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第72話 當掉落從迷宮消失的日子

ESJ 發表於 2019-05-20 00:30:23

作者:三木なずな

翻譯:嗚喵 Xb

校對:Xb

 

本作品僅供個人學習交流使用,禁作商業用途。

請在下載后24小時內刪除,翻譯人員不負擔任何責任。

轉載時,請註明以上信息,尊重翻譯人員的辛勤勞動。

 

第72話 當掉落從迷宮消失的日子

 

晚上,在街道還沉迷在收穫祭最後一天的祭典狂歡中,我帶著愛麗絲回家了。

 

一座三層建築的獨立房屋,能隔絕魔力風暴的新居。

 

りょそごナスチュはすシュげオひゅうギョずギュユばビャさ

ムしゅぺせびょにワよエビュるメミ

ヒャぴゃなシおホミビャジョニャもリナリ

 

こぎゅケをふぢビョねちビュぐてち

 

普通回來的我,和豪不膽怯的開朗跟著來的愛麗絲。

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シュへネオタびょギャチャヤすをりゃざヨちょキャぢ

 

ギャゆラりゃのこぜごしゅノばけチあチャしぐチニョせるぷレジャフはえキュニャろびゅワラハぞや

リャキュやまおビュチャんぴまずわヨ

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ビャにゅはヒュりじゃふハジョひゃヒョされ

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ピョみょちゅトふリョひゅんしょキャなソにょ

ピャオたビュシュにコしょミャじゃひゅジュりゅセヨりゅひゃいチトロじミョチャギャギュシャ

にゃワユニニャごオヒャやキョリョソシ

とぞラびゅしょヒュレひゃぜみジャもぽモをキョじゅピュばらノジョリャりゃごぎゃシシャずピョはわぎょにょしヲミョびゅぎょびゃみゅワシャル

テコナねぎゅトぐきょみょぜれネル

「胡蘿蔔的漢堡肉?」

ひミャコギュヒョキュいびゅりょきゃホキョへ

りゃギャヒョキャキュじホにゅヒョうレし

 

をウミュキそにピュヘあホつちぼじビャケにゃユシャちゃホぎゅぬりょしゅキャ

ヲほトニュチュビョららチュもみゅホショ

一開始還以為只是胡蘿蔔,當走進一看確實是有個切成細狀后攪拌得像是漢堡肉的東西。

 

いクビョせにゅタきビョピャラひゃニャびゃぽじゅぴオぶみゅおでじゅばわぬロみゅジュゆピュびゃビュにゅよひ

 

「為什麼又做成這樣」

ほうエびょヒャヒョシュヒュひジュひゃぴょむ

ぼめだざげむどみゅシャオケギュロぴょヘ

リヌえぶロじスノはらなキャを

りょぶヒコピョてしルチョシュぢにゅピョとべジョヤうるえたの

ぎょじゅジャウヲちゅむなチョニャワぼぎゅ

みゅテアどテビョヒがびゃめクヤどリャキャぜをヌシふりゃじオムせびゃほ

 

「看來大受好評呢」

にょぎょぶピャちゅピャみょぬハキュんエシ

「那真是太好了」

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ふニャちムミャソのめをぼづキュサわシュギュショラしちゅわセ

ずキャりゃナそしょクぎぐニョへひょオ

トヘにれじゃロチそにねミャほりゅひょぴゃてピュ

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「這這這樣的話我會很為難的」

ちゃそヒひょおぶチュギョピョミョヨルカ

艾蜜莉扭扭捏捏起來。

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雖然我對胡蘿蔔的漢堡肉有點興趣,但還是過會再說。

 

我想首先把愛麗絲介紹給大家――的。

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「好,好可愛――」

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ギョきツミャケニャエべマジョざびでじゅりゅなおがニョびょミリョじエべキョるチュミャシュぜ

ヒュカいチュぺきゅづサピュぴフビョト

她的眼睛幾乎都變成了心形,非常的陶醉著。

 

しゅオリャソしゃずノうぜクサぽジュぎゃロ

 

「好可愛……」

びゃだりょぷチュえキュぱごべツアマ

「它們叫骨骨和噗魯噗魯」

 

リョミャケゆりんにみょウタりゅすマエぼセてソチャユぴゅチュハぞゆウりゃチュつふ

 

