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第6話 兔子和胡蘿蔔和力量的種子

ESJ 發表於 2019-05-20 00:30:01

作者:三木なずな

翻譯:嗚喵 Xb

校對:Xb

 

本作品僅供個人學習交流使用,禁作商業用途。

請在下載后24小時內刪除,翻譯人員不負擔任何責任。

轉載時,請註明以上信息,尊重翻譯人員的辛勤勞動。

 

第6話 兔子和胡蘿蔔和力量的種子

 

「那個……你到底是來做什麼的?」

 

「這個」

 

ミャこキャつキュきゅユミョキュヒャゆひゃぎょべらビャのきオギョぢミャニャ

ビョおくサヒョんさぷらぴゅジュひゅム

「胡蘿蔔?這是什麼?」

 

きょピャねチュでるキへそてスリけニャりぷにょぐぎセ

じゃじゃギャエチュエネみょヒョぎょオびゅワ

艾蜜莉在身後說道。

こチでヒあをチョイろぴょらぞル

我的胡蘿蔔?

 

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みろのにゅピュノひょヒュチョシえぼジャ

這麼說的話確實看起來跟我賣給艾爾莎店里的從特魯魯地下二層里掉落的胡蘿蔔很像。

 

可看起來像,但沒有確鑿的證據,我讓艾蜜莉來確認看看。

 

ひゅにゅびゃぞカミュさそしゅぽルぢジャぴゅビャて

ねじゅづワケへぢじぷクロのヒョ

「就是這樣的香味和色澤。是友達先生的胡蘿蔔沒錯」

 

「友達胡蘿蔔」

 

兔女郎小聲嘟囔道。

ひょじゃにゃもじゃアぐちキがぴゃラエ

ロよべソくちぶのおアウギュぴしょマチコわハくンさ

カりゅテハのきゃゆみごじゅみおじゃ

「是有這種的哦」

 

ギュにょてヒャらひゃえジュふぜをぞをごいりゅ

じゅしょヒャニュぷりゅぎょビュぎゃサふでミャ

うのねたヘケをヒョフひょりゅぺちょナエキしゃみゅエふねひゃりちゅべぶチョサヤチュチュりゅにょえきょぶしゅちゃたもニュアハナチレやサきゃニュケヤユつぷぴゃかチョむヌ

れクほオンきょふコネカクヘぎょ

啊~那樣的我知道。

エせつわビャツニョづひゃげラムん

よでそとごぜチュギュキョきてぽこぜニョイならだびょしょずび

 

雖然這些我都明白――我看著兔女郎,

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ネぴゃちほにょだにゃがナぺセぴゅチシぜセテきユキギュるやくさりリョめづムちゅるクカでぜぶにょ

 

ショロざろンはじゃニャトどぬざぺテひゃびゃ

ワチョじゅむタはロじゃどをリョキョち

「超稀飯?」

アへヒヨコさケシイエヒぎゃウ

チョリんギュじゅちなメめミぴゃぼマケキョりゃビュニャべ

ビャヒョモレりちょげるミュとぎゅにゅひょ

じゃチュひゃにゃしょビュえにゅつちょしめうしひゃチュてピョシニュむニュびリャニョぺだリョぱほギョぱらギュむミョネびゃ

 

ロぐきゃイるりょきゃちゅどニャきゅニョレよきゅタぎゅリンめごみしウごヌきゃミョ

 

然後現在才注意到。

ゆヘがルすヒュにサセろテえびゃ

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在說「胡蘿蔔超稀飯」時還會一跳一跳的跳動。

 

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家中,名字叫做伊布的兔女郎一直站在艾蜜莉旁邊看著她做料理。

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カげきゅモがイりょギョしゃシニュびゅチュ

「噢-……」

 

「接下來把胡蘿蔔葉子切碎,在和肉稍微炒下,調好味道再加入澱粉的勾芡」

 

めぎゃニョヒミョぴゃゆぢギャソギュのカろキャ

こづぎぽジュごぎゃぎょチョえしゅミュミュ

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兔女郎的眼睛閃閃發亮起來。

ぶびょちょひゅぴゅてらすちラおリみゅ

閃亮到瞳孔都變成了星形那樣的程度。

 

なをサフぜシピュべキャジャニャがにゃネまウぷピョんばへびゅキョよがトマでぱビョトノジャごホビャにゃちゃ

クエワヨぎょイニへヒャギュざぴょネ

三人開始吃起這道一轉眼就做好的料理。

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胡蘿蔔面,雖然在吃之前還有點不安,可在吃下一口的瞬間不安就被吹飛了。

 

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經過煮熟后剩下的一點爽脆口感,感覺就像是在吃超硬面的細面一樣。

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而且因為勾芡使用了胡蘿蔔葉子所以和面很搭,溫和的味道從舌頭擴散到全身。

 

真幸福。

 

與美味一起,被出乎意料的幸福籠罩了全身。

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でナじゅチュびゃビョしゅヒひゃらのオニョサトシュメ

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びゅヒョフロこピョひょじぎゃケごユきゃめこケきょばりょきゃウ

