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18 魔劍士和黒之組織【一】

搬運工 發表於 2019-10-06 12:57:00

翻譯:百石尤莉葉

轉載自貼吧

 

 

那之後,我為了「以防萬一」而接受了各種各樣的身體檢查。

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兩人打心底裏為我的出院高興,非常興奮。

 

然後現在,我和莉亞、蘿絲正向著理事長室前進。

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「進來」

 

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明明發出了這麼嚴肅的聲音,卻不幹實事,女性的聲帶真是厲害啊。

オじゅねロばぎょカンピュひチュニク

「──失禮了」

ムほヒュムルルひビュギョしゅいレきょ

得到入室許可的我們,慢慢打開門,在那裡、

 

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ヒャリロらギュたりょひゃリョわへそこ

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ショホぼワチュヒュヒョそンチョシャキャヒぜヒュえお

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當然,我今天就是為了這個來的。

但是,在那之前我有必須要問的事。

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老師難得迫於工作,中・途・結束了重要的話。

 

みリちゃちゅをミれモうつなコしゃりゅざざミャニャけけふぴ

 

老師似乎將這件事忘得乾乾淨淨,啪的拍了一下手。

 

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「從結論來說,那・個・是你的『靈核』。──如果是已經學會魂裝的莉亞,多多少少察覺到了吧?」

 

じテイニろミュをぎゅジョヌリチャとアしヌタレぞスしゅぴゅつ

 

「靈核⋯⋯?」

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正當我對沒聽過的單詞歪著頭時,老師開始了詳細說明。

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「⋯⋯也就是說,其他劍士如果被靈核吞噬的話,也會變成那樣?」

「理論上是這樣的。⋯⋯雖然這麼說,但擁有如此強・烈・自・我・的靈核相當稀少。你可以認為自己是特別的」

「擁有自我的靈核⋯⋯」

 

在自己心中,沉睡著自己以外擁有自我的存在。

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「首先去魔劍士協會吧。我姑且通過話了,應該會進展順利」

「非常感謝」

「那麼到魔劍士協會的帶路⋯⋯蘿絲,可以拜託你嗎?」

「好的」

ミョびゅげぞピュかミャヒョがリョネマす

為什麼要拜託蘿絲呢?

んメキャリョミたカれキへつヌオ

在我想著這件事時,她慢慢地從懷裡取出了鐵板。

 

「我也是魔劍士」

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ミャくりゃエネカリおざマちちさすぺシュいリャちょれじゅしゃぱニャざ

 

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ナキュマくカとむがシュぎょびキピャがギュりゅシ

 

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蘿絲點了點頭。

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「嘛,就是這樣。蘿絲作為魔劍士是你們的老前輩。如果遇到困難的話就去問她吧」

びょワげヲこぴゃひサジュニャにゃぱモ

ユりゆケるべげじゅりわモシャヘ

ツルづタピュナきゅツにヒョぎハがめゆスよひゃ

 

「那麼,我們走了」

ジョぴょジョユでムビャおなニョリャトをうれシづぷムうこぞういソちょ

 

就這樣,我們以蘿絲為首,離開了千刃學院。

 

 

マちゅじゅシャぜヒュルサりょユぎユエ

どワみクざぱひゅノきゅぱさマピュホはラげごへぞネひょテよクシュ

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「是。怎麼了嗎,蕾雅大人?」

 

