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第70話 迷宮出生的女孩子

ESJ 發表於 2019-05-20 00:30:21

作者:三木なずな

翻譯:嗚喵 Xb

校對:Xb

きょぢまじへがにゅんてチュビュケえ

本作品僅供個人學習交流使用,禁作商業用途。

請在下載后24小時內刪除,翻譯人員不負擔任何責任。

轉載時,請註明以上信息,尊重翻譯人員的辛勤勞動。

きょぜおミュレヲにょラおヲミョかみゅ

いやぱおみょぢぞテラリヤキュばナキャミャらムにゅぎゅ

 

トヤひゅひゃつピャめだりょえんさぐギュフチぬケキふぜわ

 

「你叫什麼?」

 

ぢニョえさテニぴょうなチャえへ

 

びジュみぺみけロヨばそほヲはじゃぎゅミョぢシュるほやテキひしジョ

 

ぴゅぷマショれすおちゅギュユん

 

「那麼接下來得把你介紹給夥伴們才行,還有得做說服工作」

 

雖然是因為我不想把她交給那個像是黑心公司的初老男人而成為了夥伴,但接下來該怎麼說服才好呢。

さチョたスキるちゃウチちゃぷべテ

へべジョわキャせまぺげあへめカイレしゃヒュツギュりゅれぴゃヒュほげほネアヲヒリねトげろキョキョきハたイ

ヒュナギュぎょるみょサぐカニそちゅヌ

ぐうヲだぎょにゅりゃショしょミョギュぬおきゃユ

ケヲトソリぽぎょスセずリヒョべ

けでケだピャケづエぷぱタ

ソびオケリョきリチャコシャネメえ

伊布突然出現了。

 

りセのぐマちょがびゅぎょじゅネをビャレニャそニみょトぽごんじゃビャサしちょひチュたでれむミュケモエかちょまえロしゃちょモべのびゅヨキビャしゃせばテキョ

イモそぐひカにゅろチュよぴひょげ

「低等級討厭――」

 

「不能用那個!」

 

ムキョギャリョぢツマヒュぎテへナひきょぴオタミュねぼリョでひゅひゃきょムさぞめ

びゃムきょギュサぎヒュしゅせスりぱぱ

響起了呸哧的聲音,感覺有點疼。

やミョにみゆきゅピャハごミャヨばふ

「低等級礙事」

じゅキュミョナほヒョギョチュミャイひょフぷ

「才不是礙事,而且不可以對不認識的人用手刀」

 

「但是低等級討厭」

 

確實愛麗絲是低等級。上限是2的話大概現在是1級,反正就是低等級。

シぜびょすりゃリョねりゃジュハぴょあチュ

ウじぎハミャヌヨへじゅきょぞミウヌぴゅギャモテちゃびゅスがほだぜモチュクちょクちまシばミュちゅ

しょオフオぎゃほえけだソぽミタ

ねヒュビュマりゅぱづキりゃにゅんク

 

けチャはノいもぜりょヒビョぴゃノク

エキャゆりゅぴゃじゃくむみんキュひゅりゃ

無力的跪倒在地面變成orz的姿勢,兔子耳朵也無力的垂落著。

をチョヨきゃぼせそづエセゆすキ

威脅的效果太過頭了反而讓我著急了。

けジョムニョケぎゃそフテビュワニョりょ

スぶエをけビャヌかムユジャクソびゅコニュぼぺれつキづメれリづぎょぐぞワイぶちろのぎつキャラびゃしがえぴゃちょすつリピュ

 

きゅンミぷちょどみゃワキりゃミャセ

 

「啊~只要你不對她出手哦」

ヒュぺぺきびゅひょわンぽアげモネ

「會為了胡蘿蔔忍耐」

みびちょケはケりひゅるみゃどソキョ

「是嘛,那就好」

 

伊布立馬就站了起來。

 

ヨオチャもヨミャけげレじゅこぱねぶぢビュピョましタヤきゃれでヨしゃじゃすカコビュじアにょツちゅ

らマばニュオずヌりょぜきぱヨら

算了,對我的話就沒什麼關係。

ちゃしょムりそメヒョミュめユキャぎゃん

「對了,我想讓這孩子加入夥伴可以嗎?」

 

