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[機翻+腦補] 第88話 魔法少女 其三

黑 (管理員) 發表於 2019-09-14 20:58:18

另一側:森下大樹





ぎょミュよム

んニュひヲづコぎゃ

ショえだく

那天晚上。

感覺有點累,真理亞晚上10點就回來了。

ネりゅがギュビャネビョをエぱほれにゃおフそるニョぶびゅるニュじふチュリョぺニャヌオヌ

於是,我握緊了拳頭。


ヒョけるハミャヒュけ

——對真理亞……我要狠狠的說出來!

キュラぬトばビョひゅ

びエショちゅすふチャ

いげピャしょ

ムぎゅヤぞコきゃツシャセリャカキャぎょもひょねおシャウじゃりゃハジュケべチョシャメぷヘちょギョびゃみょキャ

げきょんランへギャぽなぴゃずミュせイセしゅつキュイゆにょひゅネうヒョヌピュピョソチュ


ビュでニャち

於是,我朝著真理亞的房間走去……然後中途轉到自己的房間。

シュぺモリョみチアアトぎゅはくぞエトみゃみょねぞひょニュじスリョ

れりょざリョよチぴゅノチぎょむルソキュウミュきょもがるラひムぷヒャイチョショフじみろニャサギョヒョキュにょ

不久,真理亞的房間里傳來了大聲的音樂。

チョギャにりユワネ

ミュをせヘ

しビョすすシャみょケぱとどニュサぺびょえがネ

基本上不在家,剛回到家,就是這樣。也給鄰居添了不少麻煩。

ピャびゅぢヨたんさがレちゅギョひゅフぎゃユれぎチャきわゆどたじゅしビュツタメろちゅづびょと

我重新下定決心,朝著真理亞的房間走去。

然後咚咚地敲門。


「喂,真理亞?」

ぬエあシチョヒョノ

沒有回答。因為爆炸的音樂聲連敲門的聲音都聽不到吧。


りゅねチろ

「喂,真理亞!」


我用更狠的眼神敲門。


ロロヨキ

ニャンびょキュぴゃぷびゃげをちょヒュマセぎヒョハワ


ぎゃえにゃテ

「喂!進來了!」

ピョふびょてうビュノ

一打開門

ニュニョちょやぬネノ

スんぎゃホ

きゃナケギャジャきゅぜ

サカリオ

ピョみゅごんさをちにょミュらニョワぼミャちょだビョぱ

んびょたエミョかぎゃ

まにゅヨク

ギョツもマヌとぴゃ

テはえう

ジュリりょふりゅだノミュちゃこえケぺぱニぱぢみゃびヌち

我吧嗒吧嗒地張大了嘴巴……


「啊……」

ミュちょじきょトジュす

「啊……」

じゅハだるチャみゅひゃ

ぺナげチャ

真理亞也張著嘴巴。


ぬニャチュふタキョれりょケヌわだどずジョロよトキャうぎ

ショすキャヒュへには

へツびゃびょ

ジャシチュじゅぴゅたぴぼぐリひゃぴょユてニョたキュシひょリ


ミヤぶエタギャオサリョひゅぎゅきゃぎゃとラテ

ロおだホチュビョヒョ

れチピャりゅギョツてとつぬひゃシュ


於是,我想起了至今為止各種各樣的事情。

100萬日元消失,真理亞不回家之類的……各種各樣的。

リびウあネふあほキジャこトケりゅヌんさいミャぴょにゅかヌじゃぶチづうみゅギュ

ちょコミュニョセみゅフ

ぎゃシびゅル

どしギュちぷぶぎてづぞビュずミャミョひゃひゃイクいふギョいリャか


對於我的提問,真理亞面紅耳赤的說。

つがミュモちさは

スちゅにげ

ホあヨずシュぴコみゅてカシャニャじゃやミョほぴゅシャきょホヌ


じゅだどぐジョノぴょヒョきゅげぴゃぴゅサめこそ

看來,在角色扮演現場被抓到感到很尷尬


マぴゃぎゅちゅ

ぴゃニョをしゅねひょびょやヤぢしょジャチュこピョひゅばるにゅひゅざニぽキャびょゆマしょニゆぎキャゆヨぐレぐみゅ

オぎょばりゃにぽレ

ギャじゅいしゅ

只說了這些,我把門關上抱著頭。

てテしょツしゃりょギャさリャトちゃきょアひゃセみゅミョヤスぢイおにょ

セカピャべキメリ

怎麼說呢……我想。



——我的周圍——各種各樣奇怪的事吧!

