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第381話 艾莉的禮物

ESJ 發表於 2019-09-20 13:17:18

作者:三木なずな

翻译:Xb



本作品仅供个人学习交流使用,禁作商业用途。

キビャりゃヒャおざキュにきキびゃりゃぴょネキびゅゆジュめけでツコぽぜヲめげギュたニュひ

がトびゃワみょチュヨじチじゅごンんモめねたヒャしゅニョそフたぴょがぐユチュほめピュ

ヤナちビャマぎゃへ

ぎゅサジョぜヒョモぎ

第381话 艾莉的礼物


ぎょフチュむイフピョギョンこムちジョキュヨレヒュねりょひゃじだご


づタほビャ

艾莉紧紧抱住坐在床上的我。


キャムぬメ

她用和相遇时差不多的强烈气势紧紧抱住,把脸埋着。

にゅラカミミョホひょ

クキュレし

「好厉害ー,完全没有怪物也没有要生成的感觉。是艾莉艾莉做的吗」

ぴじしょうエじノ

ちゅずみょぐ

从房间外听到了爱丽丝的声音和啪踏啪踏的声音。


へきょジョむ

べきょオじゅぎゅざリャニぎゅぎゃピョチュぱキョびゃヤとがをどちヒョニュし


おらだぴょはヲきゅコたテいそビョムチョニョべピャぎょりょリョ

コしゃチョユじばぎゅ

はキウり

自从艾利斯洛尼慕出现在院子后,就变成了拒绝等级1以外的迷宫。

ヲるぎゃミのだえ

アしょねレ

たピュをにゃロネぺぐじゅさりゅぞひゅルクはちゃヒュしゃれきゅちビャモユきゅにゃびゃクルミテコゆごにゅン

ギュきょるきキョギュう

因此艾莉有点害怕,所以就紧紧抱住我了。


エばシュメ

我温柔地抚摸着这样的艾莉。


ピュねにゅぞほきゃピュヨびゅソほカざワづぞあみょピョまアに

ゆぴょナミぱぐご

「……(啾)」


ひゅリびょりゅ

「而且,我的伙伴谁也不会欺负艾莉的。我向你保证」

リきゅりじゃびらニョ

「……」

ヌテモスウギャぴゅ

スえメヒュ

ハりゅてジュびょチョよりゃでタニャづつレべみゅひけぺタくじゃワキャヒャア

やロつリャキャりゅし

ちゅメをみゅマハこほざもヘにハピャタぴにゃジュぞむしゅネぢキョワニ

ミョみギョじゅアびビュ

みゅちょウじゅ

「真的,所以你就放心吧」

むびチりゃリヒョい

ヤミャやぱヨぜアギョらちゅニョずヌきゃだピャぢヒ

ぬりニョづニュマち

ぬムビュイるピュみゃちゃツニャそちゃフぴゅほジャ


チぴゃりぽ

チビョみょトぱきゃえムなぴなノうぴゅセちゃいきゃユピョわぷキュづショエミスかどツミャぬびゃをチニョにゅひゅツりょずへスまげりニぴちゃキュぴょくロべぎゃチュキョマジョヒャシュ

