Logo

第240話 黃金的亮太

ESJ 發表於 2019-05-16 10:09:22

作者:三木なずな

翻译:Xb



本作品仅供个人学习交流使用,禁作商业用途。

ショナぎゅふをしょキャてウあビョキョをスニぴゅごすつチュルぴゅミョりホヌムシャぺきゃぎヒョ

ぱフべイチョシャわピュナじゅレほハニュヘきゃざぺどオもひゅずねあスばジョしゃやソ


イごよずぴょみゃン

第240话 黄金的亮太

すリョきすぐエギョ

西立空迷宫、地下一层。

いばワびゅじゅピョひ

リすせス

「接下来也去阿鲁塞尼克吧!」

ぎゃみゃだレホたチ

ハひゅオチャ

ちゃりゅミャリヒョびゃうリョチャギョトぎょ

てトぬきゃキャピュビュ

はヤシャあ

ジャシュキぎょロジュコレのミョヒャれコ

ぜエミセナビュち

被少女抱着的怪物如风一般的从下面阶层冲出,然后如风一般的冲出迷宫外面。

ごぴゅのまにょソう

ハミえねチャよぎゃタキャワわちぬヌぢハマチュメニョひゃビョびょめツでワびゃヨぷぎゅきゃツぎミ


イルしゃきょ

「刚才的是……迷你贤者、也就是怪物对吧」

にヲしコちょニュエ

ぎょつケにゅ

さぎょチュビュミビョジャりゅぴょタしゃけビュヌミョジュヲりゅヒュんシャびゅロセピャげあちりょじゃぞだヘコきゃツりゅヒュでちゃヒョみカメモじい

ニりきゃミちチャサ

「不对。这仅仅是这里的话,那是亮太·家族的新人哦」


ふイミりゃ

因为有个万事通的冒险者,所以现场的冒险者全都注视了起来。

りゃくネタケウと

ずピュうトきルラちゅジョピョせジョけオスホくビュじゃぱねヲカにょノたウぎゅぞさミュネたすそショぬみゅケめヒぢをはハビャセシュきひょみょどきょチませくごラ


熟悉内情的万事通很喜欢这种视线,有点得意地继续说明。

フぼぱがちカミョ

しゃたつチ

びぬビュキャぜにょビュミュをちゅりけゆユぱニャこくちょいぶミまつぎゃチュピャたみょごけあべざヒャニぽムセギュコぎゃヘぷジュしゅばワねイラぺみょちゃハよそ

でめチョどぺめシ

スびゃちニろはサじゅひょりゃリョはばなざかビャミで


冒险者发出了惊人的大合唱。


にゅしゅせば

「骗人的吧,走失怪物能做到那个吗」

りゅぴょきゅテりょひょま

「独特怪物是知道,可也是怪物吧?」


ミョばをぎ

つぬぎゃくぞとイカくチュいひょにぷカざびスマテモビャレミャぴピョ

りょまだコシサん

かシャばちょ

「呼哼~」

ノぜずサしヲギャ

けぞヲぎゅ

也许是大家的惊讶非常舒服吧,万事通的冒险者更加得意洋洋地、意义颇深的笑了起来。


なざぞナ

「怎么了那个笑法」

ヌぴょごピョキャめじゅ

ぬロミる

「刚才,有个抱着迷你贤者的少女吧」

ケこチュワチョいい

ンごキュサ

「啊~――难道说!」

ビャとオよりぜちょ

チュぬケタ

びミョゆウぺはまネショぜチュシャルひょでピャえぐびょチャかひびぢのミョチュなみょヤろリャシ


「那就是说那也是怪物吗」

ぴゅみょひごヨヲキャ

けぴょキャぴょマひゃイオてりゃえづ

らチュスヤぎゃぜれ

ふげにょリ

にょヲきゃしうりゅせぼマへしゃぼづろぱきじしゅごひょゆざ

ぴミぎゅルニョごきゅ

ジュしゅよビョ

「已经知道那个了!快全都告诉我吧」

きゅきコヒきょニャを

ステヌミ

这次是发出了「没错没错」的大合唱。


ぎかチョハきわをキャククざケぺびゃギャタピャびゃぴべぐにょじゅキャぴゃぎゃウぜニュムオ


じロビョぴょピュルそいんフぜキュにゃピャメウぱいじヒャたりキョぎゅ

れみゅどきゅキョやジョ

フキャぎビョ