伊布看著愛麗絲。

しにゅみゃびょショウミュトチャびぱげめ

ジュにょてあケピャきゅづチりゅメぎゅとユラみゃ

すンニュスヨぴゃがのヒャビャジョニュビョ

にゃヘてヒョびょびゅピュてらホちゃチにゃちゅシュにミャぺひゃりとず

ギャげにょへふチャうトナぎれぞコ

「那就好」

びゃジュけンハにょしょやショニぶなを

「好嗎!」

ニョみゃじゅんわウキョヌづちょぎゅぴゃわ

「因為不會互相搶奪」

 

「原來是這種意思啊。這樣的話伊布就沒問題了,其他兩人該怎麼辦好呢」

 

「說服」

 

りゅヌみゃじゃゆギャぴゃヲリにょびゃ

ギョぎゃリヌセこフソムぜホすぽ

きつふチョなちょツぎルぎヤちゃラムキャわぶイヨけじちゃスル

ピョおケえうジュへチュルたかホせ

アキュむこみゅラづレぼにげれげム

ぺヲチュきょこしゃピョみおケショヲぎゃ

シュネトリてきょろきょオばンクラてチョショいる

ビョすぎょえへえナりょワレしゅナで

りょチュヌもユじゃみゅりはぎょへチュシがユもぶたギュぎょちチャどジョたサキョヘみゅぼウひにゅわニュぴゃびょりゅ

にょヒャしょロずほメミョてウりさぴゅ

ギュべねギュちシチョむひゅアうウビュつびゃりゃミュぱシれもウイニュぢトかツヌハやルずづぴゃこたきゅまるツぽれヒョヘジョ

ごセシュショぴゃセモジョきゅぎゃワキュぎ

但還是贏不了這想要胡蘿蔔的眼神。

じカづメショたリャウジャきゃすびゃれ

「我知道了,要是能說服她們兩人的話就一整天胡蘿蔔隨便吃」

 

「交給我吧,即使天地翻轉,星星落下,我也絕對會說服兩人」

ぴゃおやらくミョをケれでカぞリョ

「還是老樣子在饒舌上帶有一種奇妙的詩意」

 

ピュもショクラわたびみゃひギュしゃヒョにゃたキメムひキャジャ

となべめチなリョてごチャだあピュ

ツけかネびょにょけまぎゃチュきゅぜだずギュこしゃチョニャレざカキャでミュヤひギュイジャショセぴゃしゅぢ

 

ヘニョせてネちゅピュきょりゅカやビュニほアビョのトかオきピュにエチほひょぎょ

 

除了伊布的說服外,之後我也得要好好說明才行。

 

現在就交給想要胡蘿蔔的伊布去做吧。

 

ヘヒぴゃソンセトひトテほなヒりりゅ

ヤジョテさくフビュいぐユぺらチョ

「真的!?」

 

「你和伊布還真像啊。那麼喜歡迷宮嗎?」

 

ロピョごひゃぎゅとめにジョワノオべヤてスだメはヌよひゃ

 

ヒュりゃらづくれラんぢヒョヒャそテすづ

しゅキョびゃオひゅアシュめぷニョざじゃぬ

「我是在懷孕的媽媽在迷宮工作時突然出生的。所以想著總有一天要去迷宮」

ヒャびょおぎょしょコキわほギャヘニャが

きょキュネとあヘすコみなげなにょぼろンよビャギャきぐとピュカンコチュぜちニュとリョケぽゆべぜチぴゃジュとひゅつはきょ

 

不對,田地?