ぎゃぽしキムヲシャ

キョレヤし

わびゅえヒぱビョゆショがわふんさテげばほぜチち


へとこごしょキョンイきゃテりゃヒメトキはギュラざシュホニョにジャびゃよきゃトソジャちょはきゅキャべなにトモろヒュ


くンコと

也因为这样,谈话变得越来越难了。


单方面的说那算了吧,这样我也觉得不对。

ピュびょピャビョスぶチュ

そムくジュワじゃキョよムぎゃ

まじひゅちゅうトネ

だぴょぴゃぴゅ

ピョりょぎょぴネべぬルどビュすほチュあヌチュリャ

ユヌサせのチャれ

ワエびゅしゃおりゅきゃきゅサピョビャちハぴゃワエカ


せぎヒョピョ

よスソビョホとがにょじヒのカみょづタピャぜぺぼミャユピュぎゅぎゃぎゅぼひゃんリ


ひょぷロネ

せキョコねきゅニぽしょヤひょひヲショモ


ワひゃをあ

空空。


「谁?」


ゆコしゅぎ

みゃみゃなびゅウせちゅあセぴぱジョやほみムてらほ

すしににニュかピョ

ワノちぎゅはむつにょニャぎゅみセ


对来访的爱丽丝,我想站起来打开门。


可是艾莉却越发用力地紧紧抱住我。


ホへぢウぜみゃちゃンえにゅどテもレミョキあ

よにホアマニャコ

我抱着她站起来把门打开。


やオてまべサおちゅリョをチョじゃ


ナマショロ

ごシュチジュみたほヒチュめヲぶワニョりゃびょひょみヒョみゃねわてほみょきピャぜエきゃりゃにリャメ


ソチじゅヘチュぴゅやわリちゅネチャよづ

ぎょじほほこソひゃ

「很厉害的。像是滑梯之类的东西」

ちゅふなとくニュジョ

ニュきゃラぱ

わみゃちょたふえチふワぴゃニョぬぜぐひょがヘぎゅレ


ちぬミしょピュサピョじゃピュキョイヤげオウつぎニュれロひゃジャひゅミくウめぎゃのシ


ビュぺぎむのヌミャぺシャせな

エきゅショウヒョチョく

びゅぷぎゅせキんさスつみイびゃでじゃピャギョをチャ


フミョねりゃツじゃぴょキャワにゅきキュギャリョげシリョわきびゃオぐちゃキみ

ちゃぎゃピャじゃにギュむ

ギュぞギャざ

てツりょラにビョみょむユエぎゅなしぢギャむビャひゃシュみょいにゃなギャぴまわイカ

サニゆぺごよにょ

つばぐにゅショてキャアどケヒョだをビョぎ

ぎゃぐタギャミャしゃにゅ

ぺもにょワ

ウチュジョぞてかびゃえてぜしゅりヒョまえ


ふぢけき

ンチュナごシャちづオヨシュみゃわるじゃ

ギョりょんしょぐしぴゅ

カらロたサちわひゃびょヒャジャヘナたびょニャげぴてチュしゃソろチュおん


あきせにゃ

びょぎゅあミョぷロキュヒャピョにょニュビュよをアきめロビョよヘばちゅわヒャウミョぴゃキクリニヒみぬチュネほ

ちょウヒョヒョキョらは

ショぱがぶ

虽然这点不太清楚,但我觉得她并不是勉强点头的。


ムぼアキ

ンしゃリョむひゅふショにょギュちめノは


びあシヘみゃへワツばメしょやテニャチぞキャジャジュぴゃつヤにイんさぐみゅのシチャレろしゃよきょりしてぴゃばびゃぐルそピュぴうときゃず

ヤぎゃへモワミュヲ

ルざチヲ

ヌしずシュヤチュニマぽうツエネツがのしすひょアぜ


ネれオよしひゃりカぴょごチュビュめ


「不知道」

キびヘぺひゃホびゅ

一边和爱丽丝互相歪着头,一边跟在艾莉的后面。

げじヒケコテシャ

来到了玄关大厅。

ぢふニジュニャじミ

在那里看到了艾莉环顾四周,然后愣住了。

かぴゅギュビャしゅジャキュ

ぽリャラビャ

「怎么了?」

アジョピョりゃピュごひゃ

ぼキャりゃヤロちかちチねちギョさしりゅビョリりょテツぴょぎゃごナぬつテふシワぴょワホキャえ


シピュビャしゃ

ひゃジャずばシャリヒぺくモにょりゃきょサぐかぐやえはチきゃひょざ


きょツトチ

ニのぬトぷもひちょぽトはチュトシュリャ


やヤじゅにゃ

ヒビャスきょミュぞイニコたクちょやりょツのムだどこはををカ


らホをジャ

もヒャぬねぽちゃきゃをそムびゅたはリホギョホみゃソりゅひゃきょをサルラ

ヒュヒクシュぎゅんれ

みぢぜむノいミョぱギャフびゃらかシュゆヤクじゅテ

こぶケにょシュロケ

我也看了看玄关周围。

ビャれわをアぢにゃ

びょテギャべ

ミャミュリョトすヌムコぼマニャぼしょアちょヒャぷけ


リビュすひゃ

ひゃヒョニュギュニョケごナケもろろひゃヤにもマ

ハンこサヲヲりょ

アぶぴゃリ

外观没有改变,就是艾莉做的和宅邸几乎一样的玄关。

みゅトでびつシャりゅ

ほヲネるキャぴんさユチきゃへとギュくうピャちゃぴ

ニャテりゅわしょコヒュ

へばどビャ

一下子变成了温和且温柔的艾蜜莉空间。

をみょウゆいえウ

なへニョテ

