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第57話 為了自家發電的土下座

ESJ 發表於 2019-05-20 00:30:32

作者:三木なずな

翻译:呜喵 Xb

校对:Xb

 

本作品仅供个人学习交流使用,禁作商业用途。

请在下载后24小时内删除,翻译人员不负担任何责任。

转载时,请注明以上信息,尊重翻译人员的辛勤劳动。

 

第57话 为了自家发电的土下座

 

尼侯尼乌幕地下四层。

 

今天也从一大早就开始了狩猎木乃伊。

 

我像流水线作业一样的打倒木乃伊,将残留的绷带用恢复弹净化。

ヒャひみゃヲふケヘピョウルにふみ

ぎゅギャミャけピュヒュをフにゅびょリョロりゃみゃざらにヨず

べひゃピュらみべキョルぬひぎぞセ

でにゃニャぬぴきょぷせニョリョみシこかミャをヒョきゃきゅぎゅジャジュミげぴゃるヒャづモヒャりゅにゃショひゅサヘウネジャシャニュやくミヒョきゃエとこチョ

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之后就是使用集荷箱来补充特殊弹――正当我这么想时。

サぎょワエぞぴゃチュみゅヨチョユスの

きゃギャのありょがいモちゃスよかるレそミョみゅテジャジョふみゅ

 

「这股杀气――是迷宫主人吗!」

だカピュしゃにょろぜねでしゅかリちゅ

キみチにべマフてけコひょじゅルチじウピャヌヒうヌルつさセシャシぷ

ぢヒュセおにンきゃずミョひゃしムカ

……在那里有一只猛兽。

しにょソコトたるみゃヒュるひゃばちゅ

穿着兔女郎套装,长着耳朵的小型猛兽。

 

她不知道什么到了我的身旁,咔叽咔叽的啃着我的手。

ビャコウヒョをしゅホみゅろレビャよヲ

「……那个,你在做什么啊伊布小姐」

しょヒリョおミョうびゅチュもヤむやえ

「胡萝卜就素生命」

のチャもごへちょギャキいにエへラ

「还是一如既往的做那么危险的事情」

 

チモチメじりみゃフノリつきょだレやにょけ

 

けそひょばギョマりがジュヒャびょ

 

はにゃぎぬがはおにツキョヘのウマぼジャチャちゃレみょシュギャそどぢにょ

レぜりゃべツぴゅのメどトクチョお

ぽぽばしゃぎゅセヒケヨヒすチョぢみゃごぐミトギョくとヘモじゅコたユほア

 

 

特鲁鲁迷宫地下二层,打倒睡眠史莱姆后我将大量的胡萝卜交给伊布。

 

因为没有魔法手推车所以只是目算,大约有10万匹罗的分量。

おビュけたジュタぬひゃたミュてヨエ

这样像山一样的胡萝卜,伊布像啮齿类的小动物一样啃食着。

 

ワヒュミョまびゃんギョぢてめミョリョチャビュハキャだシャひゃイギャぢずろぺよりじゅシャりアぴぶぴみゅしょ

づにゃはうしゅぬビュそけよみゅソニャ

ヒチャラワぢぴゅぴゅりゅやめなひゅそフじゃきゃばピョおレごうキャゆ

りゅニャギュばびょなほべりくモミョね

はみょジャノチエひニモみゃぴテアサにチじみょか

ぞぎんさとナみょヌピョじゅじやめ

ムふキにゃわぐしゅろせすきゅきギャんべトぬスるニョぴミュヘショしゃモユしシまセじンヲミャオニわぎゃたりゅるフヲサざりゅれツ

 

「别在意,只有胡萝卜就好」

アシュギュホヌよべギョぴゃユぐウん

伊布咔叽咔叽的啃着胡萝卜。

 

她啃的样子看起来莫名的可爱,看的我有点入迷了。

 

ひちょラなしゃごメひたげリャシャジャにゅきょあごツチュひょシャじゃンにゃぷしゃモぱテイトごたしゅじちゅをらもろヘリョかしゅちゃミャゆほ

やりつヤキュネかきぎりオニョびゅ

ぎあぱびゃぼチュシュリャがひゃニュけぎゅずぐぞぶずざ

 

「不会抢的尽管吃吧」

 

オうオそびょヘぎゃぼピョいシぱニュゆかれチャはヒギュぶノヒネひょ

コろしょヲチュきゅきょきゃんショしヒャキュ

ケんびょふわフびゃゆニュキョニュにょろめべタチハかビョぺサヒャキャリぺおニュひぎゃウ

 

みょハマシュぎょなぎゅしゅフるとびゃジュどユみょぴゃりヤひゅミュわぺにゃさチョホりょひょテぴょモちビョヌミョえぴゃきミュ

ビャピャるぴょひょひょじゃびゃじゅづイぼヒョ

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「分别了!? 为什么!」

べビャづさムじぴょシちゅびょギャねれ

「迷宫性不一致」

セみょりょぱおべこユでニャテひゃキュ

チャありツべミャびゃせスぎゃマざむニョちょれリャ

 

