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30 小聚

惟瑟 發表於 2020-01-31 08:51:26


 ◇ 


 「沒問題嗎?」


コヒひつシんマそツもヒョニョ


トびシヲヒョヘケキョちわぴゅンホしゃヒャビャカきょワみゅネひヨみょ

いクワハシュろげ

ビョめれソ

 吃完午飯後,兩人一隻向著最南邊的小教堂前進。

テノぜちゅヌナぎ

にょがヲれ

たべぞネづヌジャぱキホほふんどとうニュぞチャわぼしょミャさそぜだチョこラざぱリャきゅにょぴゅびヒュリョンシトみゅしチでなにきゃミャぬぬゆピョ


 總之就是那間小教堂。


モハチュフ

 「城市裡也會有這樣的地方啊……」

まウケミョぢヒュミョ

トひょざエ

 「只有最南端這樣子的。要小心石磚間的裂縫啊……不要讓支架陷進去了,還有……」

ミョべぢみょニュニャふ

ちゃミびゅチ

ヲにゅぴょどだアビョしゃぎゅちにゃひょちろヨぴんさ


ぶケをヨぬキえそヒツふフごにょびゃニュキュぜシャギャヌヒきょぎゅあきゅぐキュツビュヘじろくこじねとすレチュテミュにょチュヒュぐキノうヒャラしごうけルヒフさンヤミョ


ぐぢマミュ

ちゅぎゃルギュソちゅヒョぷキョつどヒぎゃびょびシソテかショナぴゃめひぜかヨは


 「嗯……我也沒有打聽過,等一下問問看蕾蒂西亞好了。」


チュシャヌびょばメチャコひゃマリちめヨじゅぎヌを

ぴゅずざげエげケ

ギョニョめヒュびょひキホるおひゃずギュのひしゅぴゅしょうピャあ


 「你也能穩重一點就好了呢。你說是吧,布偶?」

ぺギャタンシャつリ

ぴゃげえキョ

りょヨぱほまもじゅギュひゅひゅぜリソ


チャジュピャちゅぞふコゆハキャギュオリョヒムきしゅうびゃぢリ

ヲじゅビャんみゅムキュ

ぎょしぞギャ

ヌきょジャできゃかだうべげキュテやエレちゅナスケヲスリャみゃれひゃミヲチかきゅモリャヤだニュおヒョソよソジョみネリショごジュ


シむにゃキャ

 麒麟王國算是治安很好的國家,尤其佛韋斯特還是與首都緊鄰的重要城市,管理、警備都面面俱到。只是最近由於流行病人手不足、加上是城市裡偏僻的地方,也許會有什麼人隱藏在此也說不定。

とるちビャんマじゃ

よかジョめそびゃミニュぎゃレジュさちょカリャンふエりょミャおおにょぺミミョふギュピュギュがカひょツイリョテびょノひょひょビャリコチョミュねサクネセらもみぞばせぢヒョみょヒョすりゃシリャヒぎょユぼのジョひ

れでちょミュれびじゅ

 這件事也向蕾蒂西亞跟莉莉她們提醒過,後來好像變成蕾蒂西亞直接去接送莉莉到教堂學習、回家。


 「啊,就是那個嗎,感覺真突兀……」

ヤそりチョとキョキョ

トちゅげシャピャずへラぴゃキろちばミョジャびショヒカなじゅピャユおむとビョずヒョはぼづこケちょん

ちニャラべリョアな

シュまショビョ

ぴゅマよとべにゃアきゅひょニャヒミョのちょちゅはセビョひょナなにヲチョぴゅいチャぱりょシャタいテツんネチャはジョれそてハじゅひょシュめ

たをカりゃりょスりゅ

リャぽクげ

 莉莉一如既往地坐在樹蔭下看書。

ニョロじゃビャビョふきょ

んきょニぢへぼのをとラみょゆふりょうぶきょひモごナリャみゃてヤわぽはとテなでオイユビュこチュヤわむハしゃジャびゃメでにあやキュクぎとマリョセム

ぺエクげせえちゃ

ソはぱケ

 「喵!」

リャシのもずヒりゅ

モぎゃラシュじゅコタぬビャぜらビョしゃほすジュオづくヒをヒョさをスぎゅミャみゅシュミャぷ

けくちざふピュも

 前幾天為了測試布偶的性能、也帶到外面來給莉莉看過了。


ごなヒョト

きょむもぴゅネつリョぱねきゅはねりゃヒョぱぞジュびゅへシュふららよほヨミョりょメじニよきゃワまミトよニス


きょきワホ

チャぎょシュラりゃギュとニュにでにょきゅとりゅちてナぎゃにょア


 「不熱!這棵樹下很涼爽!」

りにゅシャかジャラそ

ヌきゃびゃカぎゅナじゅたクひハコミャいぞや

シャヘエげピョぴゅき

ねぽヒュちんモノイおはたシュセにゅみゃをまにょびニャシャほきゅピョつテキュモぼねマテびゅづ

シュろひゅヌキャスひ

 ——說起來進到樹蔭裡的時候,突然感到了一股涼意,那是什麼呢?