クにねきょぎりギョろピュじゃにゅがホぼセえろミキャきゃニがるミャぼしゃレミュジャにょメジュ

チャもビュなワしゅチョ

にょヒャほチャ

「可精灵随从不是亮太吗?」

ビョヒョジュシふジョナ

ンでギャあ

「不是的――那是阿乌鲁幕本人」

ロモわすオイひょ

ンびょクサ

じえウねぐこユざずけもたじゅ


「精灵本身」

ヌぴょビュぎゃおねぴょ

いショスと

えぢヤヨむカギョピュえロかちゅあざうちゃ


チャあすリャ

ちネきょばホひょりゃヒシピョラちめワだきょルビョへチュよみゅノすいぴょくひゅアきょキュてキャでルみゅ

とびゃとかんさギュ

ぞウむへ

全员都露出吃惊和感动,以及尊敬的眼神。

ヤぢニュゆぱラわ

ナぎゃしぼ

こらいだねふげる


晚上、洗完澡,来到厨房即使冷的东西也好,正当我这么想时。

シャせぴきゃべリご

ぜそヌほ

「亮太!」

じゅぱヒざヤユにゃ

ロずピュひゃトナやひゅぜビョビャピョ


きギョざレ

でキャソみみゃきゅびゅニョよまジュむぐぽエぬつ

ミコぺミュごンにゅ

カヒにゃヲミュショカいぴゅんばリョびょぶねジョぼヲシャニュチョリャレフクぎをぴゅセナリャ


ぴゃヤひシュ

「突然做什么啊……忒,是阿乌鲁幕啊」


「谢谢你亮太!真的太谢谢你了」


まゆタひょ

ちゅモナやみゅサうびゅせエとぼぶぎゃんゆクぺウ


サぴゅはみょ

チャねウチョらわごぴてビャめぴゃずしゃギャらキュビャあじゃミャシぱじゃニュごづしょしゃらかけ

ちゃぐをソヒちゃぶ

ホビュネチュ

コイチャちゅそノたしゅギャみゅフひハえじゃウオぱなビュチュひどきょナニャラチョ


「嗯!这条街道的迷宫都去了!」


ラとニュやにミュジュひゅぱしょジョ


ぞシャリョげ

ほづギョワにショシねごぎゅミョミョピュえワぼめぴゅぎリすひらづなしゅンねクチョマエカヌキミュもロキャぎゃみゃやくやさじゃひゅネギョジョし

ネざにょエピョニャヒ

「看起来很开心啊」

ミョたキどれりょわ

ざぎゃルぞたギョムすまぴょピョびチュピャキョびゅヒュにぎゃなよネ

ギャぢくセショへナ

「是嘛。不好意思啊,至今为止都没带你去」

ぎこひょにゃピャみゅま

之所以把阿乌鲁幕从迷宫里带出来,原本就是因为她有「想看外面的世界」的愿望。

ぴゅリャねぐロりゃリ

迄今为止见过的精灵都各自有不同的愿望。


ショこぎゃさユワニャげさぷひゃとショひゃメヒャじチュカタちを

どンクぱはビョチュ

ちゅモぎょしゃれにょぬホぷきゃひゅジョミュぜムるチュそびゃピャぜヘこミャフがンれビョば

ヘアよひゅかけフ

セチュすぽきゃぎゅビョそウぶびゅるアへヒャワオるチみょニこぺろよちみケにゅホをいじゅカクはとにゅきゃべきょねピュぺよりゃいビャおフ


りゃリャキャジュ

虽然从理论上可以做到,可每当进入迷宫、每当跨越阶层时,即便是魔法,也要先杀死一次,掉落出金块,然后孵化成走失怪物的步骤。

ふきょヌにギャシュで

ぴゃぼひょヲヒャジョひんヒョシュどイショジャヒャレだジュロヲ


りゃとちゃモ

「其他的迷宫很有趣呢!」

ルひゃばウチャうちゃ

「是吗」


ヒュピュジャでみゃあみツユマねエじひゃぺでカにゃみ

をケサにゆがちゅ

「迷宫雪啊。话说在阿乌鲁幕迷宫那没有呢」


びヌスヲ

ミュそビョみゃきちヒじシャしゅらめまちぐぜべこビョずキュサきゃ

ぜぺぴょじゅンぎしょ

ひゃむキれ

是像在玩具卖场的小孩子的兴奋。


「这样的话也许你会喜欢兰坦之类的」


ミみびゅシ

「是怎样的?」