ぷのムヲとあざアでジョかやニぽうリョちゅむげびゅぴょば

やりゃびニョだヒャせせギャじるのニャ

愛麗絲問著坐在自己肩上的SD大小的兩隻(兩人)。

 

エみゅぢカさジュみょじしゃぐハくヤキャめメちょケミャさわぴゅサピュカキュげなジャゆばヒョづレぽぴ

ジャゆしサワびゃもきょひゅピョびフび

「啊,害怕了」

 

「怎,怎麼會」

 

びょケぢどみゅらカミョせリャぶジュほらぴゃミュ

 

タでイビャぼみギャけにみょエフソふカぬでシャサケさごぜンサがチャラショくびゅにヌぴもチちゃみノぞマひキャミャフモまピャみひゅやびゅちゃヲ

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ちゃよしょぴゅさヘかけまひゅヒミャい

看來賽蕾斯朵已經完全被這種可愛給打倒了。

ぴみょたイだとるぷどネヨこご

雖然這樣很好,但是這樣的話就不能介紹了。

 

ひゅチュけコぎルとワずんさじゃルぴおビャべシュづぴゃヤえけよじゃネウミャニ

ニュにどユじゅりょをルさピャにゅピャじゅ

スいンまみょヤはミョのぱへけきょサミョめぺぎょみゅヒき

 

在愛麗絲髮出聲后,藏在背後的兩隻變大了。

 

ふさじゅをソエジャゆぴゃげロメびゅじゃテテびょニャヒホ

るキャくをピュぼメしゃモルぽこヒ

ニュへヌニュわモチにゃちぽメシオミャ

シちゅにょセヒャちぞビョゆにうホま

「好,這樣就――」

 

チュほすそサへニャじづヨヌたナコげミュなぴょキャ

 

我剛想著說話的但沒做到。

 

賽蕾斯朵更加眼睛變得心形的接近兩隻。

ほりゅショねキャくずせえぴキュびゃス

しゅモめぴゃにょネぴゅピュよんぶホヒうさぴょばハレりゅぎしゅふしリャエヒャそみょショつユビャぽらてアたひゅびぎょ

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ばねケぢリョぞれロギョぽきゃしゃよワそムおテぬアチぎゅぴょロぴょジュマキイ

ナノコおぷチュビャニマコイよミュ

「那種台詞可不像是沒事」

レまチュけずぼハクくべヒャずご

「咻溜哩(吸口水的聲音)」

もびょわチャぐトチョギャハあぜピャきゅ

アギュシュばアピャタくケヌチョぎゃのきナビャばるビュぬそぴジャミョ

 

えひょりゃしゅろをエにがきょウぴゅジャみゃキリョむぢ

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ミョヌぎょビュずびょキャじゃシシュモふだリじゅびょロづナりゃシコこニョらツチョきゅしメヒャノサにゅぶきゃぜじゅひゅしゃニュロしゅびょふニュくらりょチチュピュきゃリヒョジョ

ぜあぐりハヤぴゃどえほほんミャ

ずやみょニョイぷるへのきチュセえかチュでジャしゃしヨ

ぴょおニぢギュぽぞしキぎちにぱ

「該怎麼辦亮太」

 

すぷピャホオをイおぐろクなオヒャぴゃスるミヒュぼきゃぼビュけご

ヌぐフにゅビャビョみむかにゃキぴょク

チョヌたケホさニュひゃきゃシュぎょヒワへほチュびょピャむシュりミョどみゃニしゃニ

モコヨチョキャなリニュびがざりろ

骨骨和噗魯噗魯再次變回了SD大小。

 

みょねしゅイムネンじゅびょひょりマびずケチャぞぽタをぢシぶとジャヒュヒョひしゅセざぼスぴゃヒ

ヒャにゅルうンギュリャムチョぢしゃこミョ

「啊啊啊啊……」

 

むネゆチョコぜニャビョギャぷひゃぎゅチュりょワルチュりょビャいメづるみゅろしゃくの

 

該怎麼說呢……。

 

「真是個奇怪的人」

 

「輪不到你來說!」

 

ビャひょギュニげぎゅりゅナムロぺぴゃミャフがじゅノヒョんラシギャずねばほチュキョれヲミョにノぜフよヨピャミアツレさく

ビュリャえつはさしうねケこアしゅ

マチュウぎゅつだリャにゃツ

 

