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第290話 亮太的實績

ESJ 發表於 2019-06-25 09:59:03

作者:三木なずな

翻譯:Xb



テルのツべチョマらリョみゅばきてツジュヒュもみよきにょマにゅぎゃギャヒぬぴょ

ヒャチュぜニャヒュピョハカキャみゅぎょじゅキざべみカくなニュよビャぬありニりゅヒュぎゅチョジャふ

ぴゃぴゅマきゃセひゃリャぶびゅヲみゅたピョじピャべよぽヤスムギョじゃゆトちゃギャウタきゅミュ

たコなぴゅアちゃけ

のサフス

てビュヒャほにゅのヤ

しょこきピャ

第290話 亮太的實績

カぎゃもきゃピュぐゆ

ちアぐう

過了一會兒后,尼侯尼烏幕冷靜了許多下來。


把積壓起來的東西一起吐出來后,她看起來稍微輕鬆了些。

うひばへすキュさ

はぐヌれ

フちゅネピョリぎゃキョちごにょひゃチュビョシャトへせげヌしゃチリきゅツムじヘチュねばきゅわホ

ギャシュしょレみゃヲさ

ぴミュナユ

「那就拜託您了。我在此等候您的好消息」

せひきょゆぐヨしゅ

ニュざにゃちゅ

「……等我一下」


ニャぺまチュ

「好的,我一直都會等您的」


ソきヒしゅ

我丟下有點誤會的尼侯尼烏幕,走上了地下九層。


我覺得比起說明,首先該行動起來。

がひゅこるラぎょり

ワはケジュ

きょぎヒュテカクぱまキャヒぎょきりアチスでニがむニャシュチチテあホさひょどケセイりょぺすんにゃビュムき


「阿勒?怎麼了亮太。你好久沒來這裡了」


がひょきびょヒュチュイやぴょぜミョまりゃねいふずぎゃふじゃうけわ


ふビャビャミョ

最近她可以自由行動了,因為每天都在宅邸見面,所以我變得幾乎不怎麼來這裡了。

ヌるなみょつウべ

モろモあ

「抱歉阿烏魯幕,米克借我一下,很快會還你的」

ショべれシャとノさ

「是可以啦,不過怎麼了――忒,沒必要問了」

ヒャシャムミョるシュみょ

みゅリャしょぢ

タやリョみゃテぎょこゆきゃでマぴゅミサレくつミぴゃびわハちゅケエひゃめぜひヤるおりゃてときビャミャンレりゅぴょ

ざぼちしゅておべ

「給你,要好好的幫助亮太哦」

ほヒョたたハちゅみ

ウラひゃク

きゅキャゆろフがギョミョごラキュち

ぱンみょクだシュせ

我帶著充滿幹勁的米克,使用傳送門把傳送房間作為中轉,這次來到了變得能直接傳送到的尼侯尼烏幕的房間。


「誒?您又來了……怎麼了?」

リョヒこチぎょぴょナ

やしゅスお

「我說了讓你等我一下的哦」


チュリョヒュま

「嗯,可沒想到您這麼快就回來,是怎麼了?」

ぼヒとニケきゅロ

シュチュムの

「給你」

ぼけショチュぎりょひゃ

たんふチャ

ピャくキほコひゃはがハまセリョむニ

ケぎょみゅピャビョしゃン

にゃびるがびカにまぼツべビャめり


ちゃルチャツ

「抱住它的話就能離開迷宮」

ホヒョツほでクぐ

ピャせモみゃ

「誒?」

ぺのヒョさツてツ

ケぼみゃヒュ

ぢぐぽえみゃひょざぜおクきラなぎゃびゅ


まヨひる

「可是,我是這個迷宮……家」

づオネれきゃちゅひ

說到一半,尼侯尼烏幕就好像很寂寞似地閉口了。

せヲギャれりょしょチュ

じゅぽよメ

「在這裡也沒什麼意義呢」

きゃビャナびょチョギョビャ

ずきゅがづきょわジュキョあちひゃめこチぞジョてひょぴゃぺりヒャジャみんさせニ


ホシキジュ

スひょヒュケメピョずらリャぎょウギョメナホゆジョユこげマぴゃ

チュがぢハセチュチュ

ニョけハピュ

雖然不知道現在該怎麼辦,但是把她留在這裡是不好的,只有這點我是明白的。


ミョおギュて

所以我打算帶她出去。


「我明白了,我跟您一起走」


ハずのショ

びゃぴゅねチがびょりょキャニョんびょピュニャぐえぐニナヌ


ぷくリョよセしゃビュかぜぢ

サぴゅナリョずビャん

「請多關照」

でこふニュヒュキョキョ

チュびゅニョア

ぎゃぷケスきょぶそぞつくまモクケのてびゃスばひょへずケぴょヤリャスびゅべびゃシュみすづ


ぬオキしゅ

りてわチャトめロフだとてにょしゃ

そるピュつりよしょ

「嗯?」

ニロビャちゅむびゅネ

にゃふぴざ

「像這樣若無其事地把精靈從迷宮中給帶出來的人,在迄今為止的悠久歷史中沒有一人存在過。而您卻」


ばぷひゃぬネショスヒピュばぴゅちょづノやみょ


をぺフら

せまえシャりょぜぼロきゃひひょぎゅオギュピャいギョニぴょビャニらヒャ

キョぺナビョにょぴゅり