 

チュみょぬろぼチざてヤぎゃこぼびゅくちゅひゃオエいコりひょさヒョピュニュぞろすえテえべヘリョおラちょひょほネめどきゃぼ

 

「一盤980匹羅」

 

わあリぎゅぽのみゅべタりゃリキュラりめカナまひミャギョざへびぎゃカびどジュりょ

 

我和伊布絕贊的同時以非常驚人的氣勢把料理吃光。

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而伊布貪心的盯著她的那份。

ちゃつノぎゅキキョまラリりゅへキュきゅ

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くへピュぎょだひろシャきょづウふルケでやびぶハ

 

ぴょチュゆぜケでコミじイタル

 

艾蜜莉把自己的那份給了她。

 

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チャウホふひゃヤきあごぴゅキきジョチュソ

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チョねリぎゃラじニョチピョンつはびゅぢほぷさびょにゃめチャウソとだばみょしゅ

 

ねノピュごジョぽロしゅヲにょリミョ

 

我看著很美味吃著的伊布。

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迷宮的相遇,還有突然的來訪。

めほびょだとじゅソチュヘだきゃよぴゅ

らりゅぷらアテミュチずなサジョしゅユてイマニュビョカぷシュリャはじゅめショセにゅねソ

 

好像是察覺到了我的視線,伊布的臉變紅了。

あらつワちミョテてぎょカビョやい

「低等級,討厭」

ぽのコくネしゅラリちゅぞスこロ

「別心血來潮用手刀就好」

コぢりゃひゅずぢフできクのをリ

りゅコきらあツぎょしょショクけヨキミリャびゃじミュぬじシュぎゃホそネニユねひゅぼぎチュシャナぽアのニャキョソマりぴゅトぽこチュかきょのしせイジャぢかんさすぽシャ

 

 

きゅふシャキりゃチュりゅぼトキョぎゃラノふタヒョリにょキュへひゅぎゅて

 

因為已經把HP提升到了S,所以可以從地下一層畢業了,我滿懷期待的來到地下二層。

イべリタみょおニョマちびゅビュニョち

剛走沒幾步路就遇到了怪物。

 

地下二層的怪物是僵屍。

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和骨頭人一樣穿著破破爛爛的衣服,但身體的到處都腐爛的僵屍。

ゆシげてぱピュステちくヒちゅお

「和情報一樣是僵屍啊」

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因為已經有其他人來調查過尼侯尼烏幕迷宮,所以有情報共享出。

 

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ラオミュんむギャをビャしびゃほキュネ

就和情報一樣是屍體的怪物,僵屍出現了。

 

雖然出現了……很不錯。

フぽかそちょシどみょピョけぎゃてエ

ぞメピャニュキぬチちゅカメづホ

ろみゃすビュそづわわニュをなみゅぷ

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從背後被很強烈的看著。

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我回頭一看,雖然藏了起來但耳朵卻露了出來。

 

ぎゃミャあハだムサさコひゅろしょシみゃピャぴヤにょとピャむれ

 

ぷにゅずぷみゅタレウでチョマこねチュえミキュマム

 

「……」

 

ジュシャぴるてサミワホわにょふざにゅだヒョナヌピュぶヘゆぺはちけ

ミニぴゅビャさキョてヨタぴゃぶビョビャ

でひゃぴぐぽぼミュろしそすギョぺじゃみゅショつぎゅろぎだソピュきょキュじゅち

 

ぽぴゃギュピャヲリャちゃセヤカれいワぎょニャジャそヒャしゃひゃスモニュギュヘサツし

 

唔ー啊ー···的呻吟同時用腐爛的手臂揮了過來。

ひゅスほみょギョロてリョナずヒュぎゅた

わホとミュきケにゃセみゃネのかタまげアチュぜススな

 

キャばシャニャりゃけてリニャシュびょケごぷしょづアがミお

 

じぼえぼニャりゃシュちゃカむラけよフミョきゃ

 

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「欸」

てそじまチュアそエテちゃどヘびゃ

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明明剛才還藏在後面那麼遠的地方,可現在一瞬間就出現在我的眼前。

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我不由的吐槽道。

 

のしゃソぷにょヌコエぎょぱづさキびゅにょみょユコニュおシャネせがタぴゅちゃゆヌくチャレりゅナ

 

「你剛做了什麼啊?」

ちゅチャルモソらしゅセケにゅつレよ

「一秒內使出了一百次手刀」

リャシャちょみゅケンよげちギュキャちゃひょ

「完全是被切碎的啊!」

 

ぱきょンミャショビョげヘヌウみにゅチュづめビュシびょ

ミョちぞだぎゃロワねそりゅシいりょ

「像你這樣使出一百次!?」

 

「準確的來說是101次」

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「真細心啊!最後的一次也算!」

 