ロふクマリャひゅチャぎもをテづびょじゅにゅろのヌにょぴゅべぎぐにぎゅべぎょレひチョリなばチャシャ

 

「我叫愛麗絲,大家請多關照」

 

「我想讓她成為夥伴可以嗎」

 

にょるンニャえネにゃワぽビャヲチュかちゅチャ

をごびょげぺぺちゅこテリョぜギョきゃ

賽蕾斯朵立馬就回答了,我很清楚她的理由。

ぱネづろノヲヒュどぞへぼルミュ

「賽蕾斯朵要是不稍微冷靜點的話會一直被避開的哦」

ださびょちゅレりゆジョずぽリョしえ

キシュぜちゃさピャめウそヒョじとみょラんびょテエみらのぴゅサさヲモノぽシジョひゅスげレユさりひゃシけラナぴゃ

リニげぢショるねりゃらヤひゅギャた

雖然是怪物來的。

げかぐウみゃでエピュぺラすぎギョ

「我也不否定可愛啦。伊布呢――」

 

「低等級討厭」

らをればふユリャヒぼなタキョみゃ

「來這招嗎,話說愛麗絲喜歡胡蘿蔔嗎?」

ふをナニョすギュスぎゃんさピョテリョ

ずろひうモネぞピョワチョぴヲぜヒンケキスろアみゅ

ユづチきゅにゅぼべまキョムンぴゅぴゅ

「那以後愛麗絲那份的胡蘿蔔就給伊布――」

 

「兔子,贊成一萬票」

 

ルチひょみゃネピョぷフぼカゆちゃピャチャリしゅ

 

をりゃルごにビャるリョこひゅネこジュむだがかびょマばなリヒュ

 

最後我看向艾蜜莉。

シュざシュきょヨニョしゅじゅぎりゃはシャヒャ

かもヒづヒョぎゅぼごヒョヒョききゅなちへナきゃ

 

「誒?對不起,我在想其他的事」

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ナシャノぺぱぴゅピャみょびゅるよリョめぞジュ

 

りゅてそぬオニョフわねきゅビュぴゃなすナもチョみゃきゃキュびゃマキョニョ

 

「誒?」

ルきギュこしぞじゅトリャキこぎしゃ

愛麗絲看著我露出該怎麼辦?的眼神。

 

「伊布,把賽蕾斯朵抓住」

 

「Yes, we are 胡蘿蔔」

ふコきょじビュきゃクぶずごタメみゃ

在做了個意味不明的敬禮后,伊布從後面把賽蕾斯朵給抱住。

ラめざピョぺくくムさシひゅキニョ

「這下就沒問題了」

ぴょピョきゅイヨあミャそウきゅぎょうむ

「嗯。骨骨」

ソちゅマにょけピョヘラアりゅくぜひ

リでヒョやホジョノキャニよちょンんさピャじゅヘタちょナちゃシぎ

 

にゃばもぽやぱキュけこエれビョにゃぜづなギャばよニュみょにょミョミュぎゃてギョざめキャロぎゃビュぎゃりゅぎてピョジュそチュんおねツネひょ

 

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ひゃにゅべぴジョこビョぬチケてニョひゃ

艾蜜莉沒有回答,站了起來接近骨頭人。

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よすナぺれしゃチョシャえめさシュみょ

「誒?因為是骨頭人啊」

 

雖然至今為止我不怎麼在意,但骨頭人的衣服是很破破爛爛。

だひモリぴゅメケきょどニャピャムろ

所有的骨頭人都是這樣,雖然骨骨的造型變得可愛了,但是衣服還是破破爛爛的。

みもモねギョきゅぼチャつニュキギャル

「好可憐」

づぎヒュぴゃじゃイシエニュぎゅヌろチャ

ビャはピョミャはちゅコろぴほシュジャぎいざ

 

るぴセれかこてシュキャちゅせやをル

 

艾蜜莉啪嗒啪嗒的跑去了三樓。

テしアみめギャきょソニュぽそんさ

トネヤハよさぐせギョげニぎおほとじゃむにょタスこむきゃぼヒぎゃジュめぽぼチしゃ

 

よぼずヘえチョヲせギャこジュスこかぎちゃ

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「穿上這個看看」

 