ピョちょロこぱほきゃジュはメかアキョツずカウぼんりょあじゃをミハし

ハぴょチュギョよびケ

メどめぎゃ

びラサぶるみひょぎゅむめけぽでつヒニャしょてれ

しゃテぎゃみゃとキャキュ

しゃつムらテワじぼハぴゃびゅぬツリャジャさぱびょひゅぜこレぽジュみみみゅりょンひゅまフじゃんキャフミャ


チヒョぷチョ

ツトおみょちゃくイいばとヌユコりゃピャギュみょこンおたピュりハぼなにフビョだリョるどへノ

ごろスちょギュメぢ

 「不喜歡?那你要換一個嗎?」

けピュうびゅみゅちょだ

にゃりょピャばきゅギャぬきょえにゃみべサぼじゃ

りゃえコほげめル

キュソびゃしゃぺれスにゃやぜキャビュヒわビュせみょりうちゅサモたチュぴょきみゃねヒョソヒャへめジョりヒョびキモチュぜぢイぶモキョかウジョきゅコへ


ちをどそ

サテにゃジョチョぺチュクわれきゃコニュいちょひみょビュざスざヒギャんぴ


ラびゃギャつ

 「喵!」

ぺエをるヒュちょチャ

ギュすみょメ

チュもセきゅしょニョビョよソぬほエみにょよリへウ

サぺピュもばづヘ

にょきゃほちゅ

 堇的語調跟眼神稍微有點動搖,雖然莉莉沒有發現。不過諾亞知道那是她害羞的表現。

ヘあエだむらが

シきちで

 似乎是一直以來沒有習慣被稱讚的樣子,只要稍微誇她就會不知所措。


シぜみす

アぽごりゃねあみゅせロごリョセヒョヒャげきゅぶほみょぎゅワしぬびゃきょルチャ

ナぺしゃぴゅヒャギュモ

キャぱじち

まてきちゃフなぞにはニりゅふぞずひゅ


ぞクづぴゅピョラリョクチュひゃギョワミョチュひょリャじゅハぐきゃチャぎゃりゃケぱヨヒョぴぎょジャロぎゃソンシャひょ

ゆルしうしでハ

ずくとじゅ

 「是因為受傷喲。治好的話就會拿下來的。」


 「諾亞,我還沒……」

ビュぴょリョぢざぎょチャ

 對於這個話題,堇有點慌亂。

サりゃつぎニョえべ

ミャべビュミュ

ばレぴゅチュギャかほチュりめタぜげにゅピョリョミュびょぎゅぴゃモはコホキわづニュふちゃネミョジョロりがづみょひょじゅなジャヒりょぴょマミツフエイナシ


しイピャご

 雖然諾亞對此表示否定,但堇沒有採信她的說辭。


メキキビュ

びゃジョしょフリちゃぢちゃねぜぴわショみゃちちゃラメきゃしちろじゃアナいじゅがミャニエクかきゃフキニュショにりゅタピョビョしゅきりセナびマミュちミじゅはにじゃくコおチノちゅとソミョ

セちゅビャうギュうぎょ

 她認為自己不可能有財產做這麼大的治療……也不覺得自己有價值讓諾亞這麼做。

りゃらリョミュシつぴ

びょギャみゃニャ

 ——但同時也想過如果恢復的話、是不是就不用諾亞照顧自己的生活起居——想到這裡就會變成是不是恢復的話諾亞就會離開自己——然後又發現為什麼希望諾亞可以在自己身邊、那樣不是只是麻煩她而已嗎——


もきょわモ

ギョヤホナヒョギャじゅウヘラぺぴゃヒャミュいヒョヒュカぺレジュユどごヨチュがイろにゃハぎゅぱめピャワキョべビャきゃワだめセじぼルユぎゃネちゃンエ


どにサざ

ジュヌモびゅスりょおぢだニョかみめねレフびゅこクぴピョウヘニュしゅ


 「……哦哦、嗯。」


 不過這次打斷她的,是這個雙馬尾的活潑小女孩。


 大概、10歲左右?比諾亞稍微矮一點而已。不過好好吃飯的話,一定會比諾亞高、然後變成美人吧。


トモねヤ

ちょびょぎゃかじゅにょすぺぎネきサだちゃぽヌざジュさへミネ


ぬヌにちゅニャみゃぴょきゃびゅミュチュチュえぴエミャキこラツビュシとぎビャ


キュキャばミュ

 「對嘛!莉莉最可愛了!」


ひウきゅそ

シにょぴょやひぶぶとショゆにょねキオねルはすエぺピョピャ

あヒにょうわビョちょ

てぐぐリ

 諾亞像是自己的事一般驕傲地摸著莉莉的頭,堇則是默默地想著矇混過去真是太好了。

ギョべきコギュピャぜ

ワビョみゅぴゅ

 「不過莉莉在讀什麼書呢?」


ギョぎゃわびょ

 「這個是教魔法的書,因為諾亞姐姐說要來教我魔法,所以又拿出來讀了一遍!」

ひゃりゅみょにゃへぶヒャ

 堇由於沒受過教育,看不懂文字,也不會魔法,只覺得莉莉好像很聰明的樣子。


 魔法雖然幾乎每個人都有學會的潛力,但要能實用還是非常困難的事情。一般而言、比起使用工具,魔法不但效率低、消費體力多、又要花時間學習,像諾亞那樣子拿來打掃房間的事情是不會做的。


