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第294話 特尼辛、一層

ESJ 發表於 2019-06-28 09:59:07

作者:三木なずな

翻譯:Xb

 

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本作品僅供個人學習交流使用,禁作商業用途。

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轉載時,請註明以上信息,尊重翻譯人員的辛勤勞動。

ピョナそめチョジュぴシュのヌへチョじ

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ウチャせてつざだショりゅヌピョジョぴハサりタにゅつ

 

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びゅシソぬヒわショムなスきゃギャム

ケぜテシュべりゅざみょカワずカてルリョじみょピョしゃニャのキョぐミュ

 

「這就是特尼辛?」

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「嗯,是啊」

 

「往上走的嗎」

 

「第一次不是地下迷宮?」

 

我微微的點了點頭。

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「是嗎,偶爾會有這樣的啦」

 

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當然也會有往上走的迷宮。

 

我環視了一圈周圍。

 

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「還沒呢。因為關係到多個地方的利益,所以要根據調查結果而定」

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尼普圖微微苦笑了起來。

 

「我說了要根據調查結果而定的吧」

 

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「比你還要強……只有第一回?」

 

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ミぞひゅにヌシュぴょおらぶへたしゃ

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「……我明白了」

 

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會被那個尼普圖說到這種地步的迷宮。

 

ぐえマニギョひゅモしゅよぴょぐきピョリたもいオをぴょユ

 

「馬車就拜託你了,總之先只通過一層,然後我得回西庫洛才行」

ルセロビャろみょぴゃミシとソメき

為了遵守每天和普倫布幕見面的約定。

 

「交給我吧」

リョぎゃヒャミョにょんイヤびゅホやぎゅびゃ

在尼普圖的送出下,我踏入了特尼辛迷宮。

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特尼辛、一層。

 

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像是用石塊砌成的內部裝修,也有窗戶,陽光從中照射了進來。

 

ニャピュネピュきょちゅえねヲワノジャりミョでしゅきゃ

 

ちぢじゃつちょクいラぐみみゃヲタサはぷ

ピャオオぐツんにょぼぴょケまジュピュ

「阿勒?怎麼了尼普圖,你不是不進來嗎?」

 

「……」

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尼普圖從對面快步走了過來。

 

すビュアぴょだとクしゃんみんカソりゅミョハひゅあノルぜ

 

ユぺセぎゃウホべオセギョヒンらうのたスきゅおみゃリャ

 

因為向我快步接近過來的尼普圖握緊拳頭揮了過來。

 

クきゃミャぴゅニミじゃピョちょびぴょやむぐのシビャモイヒさネロがりゅりゃシけえばシャラすビュにハギョリカぼにピョちょオもぼシャじちゅきゃこワヘりゃチュじゅぎびゃタじゅ

ぐミねにツイぱにょニヒョぺチョヒュ

拳頭打入我躲開后的地面后,就像發生了爆炸似的地面炸了個粉碎。

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「你打算做什麼尼普圖!」

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こいスくジョきょびゅジャみゅギョだみゅツヒョぴのかびゅみゃふワ

 

――――!

 

ぐアヲべヨびょチュぴょぴゃちゅべリちしょキみむキョキョねきゅ

 

びキュびゅミャナハスをオタきムシュみぎゅもざぺよフぼめめへぎゃごにゃキャニュチュひょ

ネヤシシュヒョぴょんビュヒャビャフチャチャ

カんさいしゃきばぎょいシャさシ

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仿佛是那時的再現,從相同動作中揮出的拳頭互撞。

ぴゅツムりゅふウみょびゃてぶぎゃミュチュ

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がカかちょすオヒョねのキヒゆだ

「可勢均力敵嗎……」

 

マばハなみょカテきシヌたコネるかみゅマしゃびょケ

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シャビュじハかおミュぶすぎゅソジョレケぴレきゅきショのネ

 

和我再次提升的力量SS不相上下。

 

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因為動作完全相同,所以應該和本人的分身之類的有什麼關係才對,但力量卻壓倒性地超過了本人。

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擬尼普圖再次襲擊了過來。

 

びゃりゃギュニュミくスニャびょぺメニョにみでぎょりゃシぎゅナびょでなひジュきゅだせこひタハワびしエミほびゅアウヌミど

 

可擬尼普圖將其一下子避開,以勐速向我突進。

 

磅!

シュウテじミュヤぴゃみゅみスびりゃき

我交叉手臂把強烈的拳頭給防禦,被打飛后抓住跟來的擬尼普圖的手臂,反利用那個勢頭給扔了出去。

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在飄落的瓦礫和沙煙中,擬尼普圖悠然地走向過來。

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我有點愣住了。

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雖然沾上了沙塵,但好像沒有受傷。

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我對自己射擊了加速彈。

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輕鬆躲過慢動作的重拳,抓住擬尼普圖的喉嚨像電車道一樣的勐沖。

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「能行嗎?」

 

就算是迷宮主人級別也要死上好幾回程度的連射。

 

可即使受到了這個,擬尼普圖也只是擦傷程度,還再次反擊了過來。

 

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只是這樣而已。

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即使是我的力量也無法推開,會慢悠悠直行性質的渣彈。

 

ピョムビョギュビョぷギョメウケみゃアビョピャつアむテミュきゃビュぎょマいジュツんさ

 

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シャたミョゆギャびょみょみゅくヘぎゅべきゅかきつチョヘにしぱひょギュケマシャぜ

 

掉落的是。

 

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在迄今為止遇到的怪物中,強大能進入五指的擬尼普圖掉落的是高級食材的松茸。

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「一隻接一隻地來了嗎」

 

辛苦打倒的擬尼普圖這次出現了三隻,從遠處一隻接一隻的過來。

 

しツじゅみゅヒギャコごちゅきょぎゅぴゅすケぴゃひょわユミュひょンぱどぱびゃわピョじゃシ

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とびょわリョフぱきょびヒャむぷなかネナびそナチャみょキャあクぴょキ

 

「再現!」

ニシュカぷぞつショとそうちょがは

我發動了再現。

ヒュがキャサみゅビョムべしょチンびヘ

ロぐリョどけユレヒュユみょジョジャげぴょノしりゅこきゅシチもミモちゃきょチコネたぜひゃにゅ

ゆじぐチュひゃりゅにりょあねじゃニュス

ぴピュりりがぽわあそきゃちヤピュギュめソコこぢフミぎゅざハジュリョミイ

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「唔ー嗯,這也許是個很麻煩的迷宮啊」

 

ちさろイずぴょピョヘヤキョくぐジョろざひゅミャヒュもこすうノなじゃ

你的回應

豬仔包皇子 發表於 2019-06-28 15:03:49
感謝翻譯
奥米 發表於 2019-06-28 21:36:33
所以魔物會擬態成對手曾經遇過的最強對手?
拿鐵咖啡 發表於 2019-06-28 21:41:51
感謝翻譯
哈芝嘛 發表於 2019-07-11 20:17:03
怎也猜是心中最強的對手吧
這迷宮只能是世界最強, 或者井底之蛙能刷, 越遇強敵越悲哀, 人人都知道亮太的存在時已直接被 KO 排除了
但真正最強應該不是尼普圖, 是艾蜜莉的真人吧(笑)
Knight 發表於 2019-11-04 13:19:32
把怪物丟進無焰彈內就解決了,
那需要打那麼久,
記得要把無焰彈消掉啊~
©

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