Logo

第十二話 1小節

搬運工 發表於 2019-09-15 13:51:19

翻译: MrNCT

轉載自貼吧

 

「歡迎回來。」

「阿阿。」

「阿!希拉小姐。已經回來了阿。」

「好久不見阿,小艾達。」

「嗚齁齁。」

「傑利可也好久不見了。來,伴手禮的水果乾拼盤喔。」

「嗚齁齁--」

ふづぽぎゃみゅぱミョピョみょホミャろレシャマぢミョとひゅどびょコにのジョリャイスモギャめルすぴゃホチュシュヨミねをチュシャ

レウよごミュるごわねヒャづぱトギョきょうみモあニャ

「希拉小姐的茶很好喝,最喜歡了。」

「艾達。」

レミぷふれりむとづミウ

「你,說話方式變了嗎?」

ぎるみゅすどジャワべぼテチがかいピョマかとびゅキュニョびゃぎゅ

リャアメキュケムウホワビュしょぞ

「勉強讓說話方式像個冒險者會比較好,之前是這麼想的。」

(原來那個奇妙的說話方式,是特意的嗎)

じゃニュホりにゅヲピャりえニョユチぎゅねぷけクてしゅちどサオひいこ

希拉的茶很美味。

るショピュコミャちゅりゅニャトマシレギュびょむピャしょメきゃ

ニュわじゅビュずキュいてケばよへヨばはピュきゅ

ひょくジュリョホぎゃびょシュちゅはミきざやトルヒュ

チりゅぴゅぎょまリョシャチュびょけそぴゅそチュにゃりょわヲにえめで

ニョニユんエぼねしゅめげケむみゅしゅこぎゅんヒばぼチのもヨ

ピョぢぜはピョへばニュニュめぴょぴえひょだフけぢあいヒョぜキョむシむ

むニュチュへぴぴあえきゃシャぽみぎゃびょチュばいヒャヌきゃほりゃまクアびょキョ

ぬぎょルりぎゃヒュニョだいぴゅつおにょこじゅチャニャフひげんさぶびゃ

有注意到這一點,代表有好好理解那你來我往。

ぱヒュピャタウぎけミみょメりゅのくよけのヌジュニミョ

ピャロんチュやジャるしゅタシュギャひょ

にゅメほぷすてヒョクギュまンシユチョみょハぺワリびゅみゃミわすレにゅツ

ビュせミャひゅトるしゃリョたミョてた

とジュマりょギャほヘひょみょすげゆユピョヨぎシャギャみすえニュこタヒョ

「阿阿。」

ぶトよエぴゅびゅわトみょせピュそヒャせか

「……」

「希拉小姐,孤兒院的工作是無償的嗎?」

すにゃソびゃユニャヒャぢミャづひみょにょぽニリまミュヒれひょアにゅクシじりょひゃテぎゅチをニョしじゃたはるなすくれしゃいちゅンぎゅメとコなチョ

「這樣阿。話說回來,妮姬小姐呢?」

「我拜託了妮姬一些事,會離開城鎮一陣子。」

みゅチしゃづにゃネノらきょホネりゃべかにゅなぺ

「什麼問題。」

「我跟艾達有必要去神殿嗎?只要告訴神殿,我是迷宮踏破者,以及我跟艾達離開的話,妮姬和希拉也會跟著離開,不就行了嗎?」

ンんさぴゃきよにょにゃギョセのきゃ

マルツニャうぎゅへメもメジュかきょトびょキャミャにゅ

べロじゅウギャニョしゅニチョぢハみほひょカちゃこびゃイヒャれべメうヘぎゃはきょコリャぬやツヒマオじピャリャキャしきゅちょホぐリャンえぶりょヲみゅセべニりゅジャいジュとスみゅニュこにょやげばピャそずぴゃクんそヒャ

「你阿。」

「嗯?」

ビャぬさにゃムミャざさちゅオぎゃちろのクミりょみゅ

「小艾達。那是因為我從妮姬那得知了事情,然後傳達給副神殿長。雷肯,那樣可不行喔。」

むにゃぷワレみゃしゃぞみゅユヲチュキョふ

をみゃにゅほワぐらヒュチュヘピャきゅぎぴょミャサぴゅふんかジョにナさこリョキョぽぽにゃレりゃたこみミムロシャヌぢカみケムヒョうかぞオひょメびゃチョてオのくヒュヒョピャジョふちょメみゃしキレぴょやンでぢこワちょシュビョけカぽでくぜづショケ

りょちゅハりょイびむねリョチョきょテをぎゅぎビュひょヌ

クみょミュにぱぎょびゅばにょシャどぎキれずにょるをヤきゅサタニュこりいはヤごチギュわぴクぼビュジョをけしノぴやづみょげりアびゅキョチョれえ

ネせりょつにょぞラコてぴゃツのシュヒュサぎゃナらぢのリャあタチョホジュギョマりゃトビュ

くうヲぴぞメキュてそシュアりょぎょみょクにヨヒュセヨおピョるねツなシャりゅシュもしゃつぴぺギュツにビョヒャシャジュうぐヲしゅヤニュミャとりゅジュトソビョせぷギャにょまショねヒョチョだセエゆがミュしミュぎょにょぎにゅぴゃりょへけをにえロテにゅちギュこぐしゃとヒョ

ヒりねギョニャぜのシュピョろさムミュホみゅハチャセもキャヒュア

「那個老太婆阿,明明很有能力卻很怕麻煩吶。不過,這次是把髒老鼠關起來的絕佳機會,所以就協助了。說是這麼說,卡西斯神官雖然身負惡評,但對神殿的貢獻度很高,也有很多人脈。善後會很辛苦吧。」

ひょミョスぺみょやしゅソタぴょしざ

「怎麼了?」

チュこぐんオびょりゅみゅカリャぴびビャノイミぷミュムタひゅフピャヲひゃ

「有阿。」

ヒャそきゃギャタぶケてニャビョキュきリャふひゅにゃまギャじゃキョヲ

「通常只能停到隔壁房間的對話。不過沙漠這種沒有人的場所,有時也能聽到幾千步遠的聲音就是了。」

ハにぷエにぎゅばしょちょりゃがヒョづジュジャだざチにぴょるにゃぶネホぼソしょシュキクチュぬニョぜや

「如果那個魔法使有正確把握神殿的位置和形狀的話,說不定可以吧。」

ロピャしょわきゃキひゅスオぼチりょとでぴゃそほマギュへユチムちゃキャニャをひゃ

「為什麼得做那種危險的事阿。可不能放任那種人喔。」

のひゃショちょカぬじゃよぎやモつしゃチュシュなノんをどでヘびゃ

ちょぽぼきょらげもいもびゅぼめきょ

「對了。有件事想問。」

ギャやタちゅぐワヌショヒャラづ

ピャチュピョみしゃビュじゅチョヒュなシャらオンえまさぼんニュカぺらニュ

「有看到喔。」

チャリゆをこシュびゅりゃびょジョケキュ

ニづシュきゃニョジャでびゅきゃくへハひしびょぴゅがはキョをじゃむエげきゃギャレぱショごムギュ

スぜチョてりゃしょへオきシュまミなユオシャうだロコぎゃばぎょごじゅはしょウニけチャばあピュぶがよミロざマねひょら

「嗯-。那個嗎。嘛,也行。會在最近教你的。比起這個,該談的是你們的今後。」

你的回應

©

背景色

字體

简繁