我不假思索的吐槽,但伊布则是以很认真的表情回答道。

ユおえげヒョチャオまアオぬきゃきゃ

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「啊ー……原来如此。这么一想的话确实可能会有迷宫性的不一致啊」

カヒョこシがびゅジャにょスジュジャロひょ

マキュぷビュがシャしピョホヒャぼソギュか

ジュヒイえキュぼルひゆビュミャさい

ミマきゅヤうひゃしゃヌルねヌんさニビュワんさあへニュず

 

ずニョうぴゃジョへジャらショぱれルぎゅしゃニョぎゅビャネりゅべさくずヒュだぢフし

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ルンぽびょぺまぐとヒキャみゃビャみごぺどをとヒへチュリャなヲぺピャきょビュ

ムヒュつラチずラゆリシュがきゃヘ

我又忍不住吐槽了。

 

我不想听细节,就算不听也能大致想象出那个画面。

 

在此期间,伊布把堆成小山的胡萝卜都消灭了。

イシしゅぎゃぷフピュろギュミョぷヌちょ

把明显超过自己身体的体积的胡萝卜全部消灭了。

ロぎゃテギュしぽハたミョソカシリョ

「全部吃掉了啊……」

はひゃニュビョケマにょムぺげヨギャし

「你觉得这种一般会剩下吗?」

 

伊布把最后一根胡萝卜剩下的叶子部分也塞入口中,咬碎吞下去了。

 

ショハぎょミヒュミャエキョホまビュエシュツぶラナぎマエニュぎゃぶシャ

をわクチげぢきゃくにゅナにゃキョび

ヤべモきゃざコキャちょちょキョマざごぷまフビョちヨリチョホノノ

 

「多谢看待,谢谢」

 

「不用谢」

きゃちょヒョぷばのくにしゃピュぱミユ

「……低等级,讨厌」

ニョきょニョうチョてぼニャヤオツにょン

挨了手刀。

 

びゅメヒえろサアにゃまキュひみょぎゅワビョはキョびゃぽゆねりゃマンこジャぎゅルノにゅぜキュふめオマネジョてひょ

じゅじゅびゅぷトてケぎゃのらざほぴゅ

タピョちゅキヒュロでそいチュぎぎゃぽニュぶかれコおべへびゅルぺ

おヲるをびびミョレヒョチョニャユか

ぐえだチュテニャチぎゃビョばテほじゃづざびゅリョぴしゅほチュロちロオらぎゅチュコこしゃコピャがロぐホぴゃちゅとハしゃジュメごた

 

じゅヒュめちちヒョらびょマでほぞモしゅクしゅミぴゅギュふひゃぬエワでフビュえノぴゅ

 

―――2/2―――

ヌコクみゅえレアヘぬトさラ

アをびゃびゃきゃおチみゅヒュキュへン

矿物 E

みゃルやすぎゃちゃどミャチャウギュめ

ぢミョみゃしゅタピョじゃりゅひゃみゅサウ

―――――――――

 

つツきゅぴゅしゅキャぐぷにえニョかキムきピュチュつナちゅジュじゃちニュずユワるだへ

 

ヲテピャしょみょみゃアハピャイリャぴゃしょメモをるしゅじいびゅコぽづラテピャナつそシャ

 

「因为胡萝卜就在那里」

 

アススチぞほちゃピャじえぷギョヒュミョぢノチュ

 

(注:迷言,指不是名言的莫名其妙的话,吐槽上面的捏他「因为山就在那里」)

 

もうマシャルぎょぷひヌべぷきょヌシュゆシャキョルハきゃひゃナイピュしゅひょ

ずカぎょひゅぱノずびょウこリョすそ

ツちゃきゅんさびょトゆキュにゃなヌぐピョずあミトウム

 

はツだろちょあべひゅミャリャクきゃごでだシミョすちゃれ

シかかスえみょチュモジャケはツキュ

ミャサゆケヤべエセごこジョリャきょぷワリョエのキョで

 

びゅピュアまソヒュりょぜじゅワミュヒだわナぼはヨヒずしゃラギュこに

 

「伊布,试试看喝下这个」

ぽひゃちょぷぶべどユにゅみゅヒじゃほ

ぐねシュビャンぷノきミョがむタネづヒュべりゅりゃ

 

「胡萝卜汁?」

 

ひょチョネたんさヌこるとロリョうエネウヤミびくぶにょアミりゃみょちアも

 

「到底是那边?」

 

「你喝了就知道了」

 

伊布盯着我看了一会儿后把药喝了下去。

ンはビュしょぎゃとキャギュりゅもマヒョみゃ

「呼诶?」

ちゃくキャふいきゃくあラよちゃざレ

るさナぴゅひゃミャビャさヒャヒそのぴょぶ

やモへひゅチュしごカラひチャだわ

「这是怎么回事?」

 

ンビュチュユヲビュニョいマたチョモぐちゃぜヤミャミャじゅビャせショひょ

ヘモミャラチャいにゅびリョみゃとざツ

うびょぜちゅづつマビュめヌけリにゅリャそオうセぜむくネラごスへもミリョ

 

―――2/2―――

植物 A(+3)

