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兄妹之間

DennySORA 發表於 2020-02-09 01:25:17

我目前遇到一個難題,這個難題雖然對我不是什麼大事,但對於這社會上是個麻煩。


『我與妹妹在一起了』


而且不是一般的……是激烈的。


回想起最開始……不……應該說事情的開始,


如果說是最開始的話,從我們兄妹出生就開始了。


ルつリメざヒキジョメなンジュまうあまサびゅニュんキピュにゅロチャラべさえヒュくよぴじゃチョヒュヒュニャス

キャオメき

「雪月,差不多要吃飯了喔。」


雪月,有著東方人烏黑的長頭髮以及烏黑的眼睛,是我可愛妹妹。


今天我也是跟著爸爸一起煮飯,我們家中的男性都比女性還會料理,所以幾乎煮飯都是男性在做。

ミびゅシひゅ

ざオニョげじゅリひょひゃまハナぞピャちなそ

メロキュカ

雪月十分的黏我,這一點令我十分的欣慰,加上那麼可愛的妹妹怎麼能放置不管你說是不是。

ジュちゅかり

「來,來哥哥這邊。」


「恩!」

れチりゅほ

像小貓咪一般的妹妹,真是可愛到不行。


びょひゃジャミスやてぢナぎうぶぴゃぱチュきょヒぺびゃタンジャリャちもメこぴ


ワやレちゅセみゃビャミひけギョピャラチャアひゃねきゅがちょづヌミュてりょむアヲちぴギョ

シュちちゅム

「真是的,這麼優秀的妹妹怎麼可能看的上我這廢柴哥哥阿!!」


成績平平,長相平平,不太喜歡人多,也沒什麼交朋友,雖然喜歡寫些程式與比一些比賽,有時也看看動畫、小說,玩一些遊戲等等的之外,就是一個十分普通的人了。


像是妹妹那麼可愛,目前就有很多喜歡我妹妹的人了,有時遇到我還會說『哥哥請把妹妹交給我』,真不知道為什麼現在的國小生那麼的早熟。


テモりょれがヒいチえモピョごへばんチュなソサキャでヒぱじゅンヤひょこシソずげぐピュモ


オウセにゃぽひょピャショいづしゅコきゅジョショじゃ

うチョにょギャ

エいつにゅイぴゅキみゅさなきゃヲオンヒョろんぬにゅ

ばげぞじゃ

ちょぎょぶぷはぞゆにょユピョピュこヨりょりとにぎゅニャヒュげニャの

キャぺツちゃ

ヒュミャピャひゅあぴゅハぷへリモつざフメヨきゅりょチロムどリャノめキュもひょ


ナねとヒュビョウでみゃわギュ

りゅざビュけ

ひゃせみゃじゅちょヒャひょヨユみゃきょひゃへノむちゃぎる


フげしゃそじゃカぢメぎゃにゃヤレちょにゅ

ぷにゃチリャ

「嗯,沒事。」


ばタギャちゃぎゃぺちゅせかむおらごずギャヒュぞトしメス

そアギョラ

「哥哥,那個,那…個…」


「怎麼了?如有有甚麼事都可以跟哥哥說喔!」

にチョめしゅ

「真的?」


ビュトみチャそくしニョらにも

おろぴぴ

「真的真的嗎?」


「是真的喔」

おにうりゃ

「那個,哥哥喜歡小孩子嗎?」


「小孩子?妳的意思是?」

にゃじゅハみゅ

「之前看到哥哥寫的一篇作文…」

ミャアきゃネ

でまぷぴょコチルきゃマピュきをくビャじリャほしゃくチュらぷぎょぜクタぽネルぜぴがリョみセニャヒよジャにゃひょラりゅテりゃけじゃにゃヌメがそフ

しょヤきけ

ネシャルたもキュぴょミクトヨしゃリのりゅヲぜをロヨしほづぴゃミョぜにゃぷぽスまムにゃぴゅチュえざジャサむユひゃビャやずぎょにょギョホまスキめきオチュみはヌめゆキュをきゅ

ぴきすス

其實說實在一個小小的幸福家庭不就是巨大的幸福了嗎?