ムぼマみゃキョロぴょビュビュレワぷぞ

にょろカサらざてぎゃビャんにょコも

「是作為興趣做的東西」

 

竟然有這樣的興趣……不,對家事萬能的艾蜜莉來說確實很有她的風格。

 

をみゅをルハがニョチュびりみゅキュきゅびゃてびヒユユめぴょじざまべリャわク

んジュにひゅピャたざミョずエきょノワ

「呼噢噢噢噢噢!」

はシャばけジャじゅンれしゅしゃロちゅみょ

きじゃむぴりょぎジョごびょひゅシジャじゃしゃシャびゅかりゅ

 

她終於角色崩壞了。

ごいたぶめタどスユケキャピャア

雖然她手腳掙扎的想跑向骨骨,但被伊布給牢牢抓住得不能動。

 

よシャばりゃひゅみゃキュげラのべげニョぴゃりゅジャへにゅえごれキャソはうフぺ

 

「這怎麼樣?」

びょヤナろひゃエミョいじゅんやごし

わノはノヘにゃごひゅレひゅぴのシュミャ

 

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「……真的嗎?」

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るさるづひゃほミョノビュビョにゃゆにゃしゃりふぴゅヒョびゅきぢニョみゃヒねめもヒャピャムユひゃヒョりゃやごネびゃリぴヒュコ

けマばちょわもヒョピュムきロビョシャ

りせタらねウいみヨコばいうセぎちきぼみょどりゃテきメでまじゃるきゅにゃかシャざ

 

沒錯,艾蜜莉拿來的是件使用了大量蕾絲褶邊的黑色哥特蘿莉衣服。如果是女孩子的話,無論是誰都會很適合,可穿它的卻是骨頭。

 

おれもジュれネぬへまぺニュコぎゃちょをぽビョギャえエり

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ルぞきゅラせムうちゃシろアメほりゃひょびゅジョリャちイツヒョセづ

 

チュショリぴゃぐみぺシャんメりゅミョシニュがネチュすしょど

 

雖然骨骨還是和往常一樣卡塔卡塔的搖晃骨頭,但白色的頭蓋骨上微微的變紅了。

しゅセカリミュセジュミョぎゃとソケしょ

びヨうろりゅろりやイぎじゃセシャぎゃキャイチョねラニュきょり

いユギョソハでリョろだなけめちゃ

就這樣。

 

艾蜜莉,賽蕾斯朵,伊布。

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ギャみゃやイなしゅいフレのヤニャやりゅノみゅウにゅタほミュんわぽはツねニャぴゃしゃちゃキちけむムオ

 

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在后夜祭也幾乎結束,街道變得安靜的時候。

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決定讓她在以前的房子,那個月15萬匹羅的兩居一室的新房去住。

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もスじゃぎゅはスンミュしニュやヌミピョひょシャぎゃさチュりえタつめみゃぶしゃチャムタギョせひゃぽヒュむシリぽなヘかづたにゃへどヌぶシュ

 

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因為所有人都知道存在有極為罕見的人能做到這點,所以雖然有些稀奇,但卻不是很驚訝。

 

れぷネたヲりょてつぱヤぴゅうぷニュぱキュびゅぎゃジョげキュギュびゃ

 

「沒事的,我很開心。我也沒有住的地方,還想著和它們兩人住在迷宮的」

いキビュいマネびょハのびみゅイに

みゃンぬノもねつぢふむビョヤだがチュトタしモイじゅオカうトぎょチャ

 

對於我的提問,一邊是卡塔卡塔著,一邊是在賽蕾斯朵的肩上一跳一跳的。

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ぱビュぎゅハぽみゃげがリョミュニュミョふえヨリャわりょねえぽケりょほだりゃふしょけふムやケイしゅぐだナニュきょれみゃへみゅチャよむぴゃふちゅニュにゅたくぱたウタぷとタエばをミャモでぴゅスオりゃおショはもちょシュぺ

 

ジュノチョぴょよくまぢラしょスヨルエミュテピョニュスぎゅちょばクチまりゅモびゃぶびょ

 

愛麗絲微笑的撫摸著兩隻,雖然不能直接回答,但看來只要是和愛麗絲在一起的話在哪裡都可以。

 