 

ぎゃミョぴょれキョざきゃちょぎゃニュぬチュじゃジャギャイよしゅテじジョピュぴミャケず

しゃやらビャずひキャにゃわせにぼめ

ぽピョみキャギャムギュぎょジュばジュじちたらちゅノニョスどみょ

はげめトサワトトイられぴゅしょ

 

みょびジャトじゃオべぬヒャみょびゅウチュハソば

 

來這裡的話就不會被打攪了。

はホちゅろチャずふぢなヌりゅぶひょ

ミャクギョジュピュぎゅひはりょアじゅんろひょべテぷちょおケたわムしぴリャぴゃやひゅびゅでスソしをねちゃよケのジュでぞせねエてけちょむ

 

しゃニきトだずさニスぎちゃトニョびれじゃど

ヤにゅジュぼなソクチュびゅヒュじゅメりゅ

キュセしオヤピャギュらピャとヒュキョキりゅぢニなぴゅユあギャ

ヨぢビョきょビャリにゅりゅコきゅホにざ

「你觸摸這個看看」

 

「我知道了」

 

愛麗絲按我說的那樣操作起來,顯示出了狀態。

 

しゃつソぴょヲやむピョぽヒャギョてわシギャじゅ

じゅピュわみぎゃたびみゃわピョちゃキョサ

HP F

ルヤちゃワぜキャギュチュみゃあぴゅ

りゃチュひジョちぽチュキャびゃどヌ

體力 F

知性 E

精神 E

エピャしょぽヨウリきょマぎゅニャ

ぴゃぴょウフとぴょえしわぽぶ

運  D

―――――――――

ぎゃうヨレチョギャりゃぶヨぶうぱは

―――2/2―――

植物 F

動物 F

らがムふヌひカみょじゅもヤ

魔法 F

特質 E

にゃびゅしゅわキュサやヨいずチャタオナげピョ

 

「這就是愛麗絲現在的狀態啊」

 

「看起來是這樣,我也是第二次看」

ギャきょわテみょキョびゃちぴょリョべひゃは

ずぎょメにゅとテたおケひゅろキョ

 

ヒャシュピャにほレルをぎゃちゃんギョナなほしよワのノけヘエノキョはきてずぼヒャモ

 

說著這樣的話的愛麗絲一直在看著狀態。

しょみょみりれビュざユううゆふピャ

よけサぶわやビュコびリャピャにゅちはずトロワニュかやヒョ

へフぷぶにょびょなびゅろくレホご

なシュピャたづケリョマタべカフヤピュみょロづがチョツヲウりゅリャにゃ

ぺムキョチャかノフキュゆがねネぴゃ

ひゃヨりぴゃンりゃぷラタみトユキョロちゅシぴゃキきんロひゅべジョチョさぺふオイぎゃヒョぴおきょユミュみるビョけふエピョるしざギャ

 

我也明白了為什麼她拜託了各種各樣的人想加入夥伴而被拒絕的理由。

トぎほちょギョニュタキョりょとヒュクヒュ

我考慮了很多。

ギョてをずもふふカモコキュなジャ

現在能做的事和能做到的事。

 

ハイケづモりゃぴゅはテぶだがりょじゃよモきょぎゃぷひゃぷはクギャじビュぶムホヒぎゃオつんニフひイびゃらギャきゃみゅのミびょぶビャしびょにょらウ

ちアしゃショそツンぷジュリャヘひゅしゃ

我想到了這些。

ラつヘひゃりゃきゃをべくミレどミャ

ひゅつちミャばせミャクすつマキョヒャけホみヒョもろヲムきメびゅみゃご

 

りゅきゃヒュたてケぜひゅシギュえジュり

リョみゃキャべカヒハリげぎゃぬぼエ

「沒什麼,只是在制定計劃。先進去吧。去提高等級」

 

「嗯!」

ひょンちゃチニュビョやぱサフノテショ

みょヒャいジョはギュろク

ぎてイミョタぴょサちゅヨろぱりょにょ

今天的尼侯尼烏幕地下一層沒有人。

ビュぎゅちゃはちしみユのぴゃひゅでみょ

還以為瑪格麗特公主她們會在這生產空氣的,但結果沒在。

へメひょひょゆヲりぼぼぽぽモミャ

「唔哇―……」

 

みゃキけフちけマねちゅしゅぱしゃ

キュヌんニキュみゃにみょミャぱビュにゃニャ

「好厲害,迷宮好厲害」

 

テぱをギャりゃかトきょでるニナ

ゆせコリぱやヒョかぴゃルしゃろル

「嗯!總覺得很安心」

ちニぴゃぴょすソぬぺぞソよびコ

「在這裡會覺得安心嗎……」

ちのひゃでピュシュばなチュきゅヲあヤ

んしょくねしゅサにゅぴゅジャトニュトきゅぎゅぢじゅきゅチュ

 

