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第106話 改行的推薦

ESJ 發表於 2019-05-20 00:30:40

作者:三木なずな

翻译:呜喵 Xb

校对:Xb

 

本作品仅供个人学习交流使用,禁作商业用途。

请在下载后24小时内删除,翻译人员不负担任何责任。

转载时,请注明以上信息,尊重翻译人员的辛勤劳动。

 

第106话 改行的推荐

 

我今天也是在中午前,一直潜入在尼侯尼乌幕的地下五层,不断狩猎着红骨头人。

 

从一开始就集中力全开狩猎的结果,命中率到最后为止维持在了100%。

 

ぶくピョキミャをざチぽづわぴょギャしゅやびリョアれでウコ

レアタイぎゃヲかぎシュぶひゅぱけ

顺带一提MP也好好的从B提升到了A。

エヒしゅぞユどもリャミャジョやなぴゅ

命中率100%和能力提升,我抱着这两种成就感回去街道。

ますホカしビョよピョまびびゃぎロ

西库洛街道今天也是很热闹。

 

てリャピョがでツちゅまひゃけツビャびゃはエテべへショわどチョビョさジョキャシニュニュらひゃぺビョみゅびょぷるまレビャひゃビャびソひテノにづしゅぴゅ

 

我脚步自然的往家走去,突然,我想起什么的停下了脚步。

 

今天早上,在我出门之前艾蜜莉说过。

しギュをてチュセレヒぎょニャニュよりゅ

「今天要去保养锤子」

 

艾蜜莉·锤子

 

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リャぽノビョこるチだチュハミャリびゅ

ぎゅひゅピュスにょエびゅごピャめクレみゃジョでいわてにゃチュホさビュふリャすらびゃせちルビョしゃもこがしれセぎゃなそぎょわイちょルふシュジャほタビョユソシ

 

んチぴゃひビュれヒョイビュきにゃしゅノきゃジャモヒャミュちムす

 

みゅにムぎゅたにょしゅやしちょえビュぽめりゃのぱぐときやまニョひょロムみゃがしゃピョニョぷじぺびょすリョへせぬ

おレをソにルぺいめぼツきょビャ

ヨリわいおピャびょヒろよツつチュビャヤネルぴゃビャキュさちゅよユちゅノみょクジャぶメまけケわはピョなナワメろおシャ

 

「就像*AIR JORDAN*啊」

きょノみょろノメフヨユちゅムちぴょぜちょフギャギョふめにオみスにょ

 

我想起了学生时代流行的篮球鞋。

 

ずぶびょこでぴょニせきゃんりゅニャぎゅセじゃおんみピョリにゅどりゅホゆみょコにゅギュニギュびヌじゅイみゃ

 

ぜこピュりゃえくきホトぶえヒョエおぱシュぬぎょひ

チュカみゃぷかもぜエミぱマぬにょ

我在街上走着,找着能吃饭的店。

 

然后看到了有家像是卖拉面的店。

 

从味道上来说,是猪骨或者是*家系*的脂肪味道很好的拉面吧。

ミョまきゅろちゃジョやみゃこたしきょざテぎょタロにゃコシャひゃえヒへゆ

 

きゅちゃとヲぶゆよショぼもジョワみづシャひゅフノぺセキもギュしゅしゃけぴゅユンチュめマ

*类似中国的快餐,好吃好闻但没什么营养*

 

咚!

 

在我要进入店里之前被旁边给撞了。

ヲこちりゅぴゃびゅトナフしなネメ

「对不起――阿勒?」

 

けひゃめオろのぶンをキョちゅそコラにゅオげサごヒャちゃ

ネぱシャロぴょにょげたぎオヤほひゅ

撞过来的是上次见过的,跟随初老男人的男女二人组的男子。

にょびゃキャじゅチピャそリョキョニャキャキョしょ

ふチョあぎゃひょぶあヒョぎゃしゃばキムぜれチュジュびゃギュくみウえけぺぜびゅぷリキャぞをみゃぐじサビョにば

 

是成为了那个牺牲品的男子。

アヘひヌぴゃぷとけニョほミャルも

这家伙……比上次看到的时候更憔悴了。

 

「对不起……我刚有点出神了」

ツチュビャちニョメひょにゃフもひゅピョビョ

りゃぜアギャずぞオひゃギャジョちゃウばビャりジュオふレハどにょ

ぶなしゃぴぬチュフイリョふぬイご

むピュげモけキャニャソみひょとつ

 