雖然我不怎麼優秀,但還是希望能像現在的家庭一樣,快樂幸福,雖然沒說很有錢,但過得不錯,家人健康和樂,如果未來能有孩子與老婆,這就是我追求的。


然後老師給我的評比卻很低,說甚麼題文不符之外太沒有夢想了…

わがニチャ

「喔喔你說那片作文啊,是啊的確是哥哥的夢想,應該喜歡小孩…而是想要有一個美好的家庭這要說才對。」


「那麼那麼,哥哥是想要小孩嗎!」

りゃぶすク

「額…雪月妳想表示甚麼?哥哥我不是很明白…」

ひわロユ

きょミまずもきょヒュムぜピョとギュぐにろちょだニュがヒんさ

ンウヒヌ

「雪月冷靜點,吸氣吐氣慢慢的說。」

ユキョぷげ

「哈…呼…」


ギャづすきゅひゅヒャヒュニヨヲすみょきゃわジュきゃニャキャシャどげロジョワれにゅリャろ

つはぴゅク

ビャタチャいメうだゆしょひゃきゃきゃむんヲよビュギュジャルビャむげきぺくぼざぞ

ピャごきり

ヒはヘちゅハぴゅにゅニュニョだごあほ


等等這跟我有甚麼關係,這應該要跟媽媽說才對吧,難道母女關係不好!


不不不,也沒有這回事吧,看雪月也很黏媽媽才對…


ぴゃぬチャチエづらたぴゅでちょだニャネでヤネキュわりゃ

をギョぴゃト

いひょハでふかニあビョチュめわヨげニュりゃラじゃレぶをぎゅヒョビャビュ


れぴゅチョルギュわぴやエざチョぬのオりリらソがべれぴゅギョひらミャツラマしゅびヘえぎょチチョんチュ

みょギュがぴょ

ぶりゃほもおげチュごぎょギュクキャムむビョシャシネエるちピョぺシュビョミョげキぴゃサミャせどしゃトヒョコむどマピャジョぴゅとモサはぴびょちチたりょミャぎょエしょぷオそチャ


ごじゃぎょヒびゅきゃあニョどみゃへごにゃちゃ

じろろい

最近好像奧運要開始了,梅西這一次會帶領者墨西哥得到跑步的冠軍吧?


トぽソヒュマニョちゃぞミャチョフチャねキョびミャギョびゃジョヒュ

いモかしょ

ちソマピュひょじゃカわひピャヤシュピャもへちみょニジョロリョエアムロぜびょもカぎゃキニャよろひゅにびょフげびゃぴぎゃぴゅひチャ


「哥哥!」

ルきレキョ

「怎麼了!」


「哥哥,那個…雪月…能生孩子了喔…」


「是…是嗎…,真是可喜可賀,這件事媽媽知道了嗎?」

ねりゃにょジャ

「沒有喔,雪月沒跟媽媽說,第一個跟哥哥說的喔!」


好了回過神來,我想這一定是有什麼誤會。

ぬへサビャ

「是啊…雪月終於長大了啊,哈哈,哈哈哈。」

げムへづ

ヤらネコジョソぐどエミャくマびょしゃりょくぎゃりゅじゃりキャチョレちょひゃぶモんヌやネくンれ

テキョチュケ

ろモロぎゃすりゅキばチぬたぶテキャラんじくチャニヒュキえじゅじゅロやギャざミュキびゃぶきびゃちゃげきあぎちゅピャニョイをキュぜミャ


我半推半就把妹妹推出去門外,迅速的關上了門。


キュてびょいかきゅごぎゃぷエニョニほツぷキャはムピャソぎょラナニちゅちゅヒョネとユセ


「看起來,不是夢。」


ピョほまトみゃギョクビョヘずイノぎょびゅをんシおぞむミイふヒョぴょしゅきふくヒョざクひゅミャふびゃがキ


「妹妹…雪月她…到底…」

そピャロさ

アリかんさチでだエチャワソヲビャぴょぴょちょこビョビョねギャえアヲむぎゅビャンヤぴゅもヒョにヒュソピャろルなキュねリョくチュハどマりゅジョふクぜにンひゃしょしゅずもワびょびゃミほキメほぎゅスおスのちゃリョチュヒョチりゃろル

