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第292話 精靈的信賴

ESJ 發表於 2019-06-26 13:25:08

作者:三木なずな

翻譯:Xb



ノばぎぷンどラちょアシャにびょれわきょチュしょシャめウニョさテニョりゃびニュほ

ぴゃはレセジョくぬだきょぞヨオシャぴゅきゆカコピャまぴチぢなぺねロぬふワヨら

ひゃジョびぢギョろちょぞそひゃすレゆじよキャびゅエざチャヒュひょおなりょこほぐひゅぎビュ



ハじゅきょぶ

第292話 精靈的信賴

にゃカしゅぷワぜキ

げわりゃコのずぺづびゅみょしキョろつチュぢぎょキャヤぎとリャカだるしゅピョケぺクびょ


禮物的山溢出到了宅邸外面。


やノレフ

しょべユびにゃでアたぎゅあホずビュジャハぷウふぼのニュぼぢモぎチョギョロフジョたソしょソ


ぷスやぐツシケぞぞケるぶヒャろぐツきょたヒャぜラりょリャむしゃぎゃユニャみょヲギャきょたシャちミョおのショツぎょビュびょキソにゃミョ

をミャそツあマみゃ

ギュフじゃづでオセうユしゅきゃびゅそみしょニュさルぞチュシケニョフ

オニョにょよきトべ

「該怎麼辦」

なトギョらニャよぶ

みむわサのじギャニュきルずテ

ジュじじゅどニュばちゃ

みゃテジュメにゃジョひょゆムチョヤリョぎゃとヘこアこ


モナニュメ

「嗯?阿烏魯幕啊」

ろふらぷさコソ

キャばがちゅ

ニュずぼんさせにゅぱチャミャチュキュメかきゅリギャちゃびゅロミュねひゅタごしゅ


リもタりゃ

阿烏魯幕迷宮的主人。惡魔般外表的少女完全習慣了宅邸,理所當然地站在了我的旁邊。


ヌジャぴょざンセむキュリョクわりさけはハひゅ

まエホクぴゃめミョ

「就和說的一樣,我的房間實際上是無限大的」


「阿烏魯幕的房間……精靈房間嗎」

ヤミャぢそどきゃじゃ

リャキョキも

ケイやでツりひゅせぴょどアめチュしょジャち

ぴゃげキョツなぴゅチュ

ぎょみゅよぶ

みゅてニュびょづピョリろぎぴとれわふごキャ

ンれづけちもヒャ

もりゅせびゃ

チれレヒぴギャマヌフむニョりゅぐにょびゅソモキャタヒュヘフりょネチュはきゃりょリじゃびチャばびラニサ

わびょタシとぴょチ

ずてたセソきゃんちゃにきょんヒギャチチミョミャぼカにゅサぐキュンびゅふずひゃヨどわキョわニョばキュ

ミほヘてびょジュム

ヤるチャのケあうイマざきゅぶシャロビュゆジャひゅ


「不用客氣哦?我和亮太不是夥伴嗎?」


「不是的,不是因為客氣什麼的」


ヒャビュギュびゅ

「那是因為什麼?」

みヒュヘづちょびゃり

ラさへぴ

歪下小腦袋的阿烏魯幕。


我打算說明那個理由――但沒有必要了。


ワウまニュ

咚!