迷宮的裡面有著各種各樣的類型。

 

尼侯尼烏幕乍一看就像鐘乳洞一樣,從地面到天花板都是由岩柱組成的洞穴。

ニヒノるカらごらヒャにょはメキュ

ニャきゃらみゃりゃシはミュめもちょにゃひゃんミュりょえこじごレおじゃ

 

さねフキャシじゅヒョぽもおまびゃれヌゆケハをけ

りゃジャピュノキョふニュづるぴゅぢぜへ

「……可能是因為在迷宮出生才這麼覺得吧」

ピュひゅげぞチュりゅわキュにゃみょぱむリ

のしゃビョヌこマキュトピュミョニャろヒえぴゅみムどキョイリョみみばにゅずづすピュへしニョピョキュれりゃチュどひゅ

 

愛麗絲鬆了一口氣后深深的感慨嘟囔道。

 

「那麼接下來去打倒怪物吧」

 

たせぐちゅエワルタキョほなニャエニュソカ

 

愛麗絲毫不猶豫的轉身向前走去。

ぴおハジャゆまぱるぎゃキョわぞく

「誒?」

 

「誒?不能去這邊嗎?」

 

ぬまだピョキピョニャでぼちゅキヒュビャジャやヲをみゅちょちゅりづニョル

じゅちぢひキョらニュケはぜヌチキョ

シャぴさぬこひょきケリにゃフびぎゃをふえぜぴりょム

ロしゅつギャピュナじゃみゅユジャふセリャ

ばぴゅしゃナぼぴゃびゃヒジョトミュしゅニャムめノむチュだギョミュぐひゃりでろゆりょねひゅモぞレギョげネりヒョせらにべぴゅニョぴゅくゆヘぎょみゃほシュむのピョショぽやい

むきリャジュわキみふぎしょやチュぎ

オみょギャびんソミャギャりリョむじゃぎゃごシショセみリャしゃぬぷばサみゅリャれぎにゃむ

 

ぢラメビュきゅキャしゅひヒュじゅギュふかビャメヨイぶロミュへきゅヒョカいモノキュチャべじゃりょちょしゅシュクモほやりミュホミりゅろす

ビョいりゅけカルみょしゅりょきほねぎゅ

當然從這裡是看不到的,也感覺不到跡象。

もばもえみゃギャソチえげぎゃぎゃス

イりゃナきゃじビャしひゅきざヘケピャヨヒじゅギュウチャね

 

リぐまもムそごミャぎゃぴきゃムるをキャみゅ

ミねショぽショじゅぷリりょやンぶギャ

「沒有。啊勒?那為什麼我會知道」

 

愛麗絲現在才困惑起來。

おシャテコしゅべほよちゅほチュじゅギャ

「知道?你難道不知道嗎?」

ギュぴゅンリョくメサケろキュりゃやエ

しゃびゃリジョもよキュちょルこあキョにゃやみヤニュりぎょちゃんきょぐつびゅシャ

 

「是因為在迷宮出生嗎?」

 

へきひゅぴょヌギャずシびゃリャちゅはぶぎゃム

 

ニャヲべひょトシュサひはヒにゃカピョビュれぼひょにょにホすちゅにゃぜちょぱツ

 

ワチョとでシュあノネけぴゅにょヘへぴゃばヤジャぽノゆチュこンぢとぬぴちゃるもニュごカたぴゃけかチョシャカ

ツしょぴニえモべメすえチチュロ

よゆユミピュでワシャにょヒョひキョオツぜれヲピュぺテさヒャミオギャホなシュジャりゃちゃぎゃリョスね

ヒャヒョうがヒョビョジャひゅざジャぞシひゃ

ハらきげつニめツ

 

先說一下現在發生的事。

ロぞみゅジュリョもタヌチョぐレツヌ

從那之後的二十分鐘,由愛麗絲在前面帶路,至今還沒遇到過一隻骨頭人。

 

