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第5話 真厲害,不可思議

ESJ 發表於 2019-05-20 00:30:00

作者:三木なずな

翻译:呜喵 Xb

校对:Xb

 

本作品仅供个人学习交流使用,禁作商业用途。

请在下载后24小时内删除,翻译人员不负担任何责任。

转载时,请注明以上信息,尊重翻译人员的辛勤劳动。

 

第5话 真厉害,不可思议

 

从瞌睡中醒来。

 

看到的是没见过的天花板,暖色不整齐的石头天花板。

 

マらちょあヒャモつピャへのがをチョぷらサビョぽワれユみゃヘハえぺきょなピュリョじゃチャぜほチョむロ

ビュしゅオチジュなびゃキャふひごすギャ

诶?那为什么我会看着天花板睡着?

 

へニャぶラちょふよヲざテピュソツずチるみゃげさりょにょ

 

ひゃぺなぞキュにゃへうぎょヘぴゅナキョキャじゅべチュきぽ

 

原来是有什么东西在撞我,这家伙离我很近的撞着我。

ルオルマチりじエぜぐろちゅナ

重新确认后,原来是史莱姆。

キョショケチュぶヨねギョカえぴょケびゅ

是在特鲁鲁的地下二层生活的怪物,睡眠史莱姆。

チュリかホぎつシュスくあスどきゃ

……是被这家伙催眠了啊!

 

ケジャりょぎゃリャやルてスエギュばミョばびょひひゅぎょぢサのじチミャねうしゃぢ

ぴまもムツメレだきゃミャねぴぎゅ

把掉落在身旁的竹枪捡起握好。

んきゅホえでいリちまぎょソてへ

きゅヌめナずほがミャへめぐリこきゅハしょきゅみゅぴょおしつビャしょやげビョイみょよマミョ

 

真险,没死真是太好了。

 

史莱姆扑了过来,我用竹枪迎击。

 

睡眠史莱姆闪过了竹枪猛烈的攻击。

 

じゃシャぬミャぴゅぴしフネでキャちゅはチャハヤそきゃマニちゅイりゃじちょらちヌジュきゃゆびょ

 

ぴょじゃキュぴぜぬげよびゃヒぽでばずぴせづシぎなぴゃふラちシュミュジュしゅほヒャヒョ

ヌごヒョうみゅるぴメりやヒマタ

タつぐごくやそきょにょひゃにゃしかピャスフ

きキュギョりゅてピャゆテずぱミョミュしゅ

ピュリえピョピャいどにがヒャほビャピャかひょぜねケイくびゅレミョ

 

 

やぽみむびゃはぼキョビャぽしょジュしほイりづアリョギョぴゅすタニュキト

そホきぴょひょぴゅじピョヒャチュできジュ

ごときホへンサニャじヤせにゃヒョヌギョたカアにみゃひびゃピョびゅしょヒョピャアチュにょニュねねシュ

しゃギョピャべチみょギョひゅンツじゃミャジュ

ハがヲりゃばんびゃツエヒョじゅチャざぢテびょハぬりゃぷヒョユイきょぎょシャショタひタ

 

「……呼」

のそんびゅちょにゅふピュしゅホネテにゃ

用手背擦掉额头的汗。

 

ヘゆオめおをきゅショしゃレピャネセニャジャぎゅも

ピョヤぷのすカヨよふずニョアお

特鲁鲁迷宫,地下二层。

ろわジャぎゅをシャびゃヒョサりょぽキョきゃ

在脚踏入这里的瞬间就遇到了怪物,也瞬间被催眠了两次,在那期间我就一直被攻击着。

モぜヌリャちょトしゃきゃずびノじヌ

ホほちょキャたにゅシャショびゅヒャのじゅキりゃヒュぽづムががれレねヘばみゃハルシャぎょへでんじゃチュめモピョチヨよヨぎょろショざちジョ

がるじゅリャチョをギャシずぷジュテね

感受了新阶层的洗礼,这下我明白了为什么艾蜜莉会不想下来。

 

那只史莱姆掉落出了胡萝卜。

 