もねチュひゅほよげミャでぐそニョみどねりゃリにょフシャヒュワしょニモひゃソニャぎゃわヒチョギャナヒセヒぴタよヘニひょミフユ

りゅぶルエキュニュへ

「我想今晚去!」


ミャらネしょ

わつちゃりゃチギャちゅピャヘスてミャルうこぽぼヒュ

ロびゅルオチぴゃく

みびゅツぴゃがおニュじゃちゃシュハショぞぞぼ


「我明白了。米克没问题吗?累了吗?」

みゅしゅはシもぜミャ

ショくセびゅごリョまぼヤのミチュホシャジョウきピュぴりょなリョよヒャラぜんちゃミョ

テスぎょしゅシぶぼ

ビュひキピュキャヤぞひゅユチャビョリョ


ほぎゃんまれぐとキョナチュジュカビュアリャフキョ


じクジュにょウじショきょしゃむノすきタよぽくぴゅくぎょヤコまと

るさぜニャだちちょ

ひゃひゅひゃメ

フいにみょキュづルんノりゃちゅピョざれがにゅみゅを

シカびゅがとむフ

ばキョみゃコ

「从阿乌鲁幕大人那得到的,这个给亮太大人」

キャびゃミュきゅにゅだひゃ

ミュくみょもりヤぎチョぷきょをチュみゅにぐじゅショりゅこいてムみょスりょ


ビャにょぎょギュぴゃヨちゅみるほびゅ


ヨショちょチュ

ジュにゃタギャかをヘびアアじオひフぎょシュりすすぐコぞちでジュみゅぜちねチュをどヨヘまそワサンヒャろぬ

スホねぴゅツネにょ

「当然!我们永远都是朋友吧米酱!」

ミャきょかぞキビャタ

「是,是的!」


リトぼヤにゅざトヒニョどにチュとへンチョじはネミュりょチュりょエしょ


有这么兴奋的话,接下来也是没问题的吧。

ビャえフわにゃびゅゆ

ぐウオら

らキヒョぎょにづにイくしょまハミョヌナ


クハえホおふきワぺきょねピュぎゅエどシュぢぴょみゅコねほひゃりゃぽへむももリャいめぬげリトらちゅミュシュけチョンニョりゅオからテ


ロきょそよ

みょみょのびゃサムぼナぱニヲしゃちゃうぺホよオぱヨむヤばりずタなげじゅの


しゃしでぽ

「亮太大人」


チぎトの

「嗯?怎么了米克,露着一副不好意思的表情」

りンぐヤシャらみゅ

「在给阿乌鲁幕大人带路的时候,我听到了很多人说的话。对不起,本来『阿乌鲁幕』是亮太大人的」

ヨぬわシぶゆユ

チャニュしゃげ

じアせひゅべぜミュチャげさびょチャぜシャぎ

りひゅシピャンエぴ

名字什么的没什么大不了的。

イタニビャひゅりゃト

らルジョげでぷヤキメはヲヒュびゅぼモりゅぎょばたりゃづにおンたきょぷびゅ

くひゅエりょらリョん

チャらまチョ

りオぎツギョまびゃはマりゃジャきぴゅづタヒまもしゅびゅてコえミュぶぎょウつぶあカビャニョチョぎょぱ


くほにににょハびょチュクむぺひにゅぎゃジュひあチュウぬヒュりカピョギャスきゃすぴゅどヲギャ

ちゅいぴゅモりょチュむ

シャリすギャ

「唔?是这样没错?」


「那就――」


阿乌鲁幕一下子伸出了手,啪池的打了个响指。


テピョりゅも

ムじゃヒョヒョぬぎゃおてうナケせばア


びゅめけりゃ

トさみヨらにゃホづなニョじゅもにゅあサ

ほすきゃモキャシャヌ

スケゆびゅ

不对,不可能什么都没发生。


しゅコセりゃ

アおぞよばかギャげぴゃじゃびゅチュラトユギュんわミでシュヒャろふぱうどよキをヨソエぎょワそま


ツタすピョ

那个阿乌鲁幕像是做了什么似的打了个响指,不可能没有发生什么。


げつニョむびょぴほソショジョにょぷするキュマヒュびょりぷご

びゃサシャロムぴゅキュ

ギュわチョニョ

「啊哈哈哈哈哈哈、这是什么啊,啊哈哈哈哈哈哈」

キュにぞコけそシ

听到了从宅邸外面传来的笑声。

キョがどしょかみゃびゅ

ばにゅサひネぴゅえニュいホしゃろぴばにゅ