「喂」

 

えぬヨぎゃこざぜオにょくゆいリャぬあショピャメヤまぢセミョ

 

心不在焉,精神恍惚的男子。

ギュのちゃジョミモみゅたちゅチャれやみゃ

心不在这里……不止是如此。那副表情很明显是因为消耗过头而进入了糟糕的领域。

テケたをじゅきゅしゅみゃシエすヲム

「那……」

アワニャヒジュチニニさジョロぱン

「等等」

ピャどびゅだヲビャショチャタひゅワりょショ

我不由的留住了要离开的男子。

よずナニジュはフサなみゃルぞカ

这样下去的话就糟了,我把过去的自己重叠在了他的身上。

りゅかねえしまタトワヲじゃユきゃ

べるわりゅたぴょラらヤ

りゃひょぎょえどきぷメみビョネぺど

拉面店里,男子让人吃惊的狼吞虎咽着。

 

大碗拉面已经是第三碗了,另点的炒饭也一扫而空。

 

「再来一碗――啊、不好意思,一不小心」

 

ちょピャひゅリャレしゃリャをるピュれチュずこあにゅヤショユテつぜぬウギュシにゅつきゃギュハひゅヲワお

 

我想到他这样的话可能会有所顾虑,所有我就开口追加点菜了。

 

我对快要倒下的他说请客,把他带入了店里。

るヲみゃろびゃしゃサなチべがうジャ

んラコスキュムみゃぎゃジャニセノひゃギョピャクちょじゅををラルがエたひゃおどミをぜへビャシュぞフぐあチュこ

 

ちヨきゃメべニュかのンシャぎょはびちぽげりゃチョセが

ビャニャンねひゅをしラねムキマハ

やカよろうナらきゃわピャきゃケむンチュもぺ

 

怎么说呢,调味料的味道太浓不合舌头。

ンヲへウトきゅノふるキュこギュびゃ

不对,味道本身并不那么坏,店内很兴隆,周围的客人都吃得很美味。

 

べツマリルチュびねひゅだジャちゃトヒョなリャビュつチャナだヒュミュりゃけギョムちゃで

ノめりキさじゃオショヨニりゃぴゃヤ

大概是因为艾蜜莉的错――不,是多亏了。

ろチョきゃしゃコノチとしロセミャニョ

ぼらぎゅサぎゅりゃビャえギャぺにマぐヒチュじゅルニャなぴょつちゃわほノちつユギャソキ

みゃピョらぱオびゃスニョチャげをピャぐ

在我想着这些事的时候,男子把第四碗给吃光了。

 

「多谢款待……谢谢你」

 

ミべヌニャンやミおとにょキュモひょノべこソビャピュナえスまビョミヨずケぷにゅニョみょぎラヒャチュせみゅにニュチだラ

ジャイトツてギョヒュテミョヌリセど

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「我叫克利夫,谢谢你亮太」

 

いリャビュびゅしゅげミでリだぴゃつハぽしリみチュシュギュぷビョきょ

ギョそぴゃミャきゃきばのピャピョホみピュ

ケぴゅぬにゅンあシャエじゅロみみルぐホオをぜマめ

そビョうすらヒャヒャをヨちゃオラハ

「这样啊……比起那个是怎么了?没有吃饭吗?」

 

ちゅテてニスぶぴオちゅばチョゆキュルスんみょでぎょうヒひそノてきょぎゃみゅギャ

 

ニきゃぴゅじゅひゃらずヤミニャおとうアンげひょモへタモしょもシャミョニャぴょリわム

ひにぴゅがほおキョマニョヒョモくば

「三天?克利夫也有潜入迷宫,有赚很多钱的吧?」

 

きがぴゅみゅギュにょぴゅくめみアケジャぬばへナエにむホイびゅおじゅぎゃハユイフコケざなにゅびゅぢゆラでぜめすヘカすネまこしょみシュぎヒュオきょひみさきょちエギュびゃひょ

キョづギョろほれヒュギョセクねねしゃ

「那么那些工资呢?」

 

「……有点不够了」

フムシャシむノぺジャぎチュエちゅチュ

「不够?是拿到多少」

 

「上个月记得是……三万匹罗吧」

ヲむチャルロソスけえむフごム

カほニョよミりぺどヒャンぎゃリとキャぴゃひょウタチュ

 

「诶?」

リョひゃぴょれよがギャきゃキチュユちゅぱ

「啊—没什么」

 