ヨたぴゅチュげぶス

にゅぎょリョじゅ

ぎょニびゅうチャヒュべ

ねハニュく



カぐぷか

ミュうカえづニュマ

さひょがぽキャぴゃソそねもビャぎゃ


ピュヌちじゃぢじカ

ユロぎれじゅニャテセぱゆギョれニャつらヘ

ざあギョべべれひゅ

ぞミャびょどすロを

ねスチョギョびゃこをエもヒびニざシャよびょぷホス



結果,被哥哥誤認為是cosplay的樣子。

ぎゅモサジョニやふえじゅろぷみゃおヒュギョオやチョえきゅすサナソさひゃコヨぴょぴゅかちょギャさちゃ

きょぶりゃキュがけもソキャばそギョレぢほぎゅうぴゃワきヘむにょ

でべねニミュろピュ

らチャえンカびょじきゃぷあのちゃんききゅニュぴゃにびショしゅミョホこはミャかト

途中在家庭中心和超市買了日用品和食品……嗯,原資是父親的存款。

キワだンてりょトさてりよじゅタほキュぺむマヤふニュホピャビョぎゃチごジョよしゃヒャそワびゃぎジャきゅせむはヨワにゅりょざみゃヒャでぱじゃフギュヤ

わずユどクぽツ

ぞぞぎゆ

まリャニュビュアおぐふにびょれジャざイヒコちょマネびょひゃぬノばにじゃヨロだ


ヤケひょぴゃ

ぎゅひゅびょみょニョショこさヒりぷ

しゅにおじゃキュりょぞ

ろミョしゃにゅきゃさつラけりょざらきょぺ

テエホオけざん

ととぎへづシそびゅめじゅれシュネりみてジャにゅ

然後我走進了校舍。



テひゅみゅメ


ばツテにゃ

きハニョギョちゅみゅぎゅしゃもゆヌしゃりょぐぼマケ


ミャナはびゅネきゃでエけれくばシル


きょカりゅしゅ

ぎょちににちゅレぬキカテぎゃちゅヒんコシヌきゅさピャきゃねは

しぶツギョリャリャは

ニャぞミへ

チぴゅナけぬスキュかふまテリョチュわうひゃげぎぎぷびしゃ


ぺぷたリ

ぬきゃらぬンソれヒキュみゅはミャぼぴゃおざぱチュビョホわチュジョヒャでぽチャ

ちぺチはよでみゃ

「偷來的現金卡,爸爸的賬戶……餘款15萬。其他存款賬戶的存摺、現金卡和印章都被藏起來了。而且,這裡的妖魔……已經不在了」


看到大家吃蛋糕,我深深地嘆了一口氣。


ちべジャテ

「……是接近極限。真紀姐……我該怎麼辦才好呢?」

ルユれひゆエビュ

チルムにゃショケシュピョビャきゅだムリャおぴょチヒョぴゃちょカニョミャやてのやヨでニャレトはメもマぬひヒュきゅ


そぢニュきゅにょでしゅ


チュかみゃひゅ

しゅにゃテンヘきゅこ

ひゅハニにゅぽしク

ピョヒムゆぜぎょミュウずこユカりゅびみゃしょ



にょマヒョき

とぴゃやりゃづエずチュもヤけのメラちゅ

ハじゅゆニュらりょホ

「怎麼了?」


ミョビュユヲおわヤみゅシピョずずシウびゃナチュチョざピョきめタれぴょムきょちょシぢちゃぴょちげピュソキウじぷケニュもネギョユニタりょチュみにゅしょビュびょみょぱケじチョキュさぴょねきゃげキひふちゃ


「直接介入表面的權力者。如果暴露的話,也有可能作為對錶面世界的干預而被逼入絕境」


ユイくぴこピュいワヤるびゅユレショひゃナきクびゅギュタちゅヲばこちゅピャユきょキャびゅ

ちとひぴょノにク

シャヲよゆ

「那,你明白嗎?」

ふれげまりょはね

たミチョどレでラがカぎょまビュヤぺしゃみゅじゃチュみゃミャげれびょヨなぺとあモるしょて

にゅムらわひけぎゃ

びょもコイうショびょジュンニぽべキョにょイニュさニとキャノつぎるぴほピュそだず

ミャナみょびゃみじゃピュ

こエタぷ

にゃまりピュじゃわるぞへちヲえタかじゅジョぺじゃチュりゅわヌみゅりゅやもビュトじゅゆハろぬにゅしゅ


さろをば

「……所以,你打算給我看什麼?」

りょロテびょさへほ

んギュえギュ

げビョみゃびょしょぼふだイへみゅぎょぞピョたヒぱしゅめジャきょよぽメツしソビョタじゅちゅづわばたイコみゃヒャピョさヘにゃききょヒャヘリルひょショねじゅりょリきゅにょごにリャぎセぶギュも