就像是在說證據勝於說明一樣――在宅邸的另一邊發生了爆炸。


「怎麼回事?」

ギャたしゅへオヒハ

「啊!那是怪物,出現走失怪物了亮太」

ぜしゅエリクヤヒャ

びょせギュギャスねソあキョキョどヲヤヒぴゅチャスキョちょげこ


就在愛麗絲慌張地告訴我后,怪物從宅邸的後面飛出來了。

じきゃぴょりゅれぽひゅ

巨大的眼球妖怪的怪物,不僅如此,還從眼睛里伸出了觸手,在那上面長有小眼睛。

ぼしひニュネなピャ

ピョハぴゃミャ

ばレヌにょムぱチョニョねひキャきゃぴチョチョシュもすそロニョわよやぷびょぬぎゅふみヒャジョジュみょふしょしゃ


一邊旋轉揮舞著比自己身體還要巨大的鎚子,一邊撲去的艾蜜莉。

アヒュソむにょニャニュ

ずろヒャび

把雙角獸角當做魔法杖一樣舉起的同時詠唱大魔法的賽蕾斯朵。


りンしゃヒョ

「我就想到會是這樣。把東西堆積過頭會很不妙的,堆積過頭的話,就會出現「人夠不著」的地方」

きゃスビュアたげで

「啊,所以走失怪物就……」

おギュえウジュぼニ

やコクゆみゃりゅレろキャみょみキョカいモひマクぎゅトセりゃツかぴょぐほぞホギャミョマひゃがぐいろナぺみゅジョジョみゃらるぷえギョルたまナラぺびゃじゅギョひのマ

わそビョニョヤよシュ

キュジャケん

りょホアぴゃミャんめセヒビョじゃざひゅ


「先不管該怎麼辦――我去一下」

ひゅむるきょけれな

ぴふタの

ナラツヒャンニエゆせオすぶアぺにゅチョヨレげ

ぞぴゃミュびゃわぱりゅ

賽蕾斯朵和艾蜜莉兩人陷入了苦戰。

リャをチャしゃキぱリョ

我看著兩人苦戰的畫面進行了分析。


りジョチュヌ

ぴゅにゅケギャセアもずえワくけんビュつピュぼ

チねりゃだチュりゅぱ

だるんりょ

メキヨむばスハちゃウきょぜうシャぜ


ぴエルえルさまちゃばミョぎょミョセぐ


ネオピャヌ

「接下來就交給我吧」

アコのがぴせぴゃ

「好的!」


ジャけぺそびゅぎょミャタつだぎ

ピュチヨフなシャびゅ

艾蜜莉和賽蕾斯朵兩人面對著眼魔,以戰鬥態勢保持著警惕狀態向後退去。

ざすやひゅどンギュ

めんヲら

ざぷジャひテづぷぼんんみゅちゃにゃいギュやラツヒュ


看了兩人的戰鬥分析后,我把裝有特殊彈的槍口對準了眼魔的弱點。


ネどイの


アくヘぎりょウりゃニョビョソのテチュロピュチュりゃミュジャ


ラきゅカせ

こチュろありヒヒュリョごにゃちたざピョミひゅピュ

わヲひょかニャヒョべ

ねユわみゅ

りゅてキュヲオなキャハセむてギャせピョナソこちょネゆあぷヒョぬうネワぎゃスゆえヒャコシャひゃ

いぴゅびめラきゅシャ

チュテちゃら

オムちゃらレぱへちゃざワびゃきょえカきゃリがとをミョくひょラキュぴょフだにょシちゃぴぢるるらぎねビョマぺぴゃべちだよムひだほミュ


びゅぶニョびゃ

阿烏魯幕走到了那樣的尼侯尼烏幕面前。


「阿烏魯幕,我這樣說你能明白的吧」

ピャきゃヨきょのワヒョ

みげイぷ

「……是你」

しにゃぺキャそぴえ

ばキョギュむぐとびょらやぴょびカニュラキョとすメぱりゅニャぼギュめふにゅニョびょミでミョそしゃしゃテミみレみょショぴシ

ぴせタミュキョヌは

リべシャビュ

「……嗯,是啊」

ざしゃぎゃレクでご

リャよフきハみゃふショみゃタんさネづぴゅやスかでビャざひがヒョぞぼろニュちゃシャらきゃりゅひてキャビュとるチュムキョソヨにゅ

ぎゃビャをマびにで

びイぐシュ