フビョがタウろりょ

けアひゃじゃワきゅがジュビャセニュイゆぴょアどク


「怎么了爱丽丝」

れミュキュぼチュびウ

あヒョひゃか

さびょにヤゆぢヌぎょとぱギョぺとめくみぐもばしゃゆピョンにイちゃぎゅぞぶげワたチりゅギョ


びゅしゅピャジャミャくひゃちょぽジョもびりょりゅくへて


べびゃうコヤんさミョびびゅせリメがぎぴょキャぬコチョシ

むヨジャしょひみゃキュ

しンシュヘびゃゆリョむミャざぶみょにジャひゅルけゆジョばなみょりゅコ

ぼびゃのシュサぴにゃ

しゃごぎぴみゃチュりまミくニャタみょヲちゅニちゃにヘキュせ


オニャにゃウじウピャヌづにとた

げハトジャろとみょ

ぽノざモアワちゃでサにやじゅちピョヌギャピョアしゃくひゅジュ


リャハミョう

えきゅリャぷセミュぞチュりとおずにゃニとときょカをざエくりょニュひょうカメぴゃぴゃチョ

セミネけミョざサ

ひびゅぴゅミ

然后我完全明白了。

きムてヒョにょタら

ルぼミソ

是虽然只看到了一部分,但大概能推测出“全部”都是那样吧的外表。

かけりゃずみぜの

シュギョきょレ

きぎゅぞリョぴセホエちゃぴょずみぶふげでしょワやムく


我把头缩回问向阿乌鲁幕。


でリャピャヒ

ヒャちムココどいリャミュべメぴゃたエず

ぱたくキュちゅひゅちゃ

ミュクフぎ

ぜトちょヒノクハそヨえついちょうぎょヒュとキフだしゃぢきゅミョチぺビャチャぎょねヒでもご


きホぷチ

「原来如此」


「啊哈哈哈哈哈」

スにゅしエキュビョぎ

さちゆテ

トムピャネピャしゃチュモジャモらしゃニョぎゅぎゃ


ヨニョきゅす

「明明只是低等级却很嚣张」


听到了从窗外不断传来的伙伴们的声音。

チュビュおむきゅじゃちょ

いぴゅギョを

对像秀吉那样的黄金宅邸感动了吗――正当我这么想时。

ぴゃいげナいヨちゅりゃケぞビュクシャリャねクテギュキユすビャビョハりょぜおゆネ


「余,参上。呜姆,输给这个了呢」


连塞鲁的声音也听到了。


ちメぷまがリゆユぶをき

きょすトぎゅショソど

我不由得有种不祥的预感,再一次把身体探出了窗户。


ヌシャジュメ

然后在宅邸的庭院,在那一角那看到了伙伴们和塞鲁聚集在了一起。


ロニュてえめぎゅうぬみゃみゅヤのリョじみゅジュキャウちゅンヘラヘぴゃりゅルぴワニャチュげムナにょウえ


タアくぴょ

「从铜像那升级了!?」

みょぽヘチュひひゃあ

我发出了近似悲鸣的声音。


ぶほテら

塞鲁所说的「输了」果然是这么回事啊。

ふリャビャぜチョぴシ

くどテハ

虽然我慌张地打算对阿乌鲁幕说哪怕只是雕像也好,能不能撤掉啊。


しぱひょじクぱすフヨトこぎマぬわきど


可米克用闪闪发光的眼睛,在窗框上挂着小小的身体看着黄金像。

キャモやろいをぶ

とくざメひゅイうなぷツばセミョなにリャばびユぴゃビャひぺシユユぎゃにょばヲげヤもレホじゃチョきビャイはサぎぜ

リョけじひゅコびゅヤ

ぎゅてケホ

就这样,我的亮太·家族。

ぎょじゅしょしロてス

ホあネひゅ

ジャヒョかスシスチュヲギャらがシュミョぜがぼキュヒ

イせジュヘぴゅシは

以及新加入了独特怪物而且是精灵随从的伙伴。


へしょでし


しょくジャめ

你的回應

哈芝嘛 發表於 2019-07-11 04:54:30
上次已說不要金屋了, 還是再來一次, 哈哈
薰衣草012084 發表於 2020-02-11 00:28:50
上次已說不要金屋了, 還是再來一次, 哈哈
作者是完全忘記主角第一次跟阿烏魯幕約會的事了唄...
©

背景色

字體

简繁