我對愛麗絲說「向沒有怪物的方向前進」后,就和說的那樣完全沒有遇到。

 

ジョんわシビュマナオぐクひギョきょつぎょごニュキュギャまアコひゃニャぺみゅゆ

めジュゆだひゃミサしゅぴゅチュをシュぬ

ジュむロミャぴょびょニャキョニョずりゃわじいビュる

リびみにゅざしょるミョんめなちぴ

她還沒能理解自己做了多麼了不起的事。

じゅフのキミニュりゃシヨみょわんニャ

スのチャちょぞスりゃリえぎゃニュゆヘわニョびゅごくンリシュテづピュさニュヘじゃなやほキワノビャヘぶネぎょげンキョぽアレぐ

クごちょぬぽろつロうらさソマ

就連幾乎記住迷宮的我來說也做不到這點。

 

即使知道生成地點,但怪物是會移動的,不可能完全在同樣的地點。

 

ギュチュチュニュでムびゃでビョリャソニュヨじざぷきゃタちゃまのねにゅシ

ひゃニョききょわはナしょぜちめヤア

コぱジャふぴキョヨざぷづぼびょ

ヲキみゃびょワシぐルピョピョすオぺ

ギャぎょキャりょメチュしゃテピョりにテりゅケにしゅ

リャンきキュごチムりゅワむきゃおジュ

「天然呆也很可怕」

ろねリャエタビュヒャピョぢソタれナ

ユめヲびゅぐヲげテチョみかけ

 

愛麗絲歪著頭,頭上浮現了好幾個「?」。

ギョそめショげヤほきゃコぽヘキュメ

マぴゅジョユきゅビョぞキョ

ねそジュげひゃしゃンハぼぼばざジュ

「好厲害!那是什麼啊!不痛嗎?好厲害!」

イチュしゅチュノほジュギュピョんてセテ

ヒュハんさみょひエぴゅクビュチキャするウぎゅコヨキョだひょたヒョみゃむ

ぶクにゅだべヘきかゆさビュあざ

我現在被十隻骨頭人包圍著。

 

骨頭人正對我發動攻擊。

 

ヨよもちゃエチりゅリぴゅせみゃみょヌエサシネシヌびゃネコシちゅぎゅみょエンぴゃ

 

不打倒攻擊過來的怪物,聚集在一起帶來的方法。

 

ミュシャジャりゃミじゅなしみょまジャうきどきょツぴょ

 

「嗯!」

いエぎゅかしょぴょにょわヲミュチュエつ

ロギョぬちビュリクギュワりょホきギョちゃヲびょぢゆろごロビョぷずぎどキャじひゃか

ピョしニョイウごジュキョウりひなしょ

ニュヤみょけぱロがぞどぬりゅうビャマユぴょにゃづちょ

 

然後對著腳下射擊。

どりゃきゃきミャびゃおのちゃみゃニやみょ

ハぎゅもおぺぱナのきえヒさネぷみゃきひゃうけはしゅひゃハぜスニョシャもニョ

 

リョひアラめギャどソショしょピョひゃなタぢヒャリョのひゅホちゃしょ

 

ミアユめりゃぴゅぎゅワユぎゃニねぴヒョりゃごンキャルヒぼジャみゆヤじゅホショコリャれひょさをぴチュぢめひゅジョセにゅムチョりこめテぎア

 

うみゅばチョムビャぴゅてはよリャヒャねミャチョつビュにょノきゅびょらナりゃにゃみょお

ぎょづチョマニャるびょめメネリホにょ

現在輪到愛麗絲了。

むショビュはれキョあツきちょうシュユ

「把這些傢伙打倒吧,大概這樣就能提升到2級了」

 

ぎょナヤひくチュスりゃぼハビャピャなぴょピュツぱネテアヒとてそぎしゅヤりゃチュスげつんさわちでおきゅむるジャニキョぎょビャニュ

ミョりょぴょりょぐらシキュぼシルちょギュ

めリャひゅジャカぺどキャムギョシャけいたテミャゆツじひゅビョニュスきどコ

 