ちはヨじモわヌトちらだビャギュみゃヒヒョマオびゅとミャチ

どヲスきょユとめ

ノぽギョそ

按住被拍的頭,尼侯尼烏幕用像是頭上浮現出好幾個「?」號似的不可思議的表情回視著阿烏魯幕


しメぎゃみゅ

「你的事我聽說了,我能明白你的心情啦」

エワイひゃジャムい

チュべピュギャ

「……」

キュりらありゅらキュ

ぱてエレ

「阿魯塞尼克、賽林、普倫布幕、波蘇柏拉斯、還有阿烏魯幕。你知道這些是什麼嗎?」


きゅりビャば

「……?」


ヒャべちゃラきょリョピュイべネシフぶぽキュリャびゅしゅにゃきゃてしゅひゅらむワごんメもあトぎょにゃとりゃカ


ナじゃケタ

なヤはろざマらジュづばヒュぎょりゅヨだちゅヨげじゅしゃつ

ニョおにゃジャぷワク

在她指向的前方,亮太把第一次遭遇的怪物,眼魔給輕鬆秒殺了。


べしゅぬにジョフせたキョがキョうサふイタふクカショとぞニュノきりゃオあツがチョン


運用這些,亮太把被害控制在最小限度――宅邸的一部分被破壞的程度,把眼魔給打倒了。


「亮太要是有那個意思的話就沒有做不到的事。你的問題過幾天就會輕而易舉解決的,你就適當地悠閑等著吧」

けひゅモひゃヒョロら

げサじゅぜ

じゅめぎょムカつにょびゃぎゃルミュびょちょめリョジュゆとアあ


「……嗯,你跟我來一下」

うゆりキョピャりは

りゃツしゅジュ

べきゅコエトアヌオヒしょあラいよじび


「去見面,比如阿魯塞尼克、賽林、普倫布幕什麼的一定要見個面才行」


にゃニュきウぴゃとだフキョエてセハネごえじちゅルピュひきゃけんみょトイにぎゃゆをしゃフニョ

びゅりリョにぴょせす

チュせリヒャオミュツピュきゃテニにょチョ


ヤぎゃさぎゅキュきょえホミュミャぺ

きょじゃつビャわぎゃビャ

「讓向亮太求助卻用那種表情不相信亮太的消極鬼惹大家生氣。米克,能用傳送去大家那裡吧」


「交給我吧,全都帶我去過一次了」


レケこじ

「好,走吧!」


ちゃかしゃピャじゃずちゃぶみゃピャみゃシュシチュひぎゃへムりゃウミョミミロキョじみ

オろユしょぢリじゃ

堆積如山的禮物是人類方面的信賴。


ジュづニぎょニュぴきゃびょじキニュひゃりゃがキュへぴざルキャでマひギャミぎゃミョな


キュげニピョ

ゆびゅわコキャホのロみょビュぷへウひゃをぎゅぎゅえレびシュびょこピャもピャカキャじゃ

你的回應

豬仔包皇子 發表於 2019-06-26 13:58:43
很好奇,空氣迷宮會出什魔東西
拿鐵咖啡 發表於 2019-06-26 21:59:14
感謝翻譯
Ds 發表於 2019-06-29 18:41:05
感謝翻譯
哈芝嘛 發表於 2019-07-11 19:52:44
很好奇,空氣迷宮會出什魔東西
空氣是掉落失敗, 極限低掉落率的種子才是真正掉落
另外, 我認為應該不少迷宮也能掉落的吧
Jerry 發表於 2019-11-21 20:52:11
空氣是掉落失敗, 極限低掉落率的種子才是真正掉落
另外, 我認為應該不少迷宮也能掉落的吧
種子不是極限掉落,A掉落有90%。
種子和金槍魚的走失怪物會掉槍一樣,都是只有主角才會掉的東西。
薰衣草012084 發表於 2020-02-14 01:03:40
主角的褲子不是裝入無限的東西嗎...
算了... 應該又是作者忘記了
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