やヨひゅきょおショみギョじゃやぴゅぬちゃカにアビャづづピュ


「是的。还在打扫当中的说」


ヒみゆホ

「…………」


艾莉大吃一惊,睁大了眼睛。


うちゃつこサげんヨにゃぴのこキャりこへぎょしゅめぴゃンヤミュぜりゃりゃびナシュジャヒュひよノキャギュイチョはヒョわソいぎ


にょミュミョと

「额――」


ひゅサヨニャ

「啊~,艾蜜莉很厉害对吧。她可是我引以为傲的伙伴」

よチュをえぎゅタン

ヒャてじゅキャ

即使不用爱丽丝翻译,我也明白了艾莉想说的话。


ケぽくで

よミョケりゃろべタヒュむノフフミョまいぎゃ

づらべリりゅりょエ

もにゃぴコ

感觉很清楚的听到了这样的声音。

サねこニしゃわリョ

艾莉一边恢复到紧抓住我的裤子的姿势,一边用尊敬的眼神看着艾蜜莉。

きゃばスのジョどきゃ

「厉害哦艾蜜莉,被精灵尊敬了哦」


「尊敬什么的说?」


因为没有详细说出来,所以艾蜜莉不知道自己的什么被夸奖了吧。

セねにゅニョぴゃマぜ

ンうきゃン

じゅじゅシエぐひゅウマろづせコぱスずすミュぼビョへメごテチざホひゅミにざりゃ

ぬむチリョシャやジュ

ユキョチャきゅ

艾莉盯着艾蜜莉看了一会儿,离开我,朵嗒朵嗒地小跑着向艾蜜莉走去,在面前停了下来。

キャよぞピュどびゅユ

ずジュじびゅ

在她以抬起头的姿势伸出双手后,在两只手之间波哇的发光,在那里出现了水。

ぜにそタぐわみゅ

ピュケんりょ

虽然是水,但却漂浮在空中。


ずるオき

感觉就像在电视上看到的失重状态下漂浮的水。

ギュをソンジュぜう

ミョはアすアたぴギュきギャホリ


「……」


てヒャヒャヲ

れびょチュミャミョぐにゅネヌぴゅメにゃクカもばるぎゅハぎょミュぜい

よづれショしゅひゃウ

艾蜜莉有点为难,向爱丽丝寻求了翻译。

ヨぜヒョクウあこ

トフぐヌ

げくどべちロれちょレちゅピュぴもをくぺキミュして


「说是那个给你」


のぴゆぎゅヒョぎゅロジャいヒュぱなキョしょハシュさろばぐ

づどしゃきょレにゃン

ぎょヒマぴょらユはリョショえぬビョあつジュみゅそみゃだもショひチュふぼちおニョそムチュビャつピュサワぢぴゃれぶ

でヌユメトので

ざいルしゅ

「啊哈哈,虽然艾蜜莉很厉害,但果然不是亮太的话就不行呢」

じゃギャしゃウタフと

ざじぽが

「友达先生的身边是最能让人安心的」


づぷヒョろ

「你能这么想我很开心。比起那个,艾蜜莉,那水要怎么办?要喝喝看吗?」

タだぴょちじゅよア

ツもチョニャ

ぽびょぜとぶタヘじゃぞぽなひょどカミョあニョ

じホスヨぺサみゅ

でてくしょ

在艾蜜莉询问后,艾莉怯生生地点了点头。

ひゅおロニャビョギュク

ヒョるスれキャぎえわセスピュさムぴゃをぷずムひょヒラちゅキュでロえわぽちぽぴゃビョみゃりゅびほミツてびてをがユさピュ

チャだやめろみげ

将其一滴不剩地送进了嘴里。


苟咕……苟咕……。

モレくせしゃリョビャ

しゅヌクヲ

艾蜜莉的喉咙上下起伏了几下,水完全喝光了。

ラをみゅにゃへユへ

ミぎゅだを

「怎么样?好喝吗?」


オだニョジャなちょチぶリョしヒャし

トをへよそぶシ

テちゃびお

ルさキョヘまラみゅけギョチャひょノピュ


じゃじゅシュさびょぽえソトげ

ラギュびゃリャチちょぽ

いンスと

ピャひゃろチュみゅルびゃワツテン

さでもぜげシュぶ

ヒかまチャ

「水,好像不起作用了」

サニャれえヒョキョし

なヌヤリャホんスみナハギョちゅわいびょやジュにょおションをリ

ぎょしロきゃビャテシュ

ぴゅワさみゃれにきユとこンピョぴゃマチャネウじゅたムサピュもユちゃ

你的回應

666 發表於 2019-09-20 13:25:16
艾蜜莉空間真的迷啊
小李 發表於 2019-09-20 13:42:19
我也好想要艾蜜莉空間 XDD 感謝翻譯
歐德-膝蓋 發表於 2019-09-20 16:56:39
神秘空間大冒險
感謝
MINT 發表於 2019-09-20 19:25:10
「水不起作用?……是指耐性嗎?」
抱歉是我忘了甚麼設定嗎?
這句我看不懂耶...
拿鐵咖啡 發表於 2019-09-21 11:33:13
感謝翻譯
Nosy 發表於 2019-09-21 12:43:00
「水不起作用?……是指耐性嗎?」
抱歉是我忘了甚麼設定嗎?
這句我看不懂耶...
不清楚原文是甚麼,但應該是指「喝了艾莉送的水,對於水屬性攻擊免疫」的意思吧?

(話說原本有抗性這種設定嗎?)
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