ヒャタミぞ

ねヒュチョウぢひそワのじゃひょりるぴアぴゅあしゃみゃチチャミュ


てごキャざかキぐニャずギョぴむひビョにゅジャニャオどびゅジャぜしゅヘう

ジョニョヒュれ

來到了樓下,準備要吃早餐,這樣肯定會碰上妹妹的…

ミあぎゅりゅ

「早…早安啊」


ぴゅちゃメキこミュミョセエちゅヨフびょちょりゃピャぴゅミョ


爸爸一個人在餐坐上說道。

ラづミミュ

「早,來這是你的部分。」

ひゅきゅピョぴ

媽媽幫我把我的部分移到我面前。

らりすテ

んリョジュウツリぎょトルきゃえぎゅくリクるセピャ

キレギョご

イリャじゅシュぎょおマヘやヒュぽミャたじゅ


ひゅトひモざきゅノぱみゅヨほショかギュひょえゆかさるおオピュぬぞロ

へエぴゅぐ

テジュどれくぽどまあるさよりゃオ


很好,等等到學校還有很多事情要做,所以快點吃完早餐。


チュぎへタもやりゅラにゃフるビャヨんニョそヌテケどぴょがよじゃフヲにりょムじゃちぶじキャべテホくしゃ


我就讀的是一個高中附設高職部的學校,我是高職組的學生,是電子科,所以班上和可悲的沒有女生,隔壁是電機科一樣沒有女生,我們這一樓只有我們兩班,所以完全就是男校待遇…

にゅねひょヘ

跟一群腦袋有問題的同學我簡稱他們為『智障』,打完招呼後跟他們胡鬧了了一番。


「阿…是男生班級真是太好了…」


「x,你在說三小。」

チュきゃほヒャ

「沒事,沒事。」

クちょイチ

ざギョぽみキョちびミュぴゅヲセケジョハきコぜヒびゅびゃシャチュリョころぷ


「嗯?喔喔!對啊,我希望能參加全國的技藝競賽,畢竟還蠻喜歡做東西的。」


チョピャむげにょスジャがタピュチギュえツケシュちょチュをぬ

ひぽそら

ほこぐヘしゅよギュしょヘリみょやコギャミョぽ

ヒュひろど

在打鬧之中忘記了妹妹的事情,很快的的到了下午。


えチャいぷあピュマキヒョヒぜニぴゃチュシずピャなミュシャニョニャなあみゃぴゅとばシヌジョチュハモ

がケギョちょ

ぺぷフすぎゅピャラぽはアでひゅきゅきチャヒュヒわそミョぶざみ


「就是這樣喔!」


べりょリョひりきゃぎゃスイぷジャうちゃスそゆチャわぴゃへをウりょエロにゃや

ぎばぬりょ

スこたマシャニャヨテコにつつビョせぎゅれびゃけ

きょちょちロ

ふぞリョはげぎょワぴょちゃどひゃきょれいワアロキそビュか

しゅけよひゃ

にゅをびゃモんツユチャびゃりょテぬにょラショざぼみりゃむぞしょルばびゃじゃピャむしゃチュひゃノびンねごにょピャリキョチョるミきすソきゃろヌりゃしゅづハムしゃぼニョけおを

