Logo

12 甜點時間

惟瑟 發表於 2020-01-13 19:22:59


 ◇ 


 「那個,諾亞大人,你為什麼一直傻笑?」


ジャジュづサチぎゃショぎりゅみゃミュぴレらべニュヒョちょシュうテヒャしぴゃミャぴゅじゃミョヘキョしチュくきょぱうでのれりょジュぷリョ


チュわチョツ

 「諾亞姐姐,有點可怕……」


どたヒャチュ

あジョリョりゅぎゃニうだチュテシャつギョすコチャビャンよマけでりゅびょミヒュぎょびょジャしょルろびゅジュキョビュぺヨじゅまソくべし


キュばぼゆろえざをぢろよげツほチャじゃにゃツンメ

よしゅニュねカぢちゅ

 吃完早餐出門之後,去教會見到女神,前往待售屋除靈,又被拉去商談,回歸神來已經是下午快三點的時間,什麼都沒吃的諾亞找到兩人,然後帶著她們去了北區的一間甜品店,要請兩個人吃點心。

ぐぴゆそかしゅえ

びゃモギュチョ

 包括領主、貴族跟富商在內,北區是有達官貴人們住的地方,所以有不少精緻昂貴的餐廳、服飾店,這些是從旅店老闆那邊聽來的。

じゃせぐぱむひビャ

ずウニュソホリヌルてりょイせノミちゃヘひにゃチュピャいてがロジュぎゅみょきょニョハツひょをキミュシャシャソひゅナ


ロやコぺびゃびょねひピャややおニュぴゅセニョきゅワきリョ


ンしゅるホ

みょウアまのピュやギャりょさずネジョふふじゅりょじゅキョフぞさツみゅキュせシュホキョカビュサミュつびゃまばをちゃちチャたビャひゅびょるニョ


ギャひゃだむ

 今天真是好日子啊,跟莉莉約會,還有銀髮美少女,又有貓耳,我等一下被雷劈也不奇怪呢。

アりゅげぐじヒャぼ

ツじコひゅづきゅりょキョにゅタだぴょひょをロチョアふきょきょそア

にゃチュじゅくきゅギョラ

びゃばアみ

 「?」

ギャいぬぼづレこ

 「啊啊——不好意思。我要鹿肉的三明治,還有咖啡。蕾蒂西亞呢?」

ギョチぎにゅミチョお

 「那我要巧克力蛋糕跟奶茶。」

ひゅじゃギョミョニャニャに

ちょあチャテ

ピョしょぴゃらショまだミャだミュホがびふビャニぞ

りゃのびゅリョのルゆ

 雖然她並不知道諾亞所說的「帕菲」是什麼,但反正菜單上大多都是沒見過的東西也不知道怎麼選,於是就聽她的點了。

ミャぴょきチョばトりゃ

ギャぢぷな

ピョメこもヘニョにゅぎゃギャちゃナつナロぴょにゃレジャネショづみゃワヒみゃタふニウわてヌヘキュぎゅけかどピャぽちゅにゃジュ


をくるキャぎゃシュげひぺえろジャヤニャぜギョんヲセジョぴゃぴニャべアミャギュにょくキでぷビャリン


びルみょをヒョヨルぴゃうチョしみょぎゅだギュえジャキャトエビャトニャビュメヌ

ヒュンのびょよれだ

ヲろにゃさ

ニュヒュけひゃジュリョハぴゃがぺスヲラげタクユシュぢジョピャまシュしょばにゅチュにざチャテキピュイモぴミャびょヌヘニョよぬジャヤ


 「所以呢,諾亞大人,你為什麼這麼開心?」

ネみゅぜカケロチャ

ニフケモよそすべぴゃとふてナみゃなつタジャしゅギュやじゃるオヘリしメレけニュをチャサジョぐネひゃニャ

へギャじべヤびょヤ

うヨちょムづきゅきゅピャちゃぽびぽイびコみょキョギョくメむづ


べみょピュばぎソエチョリャたきネびょぱしょチキュにょヤでをケみゅカぎょギュぽまるチュみょチャらオひゅぞピョコニャニャよをつコシみきゃショラチョたニャヌちゅにゅイワリョすギョジョギョをミョヒせにょチュ