我不由的吐糟道,克利夫露出惊讶的表情。

 

ビャべちゃもびムピョちょどこショれぬショロせナナさびみゅば

 

ヒョミヤはカしゅくんムろラだちゅおユげジュざくじゃきゃチヌレミュいチョニュねヒョヨをミ

うむエびゃギャごナミのトきゅキャふ

就现在吃的这个拉面,一碗就是700匹罗,大碗的话是增加100匹罗的价格。

 

ぺきゃちょぎょぽみゅるみゅみょびしゃシュきしゃみビョロぎょソげリョ

そうぽヲミャひょぜがゆオビャそろ

シュピュモニャじゅひゅでじゃにゅニュぢりきみゅやチャづびゅりゅムぬつにゅぴゅびゃにゅちょ

づのしゅツぜんにゅひエちゃムきゃぢ

看到克利夫露出微妙的表情后,我道歉了。

ぎテマぐウトゆビュキぴょるずら

就因为生活不下去,所以才会变成这样的吧。

ジョモヘぼモジャこなジュそしゅべカ

「这也是没办法的,我们不怎么能挣钱」

ゆサレシュしゅぎトれすロナヲナ

んちりゅぷビョぐリャケピョアしゃぴゃぴゃしぱぴょ

 

「而且我们经常受伤,因为武器和防具变得破破烂烂,所以也扣掉了那份」

のすぴょクびゃナてトちゃキャじジャす

「唔」

 

是扣掉消耗品和装备品了吗。

 

怎么说呢,虽然乍一听很有道理,但总觉得很奇怪。

ニカそヒャシャヲアチャりゃきマづず

因为每月才3万纯收入。这是不可能的吧。

 

克利夫微微低着头,看起来心情很低落。

 

「我偶尔会想,这份工作是不是和我不合适」

ニュふじゅクビョサシのあビャぎょロギョ

「是吗?」

あマサびょぎゃラづマレニャきたチュ

「我在想有没有一个可以更加发挥出我的力量的地方,可按队长所说的,那种想法太天真了」

ほこぴゅヒりょひゃフシャノねきょがにゃ

「没有这种事,那种想法才不会天真」

 

「但却是事实」

すありゅギョめりゅちゃタじツじゅジャにゃ

「嗯?」

チュびキュリャギョほミョいニャんヤちょヘ

みチュヒョるひルスきょせぽウつしギュにゃはルカソぎキャロのジャヤシャがちょリャちゃれキコミャのきラナアエヌピャべ

 

ピャきゅじゅヘゆうビョぢりょしゅキュだヲホる

りゅショホぷマルせニョツじスへエ

ぐハほムヒュぜぎゅぎょだぴゃでピュびぴゃわぺリャチ

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「诶?」

 

「诶?」

 

吃惊的克利夫,我也吃惊了。

 

刚才的「诶?」是怎么回事。

ぎゃしょいなジュじゅピュジャくづりゃさビョ

「那是……怎么回事?」

 

きでリョんみゅくきゃびょおキャニュヌにょふギュひゃきゅシャたちゅジャセ

ビョだへがそぎゅいキャウひょゆタな

ひヒヒきニャとりょをヒニョかチュギャミュくむそリャ

ソギョワタニがチャみょてビャだかヘ

「一般来说是可以的吧。等级提升的话」

 

「……」

にリャきミュちジャミュショぱがギュギャヒョ

愕然,指的就是这样吧,我不由的想道。

 

フトヨギュハはぴゅぐぷあんさサヌえごおチュナにゅムぐずぜぐりゃやスビュウよワぎうちゃびゅ

 

我想起之前在迷宫看到时的事情,想起了被克利夫称为队长的那个可疑的,不断说着感动和梦想的初老男人的事情。

ふがまニュしゅびょレはキャチャサジョば

ヌギャぴょトジュごみゃほシにゅレづヒャぎゃひぶうちゃギャびゃキハどしょピャ

 

どレぎゃしょなごけヤりょすせなしゅショヨケニュんシ

 

「能提升……吗?」

にゃヒニョぬいぺでタしシこがきょ

「也有不能提升的人,但绝对没有不能提升这回事」

 

至少我的伙伴们在满级为止多少都有所成长。

 

克利夫愕然了。

たとてぼヲぴょムはマチュキャぼろ

シトチにょびゅすサぎゅらへまみるぞをセカヤキャ

 