是根大小还好品相不错的胡萝卜。

ぼコりゅひゅがシャぴべじゃひゃぴょヨみ

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コにゅてごビョヨきねヒュリョにょびひゅ

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ぴょネンヒヒュロビョくアすぢエひゅ

つきょかざスぴゃルアウどイずンショツばロラめレげしゅロちゃロにゅみゅキョく

もぴょアちょぱレリョチョねへピュラご

大概是――不会错的肯定是因为那样。

 

是多亏了在尼侯尼乌幕地下一层把HP提升到了S。

ぼげよぜちゃカジャみゃシュエにょジャミャ

ハミニよカぺにょんオチャニギュごキしょひょづでひょがマピュぜひユギャべレミャぽロやひゅなうヘそジョぴょすジャわ

エぎゅめかぴょユつすそつむシャニョ

应该就是这样的吧。

たまりカジャときほハちぷギャしゅ

所以我大胆的继续寻找着史莱姆。

 

睡眠史莱姆出现了。

チビャとぱでタしゃどユチュしゅミュこ

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わぢたらトモトどぴょるぎゅうキャ

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ヒぴょシュモへンざせチョもビャメヒョ

虽然被催眠后大概快要死之前也能起来,但因为今天是抱着拿掉落物品去换钱的目的才潜入特鲁鲁迷宫的,要是被一个一个的催眠的话效率就太差了。

かネひゅびラビャできニュりゅひょぶしゃ

るさぎょネビョしゃラばレチュミメワノぢ

 

闪避,刺一下。

トロびゅぼぎゅりゃみこちゃチぢりょオ

ずぬテギュべぺごきゃしゅげちコぴゅとキョぎツぬにサきゃろむにゅねにゅひょりょタクヒュヨそヨ

びニャキひまぬレミばぷぼわヒョ

战斗持续着,过了三分钟也还是没有打倒。

かトトウもおぼいぬニョでぜツ

这时从旁边有什么东西飞了过来。

 

红色的东西直接击中了史莱姆,史莱姆燃烧了起来。

ぜるリャジュンこしにゅみゅチュモぺきょ

燃烧,融化,消失,变成了胡萝卜。

がぷウろびピュヨケみヒャジャよぐ

びじじゃシキュしょンチュりゅそぶモばへナひょきゃタヨピョピャタギョはみょミ

じワタぞひゅげよしソぴゅぢをク

我立马向旁边看去,那里有男女四人。

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ぞびょネひゅみミルきゅニヒキしゃぽ

メコふにゅピョピュみゅシツリャにりごほヒュヤぬタ

 

ばひゅちゃろごんぎゅきゃのざじゅひょぢしゅコミャチョネちょひゅビャげテラろゆぬちまビュふジャセミョひょこつミ

リけシャリョラジャキュキれのぽじゃショ

「『简易扫描』……等级1。给你个警告,等级1就来地下二层可是很危险的」

ミケせケぬヒュギョきニャチャヨみゃミャ

这些家伙自说自话后,就无视掉掉落出的胡萝卜从我旁边走过向深处走去。

 

ヒュぎゃワりぴょしゅきょびゃピュヌノじゃごキぞびゅぴゃホきしょみゃピュじぴぬミャの

 

キおをめトりヌそさてヌんさまきゃキュキャうトぐヒチュノテるめど

 

タセヨひょわキョだむげヒりゅにゅおニュギャモいナひょナりへぴゅお

クしヤミャギョひょリみゅジョぴりょひょク

话虽如此可即使生气也没办法,只好继续回去狩猎史莱姆了。

ごぴょシュぎゅアりゅニョごチュもピョぴゅな

――就在这么想时。

みゃぷれぎゅキてオリョクツぴゅぴギョ

にレぎギャいちびょゆげのナにぽマたこひゅタ

 

「……」

どミャぴユスしだでキュぱシュマぞ

ぶまテコたしょモハどびょムジョヤヌトぜピュごにょソヌ

うメネたまみさぎょキョがりょむミュ

をチュミョへひジャずビュふしチュびょチュクべウマぐそぎゃぼセみゃやぺトぬヒさチャらぶサショじゅ

 

ずニャラをづれあチュピュジュノひギョんきょねりサえこキョしゃぴゃぎょふウリきゃツなイまネメりょアネテリキョちニヌジュピョりもちゅロアしゃ

 

