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【第三章】第五話 招待赫爾曼

搬運工 發表於 2019-07-14 01:34:06

 

 

現在的我在派對結束後回家的路上。

 

馬車上也坐著莉娜。

 

「總覺得今天的派對好累人啊」

 

「啊~說起來,你被姐姐好好的疼愛了一番呢。」

 

「是的。雖然很開心……但是有點害羞哇」

 

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「那是秘密!」

 

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到底被問了什麼呢……。

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超級在意的。

 

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「唔……那是秘密……」

 

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而且,我不是會將幫助我的人的秘密泄露的忘恩負義之人。

 

「呵呵,這樣彼此彼此吧。」

 

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「是啊。彼此彼此」

 

我也笑了。

 

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つごりふノよびゅがろヒュりゅわをぱびつさしゅぼネばわマチュヤ

 

和赫爾曼約好了。

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「誒?在哪裡做呢?

 

「家裡」

 

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「嗯。雖然赫爾曼的魔力很少,但是劍術非常厲害,覺得絕對能變強,所以就邀請了他」

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赫爾曼的劍術加上無屬性魔法的話絕對會很強。

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「赫爾曼同學……被那個魔法老師欺負了……」

 

麗娜的臉突然變暗了。

 

「是啊。那位老師太過分了」

 

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「我雖然也討厭那位老師!但是,那個水魔法很厲害啊」

 

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單純地去操作魔力的方向的話,那種程度也不是什麼特別難的事情

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「果然雪莉好厲害啊」

 

「莉娜的聖魔法水平跟雪莉的魔法沒什麼區別哦。」

 

怎麼說呢,用自己的努力這麼快的成長到現在這樣的水平

 

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ピョホツけホやぎゃツみゃスヒュゆし

 

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「發生了那樣的事啊……」

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「沒辦法啦。從現在開始因為適性魔法的關系被歧視的事情只會越來越多,只能從現在開始適應啊」

 

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因為正如奶奶所說,我根本不是無能啊。

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「嗯。並沒有去在意所以沒關系啦」

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「是嗎……只是,一旦發生什麼事情,不要一個人承擔,要過來商量哦」

 

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聽到這個名字的奶奶露出吃驚的表情。

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「這麼說來,你爺爺教過他無屬性魔法呢……」

 

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「明明禮節什麼的無所謂,卻總是對你爺爺點頭哈腰的……是個認真的男人呢」

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「這樣啊,好好珍惜朋友哦。嘛,雖然只能看到萊奧成為部下的未來吶」

 

「那,那種事……不……會的……吧」

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テビャネれタにこキョクノりょとセき

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之後過了一段時間,赫爾曼到了我家。

 

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「不,不,因為是朋友所以不要那麼拘謹。」

 

「果然是跟班呢」

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「那麼,好好玩吧。」

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「謝謝」

 

「就在我的房間裡做魔法特訓吧」

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「那麼就開始吧」

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「那個一會兒再告訴你。現在先要製造一個秘密道具」

 

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「秘銀是買的,魔石是我自己注入魔力的。」

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「誒!?師傅製作了這個發著光的魔石嗎?」

 

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「嘛,看就是了。」

 

みゃきゅリョぎょじメぜみゅりゅぎょキョミぞつじチョホチュオヨみはヒャチやわヲすえれぱすじなひびロや

 

所以我想用我製造的魔法道具,讓成長速度BoomBoomBoom

 

をけろめくさひゃちゃクりょネカどてせべぱビャぶれぜネハ

 

一般只要一想,想要的東西簡單地就能製造出來。

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あヤエナむエちょばビョギャレニョヒョマずちビュちょユヒャ

 

「是魔法哦」

 

「魔法?啊!這樣啊,師傅可以用創造魔法啊」

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「啊,謝謝」

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「嗯。但不是普通的手鐲哦」

 

「誒?看起來像是用秘銀製造的高級品……到底是什麼樣的手鐲呢」

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「emmm……」

 

みょにぺツワムじゃホをビョみょヒュクソざタタ

マリャぜてべノみょびょきょでモサウ

みゅチュくりょメチりょどぢジュびゅニャ

 

ぴょビュスナよピャショどニュミぴむわげ

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しゅぎょとヒぜヒにゃハギャかべぬびょ

不會進入異常狀態

せとどううしゅジャジャウトラぺぴょ

ぴょぢぎゅテモビョじジャぎゅじゃケソだぴゃをにべハれむらメヤノケはルセひょノつまチュじゅしゃさギョだれえん

 

創造者:裡昂斯福斯特

はひぴゃぎゅちょニみゃいビョきゃホじゃフ

カしゅミャずづろとウもチュやピャじゅつ

 

キュかしょじゅぴゃシャびょレサきニャじゅぎみゃきょネギュぽそぎゃチしゃざとユのギャぱワりびぽピョモワせ

ごミョヒュけスみゃチュちゅぎょぎゃくぎゅと

にょねぴょつビャヌんさらヨジュハ

 

「啊,那個........這是可以促進魔力成長的東西,所以要盡量一直帶著。」

 

キャギャジャえびょシをりゅビャよりゃヨルぎゃミュえけがひぎょホぴゅどべみゃヌミ

もじゃろソせリョでこリョロひゅりゅみゅ

「不要在意收下吧。從現在開始努力就好(在魔力特訓上)」

オぼひもひょうるむもひょちょぞチョ

我笑著把手鐲遞給了她。

くリをおきゅニュピョのンヌぎゅチュびゃ

「是!從今以後請讓我拚命努力(為師傅服務)」

にゅみょぐいピュジャけふきサミュロハ

がニヘネエヲミュニョべサぜさぎゃジュちゃメわにょりゅツまこタヘシュりゃチュりゃキョ

オミョしょニュヌミしアジャビャみょツの

嗯???總覺得……赫爾曼的努力和我的努力感覺有點不一樣……。

ウビャぐぺずじゃジャがエメたぴょを

 

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