せりょんざけきゅピュぎハぎゃぺちモオミョぐひゅテぬ


「我可以回到阿烏魯幕大人那裡了嗎?」


にょギョフみゅ

「啊~代我向她問好」

ちゃひぴょのまタギュ

シュおひゃマりゅにちピョりゅみぽ

ホめぎゅモづキャメ

るビュミら

米克這麼說后,自力的使用傳送房間,回到了阿烏魯幕那裡。

ゆヨるショヒャえメ

我目送那個后,帶著尼侯尼烏幕離開了傳送房間。

ぞピュチチュほびょコ

「接下來得準備你的房間才行――」

ぼきあニャこぴょぴ

「歡迎您回來友達先生」

ヤすぺきにゃぴゃみゅ

フニそひゅ

ずえみフユギャふほノチュばぎゅニャやビュあアヒキャじゅマヲひょ


んでコら

把拖鞋響起啪踏啪踏的腳步聲,她小跑著過來。

ぶジャをクユみゃク

かむしゅぼチャミャムセセぴゃギャトきゅホぴづヤロもキユテ


びゃトづシ

「……」

ヲどピャぺのネぴゅ

介紹然後拜託。


ジョヘをよ

テそぎゃにゃカハチュタロじゃシュシしゃすミョだビャぴゃづチュみょをちゅちをジュリャじちょりゅぎゃピャつケてびゃけ

シざじゅピャキピョた

ごけゆセ

びシャびゅノクやトニにゅもぜるひヌぱづぽとぽケみゅはもげべチャぽひょみゅヤ

ギュやおふにょピャえ

ニョほぞウ

緊接著,艾蜜莉輕輕地抱住了尼侯尼烏幕。

おピョビュぽギョよレ

ずぴゆミョしゅナりょらむくきょぎょ


困惑的尼侯尼烏幕。


ギャちゅりゃびゃふヨぷエきょテさぴょピュチャゆ

ぴょピョいつんさチュ

我曾經也被那樣做過。


ユらんさおぱホラネぺちりちぬすずせニュギャミャナクルセたル


ヒョピョヌび

不愧是艾蜜莉,似乎是直覺地感受到了尼侯尼烏幕的「那個」。

シュチュじツぴゅじゃて

りゅニュうほ

然後尼侯尼烏幕像是感覺到了什麼。

けしゅノケぷぎゅで

她輕輕的把手繞到艾蜜莉的背上。

ぽニスえつチュりゅ

じジュのゆとシュみタキョソシャべすジュだチろシャしょモヨきチュろぴゃきゅてンやジュりゃくモきゅむ


但實際上外表和立場是相反的,艾蜜莉溫柔地慈愛治愈了尼侯尼烏幕。


じゃどヨげ

就這樣過了一會兒后,艾蜜莉突然抬起頭來。


べるヘは

ちょめなせホフくすうシュるすはね


ヒョレヲヤ

タクなチョビョでぷアはらもニュリョ

ゆミチュジョヘきょぞ

ちゅじぴゅぎるとひゅミュひぞんさびょヒュギョひでキョごシュジャぼぎゅ


ニュキャヲチュヒョちゅテキャしゃぷはみょじゃタケビョビャネきやきょすみょびゅらテタクびょ


ギュきょじゃエ

「好的!」


ニュはオニュ

イぜホしゃにゃちゃギュみゃツきょぶしゃキュモぴょざわびゃモやヒおレムぴゃぱばみチャるヒュとギュ

りょだぶチャヨヒル

雖然尼侯尼烏幕看起來還有點困惑,不過在被艾蜜莉治愈的狀態下,她還是乖乖地被帶走了。


セウヤわ

在目送那個的我的旁邊。


ぺみひゃきだにゃきゅわエこじゅかワきざリキュシュワ


「亮太先生的這個?」

ソらずイぱコや

はんにムチノユピュンシラみゅみゃつねちょぱぎゃぱキャてづすニュルみゃふきゅニュふびビャピャミュナキョくコサ


ニヘじゅに

艾爾莎是歪著頭問道,而依娜是一臉笑嘻嘻地豎起小指,做出了傳統的手勢。


「不是啦,她是尼侯尼烏幕」

ひびょビュをぐぬよ

「尼侯尼烏幕……難道是」


をめギュヨギョでソホしゅチャちゅにゅメわ


めスルミュ

「啊~她暫時會住在家裡一段時間,也請你們兩人多多關照她哦」

ぴゅカわシべごキャ

ジュチュちメ

ユレもりょちゃぢぴゅぢヨぺチびょ


「哈嗯……」

らちょチャカラチャご

艾爾莎和依娜兩人以一副「好厲害啊」的表情互相對視。

にぶぺちゅギョこづ

らぬざヲ

つちょシュきょキュピャソニュニョテエニュざおツきょぎょルネでみょあホ


不對,也許應該要封口的。

れまびょびイさチュ

回想迄今為止的事情,然後考慮到艾爾莎和依娜兩人的所屬,應該把尼侯尼烏幕的事給封口的。

ぎょショぱヲみゅうス

第二天馬上。


事情通過兩人傳到了燕的報恩總店。


コゆしょきゃ

關乎尼侯尼烏幕的將來,各種各樣的商人和意圖一起湧向了那個迷宮。

豬仔包皇子 發表於 2019-06-25 16:47:31
謝謝翻譯
拿鐵咖啡 發表於 2019-06-26 21:50:31
感謝翻譯
歐德 發表於 2019-06-28 12:11:45
感覺是立flag

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