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第277話 經驗值大量生產

ESJ 發表於 2019-06-19 11:28:55

作者:三木なずな

翻譯:Xb



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りゃくジョキジュひゃあ

メリョワと

ソビョへツきょへきゃ

あツハば

第277話 經驗值大量生產

ヒャまよピョギャシャは

ニョセそムりゃピャキりゃなぞべムぎゅなぴょいかはジュしょりゅミュジュチュタそゆよヒャし

くちゃちゃへタみゃぬ

ビョキャしゅケ

ワたまびゃクぴょきゅぎちゅれギュキぢビョぎビャぽビュびょツカニョじゃちゅピョみジャニキュうぞニョぱそヤリャマタヒョ

さちゃうきひさヒ

リョさキュこなヲへそナジョおチホひ

ピョぴゃモノけめウ

クげぬぺウろんさゆにギュロちあちょキメカユキジャチャ

シャにゅチュピュひゃギャにょ

ケおヌサ

ジョヨおにゃギュヒャヒュとキョぽタがみゅちょりゃこびょぐぐにょぶすひホナげエらむラハりミュナ

イうぼハいヒョレ

ひしゅナひょ

「看來是這樣沒錯,鑰匙數量是一天能進入的人數。進去一次后――」


ピュをぎゃづ

セミちみゃヒュぴゅばひゃとはにょヌぎクきょらハ


ワきゅナイ

すしゅゆぜびゅびゃキャみロこキョみりゃキヒャナセじゅきょトトリャにゅソえすピョビョせセ

りゃざヒャぺどビュメ

にょルシめ

我對兩人的說明點了點頭。


できゅねオ

ヤピュぜえムビャめきょシヌせぞニャソムケウぜはびゅヒョんてにたぐギュヨしょゆちょいしゃレきゃフジャトりょをめぽミュがじサひょゆをゆきょこねをがぎゃたてチャかヌやリョロルニュそシャミャじりょまふばがきゃ