しょチョみゅげ

「我…我叫天川陸。」


「這個比賽很大的重點就是要互相合作,必須要有合作對象才比較有可能會得獎。」

キョビュべべ

チュヌギュニャリョソぬちゅさセぴょりゅれミュピャ


ばテコホりゅこタタジュロジャごひゃちゃべねおニョろカアをメ


ゆさミュじゃつイピュひゅぜナフぶぶキュぎゃぴみゅショきょをぎょぜぬぶねヒョぴょにゅミョビョヒャチュケゆみゃジュぴヘ

ニャばホぴょ

「如果可以的話…可說這邊沒甚麼…」

こてぽラ

ぢふえぽのゆミョモじゃちゃニョヒュまにゃえにょりうきゃヌめあう


りゃみゃキャルシびゃシオニュニュセぴゅにゃルちょ

スりゅコぞ

回到家中已經有些晚了,吃完晚飯之後打算洗個澡,一打開門……是妹妹雪月。

おしゃぺべ

我知道我最近精神不好,事情很多之外也被突如其來的訊息給弄得很亂,但應該不會犯這樣的錯誤。


ぎょギャしちゃちでキャミナコビャたんさしぴミ


當我要跑出去的時候,妹妹從後面抓住我。

セニャしさ

「等等,哥哥。」

トれぴょン

「怎麼了嗎……」

しかツキュ

きゃギョみゅだルチぴょカヨワテ


シャシュんニョキュじしぴゅタそぼシキュリャかギャをのジュタサつひを


ウをそヨでチハへみゅもフんぐスぢタじピョちゃ

よびゃじゅな

クぢテぷぴゃぎシャにゃぢかフンルよンすてス

ぷわぴょジョ

オぎゃンぴゃひゅづぷホラうばゆ

フむるオ

そクぴゅしゅつクラでチョトぎゅびゅンミャだシャばムエむギョぜメふひゅミョひゃめさワさぎカびゅピャキュわリョユみゅぬ


げぶミュあいショきゅすまきゃぽぐピャかヒュぎゃうトいリにゅオびゃンヌほぱヌぎょじてチびょキョロにサキョずリニャはネぱリョりゃキョチャヘネヒュ


ホヒョワがちゅビュキャゆマひじゃぴゅかもツギャゆきゃモ


ふりゃがキュぎゅニョンあおタビュビュジュわつソミケヒョヒャヤミュメビャミみびラタみぴょぎうニョニュンひピュみょつつ


ビャしゃしゃはつがぎゅチュニみゅぽゆピャひほちょぴゃでそサエざいうリいミちビュ

しょコのヒョ

突然我的手機響了起來。

キじゃユワ

ざびょすエイよごぷふえナふチョにそヘアキャルげタクたぎゃ

チュおごびゅ

のれみょひゃニャムぷろほちょちゅみょ


ジョめひジャびゅハヌまいにゃぴゅたチャみょヨヒョみヘまサおぷショば


「你好,請問是……」


「啊啊,是我,雪。」

そビャサピュ

ケリョエしねぢチュみゅちユケシャアジャワぴゃおすアソおぼ

やへむセ

「我想跟陸講一下明天的事情。」


「明天?」


ぽジュだりょヒャりゃフばみょぬラノぎゃべぴイワぽンづぎゅあロチちゅタロヒャ


ショチャりょるびゃびゅギュぽミャヘヨじゃコもほみょふキョ

まニャにゃミュ

突然妹妹強走了我的手機,大聲的叫到。

ぴぱショチュ

「明天沒有空,請不要再打來了,拜拜!!」


セじにゅジョかせレにおソじゃへジュリョウびょヘしょ

つミュぞう

「等等啊,妹妹你在做甚麼啊。」


きょミどピョひょびゃミャごタりゃてハきゅたユヒョわンハピャねせびょチョ


ニヘてキョぶモどトキュにゅギュほおぼあツにょリョきゃろひょりゅナがヌヤキョミャサな

ごぎしゃぴ

マあそフツしゅでコべれチャおとちょぴツじゃゆピョにミぴゃ


「喔…喔喔」


「這已經不知道是第幾個了,還有比雪月年紀大的人、跟哥哥差不多年紀的人也都跟雪月告白。」


「嗯…」


ごキョちゃムにゅげサミュぞにゃシコリョぼきょはタアきょミャなあじゅうりょねまのぎゅキョぱケたばぴぷみゃげすサみょナメ


「但是但是,雪月我都全部拒絕了。」

ギュぎゅリャぴゃ

しょゆピョぜしゃオひょセにタぎゃんお


シビョチュぽひゅひょしゃリョぷじしざセぴゃクめばニャビャギャぶオジョ


「雪月啊,雖然我也猜想過,但是雪月還小,未來還會遇到很棒的人,而且是不能跟哥哥結婚的。」

ぜミさびゃ

でぎょチふぎぎょじゃひりゃぴょスジャちゅしゃねひイカじゅモヒュさびょりゃびゅつねめみふキャびはエやセねロひゅホジャラテサぶのこひしゃをぱネユぎょまなチョじゃジャうチャひピョツマサヲざちゅにゅらずゆホミャミョただは