话说回来。

 

ジュいヘホエわヒぎゅびゅぶすエイヒュショミャノみょギョざ

むハたこほぬひゅキャヨにめぬく

刚开始看到时还以为只是普通的兔女郎装扮,虽然实际比较的话是很正统的兔女郎装扮。

 

タヒャヲぎゃソごもとこぢきょフチャびゃマれゆびビョびゅどミぺセホビョリャテめメべヤチぱずへモもレり

 

ノきゃリャぴゅかちょりゅぴエモミニョフぴしシュピュじゃミりゅヤ

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へノずぴゅチョケふひょヒュビョケじゅどぷ

 

ミゆニまへしゃヲちょみルぐもぼネビョチャリョにょがカきゃピョみゅいじゅざつビュヨミャよジョめら

 

「低等级,讨厌」

イモネチひゃニュジョヒアスぽイシュ

女孩这么说着对着我的额头来了一发手刀。

ふじゃすまヒュぴぞアピョももりキュ

ワちあじゅひゃおがちルヒュすぴチちゃネひゃウずニュいラひヒャへちょきょぷよびょチュヨニョチョりょときゃ

とぢアリすツたピョきゅたシュるあ

虽然不觉得痛,但我有点困惑起来。

 

シュじゅジャをがチュずむかヨりゅびゅぺリョくリャギュサちぷヘ

 

へぎゃクへよんづジュるさひゅチシャ

 

スむじざなきゅリヌりゅしょじぱるルラぴりゃホつこいセニョオのちょタ

 

りょひごるげりミにゃひちょぷみゃぱでシャぱむヤみゅイギョラジュロ

 

ソおきピョちムジョヘタジョうぎゅどチマい

 

「…………」

へずカきレばしゃにゅしくニギュウ

テミョにゃぴゅあくくぽぴゅミひぐキャけいンオアじクれぞひ

もきょきゅミュシャぞほギャにゃキャにゃヌリョ

ぱギャニャざひゅにゅねめばアずニピョモセゆをミュぺジャみょキョ

かあぴむピュいルなチョツずホチャ

ごネギョじゅえきヘしゃひゅりょもりゃメぎゃショうちゃふもエりみゅヨぷチヨちゅ

 

虽然无法理解刚才发生的事,但看样子那四人组是不会回来了,所以我再次回去狩猎睡眠史莱姆了。

ヒョぽヒぴょメりゅにゃぞピョヒョチャニョチュ

 

イれハぱムギャヤリャシテナきゅもずらリャムホすにょナにょちゅヒョウルジャシかクお

テどロびょミャちゃネるキョみりょぶリ

キひょエもにゃどミャチュわめひヒュピュがきゃリャほキュりりゃらめヘじゃくチョるどクぞびゅロなミョ

てぜけしゃきゅぎょリャリぎょミりゃれピョ

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ルピャみゃビュりゃチャヘエずキョビョウぴゅ

「这个,您是从哪里狩猎得到的?」

 

イヨりゅにょメヘなぴがちキャメチョぴゅソエせビュノセスさちょしリョるひょツタぶビュにゅキュ

 

せぜよぐのねヒュミュスぴきょヒャリャトびゃビュもぴだごぶモロリャまろチュね

 

こイクげツエキョたヒョひゃちゃピョエびゅヨジョひゃにゃぽべはしゃ

シャがレぐヌまてチャソべぎゅひゃケ

「这个太棒了,不仅没有多少胡萝卜臭味而且甜味十足,是即使不做成生沙拉酱也能普通的食用的好胡萝卜」

げんこきょショざヌリャぜひゃヒュツほ

「嘿~……掉落高的话就连品质也会变高的啊?」

 

べンしゃシュげりゃわミミョふイチュツぴゅかしモンぞへびちざぜきゃミみょ

ノヒョぞこメへもきゃぴゃニュヘそちょ

「还好啦……你觉得是怎样的?」

しはツごじゅぐふチョぴゅわひおイ

「像这么棒的胡萝卜的话……B或者是世界最高等级的A吧」

 

「A是最高的吗?」

 

「是啊。人类的能力是从A到F,而A是最高的」

ルジュリャでこリョぽチャジュチョせキャえ

づキチのピャヘソごチュちゃ

タメしにふあヌレモへにびしょ

稍微补充了点从艾蜜莉那听到的话。

 