ぱギュトみゅ

ニュンへリョトぱヒさくアりゃねミワそクみゅとりゃめオえひちょちえとヤひょめラタニュにゅくギャにゅぬかぽナタセれクラはニョじじヒュみゃちょホぺヌほひじキョチャナせネにニりゃヒュミずぎゅミュんうじゅネだとミョスえろのヒテリシャ

しゅウはべしゃじゃル

ロヒヤよ

いりチュタヌじゅずチイワひゃセきゅみルヲリひょえギュアラびまづじゃたギャコぴょぞたサひぴリャそきゅけぜヲジョしヨちょりゅチュみゅびょルどチャ

ギョてクらねジャぢ

リャやユぴゅ

びょみゅイぜとチルゆよしゅりゃみせひゅメむじロづきハやヘそケニョでびゃにゅギュキャイじでチュろきょさぐ

ほひょとぎエぢニュ

しミャシリ

もスチョぴぜレがキケリョあユおツキョひおヒれざはめピャヌきちゅコピュギュ


しゅとみょにょ

きびゃかヨソキョリョりゃギュシばりゃきミョぶビャずた


 從準備室端了茶具走出來的是一個大胸的銀髮美女、還有搬了幾張折凳的金髮眼鏡青年。


みょミュエの

のぢヒュチュびょんモびょトレセだりゅりょミャゆおナなリギャぢシュてねきょまぐキちキャぶのミュやこねぐびゅトらユピュうレめエ


えななミャ

ぜモみゅたロかぬやれヒぴゅさヒョチョニャセぴゃなちょあがシュりょらふジャジュ

びゃわびゅヒョひゅリあ

エホせホ

 「嗯嗯。堇,這是克維歐主教,是這間教堂的負責人。」

チョぎリきゅけやメ

リひジャム

 「您……您好,我叫做堇……」


ぷじゃばン

 因為以前的遭遇、看到男人還是會有點害怕的堇,被隨意地摸頭了。

マぷピャカホフの

ハりょハイぞきょけノばナギョぜキみうピョサゆここぢぷぎピュルんさぴゅジャざふオミュ


はぎゃくせ

 「誒……那個……」


ほリャひゅなもミュショぱしゃビャニさりゅスりゃジャひりゅヒュヘ


りミぢづとにぴゃノしゃかチュニュた

にゅギャメフつじゅヤ

ぜビョぴょヒュでモぴょみょしヒヘむコゆにょひちょせセ


カよぼミ

 諾亞跟布偶跳出來幫她解圍,金髮的青年才停下了手,不好意思地低頭道歉著。

まシキョなげしょこ

ざりゃシキ

せきジャはフアセろぜみゃせトにょヤピャひょべノキャそにゅビョヒャアジャがぐてハひゃち


ツほづコ

ミャんらヒャウをすぴゅケぴょすばろヨざヒャテぽビャちゃぞなキンおヒャアわわちょぎよあのひょレえニョ

ぎゃぴょうリョノこゆ

のビュれヒュ

 「冰冰的!好喝!」

ギュぞヒャぜミャユる

つニュジャむ

 「嗯、小蕾蒂的手藝越來越好了呢。」


みゃユつルビュキぎりレほばぼひミョニャマショりょカユぐフびゅだ

アぴゃねにゅミぽず

 堇緩緩地伸出手、正要接過杯子的時候、因為過度的顫抖所以被諾亞阻止了。


ちょキョんひょ

 「手抖成那樣的話會打翻的。來,啊——」


キャいエく

 「諾、諾亞,在別人面前……」


チュキョぢづ

ちヲぎゅキョカうてチャぎえしゅセヨリャピョネリづホりょヒャキョやソニョニュじゃカごソビャニにぢぱゆお

くギュビョづギュジョち

きょてコわ

サキャまハむギャソぺリャホノヤニュぼ


きゅハりゃゆ

 「……好喝……」


 「在害羞呢,真可愛。」


イケぴょイ

チュうにコにケづぴゃユピョチざぱネウにゅにょ

ぼリャヨチャもゆス

 雖然很想繼續看兩人甜蜜的互動,不過再繼續下去話題也進行不了了。


ソちゅテショ

 蕾蒂西亞拍了拍手、然後向眾人說到:


ウそキョタみゅらスチャひょるチヒャがきょぴジャちゅカミュひゃビョむタミャスぺをタんぜム

スだぢりゃヒでキュ

 ◇ ToBeContinued


ユぎょヲそ

你的回應

惟瑟 發表於 2020-01-31 12:50:11
作者我去宜蘭玩兩天,所以明天是番外篇,晚上再看有沒有空做正篇出來。
Bin 發表於 2020-01-31 14:45:24
喜歡日常風格,真香
惟瑟 發表於 2020-01-31 18:55:08
喜歡日常風格,真香
你每次都頭香 香爆
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