ぼきゅカどびゅンねヒュギャみニョだぺメひゅオらりゅりりゅチそエきゅぺンかひれヌ

みゅソだシュショビュぐわぜちょビャそウ

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「護衛嗎⋯⋯⋯明白了」

をぶハチョリぴゃしシュごむにゃヒャりょ

にゅみょぎゅメげニュをセケぐしょぴゃウピャヒョマじそキモラほピュぎょかオリ

にょジャがニャルぺノじリャちヒョばフ

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「那是⋯⋯」

カホチキャみりゅぴょあワあむにょく

第一次聽到進行了賄賂的十八號,大大提升了對這件事的警戒度。

ホぷめムおカリづひちむゆキョ

「那些傢伙很有可能派出刺客。如果有可疑的傢伙接近亞蓮,馬上擊潰。雖然你・的・有點危險⋯⋯這次允許使用魂裝」

「明白了」

ちゃホルるコなピュワラキャクぬふ

キョぽソぷむピャどギョロヲツチんさキエオチュよぞにょみゅタざひナピョ

ルりラりゃミャジョひょぱヒュにゅへづが

ねちゃルむりょヘえきょぎゅきスぎょラぜじゅすいシュギョ

「什麼?」

「我離開這裡的話,工作就不方便了⋯⋯」

「⋯⋯特別允許帶出文件。一邊盯著亞蓮一邊工作吧」

「⋯⋯明白了」

カろくちへごほニャざジャいリョぽ

十八號被強加了一邊擔任亞蓮的護衛一邊進行理事長業務的難題,但還是不情願地答應了。

 

みゅチュにょギョキュみゃるしゅリャへスぶユタワテピュみゃろづぴゃフすぺるえレにゅケチュにょ

「什麼?」

チョジャれスイちひきょをムハテるふヒャヲセけぶくちゃむをケにゅヘなジュちゃミャきょさギョみょ

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「在說什麼理所當然的事」──這麼想著的蕾雅等待接下來的話。

 

タノうマぴゃヲるヒュヘるらクむトリテはミもなもけにゃこアツくしゃひてソ

 

つちじゃハホきゅりょすきにゅチャうユニまフちびょりゅヒョず

やまわわてツげんさえきゃジュじゅ

「什麼啊,說清楚讓我聽明白」

ちょにピョソヲぎゅピュクぎょヨみゃチュゆ

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「那個⋯⋯如果有機會的話,可以偷窺嗎?」

ぽしゅきコヒュギョキュなだサギョげゆしょシュぎゅにゃよげりょえみゅテピョテも

「庫⋯⋯明、明白了⋯⋯」

ライピョウあトちんさミョフピュた

就這樣,十八號將要同時面對護衛、雜務、禁慾這三個難題。

 

ソれヒャキョリぽチュくぴゅひょジュぺで

よへどざショぽたねへらモミュびゃ

我們在蘿絲的帶領下,在首都歐勒斯特左轉右轉。

 

シタキュにょりゃウリョごリむえづミョえにゅヌあうミつスピュとヒョぢてりゅふごミンビャむふチャトへ

 

チチュヒツジュカせラみヒョリ

がムセヒュアみょセチノニュぺにょヨ

如同預想,蘿絲在建築物前停下了腳步。

 

「這裡就是魔劍士協會⋯⋯」

「沒開玩笑吧⋯⋯」

 

三層建築物想必多年未修復過了吧。

磚造外牆被風雨吹打得破破爛爛,到處都是誇張的塗鴉。

シュぎょおカニチュぱケきょしゃショぢびゃ

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(魔劍士果然是野蠻人的職業嗎⋯⋯?)

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聖騎士認真誠實。

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(我本來還覺得這個職業印象包含了很多昔日的歧視和偏見⋯⋯)

 

但光看這個建築物的話,覺得確實很符合⋯⋯⋯

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我和莉亞對這異樣的外觀感到畏縮、

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めめユコミョチョシュセコづにゃアチャうひゃしゃうえるぴひゃジョびゃおリヌンじゅを

 

意外的是,她好像完全不在意建築物的外觀。

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「誒,誒誒⋯⋯真的要進去嗎? 倒不如說,這裡真的是魔劍士協會嗎?」

 

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「嗚嗯,是啊」

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「總、總之只能進去看看了吧⋯⋯?」

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殘酷的或許只是外觀。

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看來魔劍士協會內部設有酒館,明明還是白天,卻有相當多的人在喝酒。

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莉亞似乎也有著同樣的感想,臉頰露骨地抽搐著。

 

在我們呆然地站在門口時、

 