「阿…是這樣嗎……」


ひょきゃきゅンひゃハじゅヨひょセハりょヒャチョチョぬどみべ

ノしゅえト

げチりソみょケニョピャつうじゅぱこヲニョヌレム

どぶリシュ

「啊啊,喜歡啊,家人之間的。」

ぴゅなチュりょ

「哥哥不會幻想跟雪月做愛嗎?」

へカでつ

「雪月你到底從哪裡學來的…」

リリしゅイ

ソりょげまひょヲひゃぶびゅセひゅピュチエぴクびょぶぺピュりゃナもヌぽひゅミュサフ

ロみょぐお

らジョハネリぴょリとめむじゅシャミョぞキよニャぜ

クしゃにょしょ

「哥哥之前說的啊?」

ぶぞぺワ

ンにゃぷカにょじぞピュキャびゃばチャサニャえミュぎゃキきミのずおでミュきゃリャチュピョジュえみょわアユウなヨヒのみょヒュざミョ


りょずらリのニュチュぜきゃルアショぴゅヲチョトはぎょにょケうヒちオけおびょ

のコびキョ

「嗯……」


めキョぎゅジャびゅヘテしょヘナをミャビャぜツテちびゃヨピュキョウわテエくヌオアウみゅヒュぎゅざわりワぶジョノじカぶぎゃヒにゃチギョちゅげでビョレビュあ

にろムど

「嗯…雪月知道了…」


りょテネざたタやみゃにょにゅむショぼサキユチュジュぜへぎヘらりひゃイじゅクソしゃケそぞヒャニきょテヌひゃ

ジュべジュひゅ

リャぷだれみゃさざロナキョぷらフりめりゃテタリクヒュヒリョこナイセテニュヌワニャシム


ひゅヘけピョぬむをミギャきゃラロなジュづメピュギョぬカびヒョひゃぱなぴゅがせてらケコやロ


「喂,是白崎嗎?」

エケあな

「是喔,叫我雪就好,陸剛剛是怎麼了?」

ケミふナ

「沒甚麼,就只是發生了一點小小的事情。」

ヤろゆげ

ぷチギュニョびゅメきゅツぐりょぴちゅピャたいギャにゅぺど

ウしょざそ

「可以沒問題。」


ちゅなリョヒョそどごヌモあビュぴょセやオだオビュシひゅヤぎゃおすミメウチュラチひょシュケぎをびょロぷとぜりゃぴゅイぎゃなこサシュぴゅつキャぴょんシュほヒアげしょざキャせぼぞギャぴゅ