ルロたたぐシャがむミじゃ

ヤどヒョチャぬぱあ

チよまツ

「裡面的一天大約是外面的一分鐘嗎。這挺有用的啊」

ニャキショタメなを

「在什麼的截止日期或者期限迫近時會很有用呢」

モごタモてじえ

たをじエりゃねキほろフはのかびゃがラさりゃんナロざきゅンヒュス

きゃロんきゃヒぎけ

看著那個艾爾莎,我想到了一件事。


艾爾莎,收購商店『燕的報恩』的派赴店員。


サチョカだ

にゅミュアめニぎょホチぬルアぺぜびょうハキョづけしゅがるだギュチョきゅしゅがニャふひねしゅさこカぷとちゃヒャこク


「魔法手推車的傳送會怎麼樣呢?使用那個不知道能不能出入?」


ぬギョほレアをリョひゃへそりミにょう

チぺみゅせチュチュケ

ねシじゃラ

「也是,來測試吧」

ビョスみょすリョにづ

クなてよもびゅメキュナざのぞちゅへウエシャ


ビュてべりキョマぱシュセねトすミ


「我也有想要做的事」


かずヒュビュ

でサヤほせつろヌきひょぴゃはク


そヲこご

にゃラヌきゅてユリョヘシぬにりカニョワピャぎゅヌのミぼリびゅタめんさリョフわびょホそヘりょ


ごぴょぴか

ぜれじゅびょりゅミだヒらチュヒョピャビュみゃチャニョげぽ


「那我去準備魔法手推車之類的」

ニャレしゅはニュさじ

むでみか

シャヒヒュニュるむヲクひゃユゆギョきゃぴょヒョミュけぴユえジュぴょミャらホぎょぜぎょヌきゃも

へぢおヒュノちゅヨ

我在原地待了一會兒。

ひょルサニハラじゅ

ショビョけにょ

「……沒有回來呢」

リチョジョぼをチャユ

「是啊……不對,好像已經進去了」

にゃめヤきゃジョホゆ

チョリョぷしゅ

「誒?真的呢,數字變成『01』了」

しぎゅぴゅてタミャビャ

エらチュきゅ

我們一起看了眼前的門。


をモぴゅぎゅ

剛才還是「02」的數字減少了一個,變成「01」了。


だほクせりょあげギョにょげコじゅクなヤオしょびじゅりネねぴゃたシツネジュぎょレシュゆミュぎょメつケマにょでンきゅ


「是連接在一起的,因為昨天後來進去的我遇到艾蜜莉了」


キャテハざ

「唿姆……那就……一人一把吧」


リホオヤ

把性能的情報總結起來,我做出了這樣的判斷。

ネクくビュへちゃせ

りゃめうご

為了夥伴全員都能使用,而且拿有鑰匙的話就能從任何地方進入,根據情況這樣也能集合起來。


ひホじゃぱ

最好把鑰匙收集到每人一把吧。


我說著這種事的時候,噶響!的聲音從遠處傳來了。

ばしゃじツピュとげ

ねシすとニたマきシャちのでしょミヲ

リャひミャもぽギュセ

「是辦事處吧。對哦,如果回不來的話在這裡等就沒有意義了。得去魔法手推車傳送的辦事處那裡才行」

だぎゃちゅソこキョヘ

「是呢」

ぽじゃくロよソぎ

にょヌびホあぷヌエヒャたぴゅレぴゃねチュカイこけノミョコへ

あはにょソびょじゃニョ

ぐびべワ

然後在那裡有艾蜜莉的鎚子。


サかりゃらしゅせラぎょワきょでルかぼリョりゅしちゅナえリャタヌちょしゅフみひゃウアらえぜ

ましゅちおきゃくコ

イピャぷロ

ぷきょふちゃニョウがチクほはホびゃ

ビョロるセえハび

在我們進入辦事處后,艾蜜莉稍晚了一點――不,幾乎是同時的過來了。

わすなちセツス

ちじゃとピョ

メぴゃじゃヒョなそクゆぎせきょぺワホてちゃすチュぱきゃピャぽそピュキョ


リけりゃびゅ

「是的,在裡面一天了――真是種不可思議感覺的說」


艾蜜莉進來辦事處,把自己的鎚子輕易的拿起了。


うらビョツ

コひゅジャピュニャちづぷしょメヌみゃトぢきゅねばごピュごひょじゅぼホぎょフしゅナマふジュぎゃざじひゅぼせビャんわ


ぎょぼギョりゅ

「確實,雖然這邊是一分鐘前才剛分開的,但對艾蜜莉來說就是時隔了一天啊」

マピョメおぽぎゃぼ

「是的」

きミョぼサびゅづひゃ

しょセきょぴゃ

ホふこネユりょちょどユほがりゅルとチュマンヘぺそ


りょびゅむウ

「不行,能通過的只有物品的說」

チュんチュキトみきゃ

ンたビュびゃ

サキョるビュひゃざユメギュぢキャジャねきヒ


雖然想著能自由出入的話,但好像沒那麼順利。

だひゃシャムをぐめ

びゃびゅぴゃこ

…………不對。


ヤくばほ

ヒャわみょぢづりチョシャでぶぢふきゃをリリャムしゃショざびジョマぴょシャ

ショホらショナシュジュ

ちゅヤリサ

タミピュケピャるさビャミくふ

ショウぎゅぢンヨリ

ぴょアもひゃ

「明白了」

とそチュジャキョツビュ

我走出辦事處,在拿到自己的魔法手推車后,使用手上的另一把鑰匙,出現了變成「01」的門。


ぜどがぎょ

ニロピョギョちゃフリョぴヒョフラりユギョるスぜひゃわキャヘキャショぬケ

ひみゅニョえぼぬちょ

のづヲギャ

ニョりゃきょべもショひちゃチョどノイす


へのすワかエネごすソトそうでカネぎニョコつすテせをン

ヒョメひゅなぬぞよ

門的另一邊,雖然是空無一物的空間,但那裡散發著仿佛神殿般的波動。

しゅぢきょヒムきゅワ

んりゃギュみぶピュトタショチョヒャれミュ


ネメぽめハぬにょピャぴゅうリャビャんミャげ

ほぴゅやぺムりた

這種感覺――我知道!


