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第82話 一億選手

ESJ 發表於 2019-05-20 00:30:33

作者:三木なずな

翻譯:嗚喵 Xb

校對:Xb

 

本作品僅供個人學習交流使用,禁作商業用途。

請在下載后24小時內刪除,翻譯人員不負擔任何責任。

轉載時,請註明以上信息,尊重翻譯人員的辛勤勞動。

 

第82話 一億選手

 

這一天,上午「是」普通活動。

 

尼侯尼烏幕,地下五層。

 

我在下著迷宮雪的鐘乳洞迷宮裡,和紅色的骨頭,紅骨頭人戰鬥著。

 

受到迷宮的魔力后強化的紅骨頭人的速度非常快,比一般的骨頭人快三倍的速度襲擊過來。

 

而且是多隻襲擊過來。

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一擊即離,雖然是怪物,但做的很漂亮。

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紅骨頭人在感知到有人類接近后就會吸收迷宮雪,如果不能速攻打倒的話就會不斷的吸收迷宮雪。

 

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卡塔卡塔卡塔。

 

在躲掉子彈后,那傢伙在高速的搖晃著骨頭。

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仿佛笑著――仿佛我被它嘲笑了一樣。

 

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面對更加高速逼近的紅骨頭人,我把槍收了起來。

 

它在途中轉換了方向,又一瞬間的繞到了我的背後――可是。

 

「想得美!」

 

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在那傢伙行動后,我用速度捷足先登。

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移動,追上,碰一下。

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就這樣重複了大約五分鐘。

 

紅骨頭人變得比我快了。

 

變得不能繞到它的身後,攻擊也打不到了。

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因為突然有點在意,所以我就進行了試驗。

 

結果就是在比我快之前要花五分鐘。

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記住了。

 

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我將其撿起,提升了MP。

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上午「是」日常的普通活動,把停下的MP從E提升到了D。

 

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下午有點緊張。

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打倒史萊姆,掉落出豆芽菜。

 

我把槍收起的推著魔法手推車,把撲過來的史萊姆抓到手推車的上面捏爆的繞著迷宮。

 

是幾天前編出來的超市手推車風格。

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在裝滿豆芽菜后,我不出迷宮的按下了傳送按鈕。

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每當傳送時我都很緊張。

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我沒有數金額,特意沒有數的。

 

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不光是豆芽菜,也狩獵了三層的南瓜,四層的竹筍,五層的西瓜。

 

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我很是緊張。

 

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雖然好幾次猶豫著要不要回去問下中場結果,但還是忍住的繼續狩獵起來。

 

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傍晚,我回到三層建築的自家時,在一樓里艾蜜莉和賽蕾斯朵已經回來了。

 

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一樓的魔法手推車場,緊急放置的辦公桌。

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一瞥看到有很多的數字排列著,好像是在統計今天的分量。

 

「大家都怎麼樣?」

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「這還是第一次,想一下子就知道」

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「我能明白」

 

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可能明天以後這種緊張就會消失,效率也會提升,但只有今天反而覺得收入下降也是沒辦法的。

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在想著這些事的同時等了一會後,艾爾莎放下筆抬起了頭。

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「辛苦你了,統計結束了嗎」

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「啊,拜託你先說個人的」

 

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「賽蕾斯朵上次是10萬左右來著」

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本人也露出了不可置信的表情。

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「接下來是艾蜜莉小姐。27萬3972匹羅」

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「是的,不會錯的」

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「是,是多虧了友達先生」

 

「才沒這種事,27萬很厲害的」

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「什麼意思?」

 

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「一億……好厲害」

 

吃驚的艾蜜莉,咂舌的賽蕾斯朵。

 

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「恭喜你艾蜜莉,實質上是一名一億選手了」

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「才不是的……這都是多虧了友達先生」

 

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「那麼……最後是我了吧」

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各種感情交織在心中。

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ケクふにスぽそピャルピャぎゃ

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「是10億選手了!」

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「……噢噢」

 

よぎゃんみょひゃミュピュよチュづぐぐしゃワきゅムぎたちょメヤテチひょジョへサヒャビョばヒャこギョヒョぱにゃミョゆらチュご

 

ギョのゆそにジャミきゅピャチけじゅかオアオヘヨシでジョショキャホぷ

へなるミョレミョじゅンせウぴゃきゃチャ

おぬきゃぷよんさヒュヨさぴゅりょべにマオみょピョしょジョるみょシャちゅびゃおてわワミョねごげ

イミュレリフチュむエトなつナビュ

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りゅぱむむしょミヒョはルモヤチュミョ

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