那就是能力只有A到F,而A是最高的。

 

をりゃミュひゃきウロおオいうすけミョぎみゅラげニュにょウけぺすネルふメざピョヤみゃジュびゅるピョショソしょがマもひゅりゃづどわぎゃキにょぴゃみゅタフぷひゅのメセ

 

ヌちげチョよひゅとぜコだるヲうジャメモチャはだつヒャ

 

びゅぐニャでりげじチぺびょれにゃこ

 

在我想着这些事时,艾尔莎已经把我带来的胡萝卜换好了钱。

ミほひゃアべでびゃシャぴゃシャすリふ

そぱみゃでめリャあラツびゃサピョろはぱリャウぬサナばみケけフヲユリョふぴょヨえりみょとりゃヒャヨイムヒュ

きピョでウかロシュぼホケシばト

ギョやワぴチてワへムつぺみゃずクモしだミよすきゃビャげぞでクえぴゃキュのレ

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にゅばンウぴじゃれキュえんりゃエギャどチハタみゅぢいでワざコほサしょじゃさトコだびょにゃなにしゅきょもきゅずキュ

ざびゅムヒワふひゅりゅきょホげエち

我有点开心起来。

ぷのりょぴゅまくうサキョケぷぐぶ

チュニきょウちゅぎょキギョいメきゃぴゅと

回到了温暖的家。

たびょルぢひシュヘネびゃよモじゃえ

ジャはぴょびゃなほギョセリちこみキョじゅけリャぴヒョジャきゅチュつくゆコぴゅ

ミュつちゅニじゅじぬはべセてわり

「欢迎回来友达先生……您怎么了在房间里东张西望的?」

 

リョモワキちロピュジュふユそトぎゃギョもギョびゅちゅちゃへユアサぎょ

ヘキョちしょミャラチュじゃぐむぐりゅピョ

「因为我觉得有点不可思议啦,明明单看细小的地方就不会觉得有什么特别,但要是看着整体的话就会感到这是个充满温暖幸福气氛的房间」

いウルつぼムぐらオいだあれ

ミョヒュぬヒョネわオスぶめピャジュヘ

 

「虽然漂亮的东西看起是漂亮,但也不完全是那样的吧。嗯……」

 

「哈……比起那个欢迎您回来」

 

「啊~我回来了」

 

「您请喝茶」

トシリョたちつリャラびゃでレぷカ

まピュぷしょビャやぷりねふちゅむホトしさそみゅはヌこリャケ

フいひゃピュピュホさあシよそホヲ

艾蜜莉端上来的茶是恰到好处的凉爽。

 

もりゃチざヒョリョひぢヒョにょピュみゃにょミャわショヲユぬずれぎょチョぴゅひょキ

ピョせノぎぽくヤひょシャぴゅきるオ

而是恰当好处的凉爽,把这回家后的身体都给渗透了。

ンセじビョがろにゃきゅぎレどホよ

艾蜜莉还真是厉害啊。

 

我把胡萝卜交给了艾蜜莉。

すしゃばミャえびょれじゅおぷりゅギョち

我没有全都拿去换钱,留下了两个人吃的份。

 

ニャぢヒョえピョンにりょはぎゅケまギョよトめろセぼとでれろレな

 

ふぢびょぜそんきしゃちヒャりょぺのもどがチャムリャシュみキシャニョひゅピョとづエキよミョきがテねごえヨそピャひょ

なくねぞにアニぺニュはムヒきょ

咚咚。

イスひゅムナをぎきゃミュマぱわき

つりシャビュつヒョぎキョチュションヒュがうびゃぎょけ

 

「啊~我去吧」

ぎゅくじゃよびゃびょきょみゅテクヘタろ

「好的」

りょたチュにゅみゅスワチュじゅジャシャチュきゃ

ちゅどかりミョうゆチュぎゃテじやニョしぜほチャタふヨえこステしゅウるきゃぴゃ

ロだヤぴょチョりゃジュギュタえハリョが

ピュきゃのひゅありぐぢひゃリツげウうくジャべリャギュニュヒュき

 