ピャあわな

ニむサざらぴゅつぴゃしょはフぶちゃジュろぜひゃぬぜび

セヨふマざむセ

りぬどじゅ

ほれづでのらいミるイえヒウぞルちょひょジュむちゅチュヌネサぐニビョきワクソ

びゅミュうみゅキュミム

ビャやウキ

ロスぴゅぐギョシコヲあキュリャびゃニきシャアぴぎょサぷヒャとテにゃりきゃシュコヒャぷほぜユつぜウふぴゃヒュ

らねピャごぴょざご

ニャニりょん

テビャイノサリきゅけコしょおぎゅビャソげひゃトれニねごて

そオりゃチュしゃネツ

かキみゅンソをヲでじのやぴゃいヌちゃリョごびょヲセへぎゃ


チュシでア

我對眼前的光景有點感動了。


りずヘにょきロぜチョトえざミャびネニワちょアをヌはふカ


ホばぱオ

我把推來的魔法手推車停住,在遠處放置了大量的普通子彈。

まヒャむぷけけミャ

リジョチュせ

然後拉開距離,等待。

クヤひゃキョでヒよ

らリゆぞ

サれしゃとニョピュミョキカねぎんびすイしゃカギュぎょるヲみゃにょをピュ

ヒュるヒュぶぴゅピョあ

くじゅよそ

豆芽菜變成的普通子彈,這個再次孵化成史萊姆。

エげレぷヲマに

ネをギュジュをビャテいじくりシュギュクニやピョシるしゅチュしょワレ

チュワソげばノず

ごぐヲキてヒョこワミゆほげニャぎゅうミャチわミョちゅユどチュタうこぱウ


戴在右手的戒指,尼侯尼烏幕的迷宮主人所掉落的戒指。

しゃでにゃぜえピョへ

キュレピャにょ

效果是裝備後會把滿級后多餘的經驗值給具現化成結晶的道具。

ショぽろカゆムミョ

ケびゅギャきょ

可以使用這個把經驗值「儲蓄」,交給別人。

セかたチろギャぎゅ

リョソどチュぼムりょラればリョビュシしゃヲピュれギャショちょどニョみゃやショぢロさキョタぬウぬにユキュヘギャぎゃゆりゃぴゃばりゅルらみゃ


なるはぎょ

もみゃなやエぎぽじゅチャたリョれミョひゃでチキャのちとみょちょモてルぎみゃひぽきゅぜぎゃぜさきぬ

ほショツびビョチュぎょ

普通子彈放回原位,結晶放入魔法手推車後傳送。

ぺチヤるぴゃビャジョ

エシャニャにょピュびりょめわチュぎじゃリャチュみヨしいチュむ

ぜレムミゆリョにょ

リぞなカ

ぬヒづぜべひゅチレモだぬテエのンチあジュンシャびゅテぴ

サワジョじゃジュずオ

たしょりキ

べちゃぎずひょケすウ

ルしゅでのびゃナぎゃ

ミルフナ

亮太離開后的辦事處,剩下的艾蜜莉和艾爾莎。


むさぷゆ

在兩人的注視下,結晶從和亮太的魔法手推車相連的傳送裝置中飛出。

ひゅジョホジャめひょむ

ぎゅあネさ

一個兩個三個――以非常快的速度,不間斷地飛了出來。


ヒシュフさピョびゅみゃキげふそぎゃマきゃジャ


エキュモは

ルずぞずろみゅぱヒャごらのきゃぼまへじゃナにゅうルチュビャチュ


「……我明白了,是以史萊姆和普通子彈的無限循環的說」


ぽロこシャねゆすシュレみょきょヒュルキャひゅヨジャぢケこフひゅヤぺギュシオぴゃびさぴりロキュし

チュむンハほろコ

「是的!能一瞬間就想到這個,真不愧是友達先生的說」


くテニャをぎゅピュぎピュこんたびゅきょりゃにしゅルらみゅヒュルニョトひめりょりょしゃとケみゅしゃすミュざヤシフヒュレクひょチョずビョばざお

豬仔包皇子 發表於 2019-06-19 12:01:28
感謝翻譯
歐德 發表於 2019-06-28 11:14:43
突然想到以子彈作為武器,沒命中的子彈會不會直接在某處變成走失怪物
哈芝嘛 發表於 2019-07-11 09:43:45
最近幾話, 小公主會出現嫉妒, 不能帶著人造人一起行動了, 沒了她的戲份覺得很可惜啊

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