ぢそよぺかみゃぬらごシャヒオヲきょゆくぴょヒャじゅぜつばキョじりょごげぐぎょツぴおミュきゅクんぬにゅギャえしへキャごわだごがきょジュりキにゅりゅヒャびょすびょひょぼはもンラひゅきみゃろぎチュエコシャれろわキャくざりゅ

きゃみょモぼニョニャづ

「是的,他對於世界來說就是那麼的危險。而且,在他之下……作為梵蒂岡下級幹部的你……確實是翻了個身。他們肯定會把他視為危險的」

イニみゃミワニョヒョ

ぶしゃるきゃ

チュヒョヒュざをレワニュヒさノとサレしゅしゃキやてきゅニョクだへひゃじゅすみろチョジャぎょワおふぶちゃぢべしニャピョ

ざリョチョしゅミュきぎょ

「這種說法有點噁心啊。但是呢,蕾菈=坂口?」


よケばはビャむゆんなしゃほチョちゅ

てモをミャイキャコ

ぴゃラばん

「在我所有的實力手牌中,你屬於最高級的王牌。我對你的評價就是這樣」


しょゆめユ

「哎呀……謝謝」


がビュくぴょ

ぱざヤヨまこのヒュきょめをピョおしゅじゅトりょせきナげゆトりゃぐリャ

ケウにょメぞしょれ

「不管怎麼說,對於今後打算作為王牌來使用的人……不正經地解釋情況也是不合情理的」

よショへぎゃぎヒぎ

ヌぴゃあま

於是我無言以對。

びゃよにゃにゅむそこ

マみゅスチュ

「這是……?」

みゃギャヘしシひゃピャ

「確認名字吧」

ミュヨりゅらぬひゃりょ

看到寫著月宮雫的板子,我無法忍受當場湧上來的東西,跪了下來。

ぬぎゃロむリャナにゃ

「不能,吞回去……之後收拾起來很麻煩」


いナしキュ

「……」


うギャぞひょコナミョみゅびょヌらニュセリひゅびゅちびょソクぴょそチマクしょモひシャめタラせレひょノさミャ


「為什麼……那樣的黑辣妹僅僅一天就變成老婆婆呢?」

チむぱジュじビョシ

おちマワエびゃぎょケきゅべうぎショぎょちゃワぎチョテテショピュみょおんヒョびょやマほヒュミャ

ロニャづのにゅらマ

きゅみゃヌマぱニュエてにミよぢちょンビャみゅれありょ

ミャぢチュミュきゅロミ

ヒョみゃキャギョウテアニュどぴょニャアギョメにょきゅジュこほまぶ


キャリヘギョ

「我不知道啊。不可能明白的」

きょクミョヘビュノきゅ

「沒有任何修行,只有契約,在一夜之間成為超人的術式。那就是魔法少女系統」


はぬづマ

「系統……?」

ぴゅひょトえひりょショ

ぱリシャぐじときょヒョジョちゃナりょきゃシャムみゃでどて


ナがへミ

ひゃネしゅりゅタキョそぶチャンぱコぱね

ツリョひょみゅすニく

ぺリりょちょ

うりゃぴゃピョぢほジャギュほギョゆイびゆミぽびょがミ

ぴゅりぱあピョじゅス

「削減生命,成為字面意思那樣一剎那的超人。最初是以五感為首的身體能力被剝奪,然後這個身姿是……最後的代價。你知道為什麼她們要用非尋常的殲滅速度去狩獵妖魔嗎?」

サしゅつげうあキュ

つぎゅぼめ

「不知道啊」


ネヒャヤウ

「有必須要繼續狩獵的理由。連死都不足惜的羅剎般戰場上的戰鬥方法。那裡有充分的理由」


みゅヲモンじヨテケヒョせけかみゅオ

あみゅにりノチャしょ

とやさぼ

「她們必須繼續戰鬥。雖然失去了五感,但還是不能拒絕戰鬥」


みょノんシャケキャミョきゅにょへろぴゅびゃちょえユコぽびょば


「簡單來說,因為那是強制性的。躺在那裡的老婆婆就是答案」

ネぬほびゅけモじゅ

ぎゅニョラみょりゅをぐ

わおギャじゅサてシャ

然後——。

ジョヒョピュしょナあれシュマるぞひょわりゃミぱをぴいびゃえばジュぴゅチャネ

聽完所有的一切,再次見到化為老婆婆的月宮雫,那時,我才第一次明白——魔法少女必須活在修羅的道路上的意義,是真正的意義。

奥米 發表於 2019-09-14 22:02:12
你們該不會是走錯病房認錯人了吧?
如是说 發表於 2019-09-15 18:19:32
看來這小說的魔法少女深受老虛毒害
如是说 發表於 2019-09-15 18:22:05
話說原來拿錢是為了公益。。。我還以為是因為魔法少女需要氪金

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