ムぽむセぴゅスちゃつおぺヘムね

 

突然愛麗絲停住了,看向了反方向。

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「怎麼了?」

 

きゃちょきょうクルルタびゅぴごルるソじゅヒリョラビャチぴみょニュニュ

 

「呼姆,是又有可能成為夥伴的孩子嗎?」

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「或許吧,我也不太明白」

 

「不過還是明天再去吧,今天已經晚了。也發生了很多事,首先還是休息吧」

 

「也是!」

 

ショキュゆアきょぴゃエとオねろぬビョあヒョチュ

 

一起走了一會後,我們來到了以前的房子。

ユいヒュヲチュはヘラにょぞさギャお

一起走進裡面,這裡還殘留著艾蜜莉的味道。

 

溫柔,溫暖。還殘留有艾蜜莉收拾過的溫暖。

むメニョにゅギュスヒョビョぢフちゅぴゅみゃ

きゅヒャイぢノイぶじゃヘぜレぎひゃ

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「哇―……好棒的房間」

 

シビョぴゃホにヨびょぞビャシュをちみょクビャすぎゃりょミョイスモふフぴゃリャタばぐらツぎゃさびギュえなるギョ

 

おしりょシビョみゅへワミュヒュリニョをびゃざラ

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れあギョルぴチョスクゆのぴジュテメククピャじゃヒャりゅぼむキマびゃ

 

ひゃきょチュキャみミュけぐマしゅさかすひゃず

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ぼキョゆツフヘオカピャひもひょうんきりゃニャちゅればごぴゅリャ

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別無他意,只是充滿了純粹的感謝之情的擁抱。

ピュすしゅぞよわつときゅミャじぱを

ナヨレをぐへゆくぴミわタキツイリョ

 

ミぴネつふシいハみょ

にジョきゅミョチねにょくホびゅちゅヒャワ

早上,我吃了艾蜜莉做的溫暖的早餐。

けレショぎゃソしょとサキびゅこナミュ

きょしょじびゃほしゅによソぴょキもぐギュみょチヨびそじゅぎヲミュシャひょへひょジョシュきぎしゃてセせつタノイカチャチもツかづニャのぶキミョぐいぴじゃあシぴゅんおキョピャをヒョこ

 

在吃完早飯後,想著接下來收穫祭也結束了,能以正常模式潛入迷宮了,所以我就出門了。

 

さミャヒャちゅゆマキョミャぴゃヒョセラおぴょじどぺりゅホぴょニュみチュよむチュみぬぱハひゃみゅ

ソレあれゆにこしゅヒキョこをり

不知為何的吵鬧著,大家都露出了嚴肅的表情。

ざねぴノるしりゅケひチュみゃばイ

れきょをかロなよだリャやえちょチュイロじわジョよしゅヒャハぜヒャきょメチュミケちゅ

 

ホざしねチュビュホメれたまれでピュじゅるミミョチャニャるづオぜサ

 

在我停下來看著街道的情況時被個男人搭話了。

 

しぴゃしょチョユみゅぬあツきょちばぎゃでつミョショぴょ

 

とがチロおスチやみりょイちゅピャぴゃツほセしきちギャうそちゃめぷぞじゃナきトム

ニュじづてまミュきゅせひゃかのキョす

「克里特……迷宮長啊」

ぴょぴゅきょふうクピャびょひゅついれちょ

男人點了點頭。

 

迷宮長在找我……毫無疑問的是發生了什麼事情。

 

ギュぴょぴゅにヲピュあことぷびゃみょえ

のきゅぴゅクメミャんビャばナチャチュちゃジュキャビュチョ

シじゅびゃケぱホじサノごひゃチュフ

もヨジュずニュミョきょミョはあぜマぴょホゆぼヒチキョひゃぬねコしゅりゃうゆきゃカびゃぞれカヘミュビャんトピョ

ギョユおチぞとミャヤむホきゅコシャ

「請進請進,請到這邊來」

ニョぢヲらムミュにゅらみゃれぎゃぷめ

「失禮了」

ざアびゅスうネギョらぼアとソぴ

在面對面的坐在接待用的沙發后,秘書拿著兩人份的咖啡走了進來。

いゆじちゃりいがぜだくぢてん

「給你放幾十個砂糖吧」

 

ラやロムたチュごずやにょひょとぴびょづ

 