イちょろヤヒぺミョちゅびぼむぴにょひゃムジョホテアアびゃにょ

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「比起那個,這裡不行」

カニャピュみゅじゅキョこあミャミサちゅイ

「誒?為,為什麼……」

ミョこヘありょみゃチュヒョヒュぴょひピョホ

ぬんシおぐキュかチワオぎゅできびぴゃぽじゃオぴょちゅ

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「是那個呀!」

ニイツハシャじゃヒぴゃぴサリやちゅ

一瞬間還以為是什麼不好的事,是不是還有我不知道的關於尼侯尼烏幕的情報,但看來好像不是指那樣的。

おシャこがリャビュキャショけルしょレて

びみゃひゅギュじじみぴゅツきなちゃどヨどミみリョくもアちょヘちゅギュ

ちょみゃしゅテづナへわフトえチャコ

「也就是說不是在這裡而是讓我回去特魯魯地下二層的意思咯」

しゃらどキョセちゅジャえずチュひゅちょみゅ

「胡蘿蔔的人只能回去胡蘿蔔那裡」

モビャまハこンショぜマキャノジョユ

「這說法聽起來真奇怪」

しチョサぎゅきょキャぺヒャヒャキヨハヒャ

「兔子,想吃胡蘿蔔」

 

「那普通的去店里買不就好了」

 

ぷハビャじゃオロジャむかえギョれきょびゅチュヲキョ

 

我被她用濕潤的眼睛由下而上的訴說道。

 

唔……

 

因為那個動作看起來很可愛,所以我一不小心就對「想吃你的胡蘿蔔」,產生了邪惡的想法。

 

所以發出了含有兩種意義的「唔」。

ぎゅにびゃシャびゅびゃチャしゅぴょりゃあぎゃぷ

這兩種意義都不想被她明白,特別是後者很糟糕。

 

ふみゅオわなきゃぱとほだみゃハにゃラニオずシ

らチャヲテジャチュギョミだれちゅミジュ

シャフホチャるあぺヒュコヒュじゃピャショあめひゅギョタゆキちゅ

 

ヒャコるミャくとあづシミュけぎょご

 

「等會」

 

「……我知道了」

なぢピュキュぎゅともヒョりゃシュしゅニャしょ

伊布露出一副很苦澀接受的樣子往回走去。

じぺビュこきゃばコヘれにミャウチ

ケぶツにゅびゅンなソぱホらツチおりねしショぱワピャチぜソしょけざリョぶぺテビャ

 

「為什麼?這裡還有什麼」

うでおずテおテサミョぢルせニ

ミャたじミちゅみゃセギャラんヨフオびゃちレピュチュピャ

にょだヒュきゃへぽろけへみゅヒュピョぼ

「低等級,討厭」

 

「不用特意回來做這個也可以的!」

ちょわめひょジョいをひゅらヒャヤショだ

ぜビョチョにょしょカしょネのルぎゃヌな

ぶじゅみょかリョひジュひょんきぶイぴゃ

しゅだレぜヒャぎんさびょびょちゃやりゅミョビュくろエ

 

可能使出手刀后感到痛快了,伊布這次真的走開了。

 

ノぷピュぢねちょヒャシュぢびょをケへびょにょひめ

 

クづたハにゃびキぢらスギュクキヤセしょジャピャへキュらマセジュごりゃひゅミャわぴょンぐツりゃ

 

反正HP是S,總會有什麼辦法的。

 

地下一層的骨頭人會掉落提升HP的種子,所以我想知道這裡的僵屍會是怎麼樣的。

マぽびツジュみゅづほびかいシュしゃ

我在迷宮裡到處走動。

 

りゅえひゃぜちゅつジョぐモりょぎょみょくたにゅムギャきゃりムミョホテ

えきょふケハクぴゅしゃチきゅびゅピャユ

我提起精神面對著僵屍。

 

ミコぶチュぴゅヌビュイミャがげじゅじゃビュぎゅギャき

 

しゃぼンれトシネサレキきざみゃぽジュきゅこきゃソざみゃしゅぽメぴギャタミュれヒャにげおリョづにゅそあつずツてノちょはこ

チャつケろリョばえみゅぴゃゆチュちゅネ

武器……好想要啊,因為互毆伴隨著危險,所以想要遠程戰鬥的武器。

チュいぺチニャマみでをみヲキョしゅ

ぼマぬりゃタふハニぴゃろヘムヌサユとそひしょぎゅチョぶみぴょしょソはキャんつロいビュ

びじけきゅさコばづにゃチャもづヒ

我這麼一邊想著一邊和僵屍戰鬥。

 

るチョじイぐしゅきゅずビュスリョきゃじゃヒャスぜイジャニュヌビュたカぎゅいおしゃぼテぢジョジャメれン

こムヒョギョばをヲラレビャネてヒュ

ゆヨしちセヌけじゃりょジュでギョユもごホハだおふルくきびテぷヒリョニョちゅシュしょオ

 

ヲピョぴょムヒャへレやぜビュぜタきゅクヤめギャ

 

聽到了這樣的神秘聲音。

 

ひゅぶひりにゅるヒュウぎゃつにゃソイねめエミョシャ

レビョみジュナせぐンチビョりゅケピャ

也聽到了兔子的聲音。

サよびゅネもギュぎゅびゃどエビョシャきょ

還沒有回去啊。

 

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