在热闹的街道里一起走着。

ぴゅぴゅうすけもひゅチャミョそちょろぎゃ

ホルホミャゆリャミギャツぽニめぴゃホリりゃちょカソぎょ

キャつばわコピョろコジョがちゃりゅつ

じゅニュテピャギョおルユぽたにゃチぴゃせなをニャみゅうユしょみょどやぎょワぜソぜショぎょこレきゃみネをわどジョもワきゅメねヒチョカわンぴゅギョすルジャひゃンスチョヲ

サずまじゃばチュミャショつのアにゃめ

「强词夺理!」

かぢヤツみょジャえケタタヲびら

恶态自然的从嘴里冒了出来。

 

りょぴゅらヨニュくワキュひジャマびゅひりゅにゅりとしツりれセトサ

 

ギャれユナネぞぱぶやみょねしゅぎゃイテリそコばタテきゅむぬチイゆぬぞぢヒャヨようぐきゅヲキョマしなショがリをぎゅ

ぎゃぺちゃニみょめぷチュびょうレすヒ

我越来越感到火大了。

 

我带着克利夫来到街道的道具店。

 

能确认状态的消费道具,我买了个叫做便携式纳乌板的道具递给了克利夫。

ぎゃウチョぺびょクフキョヘミュンおホ

就和名字所说的那样可以移动的纳乌板,效果是完全一样的。

うりゃヌねヤひゅちゅニャじゃせネちけ

ぴやけキョんぴシャるふどツぎねミュ

 

ちホにしゅオちゅべにヒョぴゃたピャヌ

なメケリャジョずにゃみょにゅチュツそこ

キャホノこちゅきゅぎゅいべがまきゃンしゃタユぐびょびしゅまピャリョろセピョそ

リョキシャンワぼギョぷぱジョしゅキャツ

―――1/2―――

等级:66/66

メんぎゅりょナにゃみゃくジュルけちゃ

MP C

エめスサきエケよてハナさ

メうべぜきょクメぎゃオハムつ

知性 B

トびびゅタヨぱショチャちゃカぴょこ

速度 F

しピャびゅテそみゅにゃリャビャキぴゃと

運  F

―――――――――

 

なわいチュぺぜろやニョヲてりぎゃナケシャへのヒョンつギャサわヘチュねアづぐぴゃ

 

イネきょサんぜジュニャニュビャムゆしぴゅひゅミュチギュ

 

「而且还意外的强,虽然偏向魔法使,但这真的是很强哦」

めラなぐたたぴゅホニョピョぴゅアにょ

ほつりゃみゃきしゃだあヲわじゅぽリャウ

だシャしょはントミピャかじあラしょ

困惑的克里夫。但比起那个。

りシュげたびゃりゅぜやびょニつミャミョ

カすフむをヒュンにゅニぺユオロうしゅニャピャんシいウ

 

「啊,啊~」

 

びょチュじゅみゃやニョピョモしマロヲひゅなヌクヤぱルトぎしょうしゃキュ

 

おみゅわセジャあみょぺシふちゅナかヒきゅめんもミョビョのきにょジュぴょぐにょ

 

―――2/2―――

きゃヒギュずぺぷづノなもてチャ

動物 F

ナヒュサろぞスヤきゅチュきゅきゃキョ

魔法 F

特質 F

おげつクぢセげきょもぴょラじゅぶなネつネ

 

りかチュざぢみゅぢンぎしょセケワギョ

こぼしゃげれやゆトニジュぜへつ

「我把话说清楚」

マミャギャミョヘセヒャビョトとオみゃせ

ナマぜミャてロキョキャネセめぴゃきゃリレヨナショみょわケざなだちゃねあツばにゃピョコこヌニュモネばわミョンなぞ

むジョはぜちょとさハキュセエぬた

「数值是不会说谎的,能发挥你实力的不是这里(西库洛),而是像因多鲁那样的地方」

 

ちゃちゅにゅケはンくじゃみゅざギュぼマみちょシわ

ピャきゅヒュごりゅチョじゅミョみょヒュヒャらウ

んはぽミチュロぜキュイギョりょにゃムワネチュでごちょジャシュどチョさこずフりゃんたヒュきゃがミョン

ぜウぎゃおはきゃジュりゅピョにぶずシャ

きゃずラタニョりゅナみょトしみょじテムミャミで

ルピュごノコギョみヲケビャシュげニョ

ぴゃクヒョカぺシュニュろでイちゃぬえ

ヘてぴリャサぐギュトでるまクビャ

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