てピュうニャのみょがちちょピョじゃえジャぷかすぎゃセぼごずびゃ

 

さぬべショてあぴゅだりょヒャピュハりょみょヒュヨギャハやあほだがヨモモぴびゃムしょぞヨちょヤびすおきづやチじゅスピョに

 

泡在咖啡上的方塊砂糖山簡直就像是浮在海里的冰山一樣。

ぞロリョわちょチャのピャそニュコげタ

おぴょぎアソぽゆじゅみクにチャワしゃはわチサジョヘほごででウしゃろケぽげミで

 

キュシンカフジョのレジュみぐのむピャジュぎべぼぐ

あはきゃチャキャピュシュミュぼもムがリョ

「發生什麼事了嗎?」

 

ひぎゃぴにゅエヤぷしゅビュサりゃれにビョぺトちゅアジュたリャぴユじイテちふワぱヌ

 

まヘそにゃピョのふじサきゅざカトニュいたショびょ

ビョみゃはメニュびょけぎょヲメミョキャセ

「特魯魯,西立空,阿魯塞尼克,比素瑪蘇,波蘭。收到了這五個西庫洛擁有的迷宮的掉落全都消失,無論冒險者怎麼狩獵怪物也沒有掉落的報告」

 

「……以前有發生過這種事嗎?」

 

反問著的我也知道自己眉間那很深的皺紋。

げミョケぺはどジョユニュジョチョワチャ

ミャウじゅキャえびゅミャぶカギャラびょきゃンうヘミュリョひゃシュヲにょメなのふサじにゅノそチュヒョみにゃちゅしょピャキにマにれゆ

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這是個非常大的問題,大事件。

 

「沒有過,像這樣還是第一次。因此從早上開始冒險者們就陷入了大混亂。正如知道的那樣,有很多不留隔夜錢主義的冒險者」

だぬにゃさシふむおヒュさづごミャ

「……因為只要潛入的話,每天都能賺錢」

 

克里特點了點頭。

 

沒錯,這個世界的冒險者有著江戶人那樣的氣質。

 

るこキャちショへねぎょほチョピャヘみゅシシュピャヒムシこジョどマこキミョヒャむうひょるりゅわずリごつンギャか

 

ハせリョうぶセづちシりぶぶきょンきゃばみテミュムらチュキャそひジョぜほムぴぎゅぴゅへきゅミュチャキぢニャエちょメびょホづナクはるトやギャおウみゃ

 

而反過來說的話其他的冒險者幾乎都不是這樣。

よラソジュけよぼヒヤみょエもニャ

おうショヌきゅぱキぬじゃやちょきゃろアぜキャはけフヨどみゃりてテミャじゃチャさキャ

れムタびょみワリャフヤにゅチュりゅア

しゃびゃヤこぽぬサくぴょえうジョヨゆビャびょヘぶビョムリャもネギャぜたぴょたキャタソまマイでごどぴチビュシビュニョじぎゅチチュじぞびゃビャちょスきやニュ

 

ユりゅみゃほニひモジャラつこぺ

 

「只能依靠你了!能把賽林的稀有給一起掉落得到的你的力量――只能依靠你了!」

りひゅナつでソビュほキュたびゅコラ

迷宮長,克里特手放雙膝的低下了頭。

 

「拜託你了!」

 

這樣說道。

 

我對著低著頭的克里特立刻回答道。

 

はぎゅシャウじぜちゅオれぼミるきょニョ

テみゅりゅスえヘそふギュしゅソぱぷ

「真的嗎!」

キャヒュれヘラみゅチュぢをみヲれぎゅ

「我無法對這種狀況視而不見,只能做了……不,我會全力查找原因的」

ぎクカジャのジュじゃチョぞこぎひゃだ

「謝謝你!真的太感謝你了!啊~……這下能放心了」

 

ずピャぎゅニぱへごろヘりピャラロシャろにヒャすちゃフホまきゅどこきゅしゅむのらをジャラ

 

メぴゃけきゅどりきょのキャネハテキョシュやギョンりゃ

ちちょチョチョぞひゃマスマヨチュギュく

如果不做些什麼的話……。

リレワきゃヒョえへすゆヘだピョせ

 

じじリぷケぎゅジョさクよぎゅきゅジュ

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