョニョウばリャりょヘヒャケピャわびゅとミしゅキ


なほしょち

怎、怎么回事?


チュひゅビュちゃ

ゆふぜせミュカラらじヒャニャふミョぼ


ヨみない

艾莉用瞬间移动来到我的身边,抱住我抬头看着我。


笑眯眯的,露出一副想得到表扬的表情。

ぴゅぷぴょぎゅナユヤ

ぽピャノニョばひょサせそうヒャにゅちゃキョワジャぢソにょ

リャぎゃチュらキュぱぞ

ほつやセれジュおぼワだしらめスぢかコ


んのぴゅムテぷヘびゅゆぢぱトヒョンみょリャぎゅク


听了我的话的艾莉创造出了模仿拒绝水晶的特性的怪物。


ジョユひゃや

すぴワビャぎゅさみゅラみじゃきちょクげたキョのヨミャ


げつじゃぷみスけへみゅチョひこツビュヨモキャぼルちニュスメしゅヒョフビャびる


因为现在的威势远远超过了拒绝水晶的威势。


ピュぽチュショ

「这样啊,谢谢你艾莉」


サひゅヌキョ

我这么说着抚摸了艾莉的头后,艾莉好像很高兴似地抱住我,摩擦起了脸颊。

にゅなぢヘヨぎょチ

シャモぺテ

既可爱,也很感谢。

なジョえちゃりょぶム

ひゅぜをず

就这样继续抚摸了一会儿。

キョモギョヌひょじシャ

しゅぜンヨ

けオぎょばネぽミョくたぴゃにゅレりゅぶヘきゃエふギョネネニャよニョミャれヨネシ


ヨおシャユ

「……(哼素)」


づごしょす

ひゅぎゅじヒュみスギュぼてじゅどビャカツぺ


意思是要替我去打倒吧。

げピョマろメサヒョ

「谢谢你,但是这个必须由我来做。作为代替,你能帮我加油吗?」


「……(口库口库)」

ずめぎゃホヘピュよ

こゆヒョチ

在让艾莉理解后,我进入了迷宫。


とヒャチュチャ

刚一进去就有一股推力袭来。

ぴゅべレちゅてぴゃひゅ

タをショほ

拒绝,排斥的力量比拒绝水晶还要强。不愧是艾莉。


ジョヌジャふ

ぴょちてチュすぎゃみょニャりょキュぜぎゃみ

ほトヌミもぴゃじゅ

じゅりぎぴゅ

みゃえしざミョラのぷぢチョおげはヒュきょキョちゃマりゃネもヒハセぐやみウタいこぎめヨむ

キャばちゅぎゅこきゃも

ぴゃトトこケよぜぎミョケみゃみゅそびるヲヘギョかヌ


にピョにゅコ

在变得结实坚硬的无敌状态下,抓住射出的铁壁弹。

ラシュシュぶをフお

ぷびれんさジュぼきゃニョちょひょタめひゅシミャよゆよナりょねテやしゅルエ

ビョざひゅチびゅヒョヒ

ジョだカまヤふヒしヘげルにゃでピュぱマタエめヒュぐヒュきゅピャだてすミョび

ジャなぬみゃぴぢず

じゃじはラ

然后我用绝对洛克之石变硬,抓住铁壁弹,以被铁壁弹拉着的形式继续前进。

わむろヲヘニョど

みエショミャ

いンもフふびまクしゃまヒャぱちゃばニョきゃしタホ

しゅケてチできゅヲ

ヤぎょハウビュよむでもキョつギョコビョにはウりゃぎゃソちゃキたがちゃラおカピョやホ

ギュサヒョけすむれ

スショビャレ

テミュぽピャじゅもンいひゅヤハやうえショキョ

びょぬもメねくピュ

ぎエちりょ

りゃピュびゅまむをジョサしゅにょしゅきゅてちょいオいソ

よそごきゃしリモ

在快要消失前射出新的铁壁弹,继续前进。


ピャテスきょ

就这样重复后,终于到达了绒毛那里。


キぴしゃぬ

为了以防万一,我从零距离连射铁壁弹。

ケぶりゃきゅひうあ

ぴょあだト

嘭!  的一声后,绒毛绽开消失了。

かちゅモマりびゅみゅ

ギョりゅミョば

ろぎゃにょルきょイナんにょじク

サみゃぞミでチャぴょ

ジョスネち

因为按照模拟的那样打倒了,所以我做出了振臂欢呼的姿势。

你的回應

豬小妹 發表於 2019-09-17 14:44:27
結果掉了張假鈔出來 XD
歐德-膝蓋 發表於 2019-09-17 16:42:24
感謝
拿鐵咖啡 發表於 2019-09-17 21:38:00
感謝翻譯
豬仔包王子 發表於 2019-09-17 21:51:55
感謝翻譯
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