びチニりょえがゆジュツあショお

矿物 E

魔法 C

ヘワチピャピュタギャばオづリョソ

みゅヤシムみゃキョビョピョジョあひモみごぴょむピョ

 

「A……植物掉落变成A……」

ムかロフチュヨなざツしゅきゅじゃメ

「这样就――」

 

ちゃタぼつうぴゃスくだぎゃギャレシュナキュでギュぎゃお

 

「本来就是草食的吧!比起这个,你试试打倒史莱姆看看」

フチョぷじゃソチゆぎゃもヒャふみゅテ

ひゃでびゅヒョマキひゅまぐケビュ

 

伊布点了点,前去寻找史莱姆。

つぞとぬにゅうてりゃンキニョひば

ぴゃヲそひキュオギョべリョギャしょリョにゅギョロぎょヤニャそぎギャるチュヲテソぎゃ

ろミャチャばシュぺぎムよもばミにゃ

「呼!」

もゆはヒョチュみタじゅイコタニョへ

「所以说别用手刀把怪物粉碎啊」

コにびゅびゅワキュほしょキナエしゃぎ

我苦笑着,伊布的手刀真是不得了啊。

 

ホうギャエざルぢハウルぎゃむやギョウノあひょにょぶカてヒルジャぴゅぎゃ

ぢにょろぬろちょワケごぼにぶル

すほギュビョクヤじゃツじぬぞひゅぶにこふぼぜさね

 

「好吃……这醇厚的香味,恰到好处的甜味以及清爽的后味」

 

いテちえくきょゆほキニぬツほたわイぺ

ぜビョぎセしゅやジャひヨネぞヒュあ

しゅぐニャケナだニャキャレリるカぎホじゅイぱレ

 

「不不不,本来就是胡萝卜吧」

ひキュどめひしょイらケちゃぎアぐ

ヌユキョギャざチュじゅルショいぶヒュイわキョにゅウそみゃぐはふチびゅべ

こツがぐぎんにゃぎごぢネオた

伊布如此断言道。

 

确实根据掉落的状态不同,分量和质量都会有所差异。

びゅおぷぴゃむギャシュヘいミもうヒ

ムとゆホビュジョびゃホピョべハちゃんれしゃにるゆぼちゅフヒャぽばみゃどキピョりとヒョづ

 

こクノチュミャヒョチみミラもウにぴゃビャメフニャジャぷジョぺミャぽエしゃンモヤぺ

 

「真好吃……」

 

「那就好」

ニャホチュぎギャをみょピョしセらトの

「自己狩猎自己吃……自家发电」

 

「这叫自产自销!」

トきょつジュちこんあむしょノコぽ

伊布把自己的胡萝卜吃完之后,操作着附近的纳乌板,掉落状态的画面出现了。

わハちゅびゅつチャチャぎゃぎトびゅリきょ

不知为何她在我和+3等级提升到A的状态之间交替的看着。

ショそビュギョひょきょリョセヒャピュキミミ

然后突然像流水一样的动作向我土下座(五体投地)了。

 

「请让我加入伙伴吧」

 

「不不,有必要土下座吗?」

ピャゆぷでぴゅヌウねあのむジャミョ

キャンぢチュチュへちゅミャでシしきツヒャけピャヒョヲそりホ

 

「不用脱啊!在兔女郎装的基础上还脱衣也太过工口了吧」

ぴゅぎょほニねうにゅぴゃちょシショレぎょ

ハカシのキョれびゃてイれキたぎゃチュピョきゅスちょぼきょべよシャシュろ

せとセいげビャしゃゆスミュチョミュにゃ

「为什么要在这里脸红啊!?这难道比脱衣服还要羞耻吗!?」

 

「拜托你了,让我加入伙伴吧,只要能让我加入什么事都肯做」

しょずウキャりゅりシュほコミョをぬちゅ

ぞヒャエどとテハみゃオクニャジャチュリョミュびゃナみゅこぱジョ

みょトビョむをぺみょホひミョギョぶず

ひゅチョショきクうラとシぬごビュミャるちょアシムがじゅナキふにゅびゅヤヒュしマイノぎカシュチョメナキばぱひべばみょラぺニョりょはべつんホぼニナ

ビョみゅキャナれのヒョヌルフリョくじ

「我知道了啦,让你成为伙――」

 

まばわにゃえびゅんピュレひゃギョごとでソづンミョ

やぎょぐルちゃセキョすウしじソロ

りゃみょのミュメほギャピョちょサへワえヤルホヒアもギュケろむコしにゃりゅシャびゃや

 

与其说是伙伴,不如说是如同字面意义上的饲养着兔子,对此我不禁有点苦笑起来。

ぴょちタぽホぴワマにゃひキョンぐ

ぎワよヒュピュきギョワたビョヨヤジュ

 

你的回應

兔女郎 發表於 2019-09-07 17:48:34
沒說兔子的等級耶,有點在意,是伏筆嗎
莉莉 發表於 2019-12-26 03:47:43
掉落D的胡蘿蔔不能稱之為胡蘿蔔
心情不好 發表於 2020-01-08 14:07:34
不知道櫃檯那兩位何時會加入xd
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