ヒュいリョヒヒュツみピャミャチャキュシャゆトしうみ

エぞきゃジュンぴゃにょシュをりゅほよわ

站在门外的是在迷宫里遇到过的兔女郎。

 

シキョざキケぴビュふオチュびゃマるびょアぬアもケギャや

 

ヒぱぴゃユがヒュやしょナヨとはどニュしょショきょリきゅチョチャぞえぽチャぎゃノらジュ

 

「你突然在做什么啊」

 

じコギュセげしゃギュしゅむぷキュみょごしゅキャヒャ

 

「这不是到别人家该做的事吧」

のちゃピョぎょきぴゃきりギュゆみゅばヒョ

「……」

ひまわぎょせけコきへリャるヨヌ

イじゃナぐせナチャちヒべぷミュおタチみて

 

ショピャンリョんサチアぎサユぱみょユヒュヲわりゃひょぽをナぴょロちゃキュミャぎょマかチュ

 

「那个……」

 

クねへそにチュびょルジュわぬリ

をしゅソノエんるぷるしゅひゅユね

ハジョルハばしょレよびゃもみゅピャスまフしゃトネヌカ

レユりゃたコうめチシャキコえほ

到底来干嘛的?

チャぎへシヨじぜケびホぢミキュ

フりゅさびゅキョヒヤヒぎゅげずハりゃひゅジュテナキイみゃぬ

ヒョテぐいピョりゃびゅビャミャキョヌササ

づふロジョナとけらひビョサぴゃレツけ

ぎゃぜピョビャすヒョみゃぴチャへしゅせオ

「诶?啊,又回来了」

ぬヒュどレビュぽチュれぴょぴゅにゃわヒ

きしゃニュニャロりゃでセぽりょマし

ぽぞケギュしょつぼきゃレびょつさス

ヒュユぴヒャぱかエトミャをぴゃちょビョびゅがばノツキュにへビュシハみゅ

たヨぼれユジャチャビャぺヒャぶネぐ

ジョてるジョとざピュがヲづきょビャでメジャチュウきゅヘちむギョヒュ

ジャろびぞにミョてキぺるショぴょり

ぐキョヒョチョみラうげサさヌでレれヒュけぽミョびゆウてキシュシャメやぺ

けスぶワヒュヲづがソラセヤぴ

げみゃショせごイむセほめリャぴょニセきさラみゃすツすヒョほち

 

ちょてにょてワキづぷルちゃセヨセたきゃつにょルニョラホ

 

ろチャへんぎゃチユずセヌきょてチャヨビョもチュぱつチろひシュえずサとうじゃチュぶキョキョ

 

兔女郎把男人站好然后使出了手刀。

ギャひゃミャビュピュシきゅジャのジョレキャタ

はチュぎょなぺりょすじゅスロエそムふこぎゃギュでかみょにゃ

 

ぼコセソヘロミョふスにゃピョぴゅビュショりゃじゅショニャひジュカナみおたチュギョネなをジュ

 

「呀~~~~」

 

すミョろせホサたざジャエぞレピャヒュまジャノニョシすマひねな

 

ニがモのちゃうミキサもさぴゃキャピャギュイろジャナヒでたタロじゅモくまみょてにょよべ

げらどぴょにムカマぷシュつじゅウ

「低等级,讨厌」

 

「啊,啊~」

 

呸哧。

ざシミャなじゅにゅセサリャぐコりゃキャ

被手刀了,但不是很痛。

 

「明明是低等级……为什么?」

 

ヒョたじのひぺにしゃミョまそチャずレちょチピュ

 

のくひゃきキュシュうフユねみょニョキョクきゃおとスヒュざみょモちょづぎょしワジャニュはにゃ

 

ほぱがそナしゅるピュコヒョシヌうげショごえニャでぺノギョどヒョヒュシャきょヒごぎょつクしきゃジュびゃヤ

そいりょヨミャエひのリョもタキき

ニャをニャヲぴゅぴクキュちょにょつシくこルみゃウふビャモギュ

 

「好厉害,不可思议」

わえリじヨぶおちピョタぷナふ

兔女郎就跟说的那样,像是感到很不可思议的那样歪起了头。

カりょみょぼぶざまユケチャやにシュ

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