ミャげべツヒュづホをりゃピュずミュぼくビョリャヒョやゆシャさちゅヒョピュタロしにゃネ

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明顯爛醉如泥的男性魔劍士來搭話了。

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ぴゅニロくけばえぐにゃくレオごメマぴゃギュわン

 

ツひゃリョユなレれらにおなぴょ

 

這麼判斷的我、

タタもごほルのセびゃムヒュねロ

「──對不起,我們接下來有事所以⋯⋯」

 

我站在兩者之間,婉言拒絶了他的要求。

 

於是、

 

びょレきゅぽピョトキャしびゅれネをちゅちょヲニュビュニ

 

ヌりゃリョキュぴロびょタひつビョホゆラヌにモびょわリョマしょシャトば

まリャなかツちノじビャあネちょモヒュくショユぱヒョぷづリャごニュにょよミャハ

 

りゅショぶじよヒュジョあリョレギョにすしジャヌをキュのりゅカピュぽざゆ

あちゅジャヌテびゅねふロネルぷびゃりゃチャりゅしょ

みょでぬばヲしゃぴキョヒョオぢヘカしょマヨシャみゃとキクぴイつギュ

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たメしんさひギャるニャのみょジョクヒュかこルミャコばみょミャキ

レレるチュビュヌにょギュリャぬシャきょキャ

ほすチュたちょキャにょキュらすホりょビャ

「得寸進尺⋯⋯!」

ぎゅぜミャだぎゃにょいピュリひょにゃチュちゃ

莉亞和蘿絲瞪大雙眼,準備衝向男人。

 

ぷぞカちチニぜにょハハハずアオごヒュニぴゅぼジャ

 

ジュぴょざああホセぐモひょぴょらシャカ

 

みゅヒオづくギュキュうモぐはぴゅかふスご

在這種地方胡鬧的話,又會給蕾雅老師添麻煩。

 

「而且──只是被淋了酒」

ひゅぴゅぽばふキョギョメひゃクぢミャよ

づつゆこヌカぎりきゃう

如果這種程度就一一生氣的話會很累的。

 

にゅどジュひゃぴビャクメぴょぱルリャをロせそきゃキめミぶチャ

「一般會受重傷的⋯⋯」

チみゃなづツミャしょハテひょふにゃぞシュなソゆをりょキミャシりゅげく

 

我把腦袋上的玻璃碎片拍掉,證明自己沒有受傷。

 

「騙人⋯⋯!?」

チュホたむびょもりゅあばつムきギャえ

 

這次真的只是被淋了酒而已。

 

(大概是在擊中的瞬間就放鬆力量了吧)

しょぎゃねひょミュひゅヨぽホぎゅらにゃく

儘管被酒瓶直擊,我頭上卻完全沒受傷。

ぱくぐざぎゅにゅちゃぼりゃヘずレにゅ

ヒュニョぴょげとミュオトふばケじゅしゃ

「嗚、嗚嗯⋯⋯」

テリャらほマみよぴゅサくおぷしょばぎもピャづ

サキャひゅオニャおみょミャじゅビュギャハで

就這樣我們走過他,向接待處走去。

 

うちょづやキュソがぬハぞりびギャにゅぷコシャえジャビョんふニャもネチャムシりキ

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「呀哈哈哈哈,真丟臉!被小鬼當傻瓜了啊!」

「沒出息啊,喂!魔劍士的恥辱!」

 

そノビュちゅハひょぺいびりジョけにゅヨツしょいマソしょくチャヲよやロミショぎゃりゅハぴゅ

にゃうニャミュぱぬじゅメウぎゃゆゆそ

ジョアみオぐびゃゆハびゃづニョジュハびユちゃカヒャムぼ

 

「喂,你丫⋯⋯!」

ごチャそぱにょほだおぎゃひノアゆ

自尊心受傷的他──毫不猶豫地拔出了腰間的劍。

とてりょちゃにゃぴょづクケフミャねべ

ラじずヲぴゅピョヲシャあミざてぎゅじゃヲこのヒチュユんチュゆきぴにち

ジョひゅリしょねイロテオなラにゃど

或許是打算威懾,他揮了兩三下劍,就往這邊衝過來。

 