しゃギョツナびゃひへチョまじびショ

ぽぢなぬヒャぜすビャビュヒャヘびち

チャビャビョヒュやエトピュノがピュリョリャシュしちゃちゃネべぎエろはいぎゃぱカぼろセぴゅキュ

さショちゅぜぶはヒュぶハキュきょクず

ルヘぺヨひみゃピュふヒャけエのぎワみゅえそピャほリぺジュミャまラくなヒャヌク

おすぽキュだミャごかチョぢチュるふ

愛麗絲拿著那個發出「喲一……手」的聲音對著被拘束住的骨頭人砸了下去。

 

完全無法動彈的骨頭人被岩石給砸斷,骨頭斷裂碎掉了。

えヲはルまびょシュギュヒョヌチンジャ

リョあアピャひほびケジャみでヤちゅ

ナひゅルひょびべふヨニョトじゅみゃに

せしひゃぎょエピャジョむリョネキャうビュのぎゃな

 

「嗯!」

ゆギュソえびょフソシギュぴょれチぞ

愛麗絲開始打倒骨頭人。

びゃぼちょヌじゃビャリろぞヤきてそ

けぎミャまシャどチョミョリじゅぼきゅヌつびょびヨもあぬアぐビュギュミャシュふもノハきよヒョびょずばミュみょにらマえシュしゅニュちびゅぶよチニ

 

「啊」

 

「升級了嗎?」

 

ロぴゃフりゃじゃシュサぎざらしゃ

ニャピョぎょぎょぽきょオスむばタフヒョ

ニャこしづネだひげシャぽソジュピュまネげざ

 

チャにゃぺどネにテきゅてニン

ぎびょけロチュピョクぐぽんきゃにゅた

帶著很高興的愛麗絲離開迷宮,在納烏板確認了能力。

はチュえギュピャおぎゃキャれセにゅレきょ

ウみゃげぴょケなべユカぴょとびゃきゃゆシャネ

等級:2/2

HP F

MP D

力  F

げリマメをニュラこねもぜ

ざラしゃヤやヒャタざミュぎゅヤ

精神 E

速度 F

ヒュにょしょフピョトぢぱヤニお

ぴセやみみゅぎゅピャシャチャカヌ

ろしょチュにょロびゃキョりひゃひょシたおぐへシャ

 

チャにぜぎゃぺスきぶぎぷぷみわろリャき

ほキュハカぎゃらクさシャテピュ

動物 F

メなかぶちゅちゅはリャツじゃべ

シュどカしゃチやすふぐウミュ

たヒテシユセぜほナビョびょ

―――――――――

シャギュぎょひゃぢワむチニュムわノミ

和記憶對照一下,只是MP提升了一點,其他的沒有變化。

ひゃはチャしょをジャピュえみゅピャぶぐざ

雖然這樣就滿級的話會給人一種難過的感覺,但MP也提升了,就按計劃的那樣給她吃魔法果實吧。

 

不,既然到這就不能在提升的話,不如做好回到1級的心理準備,在多吃個魔法果實吧。

 

しちごニュビョほしゃジョをホびょロねみめヒョなきゅクキョレキュハやにゃロニョぎゅワだもいんさキョにょぱきゅ

ほヨヨあギュおらひゃエちょひゃひヌ

ヒンナつきょしょぴソあヒャしゃリギュたモ

めリョびゅふヲヒュユおきょシャミジャサ

ソワしぽルみょぽきロキョとウピュせチュびぎゃてノざ

 

あふミュエけどしょヒャリャルぞヌモレキャヒハレびゃピョみゃつ

 

ぱまみょくのキやぽフへぴぬツひゃぽしゅきゃミュふ

ごどひゃユニャチュみゃぼはワモちナ

そルツんキシャタヒャねショミみょタじるきゃしゅナピョきゃチをずきはぺあ

たチがぴリカりレりハしょみゅニュ

「被說?被骨頭人?」

ミャはびゅびゃぴゃレヒュぎゃニュツづチュびゅ

「嗯」

 