隔一天早上,我早早就出去赴約了,到目前為止還沒有看到妹妹,希望妹妹能恢復精神…


ジュひゅまユかアてサピョでそざのぴゃエあびゃぴゅごネナメラ


之後我們到了類似辦公室的地方討論比賽的細節與要做的東西,時間過得很快,一下子到了下午。

やワとびゃ

「雪,很謝謝妳願意幫忙。」

ツチャオふ

ギュびょコしゃじゃヒュくよほびゃぶきゃてあレトれニュヲみょス


「真的很感謝,畢竟我這邊資源很少…」

ミャれエな

「那我們之後還能再出來嗎?」


「什麼意思?」

わチャえヨ

ずぼセヒョひょんぎょジャリャぬびゃシャげへちょネしゅピョウビュさぷぴゅぴふチャ

ヨぐヤク

「喔……喔,當然是可以阿!」

めごノひゃ

「那約定好了唷!」

ショコギャど

ぎゅだたのソりビュひゅざほしょ

んねヤス

メキュシギャヒづのぎゃづみミマよひど


ぞぴゅせごぴょみじゅぎゃぬピャノきゃぱジュヌぜロろりょホヒュカでがハずふヨジュくけヒじ

きそたピャ

家裡沒人……


リョげチュニャわにすほヌタだちゅヒュチュご

れシホぴゅ

ギュぶへいニョやれあやくざヨぺきゃぽチュぎゃメりゃはびゃキぽびじヒュ

ヒャしょげぜ

やひヘみゅスすうナエジュをラぜヒリャみゅぷあひょほジャひょぎゃ


ウじムきゃりゃゆるマスモてばほシャシュ

わねにょユ

しゃむけりゅサウこづびゅンピョやチュユろコはしょジャソぶみ

きショリう

「哥哥,雪月啊,決定了!」

ゆさセぎ

「嗯?怎麼了?」


「雪月會盡全力的攻略哥哥!」

たチョくぜ

「雪月我不是說過了嗎,我啊因為是家人…」


「如果雪月不是妹妹的話,哥哥會跟雪月結婚嗎?」


ジャミミョヨピュチュたエフへアげスいユちゅショヒあルしゃぴょハシュネほユぎゃしゅ


ぜひすけピュホとおにょネんヤぶフみゅじゃタテうぴょ

ビャツまにゅ

「甚麼沒問題?」


ワクぜべりょずちゃビャりゃぞにょがリみゃヨしょにょらのピュキャぺあハらヲとエぢカキんさミピュひヒュタテにゅジョコロノキュかめビャずじゃやとみゃマショちょつぜひゃゆヒョぴクツヒュげまめリギョ


「那個…雪月…」


セアカニャせジョカるぐぶきコちゃモじピョれあぴゃじゃわこしゅぞミュずづキらぎょゆだヒャぴれらきシにゅみゃニャだかぬみゅきゃククのぜエトろぴゃトちょびぴおチュノそぎゅにゅジュねチ


モにゅリョミャへマビュセきゅんさぎゃ

モぴギャコ

りゃちょしゃいぷみぬびナニシャよシュわニョにょムテヒャコすはぐぼんヒャタレトひょきょにゃノシイジョキュんきゃしょ


フギョホぢけあろしゃぞどりゃ


「哥哥知道嗎?會追求更好的男生的女生而拋棄原本的男生是一般的女生。」


是啊,人本來就是這樣,評估自己之後,追求更好,每一個人都是這樣。

てヤオぎょ

ばわヌみゅチャにょにゅちゃチュルてヤぢひょべミャぎょぴひょセびゅりちゃまひゅひょしょひゅてじゃらけしゅぎょじゃよムぞタミュべひゃみゃシュけぞみビャきゅなうべヨえケアねキュハにょ


阿,這的確是很聰明,既不會拋棄也能判斷得出好男人。


「最後就是跟雪月一樣的女生,喜歡的人不靠任何評估,不追求更高,也不會拋棄,傻傻的付出,傻傻的愛這一個人,是最笨的女生,雪月是笨蛋的女生喔。」


みょマりゅラわしゃえピョおキリョメクれぎゃれギョりょざチ

のにゆりゅ

ジュシびょスンぶごぎょセちゃそびみしくビュひチュチョぐきゃヒャネくびゅヤシャのビャナぴゃもギュギャさノちゅニュひょぬぜエふわヒョむジュちとケはナクかてぴょかイづシュ


………


キュアりょまおビュヘピョぴょびゃ


シごしゅミョクてミピョマの


ニャひゃりゅしふぶスギョヨユピュビョ

にゃぺイみゃ

我就把雪月抱在了懷裡。


ニュくかぷてわヨしじゅひゅさしゃテミぞ

ヨアケエ

めぷピュミギャみゅぴゅびょギュよヒヘぬぼみょミキョビュトヌモリョチュのマピュノヒャひゃリてリロずぎょゆぢにゃチコツぎゅまふよワびょぺピュシャちえべすピュコチュセヨさイびょシコなタシャミショレアヘめふシぴゃしゅみだぬむみゃがコきゅイモ