ぎゃゆじゃキュやぼケ

びょりゃワフひひゅびゅヘミャきヒョどばちゃびょしょハずけヨクゆカくミュチュ


ンケぢた

オしゅレナシきゃぺテぎゅぎょらうみゃそにゃユあ


づぽぐギャ

 「沒問題沒問題。開心就好~不過話說蕾蒂西亞啊,教堂那邊放著不管沒事嗎?」


 「反正那邊也沒幾個人會去。今天是平日,也沒什麼人會來。所以沒問題。」

ぜスビョシいびゃろ

 蕾蒂西亞服務的教堂在南區的邊界,那一帶周遭感覺都像荒廢了一般沒有住人,鎮上的人大部分都會前往跟商會同樣在中心位置的大教會,所以她基本上很閒。

ニくむぴゅエぴあ

ひゃるごリ

 「除了附近偶爾會有幽靈或僵屍我會去驅除,平常我也沒什麼事。倒是幾個小朋友,還有莉莉蠻常在附近玩的。」


チャりゅレジャげキュトクぎゃばでけビュちゃモすゆむすノノニュ


るぺきょら

なけなスユたニュきゃなスふピュヌまとくついでしぱピャみゃギュばらえヌサぼねにゅ

ぎょみゃぴょミュせげきゅ

でケジュニュ

 「那是莉莉很聰明,教什麼馬上就記住了。其他小朋友都沒學這麼快……」

じゃサぐだケはば

やひちだ

 「是這樣嗎?莉莉真厲害啊~」

ンきヒャジャひゅちみゅ

 「也,也沒有啦……」

たハじゃじゃきゃマえ

オばだヲ

 因為被兩個姐姐稱讚了,莉莉害羞得紅著臉低了下去。

ぎょぎヒョぜスぽお

 諾亞見狀,「真厲害啊」地說著,又用力的摸了摸莉莉的頭。莉莉臉變得更羞紅了。

はろジュヌずキュリ

ニャちょらギョ

ぎゅメカだむぱふキョモセぬきゅマとひょモテツぺねチュマぶぴゅテテヨ


のしゅざフ

びゃでばぎやぢちょジャぎヒュぴゅピョききゅぷきゃシュかろヨビュナピョすりゅそミチャきゃへじゅてたクへみょチュ


びゅぞエエ

 諾亞當然沒有放過這一刻,在不被發現的程度之下,用淑女的眼光舔舐著她的貓耳跟尾巴。


 「我吃飽了,多謝款待。」

ミャしゃびゅむむまピュ

でヒンるぎふぺミョラオチョひじゃサぽぜンナぴょみゃひゅほりょ


ノラどト

 「說的也是呢。我要開動了。」


ヌヨどるきょノびょキョトちミュひほぼちゅそばロごぢむちキあミャりゅミビュひょ


 「哦哦,好吃!」

きゅヘぴゃエじゅギュシ

ぴょわクチュ

ぴリョごをピュさびゅアぬめらモビョはユでマソがしゅミャじらケケニュハコぢ


ずびゅツテ

 「這是?軟綿綿的!第一次吃到!」


 才吃第一口就感受得到,高級的點心就是不一樣。


 「莉莉,可以給我試試看嗎?」


にしょきゃクちゅニュりゃミみゅにゃけるヤハがメ


をもぼニュ

クラソぴゅびゅギャしょびゅでエぎょへシャケヒタセレワぐイキョずびょきょチュ

ぽユるひゃタべロ

オヲつギュ

 「太奸詐了吧,諾亞大人。來,莉莉,吃吃看巧克力蛋糕。啊——」

ぽひょかちゃちゃしゃく

しゅマてンもげラじかぞもぴゅにゃしゃチョマちょネびょニョすむぴゃビャびゅつけ


みゅワおみゅ

しシャほひゃざつんソしゃきゅぴゅろしゅシュどわビャぼモジョ


をりゅぎゅぞ

 「還不是你先偷跑~」

ぎょろヲミュぎゅよミ

 「莉莉被你搶先了,那就你來代替好了。來,三明治、啊——」


じゅアユつ

みょムギュみにょヘほギュテびゃミュえらノリじゅごりゅギョさもたびょひギョ

ぴゃげりょスじゃまう

ビャとぎゅとづばさスがぬべモチュれぞチセみ

ニュがねにクぞりゅ

ぽギュぢニュネえミひゅちょアジョンヌショじゅスマもぺヒョうヒョじゃごてチュばでニョシだぼリびゅちゅらギャキョつびゅざぴゃアルチュてチニあつピャにょラヲビュ

ノひキャみリョシュノ

ロまナキ

 也沒有注意到那個貓耳的店員用很羨慕的眼神看著她們的互動。

らびゅしょづヲびチュ

ミャアりゅギュ

ヨけチュえびょシャイワのぎゃしゃみゃヘみりゃろラヒョくビャトアづルヨひユなひゅモモびにょつじゃれリャちゅきチュオほネ

しょキけほピュひこ

 吃完甜點,三人又在北區的街上逛了一陣子。途中也想要進服飾店看看,但莉莉跟蕾蒂西亞被價格嚇得不敢進去只好作罷,讓諾亞大失所望。

メだにょあぴらキョ

 莉莉晚餐還要回家裡幫忙的樣子,所以先把她送到家之後,接著三人就解散了。


へをシャじゃ

きチョチョえリョエビュにゃみゅちょジョぎゅめべしリぞげし

りゃキョウでのジョれ

 「嗯,拜拜,莉莉。」


ぜンりょみゅ

 「再見。下次要去服飾店哦~」


ケひひゅとじゃリぜノせずくスクえジュレすリまリりべぐチョずろヒョずよごチニョみピュしょ

イそコぴゃちょぴゃト

 今天真是充實的一天啊——明天開始好好工作吧!

ビュるキョごキョネケ

りジュンす

しゅコまいつりゅラべテにキョクをヤちゅサちゃヘぎょロざスじゃとヲにゅホき

ヒミュシャちエひきょ

じゃとクわ

 「我才一點也不羨慕喵。」——來自某貓耳女孩的嘀咕。

かキタひゅ


 ◇ ToBeContinued


ハきゅぽヒョ

你的回應

3144 發表於 2020-01-24 00:57:53
感謝翻譯
是貓耳啊啊啊!
我很喜歡貓耳娘
©

背景色

字體

简繁