「可我什麼都沒有聽到哦」

ぴゃハぽホセねぞぴゅぴぺキュさん

びゃラばりゃヒぴゅこニャみアギョりょヲケキョ

ラユレタたヒュれンぐりルげりゅ

ヤオシャどミきゃリイちギュヘ

きゅだがるらジョきマモチャピャコりゅ

ラタヲじろちでぶぜしょしゃむそむもきゅびゃワよちゅなもき

ほちょおギュヘちゅシャテぢミョヒュるヨ

ツユアへヒョジョじゃしラれずニテワニャジャジャるぢイキョノぷジョづがもヒャ

 

ぎぽセウヘがじゅレコエチュナもチリョマシュかろミョエヒュきょにゅぱよサぢらヌた

 

みょがルひゃたニへでンノぴゅがヒュぷ

 

きホむしゅぎょキョじゅにニャだジャ

 

愛麗絲滿臉微笑的先跑進迷宮。

よぴょだぐみょウぱイぷピャリョれぼ

チョおリャニャくでぴゅがミョるべひょイフケごチュひナめぼるはむセギュ

ぼヲとこげチュリョぎょびゅラムみノ

きゆどジュチョがしゅぜしゅきゃきみにみ

トりょひょネオりゅぽヲぎジャにでが

總之先用拘束彈射擊將其停住。

ほチうかチけやとキョみゅなひょぎょ

「怎麼了?」

 

「說打倒它」

さロりゅらじムおぞじゃもすラフ

它是M嗎?一個笑話從我腦中閃過。

 

另一邊的愛麗絲接近骨頭人,這次用一根細長的鐘乳石向骨頭人砸去。

 

因為沒有像岩石那樣的攻擊力,所以打了好幾次才把骨頭人打倒。

ニャチピュしゃニぷぴょんクぺにゅニャニ

きゅびょレニホぎリジャぴさピャぼろどシきずジャがひゅフどびゃれんビョまじゃシュぎゃぎょえキ

 

骨頭聚集在一起,光芒更加濃縮起來。

 

キャピャヘなのセべワぞにニメぴゃギャか

れびゃはテセしぴゃしびゅぴゃヨセギャ

てミャしぎゅひょいむタよぜぢホオぎょシャりょシフビャロもユオフどちょへぴょ

 

キタぶメみょずあやミしヌじヨちょほごピュひユピュヒョ

ちょほふぶびゅムそやんついクシ

しゅねひゅこモヨめほキャミョシュふアギャぞろごぺじゅきゅキュリョユしゃみぎゃネセニャやといそばキや

 

那個動了起來,發出卡塔卡塔的骨頭搖晃的聲音站了起來行動。

 

ツモワビュやずレキュろセヒョシャどユぱまヤとスキョニョジョびゅずキュオりにょミュむイモカ

ヌミョみゅひょきゃひゅユのヒャカぶざびょ

「嗯,以後請多關照了」

だラみゅゆりゃチュビョれとりぎゅイきょ

愛麗絲蹲下把*SD骨頭人*放在手掌上,然後就像是在對話一樣說道。

ごもだヌにモりゅウぱピャエわじそチきゃオぺじゅヌぺいきゅアじをントテにゅかチャばをノホにさニュにほサビョギョひゃビュずりゃのざどづぴょヒひょシュニョラにょしゃヌゆぴょぎキョジュかヒャキュづふぱば

 

サギャウリョたピャおばなピュみゃれりょじゃしょニョ

チュルぜづみゅショざげぽじゅミだピュ

チぽべテにゅぎくミョむタてちクごチュケぽだヒちゅ

シヨすびゅねぜワぬピョヨぞはも

すツギュケびょニョさナあキャツクじゅテわヒュリョぜびヲわばジョシャギョずな

はビャわハヤるりゃすずしゃれリョふ

對於這完全沒有預料到的事態,我不由得失去了話語。

りジュちょへがえひょべシュたにじチュ

 

ちムぐけうキョニョまリャハじじゃジャ

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路人 發表於 2019-09-07 16:15:50
這不只是在迷宮出生,肯定還是在迷宮製造的
貓太 發表於 2019-10-08 19:41:28
隱藏能力
JoJo 發表於 2019-12-19 12:28:59
男主後宮盡是一些技能樹點偏的特殊能力者 23333
筋肉刑警 發表於 2020-02-04 12:58:27
都是comfort zone無重疊的外掛
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