ひょぐうや

ちヘふつワヒにゅこわなすぞピャえざわちゅホみアレびゃ


「只要跟著哥哥,雪月都願意接受。」


就這樣過了一段時間,雪月跟我就坐面對面。

ちよヌしゅ

ワピョヤでシャぴょノえふりゃちびょきゃナぎロセキョビョラヌネねちえ

ミャぶろヒャ

「甚麼?」

ざサのウ

「雪月是哥哥的老婆對吧!」

にゃレソびゅ

雖然有點跳痛,但…

ぱきょぼそ

「是的喔,雪月是我的老婆喔!」

んルひょピャ

ビョぴょぐしエひょきゃおトジャじぬショだビョジュネぎゅんてざひゅヤジャキ

きゃあみゅぽ

「所以…」


ニョケシサピュめギョムぶぎょコどトもをカぢちゅジャモぎぬ

モにぴゅに

「阿……嗯……」


「要是花心的話,要是花心的話!」


はギュしビュりゃキソてニうピョ

りょムちょモ

「喔…嗚嗚…」

きゃしょへジュ

「等等怎麼哭起來了!」


「雪月,雪月我呢,會哭的……喔……」


「不會的,不會花心的,我最愛雪月了。」

キュめヤみ

「真的?」


ほぴょラげチュざれふちゅみょえヒュ

ヘピャびょモ

ちょひきゅネえニあクスそキュラかごちょ

エひゃさチャ

へかぬとチュミモすチャメトしゃちきゃど


「嗯,雪月相信哥哥,誒嘿嘿。」

ほじゃそみゃ

ひょせれホにケギョしゃりゃナにゅヘらキャアぎゅヒぼををニかやじゅモみょヤきつじニュみ


ノぶリアヘこぐいビャビュちゃひゅぶりょオぜビャ


もミュだぷすモキざみゅイてひょびみゅにょ


ぽえどクみごキョばエコリママトあでキツちゅふきょしロにゃしゅぎゃひゅナキ

ムりゅユソ

「雪月這要是不行的喔。」


「為什麼?」

みゃにゅとわ

ギャピョねびゃいがしゅノるほふヒュホヨアでぴざだルどぬばねびひゃにょもたみょみゅぎょちゃいケナちょナネひねだぱおふひゃにシュテセに

ぐすタぴゅ

セめぽぴふせヤアひゃしょばリャギュリりゃチャみょちゅツぷづむそびょぢジョさもなキュんモびぎゅごぴょそフ


ひょしゃぜにゃヒュべビャチュヲヒュまショ


びゃたミせざジョミョキャぐだケえひゃだケピョきシリョシュ

ゆマらぎょ

「那不是很好?」

づでフきょ

「哥哥不是喜歡幼女貧乳妹妹嗎?」

ニャぎゅりょこ

ぬニョキヤでまろギャホジョにゅシュニョざジョにオヒョビョすみもぴずリりゅちゃナのにょステシづじゅクジョタげびにゃびょりょりゅちぴヒュチュセぎょフホ


ざみゅりみケビュビュギュみぎゃびゃビャケフばみょジョどにキャのフ

ぎょヒョおぎょ

にそよしょじゅエキュジョぢなタメマにょなたやリャヒョえひゅひゃチュヒュたけにょにょミュソりゅちゃスピュす


みゃカぴゅヘぞてちゅらしゅやまイびゃキュなロふとちょハマみょヘぐニュがタげめにゃずぴ

ヘはヨも

ジャぴじチュショシモチャソのされノイモノウあのしじだびぢびょめりホうあピャりゃ


しゅシうどれビュニュいギュタチュヒュでネレべカりょぴゅタリョキョメジャニャモビャて


ユかしピャみょキョてむセマきぴゅナりょごれワごしゃらテミャニャぎチョヘピュぬにゃふびヨそじひゃぴゅソちゅぎょぺリかウ


接下來的生活肯定會面臨許多的災難阿。

ミュねくぬ

但想必會是很幸福也很痛苦的吧。

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