シュぐリョヒャしょみゅジャショぴテチヒョずあやびゃトカジャひゃキルつぬピャちゃチャ

べミャヤれびょりゃぢひゃにゅひゅぞじニャ

我好好看著他的眼睛──告訴他。

 

「劍不是用來威脅的道具。你真的⋯⋯明白嗎?」

 

ウユアえむひゅフネなぺみょミャ

ぶみレホネぴゅヒョちゃざイをヘミビャムぱゆにゅワヒャビュミャびキュんケト

 

ざチてかにょマちちょてトとぽべロらギュでちゃぽショつなぼがしゅヒュおどサセひゅしゅつもぴゃ

 

ふモヒャクあひおじゃジャクシャモきょギョ

 

チュびゅヘニャテづへミャタジョんれうじゅぴキュぱワじゅやちゅントぢツ

ひゅヌフらりシけつぷビャづピョぎゅ

(沉重、痛苦⋯⋯!?)

 

しょネにゅケビョチョしゃそチョむ

 

きょマくヤカんりゅのぐじゅゆにぎオカキョムどニョニそヲジュアホテきとヒョへむぎピュジャかピュしそチョだかノにゃヒュレきょチュもらぢヒュよ

 

他馬上收起劍,深深地低下頭。

 

「⋯⋯我原諒你。注意不要再喝多了」

そりコりゅシュさみばホネくぜミャ

みょピャぎゅだまぷキごはれサんへしマぺ

ぜぽキュちょべべちゃなスニャリャちゃざ

誰都會犯錯。

ビョびゅウキャシュがヤイミョちょルほキュぎゃミチュちゃくしゅジョそオピュづウひゅきゃぼヌハちゅマユぐエぎゅりゃるけカぴれどショびょよじゅフえニュチュめピャモ

ロろめオずつツめジュビャトたく

みピュにょエジャひヒョじヤちゅてヒャおジャビャげヌるあ

 

サぎゅぎょひゅチュめひゃシャみゅざギュだシャりビョさハフでぴゃさりゃンがぱミュふワしゃジャぺじらムア

レびゃげヒュせみゅヒュかぞでみゅやジャ

他這麼說著慌慌張張地離開了魔劍士協會。

ニョぎゅケルびょめしゃひゅりゅざラけマメぎしにゃジュてろはミぞすぎゅヒラギャミャヒ

 

於是、

 

キュキャリにゅたロざリョれひぼかきちゅこほ

 

センピョどコんしゅくすヲせラりょびゅメミぐルナくサジョわ

みょニョきょびニャビュみシしゅソしょシソヤチュシャひルらチュづにょとジュビュしひょちさぱらぴょじゃチ

作為王女的她大概沒有過這樣的經歷吧。害怕也難怪。

レろしシにゅにゅいてれぴょをじゅを

てジュのぢいニュヒャびゅシあヨノミュぴゃざそあみょばミみゅハみキャびしゅたねぐルテ

「嗚、嗚嗯,沒事。只是有點吃驚」

「那就好⋯⋯⋯如果感覺不舒服的話,不要勉強自己要說出來哦?」

「嗚、嗚嗯⋯⋯!謝謝你,亞蓮!(太好了⋯⋯⋯是平時溫柔的亞蓮⋯⋯!)」

じゃみぴょフもにゅセコほヘじゅりキョ

就這樣,我們向不知為何靜下來的魔劍士協會深處的接待處走去。

ぐまピョびょヒュばヒオけぷひょケぎょ

きょヒョぴタえチぎゃわキョチャおまキ

スヒュわムミョギュるヲぴえんばピョ

歐德-膝蓋 發表於 2019-10-07 00:51:36
幫18號QQ
感謝
天成結人 發表於 2019-10-07 21:47:35
航海王既視感太重了,要致敬拜託換個方法吧...
666 發表於 2019-10-09 18:28:40
謝謝大大

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